8月6日(日)に2017年度オープンキャンパス(2日目)が開催されました
当日は台風の接近が心配される中、天候に恵まれ、昨日に続き多くの方にご来場いただきありがとうございました。
子ども発達学科では2日目も1日目に続き、学科ブースの設置、進学相談、模擬授業、子ども発達センターでの製作体験、ワークショップを行いました。
2日目の模擬授業は「身体表現―からだを使って遊んでみよう―」と題して、高原和子教授により行われました。参加者は子どもに戻ったかのように楽しんでいました。


学生スタッフによるワークショップは3回行われ、実際の保育現場で行われる活動を行いました。
1回目は「おおきなかぶ」を題材にエプロンシアターを行いました。

2回目は魚釣り体験と、様々な技法を用いて魚に彩色する製作活動が行われました。

3回目は、音楽の授業で普段使用しているML教室 (Music Laboratory 教室)に会場を移し、「うみ」を題材に、歌唱や絵描き歌を行い、また1枚の紙を、物語に合わせていろいろな形に折りながらの素話を行い、参加者も一緒に紙を折りながら聞きました。

2日間にわたり、多くの方にご来場いただきありがとうございました。
今回、ご参加いただけなかった方は、8月27日(日)、9月24日(日)にミニオープンキャンパスが開催されますので、そちらへのご参加をお待ちしております。
当日は台風の接近が心配される中、天候に恵まれ、昨日に続き多くの方にご来場いただきありがとうございました。
子ども発達学科では2日目も1日目に続き、学科ブースの設置、進学相談、模擬授業、子ども発達センターでの製作体験、ワークショップを行いました。
2日目の模擬授業は「身体表現―からだを使って遊んでみよう―」と題して、高原和子教授により行われました。参加者は子どもに戻ったかのように楽しんでいました。


学生スタッフによるワークショップは3回行われ、実際の保育現場で行われる活動を行いました。
1回目は「おおきなかぶ」を題材にエプロンシアターを行いました。

2回目は魚釣り体験と、様々な技法を用いて魚に彩色する製作活動が行われました。

3回目は、音楽の授業で普段使用しているML教室 (Music Laboratory 教室)に会場を移し、「うみ」を題材に、歌唱や絵描き歌を行い、また1枚の紙を、物語に合わせていろいろな形に折りながらの素話を行い、参加者も一緒に紙を折りながら聞きました。

2日間にわたり、多くの方にご来場いただきありがとうございました。
今回、ご参加いただけなかった方は、8月27日(日)、9月24日(日)にミニオープンキャンパスが開催されますので、そちらへのご参加をお待ちしております。


