言語芸術WS・FW・CG二日目のご紹介です。初日(広島)の分はまた後日お伝えします。
広島での研修を終えて、日曜夜に尾道入。ホテルでしっかり振り返りを行なって、月曜の朝はまず千光寺へ。
ロープウェイに乗って山頂から、映画・文学・芸術のスポットめぐり。お寺、福猫石、商店街をそれぞれにたどりました。思いがけない人に出会う学生、意を決して島を渡り、映画『さびしんぼう』の風景に身を置くなど、それぞれが貴重な経験をしました。 学科学生全員がiPad miniを活用して、フォトコンを行ないました。結果はいずれまた。少し冬風の厳しい尾道から、火曜日は徳島県鳴門市の大塚国際美術館で研修です。いよいよ授業の成果が試される時です。
言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。
学科関係リンク: 学科の様子は以下のFACEBOOKやブログで詳しく知ることが出来ます。
言語芸術学科FACEBOOK 学科の活動などが紹介されています。週に5回程度更新されています。
言語芸術学科ネットラジオ局 学生が授業外で行っている活動の1つです。学生の作った音声番組などが配信されています。週2回程度更新されています。






