好評につき、心理学科todayの入試特集第7弾として、さらに「前期A方式入試」で合格された心理学科4年の先輩の声をもう一人、紹介します。
< 前期A方式入試 >
個別学力試験(国語・英語)の成績で評価する入試です。これまでに英語民間試験(英検等)を受験した方はその得点を本学入試の際に活用することも可能です。過去問題も本学HPの資料請求から入手可能です。
この入試の種類を使って受験し、合格された心理学科4年の先輩の声を紹介します。①入試を振り返ってみてどのように感じるのか、その入試の種類を選んでよかったことは何か、②大学生活をどのように送っているのか(現在、一生懸命取り組んでいることなど)、について回答してくれました。学内の好きな風景を撮影した写真も送ってくれましたので、一緒に紹介します。
125周年記念館の写真です。
入学者の声(大村高等学校出身)
入試を振り返ってみてどのように感じますか?また、その入試の種類を選んでよかったことは何ですか?
私は、主に国語と英語の学習に力を入れてこの入試に臨みました。
大学の授業では、たくさんのレポートを書くことや論文を読む機会が多く、また、大学院の入試科目でも英語があるため、高校生の時に培った力が、今に生きているように感じます。
大学生活をどのように送っていますか?(現在、一生懸命取り組んでいることなど)
心理実習やボランティア活動など、様々な経験を通し、将来は公認心理師・臨床心理士になりたいと思い、現在は心理学の勉強や卒業論文の執筆を頑張っています。
同じ志を持つ友人と一緒に学ぶことができ、とても充実した日々を送っています。


