2015年1月19日から20日の間、本学にてフィリピン映画「IMBISIBOL」の撮影が行われ、言語芸術学科の学生5名が撮影の撮影支援を行いました。
美術さんのお手伝いから、ケータリング準備、エキストラ出演(出演時は学外)などを経験し、そのうち1名は撮影開始のカチンコの役目も体験しました。
前日の18日には映画に出演する日本人役者さんのオーディションが学内で行われ、その様子を間近で見学することもでき、数日間学生にとって貴重な経験となりました。
また、スタッフの方は日本語が話せないため、お手伝いの学生も一生懸命英語でコミュニケーションをとりました。
言語芸術学科では舞台や映画、文学などを学ぶと同時に、英語学習を積極的に取り組んでいます。日頃の学習を見事に活かした瞬間でした。

美術さんのお手伝いから、ケータリング準備、エキストラ出演(出演時は学外)などを経験し、そのうち1名は撮影開始のカチンコの役目も体験しました。前日の18日には映画に出演する日本人役者さんのオーディションが学内で行われ、その様子を間近で見学することもでき、数日間学生にとって貴重な経験となりました。
また、スタッフの方は日本語が話せないため、お手伝いの学生も一生懸命英語でコミュニケーションをとりました。
言語芸術学科では舞台や映画、文学などを学ぶと同時に、英語学習を積極的に取り組んでいます。日頃の学習を見事に活かした瞬間でした。

※学内での映画撮影の様子は1月22日(木)の毎日新聞福岡版の地域欄にも掲載されています。


