新型コロナウイルスの影響を受け、今年度もなかなか現代文化学科に所属する先輩たちとこれから現代文化学科への進学を考えていらっしゃる高校生のみなさんとが直接お話しをする機会は少ない状況にあります。毎年、オープンキャンパス等で先輩たちと実際にお話しをして進学を決めた人も多いことから、「現代文化学科の大学生が語る本音の大学生活」についてインタビューを実施したものをシリーズでご紹介していきます!!
第24回目は現代文化学科の2年生O.Aさんにインタビューをしてみました!!ぜひご覧ください!!!
第24回目は現代文化学科の2年生O.Aさんにインタビューをしてみました!!ぜひご覧ください!!!
現代文化学科2年:O.A さん(九州産業大学付属九州高等学校出身【福岡県】)
Q1 現代文化学科を選んだきっかけと、進学を決意した決め手は何か教えてください!
空港研修やホテル研修などが充実していると感じ自分が目指しているものに1番近いと感じたからです。留学も考えていたため留学制度も豊富であることも現代文化学科を選んだ決め手となりました。
空港研修やホテル研修などが充実していると感じ自分が目指しているものに1番近いと感じたからです。留学も考えていたため留学制度も豊富であることも現代文化学科を選んだ決め手となりました。
Q2 どのような入試で現代文化学科に入学しましたか?
指定校推薦
Q3 大学生活がどのようなものか教えてください!
学校で授業を受けたり遠隔の際は自宅で授業を受けています。取りたい資格の取得に向けて勉強もしてます。授業後や休みの日は主にバイトをしていて社会経験を積んでいます。
Q4 今、大学でどのような勉強をしていますか?
英語や韓国語の語学の勉強、さまざまな国の歴史や特徴などについて勉強しています。私は観光業に興味があるので観光に関する知識を学んでいます。色んな専門の先生がいらっしゃるのでたくさんの知識を身につけています。他にもパソコンの授業で基礎的なことから応用まで将来必要になることも勉強しています。
Q5 面白いと思った授業は何ですか?
空港研修です。実際に私が将来目指している職業であるのでとても面白いと感じました。コロナ禍でなければ実際に空港に行って仕事を体験したりできたのですがそれは叶わなかったです。ですが現在空港で働いている先輩のお話を聞いたり立ち振る舞いの作法などをして身近に感じることができました。
Q6 これから入学を検討している高校生に対して、みなさんからメッセージをお願いします!
福岡女学院は少人数制で学べることが多くあると思います。先生方も優しい方ばかりなので分からないことや不安があっても的確なアドバイスしてくださるので安心して色んなことに挑戦できると思います。国内だけではなく海外の文化や観光の知識が身につくので視野が広くなると思います。学びやすい環境であるため有意義な大学生活を送れると思います。
※掲載された写真は撮影時のみマスクを外したものです


