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    留学制度

    留学・研修プログラム 短期大学部英語科

    卒業後のプログラムも充実。海外大学への3年次編入が可能です。

    留学プログラム

    交換留学

    2年次の夏期休暇中に2名派遣。

    協定校
    英語圏の大学・語学学校に留学
    派遣人数
    4名
    留学期間
    2年次夏期休暇中 2週間
    単位認定
    なし
    費用
    現地の学費・ホームステイ費は無料
    自己負担は、渡航費のみ。また、支援金225,000円支給
    選考方法 エッセイ・英語による面接・TOEIC®/TOEIC®IPの成績
    認定留学

    2年次後期より、本学を休学して英語圏の大学・語学学校に留学。

    留学先
    各自が選んだ英語圏の語学学校に留学
    派遣人数
    5名
    留学期間
    1年間
    単位認定
    8単位を上限に認定
    授業料等の減免
    休学中の本学授業料および校納金全額免除。
    選考方法 TOEIC®/TOEIC®IPの成績

    海外語学研修プログラム

    海外語学研修(イギリスコース)
    研修場所 フランシス・キング
    (英国・ロンドン)
    研修期間 夏期休暇中
    (8月下旬~約3週間)
    単位認定 2単位 内 容 英語学習・異文化理解
    参加費 550,000円程度
    海外語学研修(アメリカコース)

    実践的な英語を学ぶだけではなく、サンディエゴ国際空港に出かけ、空港での仕事を見学したり、実際に空港で働く人に話を聞いたりします。

    研修場所 カリフォルニア州立大学
    サンマルコス校
    (アメリカ・カリフォルニア州)
    研修期間 夏期休暇中
    (9月上旬~約2週間)
    単位認定 2単位 内 容 アメリカで学ぶ
    エアライン業界と英語
    参加費 480,000円程度
    短期海外語学研修支援金制度

    1年次の春期休暇中(2月~3月)、あるいは2年次の夏期休暇中(8月~9月)に英語圏の大学・語学学校で研修をする学生に支給されます。
    また研修先や語学学校などの留学プランを自分で作成します。

    研修先
    英語圏の大学・語学学校
    派遣人数
    1年次3名・2年次2名
    研修期間
    1年次の春期休暇中(2月~3月 約1ヶ月)
    2年次の夏期休暇中(8月~9月 約1ヶ月)
    単位認定
    なし
    費用
    支援金300,000円支給
    選考方法 留学プラン・エッセイ・日本語による面接
    TOEIC®/TOEIC®IPの成績

    卒業後のプログラム

    ウィスコンシン大学編入制度

    卒業後、ウィスコンシン大学リバーフォールズ校に編入することができます。
    本学で習得した単位のうち60単位までが認められるため、編入後、最短2年で卒業することが可能です。編入するためには、TOEFL® iBT:78(もしくはIELTS:6.0、TOEIC® 730、英検:準1級)以上を取得している必要があります。ただし、TOEFL® iBT:57(IELTS:5.0、TOEIC® 550、英検2級A)以上取得している場合には条件つきで編入が認められます。

    詳しくはこちらの資料を御覧ください。

    直接入学
    条件付入学
    次の条件を満たしている場合、正規の学生としてUWRFに編入することができます。
    UWRFへの入学を予定しているが、直接入学の基準に満たない場合、次の条件を満たしていればELTプログラムに入ることができます。
    TOEFL iBT : 78
    TOEFL iBT : 57
    IELTS : 6.0
    IELTS : 5.0
    TOEIC : 730
    TOEIC : 550~720
    英検 : 準1級 英検 : 2級A

    体験者メッセージ

    体験者

    短期大学部 英語科

    R.Y さん

    (福岡県立筑紫高等学校出身)

    交換留学

    カナダ/ILSC〈1年間〉

    語学力のスキルアップだけでなく、
    人として大きく成長できました。

    高校2年生の時、初めて海外に滞在し、思っていた以上に英語を話すことができず、悔しい思いをしたことがきっかけで、長期留学を通してネイティブスピーカーにも通用する英語力を身につけたいと強く思っていました。1年間の留学では、はじめの10ヶ月間は語学学校で苦手なプレゼンテーションのクラスを何度も受講し、スピーキング力を磨き、残りの2ヶ月間は、実践力を身につけたいと考え、学校から紹介されたホテルでインターンシップを体験し、ネイティブスピーカーにも通用する英語力を身につけることができました。実際、帰国後受験したTOEIC®テストも895点取得することができました。
    今後は、英語を学ぶのではなく、英語で何かを学び、海外で就職できるように頑張っていこうと思います。

    体験者

    短期大学部 英語科

    A.M さん

    (鹿児島県私立神村学園高等部出身)

    交換留学

    アメリカ/
    Kaplan International College 〈4週間〉

    リンカーン大統領と
    キング牧師の足あとを訪ね
    一人で行動できたことで自信がつきました。

    留学先にワシントンD.C.を選んだのは、人種差別撤廃運動をしたマーティン・ルーサー・キング・ジュニア(キング牧師)とアメリカ元大統領・エイブラハム・リンカーンについて調べるためです。現地では調査のために博物館や観光地へと足を運んだり、クラスの友人にインタビューをしたほか、ホストファミリーにもキング牧師やリンカーンについて質問をして考えを深めることができました。私は過去に2回の留学経験があるため日常会話程度の英語力はあるのですが、その時は自分の意見を積極的に言えず苦労した思い出があります。今回の留学では一人で行動することが多かったので自分に自信がつきました。これからも何事にも積極的に取り組み、英語力に磨きをかけ、日本と世界のかけ橋になれるような女性になりたいと思います。

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE