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    人間関係学部子ども発達学科

    学びの分野と特色ある授業

    学びの分野

    こころ
    子どものこころを理解することは、そのまま、人間そのものの理解につながります。子どもを子どもとしてだけではなく、大人になるための途上としてとらえ、より良く成長するためにはなにが必要なのかを考えていきます。
    文化
    「自分を客観的に見ることができるようになる」ことを子どもの成長と考える時、その基準となる物差しは自らの文化です。多くの文化があるこの世界で、子どもたちはさまざまに異なった価値観を身につけて育ちます。そうした観点から子どもの成長と文化を考えます。
    生活
    子どもは日々の生活の中で成長・発達しています。生活環境が子どもにどのような影響を与えているのか、子どもにとって必要な環境とはどのようなものかについて考えます。
    からだ
    子どものからだの成長は、単にからだが大きくなることではありません。健康で、バランスのとれた子どものからだの成長とはどのようなものか、そのためにはなにが必要なのかを考えていきます。

    特色ある授業

    子ども学フィールドワーク
    子ども学フィールドワーク

    「子ども」について幅広い視点から学ぶために、子どもが生活する場について調査し、実際に観察をするために学外に出ます。産婦人科や公園、ショッピングセンターなどフィールドはさまざまです。

    保育内容(言葉)
    保育内容(言葉)

    子どもがどのように言葉を獲得していくかなど、乳幼児の生活のなかで言葉が果たす役割や機能について学びます。子どもの語彙を豊かに育てるための技術、読み聞かせや素話などの技術も習得します。

    卒業研究 A・B
    音楽(器楽)Ⅰ・Ⅱ

    保育士資格、幼稚園・小学校教諭免許に必要な音楽に関する知識や技能を身につけるため、ピアノを中心に「楽譜を読むこと」「基本的奏法」「保育現場でよく使う弾き歌い」などを学びます。

    体育
    体育

    幼児期から児童期における運動遊び・体育を通した身体づくり・体力づくりのあり方について実践を通して学びます。また、幼稚園教育要領および小学校学習指導要領に基づいた指導技術を習得します。

    教育相談の方法と実践
    教育相談の方法と実践

    子どもの成長・発達過程での問題把握について学ぶとともに、保護者を援助するための基本的姿勢やニーズの把握なども学びます。基礎的知識を習得後は、ロールプレイなどの実践を通して理解を深めます。

    学外実習報告会(学校)A・B
    学外実習報告会

    いずれの実習においても、実習した先輩から後輩への実習報告会があります。体験した先輩の生の声やアドバイスを聞くことにより、不安などが解消され、先輩後輩間で情報が共有できるようになっています。

    学びのステップ

    学びのステップ図

    人間関係学部シラバス

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