前期授業がはじまり、メディア・コミュニケーション学科では、今年も多彩で充実した授業が行われています。
そんななか、4月29日(祝・水)には今年度初めてのオープンキャンパスが開催されます。
SNSや音楽、デザインなど、私たちの日常にはこの言葉があふれています。「なんだか面白そう」「もっと詳しく知ってみたい」そんな好奇心が、あなたの未来を拓く第一歩です!
進路に迷っている方、「メディア」「デザイン」「コミュニケーション」と聞いて、興味を持った方、詳しく学んでみたい方。当日は学科ブースにて、現役の先輩たちや先生方があなたをお待ちしています!
今回のオープンキャンパスでは、忠聡太准教授による『若者とポップの音楽メディア史』という模擬授業も体験できます。普段の授業では、ラジオ制作のような「サウンド制作演習」や「サウンド・コミュニケーション」など、音を通じたクリエイティブな学びも行われています。 「音」や「メディア」がどうつながるのか、その一端を体験してみませんか?
ほんの一部ですが、普段の忠准教授の授業についてはこちら。
「基礎演習A」
「サウンド制作演習」その1
「サウンド制作演習」その2
「サウンド制作演習」その3
「サウンド・コミュニケーション」
オープンキャンパスでは、そのほかにもさまざまなプログラムが準備されています。
「まだ志望校が決まっていない……」という方も大歓迎! 実際に通う先輩たちの生の声を聞くことで、大学生活のイメージがぐっと身近になるはずです。
みなさんのご来場をお待ちしています。
※オープンキャンパスの詳細はコチラ
(学科Today編集担当)


