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    短期大学部

    短期大学部Today 一覧

    2016年
    11月18日

    TOEICスコア、100点以上の伸び!

    先日、短期大学部で希望者を対象にTOEIC®IPテストが行われました。そこで、大きな伸びを見せた二人の学生を紹介いたします。二人とも留学をせずにスコアアップを成し遂げています。

    約半年で140点の伸び。
    イマージョンコースに在籍中の1年生H.N.さん。(岩槻高校出身)

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    1年生の6月の段階では635点でした。そして11月で775点をマーク!
    レベルが高くなればなるほど、大きなスコアアップは難しいもの。努力のたまものです。
    彼女のコメント:「先生たちのご指導のおかげです!」
     

    イマージョンコースだけではありません!

    約半年で115点の伸び。
    アカデミックインテンシブコースの1年生M.I.さん。(錦江湾高校出身)

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    1年生の6月の段階で、495点。そして、11月に、610点をマーク!
    彼女のコメント:「まだまだ頑張らなくちゃいけません。満足せずに上を目指します!」

    2016年
    11月11日

    イマージョンコース授業紹介①

    11月に入り、後期の授業も佳境に入ってきました。
    これから複数回にわたり、イマージョンコースの科目を担当されている先生に、授業内容を紹介してもらいたいと思います。

    今日はMcInnis先生担当の選択科目、 “English for Tourism”。
    どんな授業なのでしょうか。

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    In addition to introducing students to core English phrases and vocabulary and the know-how needed to survive when living, studying or traveling abroad, the English for Tourism course tries to foster a deep interest in foreign countries and their culture. 

    Meeting twice a week, we explore the world, region by region, through film, video, books, and the Internet. Students discuss not only themes related to tourism, but also talk about foreign countries, their culture, politics, economies, current affairs, and language.

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    Every class students must make presentations on countries of their own choosing. In addition we spend a portion of the class time doing text work. Today discussed culture shock and the different stages most people go through when living abroad—namely, the “honeymoon or tourist stage”, the “stress stage”, the “adjustment stage” and finally, the “reentry shock”.

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    None of the members of the class have experienced this, but all of them seem eager to deal with the challenges of culture shock in the near future. 

    Good luck! 

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    2016年
    10月17日

    ​交換留学報告②:テネシー大学

    テネシー 交換留学(M.E.さんの報告)

    「テネシーって何があるんですか?」
    出発直前、グランドスタッフさんに聞かれた内容です。正直、私もいろんなことを調べたのですが、その人の質問にうまく答えることができませんでした。
    日付や時差がこんなに違う国へ行くのは初めてで、最初はなれませんでした。学校のバンがお迎えに来ていたのですが、他に一緒に学校まで行く学生さんを待つために、3時間、メンフィス空港で待つことになりました。3時間経って、メンフィスからマーティンへ移動。2時間の移動後、ホストの先生と会って、そのままホームステイ先へ向かいました。

    私のホストのライアン先生は、テネシー大学マーティン校の持つ語学プログラム(TIEP)の先生でした。先生は一人暮らしですが、近くの街のジャクソンというところに、ご家族と可愛い甥っ子さんと姪っ子さんがいらっしゃいます。

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    メキシコに長く留学していたこともあり、とてもスペイン語が堪能な先生で、お得意のメキシコ料理もごちそうになりました。2週間、外出して、ディナーを食べに行ったり、先生のよく行く教会の友達やその子供たちとお話をしたり、映画に行ったり、たまにジャクソンまで行くこともありました。道中、学校のことや先生のこと、私の友達や日本のことについてたくさん話すことができて、忙しくも楽しい毎日を送っていました。

    ホームステイ中、一番行った場所は、ライアン先生のよく行く教会です。小さな教会ですが、老若男女みんな元気で、活気にあふれた教会でした。初めて行ったときは日曜礼拝だったのですが、歌が始まった瞬間、そのソウルフルな歌声に圧倒されました。私の近所の教会とは全く違う力強さに、その教会を好きになるまでに時間はかかりませんでした。その週の水曜と翌週の水曜にも、教会に行かせていただく機会がありました。3回目に行ったときは、ちょうど歌を歌う日で、リクエストを自由に言って歌うという日でした。その中で、子供向けの教会学校で歌われるオリジナルの曲を牧師さんが弾いて、子供たちがミュージカルのように踊りながら歌って、大人たちが微笑んで、時には歌を口ずさんで見ているのがなんとも微笑ましく、忘れられない時間になっています。

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    学校の近くにはレストランが多く存在し、中華、メキシカン、ファストフード、ピザなどいろんな食べ物が楽しめます。旅先では、現地の料理を食べることが好きな私は、メキシカン、南米名物の料理、BBQ、日本料理を食べました。その中で特に印象に残っているのはビスケット&グレイビーとオクラをとうもろこしの粉末で揚げたものです。どちらも南米の料理で、意外な組み合わせがとてもおいしく、また食べたいと思っています。

    向こうに行って特に驚いたこと、それは、人のやさしさです。学校の扉でも、開けた人が、次入ってくる人のために扉を手で押さえて開け続ける。大きい荷物を抱えている人がいれば、その人のために近くの人が席を立って扉を開けてあげる。それは大学の生徒だけでなく、語学学校の他国から来た生徒たちも同様にしていました。「ここはなにもないけれど、人の優しさがある」ライアン先生が言っていた言葉を思い出しました。店員さんもとても気さくな人が多く、お会計のときには必ず何かをしゃべっていた印象があります。

    お別れの日には、アルバムや手紙をもらって、毎日一緒だったホストの先生と別れるときは涙涙でした。「ここはあなたのお家だから」と何度もおっしゃってくれたこと、たくさん素敵な思い出を作れたこと、感謝でいっぱいでした。本当にまた必ず行きたいと思える場所になりました。行きにであったグランドスタッフさんに今は、「田舎だからこそ、素敵なところです」と胸を張って伝えられます。

    最終日、メンフィスにある市民権博物館にも行かせていただきました。私が勉強のためにと熱望していたこともあり、スケジュールの中に組み込んでいただけたことに本当に感謝しています。

    キング牧師が亡くなったホテルの中をそのまま変えて、奴隷、差別の歴史、キング牧師の行動等の展示になっていました。本展示に入ってまず飛び込んでくるのは、奴隷時代。奴隷船の模型もあり、そこに行くと生々しい鞭の音、泣き声、叫び声、咳込む声が聞こえてきます。

    奥に進むとバスのボイコットや、デモの写真、レストランのカウンターの後ろには、白人のみの席に黒人が座り、周りから暴行を受けたり、罵声を浴びせられる映像が流れていました。デモなどで捕まった人たちの写真や持ち物が並べられているのも印象的でした。

    tan_20161017_04.jpg「I AM A MAN」の行進の像を通りすぎると、キング牧師の「I Have a Dream」のスピーチの映像が流れる場所になりました。すべての展示を目にしてここへくると、胸に迫るものがあり、涙が出そうになったのをはっきりと覚えています。しかし、この展示を抜けると、あの306号室が待っているのです。

    部屋は当時のまま残されており、煙草が残る灰皿と少し開けられた牛乳が寂しく残っていました。バルコニーからは向かいの部屋のカーテンの少し開いた窓が見え、恐怖を感じずにはいられませんでした。その展示を抜ければ、キング牧師が亡くなったことをすべてのメディアが報じたという朝がやってきました。「彼がいなくなっても、彼の行動は消せない」と言われた言葉通りの写真や、著名人の言葉に、胸を打たれました。

    市民権博物館を出て数時間は、衝撃に言葉を失っていました。すべてが現実で、実際にアメリカで起こったことだと、胸に深く刺さっていきました。今でも博物館の展示内容が忘れられません。ここに行かせていただけて本当によかったと思っています。そして、勉強に役立てて、その差別の歴史に決して目を背けてはならないと、考え続けていかなければならないと深く感じました。

    2016年
    10月14日

    交換留学報告①:テネシー大学

    8月17日より約二週間、アメリカのテネシー大学に交換留学に行った学生2名の報告会が、Loungeで行われました。二回に分けて紹介したいと思います。

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    S.S.さんの報告
    交換留学を終えて

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    S.S.さんとM.E.さん

    8月17日から約2週間、テネシー大学マーティン校へ行ってきました。私は2回目の留学となりましたが、昨年行ったトロントとはまた違い、自然あふれる町で温かい人たちに囲まれて毎日充実した日々を送ることができました。

    出発日は、福岡からメンフィスまで計3回の乗り換えがあったので心配もありましたが、遅延することなく税関もスムーズに通れました。2日目はさっそく学校でオリエンテーションがありました。新しい友達もでき、これからの学校生活にワクワク感を抱いていたのを覚えています。ランチは以前女学院に交換留学で来ていたニッキーとその友達のジェシカとメキシコ料理を食べに行きました。マーティンは小さい街ですが3軒のメキシカンレストランがあります。マーティンに住む人たちはメキシコ料理が好きなようです。日本の思い出話をしつつ、ネイティブスピーカーと話せる環境にいることに喜びを感じていました。

    3日目もオリエンテーションがあり、午後は日本語クラブのみんなとゲームをしました。卓球やボードゲームで遊んだ後、スマブラをしました。日本のゲーム機を持っていることに驚きましたし、日本のことを好きでいてくれることに幸せを感じました。初めての週末はエイミー先生にショッピングに連れて行ってもらいました。憧れのアメリカブランドに目が行き、ついつい買いすぎてしまいましたが良い思い出です。パドゥーカのダウンタウンは街並みがお洒落で私の好きな街です。ダウンタウンを抜けると大きな川に繋がっているのですが、防壁までもがお洒落でした。その後語学学校の先生のキャロラインのお家でパーティーをしました。アメリカの郷土料理であるマカロニチーズを一緒に作りました。とても美味しかったです。

    次の日はホストファミリーと過ごすことになっていたので一緒に映画を見に行きました。もちろん字幕なしの英語音声でしたが、内容も理解でき、気づいたらソフィアちゃん(11歳)と号泣していました。思わぬところで自分の英語力が身についていることを実感でき、凄くうれしかったです。週も明け、いよいよ本格的に授業が始まりました。レベルは自分の想像より下回りましたが、少人数クラスで多国籍の人たちが集まっていたので刺激的でした。日を重ねるごとに友達も増え、外に出ることも増えました。私は通常授業に加え、恭子先生に許可をもらい、週2回大学の日本語の授業にも参加させて頂きました。

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    もともとトロントにいたときから語学学校の先生に憧れを抱いていたのですが、日本語を教える姿を実際に目の当たりにし、さらに日本語の先生という職業に興味を抱きました。英語を使ったお仕事をしたいと漠然と思っていたのですが、英語を人とコミュニケーションをとる道具として使いたいと思うようになりました。英語はどうしてもネイティブスピーカーには劣ってしまうのでプラスアルファーで自分にしかできないものを身に付けたいと思っています。私は恭子先生のお家にホームステイしていたので毎夜のように先生に将来について相談に乗ってもらっていました。

    テネシーに行く前に本命の会社に通らなかったこともあり、これからどうしようか何も目標のない状態だったのですが、先生のお話を聞いたり、テネシーで過ごす中で“私のやりたいこと”を見つけることができました。恭子先生だけでなくホストファミリー(旦那さんチャック、トレイくん、ディアンくん、ソフィアちゃんと3匹の犬、猫ちゃん)も凄く優しく気さくに接してくれていました。一緒に家で映画を見たり、大学のプールに泳ぎに行ったり家にいても一人でいることが少なく、楽しい毎日でした。

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    2週間というほんとに短い期間でしたが、私の人生を左右した2週間になったといっても過言ではないほど濃い2週間になりました。英語ももちろんですが、テネシーで得た経験、出会いを大事にしてこれから生きていきたいと思います。

    2016年
    10月06日

    JAL羽田空港研修

    9月13日、14日の二日間、日本航空(JAL)による羽田空港研修が行われました。短大・大学の学生20名弱が参加しました。

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    研修では客室乗務員の話を聞き、グランドスタッフのアナウンスや発券の業務を体験するなど、とても貴重な経験ができました。

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    JAL工場見学(Sky Museum)では、実際に飛行機のメンテナンスの様子を間近で見たり、CAの制服を着ることができて、学生たちはとても刺激になったようです。

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    以下、参加した学生の感想です。

    国際英語学科 H.Y.さん

    今回の見学ツアーは私にとって夢への大きな一歩となりました。客室乗務員になることが私の夢であり、大学でも航空業界に関する勉強や英語の勉強に励んでいます。そのような中、今回はJALの方々のお話を聴かせていただき、自分の目で実際に飛行機を飛ばすために働く方々を見て刺激的な2日間でした。

    JALの客室乗務員の方のお話にあった「内面から磨いていく」ことや、「感知力を身につける」というお話はとくに印象に残っています。今から努力できることなので、意識して磨いていこうと思いました。また、訓練施設ではお腹から声を出して訓練している姿がとても力強くて衝撃をうけました。お客さまの命を守る保安要員としての自覚と責任感を持つことの大切さが分かりました。

    2日目には人生で初めて格納庫に足を踏み入れました。間近で見る飛行機の大きさと離着陸する飛行機のエンジン音に囲まれてとても幸せでした。安全第一の格納庫は緊迫感を感じ、たくさんの人の力と想いがあって1機1機が大切に飛ばされているのだなと感動しました。

    飛行機についての講習では私自身知らないことが沢山あり、これから勉強して知識を増やしていきたいなとモチベーションのアップにも繋がりました。

    行きと帰りの機内では、優しい笑顔で凛として輝く客室乗務員さんから目が離せませんでした。羽田空港の駅やホテルのフロントですれ違うフライトを終えた客室乗務員の方も一つ一つの動作が美しく、常に意識しているのだなと雰囲気に圧倒されました。

    私が目指すのは客室乗務員ですが、このツアーを通してエアラインに携わる様々な職種について知ることが大切なのだと改めて思いました。グラウンドスタッフや整備士やパイロットや地上スタッフとの連携プレーがチーム力を向上させて安全に飛行機を飛ばすことに繋がっているのだと学べました。

    ツアーを終えた今日から日常生活での人との繋がりを大切にして、これからの1日1日を大切に過ごそうと決めました。羽田空港やJALの訓練施設や整備場で感じた気持ちを念頭において、なりたい自分になるために心から磨き続けようと思います。

    2日間で夢のような体験をして、夢で終わらせないと心に強く決めました。このような素敵な時間を過ごせて、たくさんのパワーをくださったJALの方々や引率してくださった先生、行かせてくれた父と母には本当に感謝しています。
    心からありがとうございました。    
     

     短期大学部 M.Y.さん

    私は航空業界に興味があり、客室乗務員やグランドスタッフの方がどんな所でどんな風に訓練しているのか実際に見てみたかったので今回の見学ツアーに参加しました。 

    特に印象深かったのは、ファーストクラスに乗務する為には段階的に訓練や実習を受けなければならないという点でした。国際線に乗務するのが一番難しいと思っていたので、それを聞いた時は驚きました。

    また、具合が悪そうな人や機嫌が悪い人を覚えていて、すぐ対応出来る様にしておくところからは、ひとりひとりにしっかり向き合う「お客さまを大切に思う心」を感じました。

    施設内を見学していた時に、丁度保安訓練をしている場面がありましたが、緊急時に乗客を迅速に避難させるために大きな声と身振り手振りで指示する姿は真剣そのもので、客室乗務員はお客さまの命を預かる仕事なのだと再認識しました。

    あっという間の2日間でしたが、従業員の誰もが心をひとつにして最高のサービスを提供しようとする姿勢を間近で見られて、とても貴重な経験が出来ました。ありがとうございました。                   

    2016年
    09月26日

    イマージョンコース!

    イマージョンコース始動!
     
    今年より、新たに追加された選抜コースであるイマージョンコースが、いよいよ始まりました。前期でTOEIC®550点以上を取ることがコースに入る条件ですが、1年生は、それを目標に一生懸命、頑張りました。

    今年は550点以上を取った学生のうち、9名が希望し、9名でスタート。

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    アドバイザーはBrajcich先生。

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    これはMcInnis先生の選択授業 “English for TourismA”の様子。

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    これはDoucette先生の選択授業 “Advanced Speaking A”の様子。

    これらの授業の内容については、近いうちに学生からレポートしてもらおうと思います。

    *10月2日に行われるミニ・オープンキャンパスでは、このイマージョンコースの学生に会うことができます。短大に興味のある方はぜひ、学科ブースへお越しください!

    2016年
    08月26日

    発音ワークショップ開催

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    8月17日、18日、19日の三日間、弘学館中学校・高等学校教諭の柴田先生による発音ワークショップ(PDF)が開催されました。

    一日で完結するワークショップで、定員を10名とさせていただいたのですが、多くの方が受講を希望され、3日間で42名もの参加がありました。

    中学校・高等学校の英語教諭の方はもちろん、小学校の先生、また新卒の若い先生方が、柴田先生の熱心な指導に耳を傾けていらっしゃいました。

    今回でこのワークショップは、おかげさまで14回目を迎えました。

    参加してくださった先生方、本当にありがとうございました。
     

    2016年
    08月08日

    Open Campus 二日目

    Open Campus二日目、暑かったにもかかわらず多くの高校生の方々が足を運んでくださいました。ありがとうございました!

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    短大には「英語」が好きな方はもちろん、「エアライン業界」「旅行業界」に興味のある方、「留学」したい方、海外の大学に行きたい方、様々な目的を持った高校生が入学しています。
    ネイティブの先生の授業がたくさんあり、留学制度が整っていて、様々なイベントが充実している短大に来てみませんか?

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    *次回はミニ・オープンキャンパスが8月21日に行われます!

    2016年
    08月06日

    Open Campus 一日目

    今日は本当に暑い中、Open Campusにお越しいただき、ありがとうございました!

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    大分、宮崎、長崎など本当に各県からたくさんの方に足を運んでいただき、とてもうれしく思っています。
    午前中は学生発表が行われました。この発表では、旅程管理主任者研修のこと、留学のこと、朗読コンテストのことなど、様々な短大の目玉となるプログラムを紹介しています。

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    午後からはBrajcich先生によるSpeakingの模擬授業が行われました。

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    明日は、学生発表とDucette先生による模擬授業が行われます。ぜひ短大の学科ブースにお越しください。

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    2016年
    07月26日

    ミニ・オープンキャンパス(短大ブース)ご来場御礼

    7月24日、とても暑い一日でしたが、多くの高校生にお越しいただきました。ありがとうございました!

    Doucette先生によるSpeakingの授業、いかがでしたでしょうか?
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    短大ブースでは、先輩から様々な話が聞けましたでしょうか?エアライン講座や旅程管理の講座などの経験者が学科ブースをサポートしてくれています。
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    進学相談では、推薦入試から一般入試のことまで、先生方が高校生の様々な入試についての質問に答えてくださいます。
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    次回はOpen Campus、8月6日、7日です。

    ぜひ短大のブースに来て、模擬授業を受けたり、短大生の発表を聞いたりしてみてくださいね。いろんな発見があると思います。たくさんの高校生のご来場、お待ちしています!

    2016年
    07月13日

    留学中の短大生!

    毎年、短大から多くの学生が留学していますが、認定留学のみならず私費留学を果たしている学生が多くいます。
    今日は、彼女たちの声をいくつか紹介したいと思います。

    M.M.さんです。(オーストラリア・メルボルン)

    ばりばり元気です☀
    けど、まだ来たばっかりで
    初めての事が多くて必死に生きますwww

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    今はホームステイをでてcity内で暮らしてます〜
    お母さんのありがたみが...ww
    この前ちょうどBBQしたから送ります!!!(^O^)/

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    R.M.さんです。(バンクーバー)

    生きてます!
    学校にも慣れていろんな国の友達もできました。
    自分の英語がなかなか通じなくて苦労してます。
    日本にいる間にもっと勉強しておけばよかったと
    ちょっと後悔してます

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    その他にもイギリスやオーストラリアに留学中です。

    2016年
    06月29日

    バンクーバー認定留学報告

    カナダのバンクーバーに認定留学中のM.T.さんからレポートが届きました。

    M.T.さんのレポート

    私はカナダのバンクーバーにある、ILACと言う語学学校に現在通っています。ILACにはたくさんのクラスのコースがあり、私はGeneral English と言うコースを選択し、月曜日から金曜日の午前8時30分から午後3時20分まで授業を受けています。

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    ILACでは2週間に1回、Writing、Reading&Use of English、Listeningのテストがあり、その結果によってクラスのレベルが上がる制度をとってあります。クラスのレベルは全部でLevel17まであり、Level1は大学を目指す人たちへのpasswayクラスでLevel2は英語の基本から勉強するクラスで、徐々にレベルがあがり最終的なLevel17はTESOL,IELTS,TOEFL,TOEICのテストで高得点がとれ、native speaker の方と何不自由なく専門的なことまで会話することができるほどのレベルです。私は、この学校に入った当初はLevel10のpre-Advance のクラスでしたが、現在はlevel 13のAdvance のクラスにいます。

    そして、私は、現在ホームステイをしており、ホストファミリーはフィリピン人の4人家族です。ホストファミリーはとても優しく、面白く毎日楽しく過ごさせていただいています。また、私ともう1人メキシコ人の27歳の女性が一緒にホームステイしています。彼女も同じ学校に通っています。ホームステイ先から学校まではバスで1本で行ける距離で、とても住みやすい場所です。

    また、バンクーバーにはたくさんの日本食のレストランがあり日本食が大好きな私には涙が出るほど嬉しい素敵な都市です。

    カナダに来て約3ヶ月が経ち、少しずつ英語の実力が上がってきていることを自分でも実感できるようになってきました。ですが、自分の考える目標まではまだまだなので、これからも日々努力して頑張っていきたいと思います。

    以下の写真は、ILACでは毎日学校後また週末に参加できるアクティビティがあり、そのアクティビティに参加してシアトルに行った時の写真(pike place market)と、ホストファミリーと一緒にビクトリアに行った時の写真(the butchart garden)です。

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    2016年
    06月27日

    JAL(客室乗務員)講演会

    現在、JALの客室乗務員である短期大学部英語科卒業生による講演会が行われました。

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    日本航空について、客室乗務員の業務内容について、様々な話をしていただきました。中でも「接客の五原則」については、どの世界においても通用するものでした。

    第一印象を大事にすること。
    そのために、・・・

    ・挨拶:会話につながるような挨拶を心がける。
    ・身だしなみ:「おしゃれ」ではなく、清潔感を大事にする。
    ・表情:笑顔で接する。笑顔が自然に出るためには心を安定させることが大事。
    ・話し方:できるだけ相手の立場にたって、言葉を選ぶ。
    ・態度・所作:ゆっくりと、優雅に。


    これらに気を付けることで、客室乗務員としてだけでなく、女性として、人間として、美しい所作を得られるのではないでしょうか。毎日の生活に取り入れていきたいですね。

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    客室乗務員は多くの短大生にとって憧れの職業。皆、熱心に耳を傾けていました。

    2016年
    06月22日

    ミニオープンキャンパス(6月)

    6月19日、とても蒸し暑い一日でしたが、多くの高校生にお越しいただきました。ありがとうございました!

    McInnis先生による授業、いかがでしたでしょうか?
    短大ブースで、先輩から、先生から様々な話が聞けましたでしょうか?

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    次回は7月24日です。

    英語が好きな方、留学してみたい方、ぜひ短大のブースに来て、話を聞いてみてください。

    2016年
    06月19日

    第43回グレープカップコンテストへのお誘い

    今年も昨年に引き続き課題文を詩にしました。詩の英語のリズムはとても心地よいですよね。今年も詩のリズムを楽しんでください。

    今年の詩はシルバ―スタイン氏の「僕を探しに」です。自分の一部を失くした私は、そのかけらを探しに出かけます。かけらを探す道中はとても楽しい道中です。虫、花等々いろんなものとの出会いがあります。一部が欠けているので動きがスム-ズではありませんので、ゆっくりとした道中です。しかし、失くしたかけらを見つけ、完全なものになりたい。完全になるべく孤軍奮闘。そして完全なものになります。

    欠けていたときに歌がたのしく歌えましたが、完全になった今、歌がまともに歌えないことに気づきます。そして、完全になった今、動きがスム-ズになり、ゆっくりとした道中ではなく、何の出会いもありません。完全なものは楽しくない。不完全なものの方が楽しいことに気づきます。

    このシルバースタイン氏の詩は私たちの人生に当てはまるのではないでしょうか。人生は自分探し。自分探しは果てしのない旅の途中。自分を探すこと、探す過程が最も大切なのです。見つけてしまったらもう人生は終わり。そんな風に考えれば人生ってほんとにワクワクドキドキ、一瞬一瞬がキラキラときらめいてくるのです。皆さん、人生の旅の瞬間瞬間を楽しみましょう!

    申込方法など、コンテストの詳細はこちらをご覧ください。

    2016年
    06月14日

    NYに短期留学!

    今月、短期海外語学留学支援金制度を利用して、短期留学を果たした2年生による報告会が、Loungeで開かれました。

    A.Yさんの発表の様子です。

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    多くの学生が彼女の話に耳を傾けました。

    それでは、彼女のNew York留学について、紹介いたします。

    A.YさんのNew York留学

    私はニューヨークに約3週間短期留学し、約10カ国の友達ができました!

    小、中学生のころ劇団に所属しミュージカルをしていたこともあり、ブロードウェーミュージカルを観たくてニューヨークを選びました。アラジン、ライオンキング、ウィキッドの3つを観賞しました。

    ブロードウェーには黒人、白人、黄色人などの様々な人種がいて、様々な文化の融合によってダイナミックに本や映像の世界を表現していると感じ、そこにニューヨークが世界の中心だと言われる理由を見出すことができました。

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    留学は大きな不安を大きな自信と度胸に変えてくれました!この短期語学留学は一人で行かなければいけないので1週目は不安だらけでした。

    しかし、語学学校に通い、外国の友達ができ、人に話しかけたり、自分から訪ねてみたり、ショッピングしていると、不安が勇気と自信と度胸に変わり、残り2週間は心に余裕を持って楽しく過ごすことができました!

    また、自分と全く違う経験してる人や日本だったら出会ってないような人と出会えるのが留学の醍醐味だと思いました!ECニューヨーク校という語学学校は本当に人も環境もとてもよかったです!そこで約10ヵ国の友達ができました!そこの生徒はみんなやる気のある人が多かったです!国籍も年齢も違う生徒達からすごく大きな影響をもらいました!

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    留学に行った人がどれだけ語っても伝えきれない気持ちや、感じるものがあります!ですから皆さん、ぜひ留学に挑戦してみてください。特にこの短期語学留学制度は誰でも挑戦できますよ!

    2016年
    06月09日

    カナダ・オーストラリア認定留学報告

    現在、短期大学部から5名の学生が認定留学生として様々な国で英語を学んでいます。

    その中でもカナダのトロントに留学しているK.Sさんから、またオーストラリアに留学しているY.Hさんからレポートが届きましたので、紹介したいと思います。

    カナダ・トロント:ILSC校

    tan_20160609_02.jpg私は今、ILSCと言う語学学校に通っています。ホームステイをしていて学校まで約1時間バスと地下鉄を乗り継いで行っています。学校まで行くのに時間はかかりますが、家は居心地が良く、ホストファミリーとルームメイトがとても親切にしてくれて、ルームシェアなどに比べ家賃は高いですが、その分勉強に集中でき、毎日会話をしているので自分の為にもホームステイをこれからも続けようと考えています。

    学校はレベルが10段階に分かれていて、毎月クラス替えがあり沢山の友達が出来るのはもちろん、自分のモチベーションを保てるのでとてもいいと感じています。入学当初、自分の力不足で下から3番目のクラスからスタートしました。先週から3ヶ月目の授業に入りやっと真ん中のクラスになれました。これからも努力を続けてレベルアップしていこうと思います。

    休みの日は友達とショッピング、ビーチ、公園や一緒にごはんを食べに行ったりと楽しんでいます。先々週には台湾の友達とニューヨークまで行ってきました。
    これからも勉強と遊びを両立させて、こっちでしかできないことにどんどんチャレンジしたいです。

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    オーストラリア・パース:CELT UWA Claremont Campus校

    早いものでパースに留学しに来て2ヶ月たとうとしています。最初の頃と比べてwriting listening speaking が improve して来ました。

    今、私はホームステイからシェアハウスにかわって生活してるので料理も自分なりに毎日作っているところです。今週はtermの終わりなのでassessment weekで今日はwriting test をして来ました!留学しに来て他の国の人達と出会う度に多くの刺激をもらっているところです!

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    2016年
    06月02日

    朗読コンテスト(1年)開催!

    5月24日、第15回学長杯朗読コンテスト(1年生の部)が行われました。

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    今年は、数多くのエントリーの中から7名の学生が選考され、講堂で発表しました。例年にないハイレベルな朗読が披露されましたよ。
     
    一位は、M.Hさん。

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    コメント

    今回の朗読コンテストは、選ばれただけでもとても光栄だったのに、まさか優勝までできるとは思ってなくてすごく嬉しかったです!
    自分の発音と表現力をもっと向上させたいと思うきっかけになりました。これからも頑張ります!
     
    二位は、K.Y.さん。

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    コメント

    上原先生より選考の時点で今年はかなりレベルが高いと聞いており非常に緊張しました。どの発表者もそれぞれのスピーチの良さがあり、聞いていて非常に心を動かされました。またこのような素晴らしいコンテストの発表者として出られたことが本当に誇りです。自分らしいスピーチが出来たので悔いはありません。来年も上位入賞を狙えるよう発音や表現の研究を自主的に行い日々鍛錬していきたいです。
     
    三位は、H.N.さん。

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    コメント

    英文を読むとき、発音には気をつけていてもイントネーションや感情面まではなかなか意識できない為、このコンテストは相手に伝わる英文の読み方を考える良い経験になりました。
    このような機会をいただけた事に、応援してくれた友人や家族、指導してくださった先生、コンテストに関わられたすべての方々に心から感謝しています。本当にありがとうございました。
     

    コンテスト前の数週間、何度も何度も指導教諭のところに通い、学生の練習している姿が見られました。継続は力なり。
    これからも切磋琢磨して、頑張りましょう。

    2016年
    05月31日

    交換留学プログラム終了!

    Thank you very much for a great time, Andrea and Nikki!

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    5月の16日に始まった2週間のプログラムが、早いもので、27日のFarewell Partyをもって、終了しました。

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    土曜日には、学外研修として大宰府へ行き、日本の文化に触れました。

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    火曜日には、女学院大学の裏千家茶道部の皆さんにご協力いただき、実際に茶道体験をさせていただきました!

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    水曜には、二人によるForumがLoungeで開催されました。ニッキーもアンドレアも日本語で発表を準備し、テネシーの暮らしや家族について話をしてくれました。

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    そして最終日の金曜日。日本の文化に触れるということで、1年Aクラスの学生による「折り紙体験」の後、書道を学びました。
    自分たちの名前を漢字にし、それを折り紙で飾って・・・。

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    様々なクラスにアンドレアとニッキーが来てくれましたが、いかがでしたでしょうか。この制度は交換留学ですので、短大生もテネシー大学に留学することができます。今年は、M.EさんとS.Sさんが留学する予定です。

    この制度は実際に学んだ英語を生かす貴重な時間です。
    もっともっと自分の英語を磨いて、コミュニケーション力を高めていきたいですね。
     

    最後に二人をサポートしてくれたホストファミリーの皆さん、様々な企画をサポートしてくれた学生の皆さん、事務職員の皆さん、そして、心温まるスィーツを用意してくださったカフェ・スタッフの方々、空手部・茶道部の部員の皆さん、関係者の方々、本当に、ありがとうございました。

    2016年
    05月25日

    交換留学プログラム2週目!

    短大の交換留学のプログラムが2週目に入りました。早いもので、NikkiとAndreaと過ごすのも後一週間です。

    今回は、彼女たちが参加した、身体美学の授業の様子、それから、空手体験の様子を紹介します。

    彼女たちにとって耳慣れない授業「身体美学」。何をするの??と、とても期待して参加したようです。自分の体を通して内面を見つめ、それを内なる輝きとして姿勢に表す・・・。
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    Aクラスの学生と一緒に、ストレッチ、そして、姿勢の保ち方について学んだようです。彼女たちの感想は、「たのしかった!」
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    お次は空手。
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    実はAndreaもNikkiも以前にアメリカで空手を体験したことがあったようで、二人ともとても筋がいい。
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    今回の空手の指導は、女学院の空手部員の皆さんにお願いしました。最後には空手の型も披露してもらいました。ありがとうございました!
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