2025.11.8 Sat.(10:00 - 12:00)
現代のメディア・コミュニケーション教育の深化を目的に、自主出版メディア「ZINE」に着目した公開討論と制作ワークショップを実施します。個人の視点や少数派の声を社会に可視化するZINEの文化的価値を再考し、デジタル時代におけるアナログ表現の可能性を探ります。
登壇者
諫山 三武(出版社「未知の駅」主宰/リトルプレス制作に長年携わる)
飯塚 純(福岡女学院大学 メディア・コミュニケーション学科 教員・美術家)
司会
池田 理知子(福岡女学院大学 メディア・コミュニケーション学科 教員)
主催:福岡女学院大学 メディア・コミュニケーション学科
助成:2025年度 学院活性化推進助成金(教育活性化)
会場
福岡女学院大学 4号館 422教室
〒811-1313 福岡市南区曰佐3-42-1
対象
本学学生・教職員・学外の関心のある方(参加無料)
申込方法
本学学生・教職員:申込不要
学外参加者:以下のGoogleフォームより事前予約
(〆切:2025年11月3日[月])
https://docs.google.com/forms/d/e/
1FAIpQLSeR3jtCdXzgdNRohwFHyhHf6KcAlViDp_YKK5XVxgqqyq-UPw/viewform



