心理学科では、必修科目の基礎演習(1年生)と応用演習(2年生)の授業で「フォト五七五」を作っています。
「フォト五七五」とは、それぞれの感性やセンスを生かし、福岡女学院の風景を写真に収め、それに合う句(五七五)を作るという課題です。
今後、複数回に分けて、学生たちの作品を紹介していきたいと思います。
第1弾は1年生による作品です。
1年生の作品と教員のコメント
【教員のコメント】
女学院大のカフェで朝の時間帯に提供していて,満足感のある量でなかなか美味とのこと。ぜひ食べてみたいものです。
【教員コメント】
お昼休みの一枚。
女学院生のなにげない大学生活の一瞬を切り取った作品でとてもよいですね。
【教員コメント】
うつむいたときに、木漏れ日が地面に映し出した光のアートに気付いた作品。
多くの作品が何かの風景やオブジェクトの写真がほとんどの中,この発想や感性は素晴らしいと思いました。


