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    短期大学部 英語科

    短期大学部 英語科Today 一覧

    2019年
    10月23日

    卒業生の活躍②:JALスカイ九州(旅客部)

    現在、JALスカイ九州旅客部でグラウンド・スタッフとして活躍しているK.T.さんが、「キャリア・デザイン」の授業で話をしてくださいました。

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    K.T.さんが短大を卒業してから、3年が経とうとしています。現在の仕事での出会いやグラウンド・スタッフの仕事に求められるものなど、様々な話をわかりやすくしてくれました。また、短大時代の経験や、就職活動についてのアドバイスなども聞くことができました。授業を受けた学生は、とても刺激になったようです。

    2019年
    10月17日

    卒業生の活躍①:キャセイパシフィック客室乗務員

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    現キャセイパシフィック客室乗務員であるY.Hさんが話をしに来てくれました!

    Y.Hさんは短大時代に、認定留学生としてオーストラリアのパースで英語を学んでいます。

    卒業後、空港で働いた後、現職に就きました。以下、話を聞いた学生のコメントです。

     


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    ・今回、キャセイパシフィック航空の客室乗務員の方のお話を聞けたのは、とても貴重でありがたい機会でした。私は毎回、そういう方々の経歴が気になるのですが、Y.H.さんは詳しく就職するまでの過程、経験されたことを教えてくださったので、本当に参考になりました。また、たくさんのバラエティーに富んだ資格を取得されていたのも為になりました。よい機会を与えて下さり、ありがとうございました。

    ・今日のお話を聞いて、私と重なる点が多いと思いました。私も今、短大とは別のエアラインスクールに通っていますが、正直、自分には合っていない気がして、全く通っていません。今までの希望はグランドスタッフでしたが、最近は本当にそれがなりたい職業なのか悩んでいて、国際線で働きたいということだけが決まっている状態です。お話をされていたように、GS以外にもインフォメーションスタッフなど、様々な経験を積んで、考えるのもありだと思いました。今まではGSだけに縛られて悩んでいましたが、もっとたくさんの仕事をして経験を積んで、自分のしたいことに挑戦してみようと思いました。改めて、考えさせて学ばせてくださりありがとうございました。

    ・若いうちにしかできないことなど経験をたくさん重ねて、自分に合う職業につけるように頑張りたいと思いました。お話を聞いていると何よりも自分から行動することが大事だと感じました。自分で留学や就職の準備、手続きをすることが大事だと思いました。短大を選んだからこそできることを最大限に生かして、より充実した人生となるよう頑張ります。

    2019年
    10月03日

    旅程管理主任者実務研修が行われました:クロアチア、イタリア編

    2019年、夏期休暇中に旅程管理海外実務研修が行われました。今年は、クロアチア・イタリアに研修に行きました。

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    以下、学生のコメントです。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    2019年度 旅程管理海外実務研修(8/25~9/1)クロアチア・イタリア
    (M.Nさんの感想)
    私は実務研修に参加して本当に良かったと思っています。海外旅行、ツアーコンダクター、ガイドどれも私が憧れて華やかな想像しかしていなかったものです。今回が初めての海外だったのですが、まず準備から海外に行くには様々なものが必要になります。簡単に行けるものではないのだと衝撃を受けました。空港でもゲートを通るとか単純なものではなく、手荷物検査・入国審査があり、たくさんのことを済ませる必要があります。行くまでに知らなかったことが多すぎて、たくさん迷ったり困ったりしましたが、新鮮な体験ができて、本当に良かったです。やはり経験しなければ頭に残らないし、ネットではわからないことがあります。貴重で価値のある経験ができました。ツアーコンダクターという職業はこの研修に参加する前と後でイメージががらっと変わりました。どんなに華やかな職業でも裏にはやはり努力があって、こなさなければならない作業が山ほどあって楽な仕事なんてないんだと身をもって思い知らされました。旅行に関する基本的な知識、現地のこと、トラブルの対応、お客様のことなどマルチな知識が必要不可欠な職業だと思います。現地のガイドさんの仕事ぶりは私の印象に強く残っています。特にドブロブニクの現地ガイドさん。日本語が本当に上手で現地の知識も豊富でした。でも何よりも良かったのが、お客様に寄り添おうとする姿勢です。コミュニケーションをたくさん取ろうとしてくれましたし、お仕事もきっちりこなした上で、仕事をしていると感じさせないくらい丁寧に最後の最後まで気を配ってくださいました。お客様にとってはその旅が一生に一度のものになるかもしれないから、最高のおもてなしを毎回心がけることが一番大切なんだと気づかされました。また、ロンドンのガイドさんも印象に残っています。仕事としてロンドンのことをたくさん知っているのは当然ですが、自分で見て感じて体験したことを踏まえてお客様に最高の情報をお伝えしようという姿勢が伝わってきました。
    自分で業務をしてみて、たくさんの人と環境と関わって、プロの仕事人の方々を間近で見て、本当に自分の刺激となり、貴重な体験ができ、これからの活力になると強く感じています。今回学んだことをアウトプットまで持っていけるように日々の努力を続けていきます。貴重な体験、関わってくださったすべての方々に感謝です。
    旅行って本当にすばらしい!!!

    (S.S.さんの感想)
     今回の研修でドブロブニクに着いてからホテルの夕食までを担当しました。人数確認や現地アシスタントさんとの打合せ、身の回りの所持品の確認を忘れていて、旅程管理者としての自覚や責任感の無さを痛感しました。でもホテルの使い方を明確にすばやく伝えたり、夕食の時にスタッフさんとコミュニケーションを取ったり、バスからスーツケースを降ろす時に手伝ったりなど、良くできたところもありました。
    実務を経験して、ホテルの使い方の確認や、夕食のアポの取り方は確認する内容が多く細かいので正確に聞き取って伝えるのが難しかった。またお客様の命をお預かりしてリードする責任の重みを身をもって感じることができました。JTBロンドン支店訪問では添乗員だけでなく、旅行に関する仕事が他にもたくさんあるということを知り、ツアーの企画やアウトバウンドの対応などにも興味を持つことができ、ますます旅行の仕事について知りたいと思える良い機会になりました。2日間のロンドンで地下鉄を使っていろいろなところへ行くのがとても楽しかったです。地下鉄がとてもわかり易く、初めてでしたがすぐ乗れるようになり、もっといろいろなところへ行ってみたかったです。またベニスの景色はとてもきれいで、移動のフェリーでの景色は衝撃的でした。8日間お天気にも恵まれ、とても充実していました。そしてとても良い体験ができました。

    2019年
    10月03日

    海外語学研修が行われました:イギリス(ロンドン)編

    2019年、9月の2週間、イギリスのロンドンで海外語学研修(海外実務研修後)が行われました。

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    (N.Fさんの感想です。)
    私は今回のイギリス語学研修に参加できて本当によかったと心から思いました。
    初めてのヨーロッパで何もかもが新鮮でした。最初のクロアチアでは、日本では考えられないような建物ばかりで驚きました。大きい家ばかりでしたし、のどかでいい街だな~と思いました。ですが、お水が無料ではなく、しかも料金が高いということに少しカルチャーショックを受けました。イタリアのベニスは水の上に町があってとてもオシャレでした。今までテレビで見てきた世界に行けて本当に幸せでした!!!
    そして今回のメインであるロンドン!今まで行った国とは違って都会でした。ロンドンにはたくさんの世界で有名な場所があり、観光するのがとても楽しかったです。私が一番行きたかったところは「大英博物館」でまずその大きさに驚きました。他にも「ナショナルギャラリー」でゴッホのひまわりを見たり、バッキンガム宮殿で衛兵交代式を見られたことも最高に嬉しかったです。最初は不安だったロンドン観光ですが、一人で観光できるほどになりました。それは語学学校のおかげでもあります。今まで英語を勉強してきましたが、いざ外国人を前にするとなかなか話すことができませんでした。しかし、学校に行き始めてからは間違ってもいいから何か話してみようと思えるようになり、そこから何かわからない事があったら駅員さんに尋ねたり、店員さんに尋ねたりできるようになり、より英語が楽しいと思えるようになりましたし、これからも頑張って行こうと思えるいい機会にもなりました。語学学校の授業は本当に楽しくて先生も大好きでした!またロンドンに来る機会があれば、ぜひ行きたいと思います。

    2019年
    10月01日

    第46回グレープカップコンテスト開催!

    2019年9月28日(土)に第46回Grape Cup Contestが行われました。今年は23名の高校生の皆さんが、それぞれの個性を生かして Peter Panを披露してくださいました。
    第46回コンテストの結果は以下の通りです。

    優勝

    弘学館高等学校
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    Good Speaker賞は、

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    おめでとうございます!
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    以下、本学の審査員の先生方からメッセージです。
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    From Mr. Brajcich
    Peter Pan is a young boy who never grows up. His life is full of adventure and I think his character can serve as an inspiration to us to live our own adventurous lives. Again, this year’s piece presented many challenges to the participants. I commend all the speakers and teachers for taking on this challenge and performing the piece. Congratulations and thank you so much for performing at our Grape Cup!


    From Ms. Millikan
    The 46th Grape Cup was memorable to me as a judge because of the high quality of everyone's speeches. This was my favorite Grape Cup Contest. The story of Peter Pan was so vividly brought to life by each of you. I don't think I'll forget Wendy, Peter, John or fairy dust anytime soon. I want to congratulate you all on your stunning performances. Each of you gave your very best and it was not easy to choose who should get the prize because you all did very well. I enjoyed listening to each of you very much and I look forward to next year's Grape Cup adventure


    From Mr. Lake
    Thank you to all the Grape Cup Contest participants. This year there was a very narrow range of differences, in other words, the quality of all of the speakers was very high. It took persistence and courage to speak the way that you did in this contest but you showed that you can do it. This is something to remember and be proud of and take with you in your educational journeys. I hope it serves as a reminder as you continue your studies, that with effort and self-belief, you can achieve great things.

    *グレープカップコンテストには多くの短大生がスタッフとして関わっています。

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