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    短期大学部

    短期大学部Today 一覧

    2017年
    09月26日

    アメリカの大学で学位を取るという選択

    毎年、短期大学部から多くの学生が大学へ編入しています。県内、国内の大学はもちろん、福岡女学院短期大学部からは、アメリカの大学にも編入することができます。

    現在、短期大学部がパートナーシップを結んでいるのは、University of Wisconsin-River Falls 校。今年の5月には大学付属のELTプログラムのDirectorが来られましたが、昨日、今度はウィスコンシン大学の編入学担当のBryan Holzer氏が福岡女学院を訪ねて来られました。

    短大の授業に参加され、その後、ウィスコンシン大学について説明会を行っていただきました。Holzer氏の様々な経験は、多くの学生に刺激を与えてくれたようです。彼の話の中で強調された「勇気を持って進みだすこと」「何でもやってみること」は、海外の大学に行くだけでなく、すべての学生の人生において重要なことでしょう。

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    現在、複数の2年生が、海外の大学に向けて、努力しています。
    短期大学部は、国際交流課と共に、学生が安心して世界へと羽ばたいて行けるよう、しっかりとサポートし続けます。

    2017年
    08月07日

    短大よりOC御礼

    暑い中、オープンキャンパスにお越しいただき、ありがとうございました。

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    短大の模擬授業は、Brajcich先生とDoucette先生によるものでした。

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    興味が持てましたでしょうか。

    短大のワークショップは、学生による旅程管理主任者資格取得について、留学について、朗読コンテストについて、の紹介でしたが、いかがでしたか。

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    English Loungeは短大生が運営しています。英語で楽しく話すことができましたでしょうか。

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    このオープンキャンパスで、「大学案内」だけでは知ることのできない話を、学生の生の声として届けられていたら幸いです。

    これから受験シーズンとなります。
    高校生の皆さん、体に気を付けて、受験を乗り切ってください。

    2017年
    07月25日

    普通救命講習会開催

    7月22日、福岡市消防局の方たちのご協力により、「普通救命講習Ⅰ」が行われました。78名の学生が参加しました。

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    短期大学部には、将来、旅行業や航空業、その他、様々な接客業に就きたいと考えている学生がたくさんいます。普通救命の資格は、将来の職業にもなくてはならないものです。それぞれの学生が、心肺蘇生法(胸骨圧迫・人工呼吸)、AEDの使い方についてレクチャーを受け、実践練習を行いました。

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    2017年
    07月18日

    JAL客室乗務員による講演会

    7月11日、卒業生によるJAL客室乗務員講演会が行われました。

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    日本航空株式会社について、客室乗務員の仕事内容について、客室乗務員に必要な資質についてなど様々なトピックについて話をしてくださいました。

    客室乗務員を志望する学生もそうでない学生も、貴重な話を聞くことができたと大変好評でした。
    今から様々な経験を積んで、お客様のニーズに合わせたおもてなしをするために、様々な業界で通用する接客のための「引き出し」を増やしたいですね。

    2017年
    07月14日

    TOEICスコア、150点以上の伸び!(第2弾)

    今回は、6月のIPテストの結果を下に、2名の2年生を紹介したいと思います。
    まずは、775点を出したM.M.さん。

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    彼女の高校卒業時のTOEICのスコアは、485点でした。そして、短大で最初に受けたIPテストの結果は、635点。その後、イングリッシュイマージョンコースに入り、地道に学習を続け、2017年6月に出した結果は、775点!高校卒業時から1年半で、290点も伸ばしたことになります。既にイマージョンコースの目標点(750点)は超えたことになりますが、今後も、アメリカの大学への編入を視野に努力を続けるようです。

    さて、次にアカデミックインテンシブコースのA.H.さん。

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    彼女の1年次の6月のIPテストのスコアは、520点でした。彼女は、アカデミックインテンシブコースを選択し、大学編入を視野に入れて努力してきました。そして、2年次6月に受けたTOEIC®IPのスコアは、710点!この1年半で彼女は、190点も伸ばしたことになります。

    短大の2年間は本当にあっという間です。ただ、明らかに、短いからこそ集中して目標に向かって学ぶことができるというメリットがあります。
    2年生にとっては短大最後の夏がやってきます。
    就職活動、編入試験、留学、それぞれの夢に向かって頑張りましょう。

    2017年
    07月10日

    短大産学連携活動:グッズをデザインして、英語でプレゼン!

    短大産学連携活動として、2017年度は、「福岡女学院短大に入りたくなるグッズと名入れをデザインして、英語でプレゼンする」をテーマに、毎週月曜日、課外活動が行われました。

    キャリア教育開発センターの指導のもと、参加した学生たちは4チームに分かれ、それぞれのグッズを提案しました。
    写真は、7/3の最終プレゼンの様子です。

    1. トートバックを提案。
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    2. クリアタンブラーを提案。
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    3. コンパクトミラーを提案。
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    4. コーヒータンブラーを提案。
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    英語でプレゼンをするということで、とても緊張していましたが、やり切った達成感はとても大きかったようです。
     

    何か一つの目標に向かって、チームで協力して創造していくということは、決して簡単なことではありません。この3カ月の活動を通して多くのことを学ぶことができたのではないでしょうか。自分の中に秘められた力、弱点など、改めて発見できたことだと思います。今後の彼女たちの活躍に期待しています。

    2017年
    06月28日

    朗読コンテスト(1年生の部)開催!

    6月20日、1年生対象の学長杯朗読コンテストが行われました。

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    今年の1年生のピースは、 “I Have a Dream”。これまで2年生が朗読の課題として取り組んできたものです。
    優勝は、K.U.さん。
    2位は、H.H.さん。
    3位は、C.I.さん。

    それぞれにコメントを寄せていただきました。

    K.U.さん。

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    私は中学、高校の弁論大会の経験を生かして、自分が今は発音、表現でどれくらいできるのか知りたいと思い、応募しました。
    上原先生と練習したばかりの時は、中々上手くいかず不安でいっぱいでした。ですが、もっと発音を上達させたいと思い、上原先生の発音を聴きながら家で毎日練習するようになりました。
    前日の上原先生、ジャックのおかげで本選では緊張せずに自分の思う通りに、堂々と発表することが出来ました。ずっと一緒に練習してきた同じクラスの友達と優勝することが出来て本当に良かったです。
    この経験を生かして、様々なことに挑み、自分を成長させていきたいです。
    有難うございました。

    H.H.さん。

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    初めてのスピーチコンテストでした。
    発音でこれまで、いろいろ指摘されたことがなかったのでとにかく先生の声の聞こえるままに発音し続けました。そして暗記するためにバイト中や通学中に頭の中で、繰り返し、繰り返し…。
    でも、なにより大切なのは舞台でどれだけ堂々と演説内容を表現するかだと思います。その為に先生方の所を訪ねたり、クラスで聞いてもらったりと多くの人の力を借りました。なかでも空いている時間があれば熱心に教えてくださった上原先生には感謝しています。
    結果、練習期間中も本番もとても楽しくやることが出来ました。この成果を無駄にせずこれからも頑張っていきたいです。

    C.I.さん。

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    私はとにかく大きな声ではっきり聞き取りやすくすること、そしてたくさん出てくるRサウンドに気をつけて練習しました。そしてなにより聞いている人に''語りかける''を意識し表現しました。それが結果となってとても嬉しく思っています。
    この朗読コンテストはとても良い経験となりました。このような機会を与えてくださりありがとうございました。

    2017年
    06月19日

    イマージョンコース留学報告会

    イマージョンコースの学生による留学発表が行われました。
    本コースの目玉である留学プログラムは、コースに在籍する学生のうち、半数だけが支援金をもらって参加できるもの。学生が持つTOEIC®のスコア順に権利が得られます。

    今回は、New Yorkに行ったC. Y.さん、Minneapolis に行ったY. Y.さん、San Franciscoに行ったH. N.さんの発表が行われました。

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    発表を聞くのは、1年生。
    それぞれが先輩の英語を聞いて、刺激を受け、目標を新たにしたようです。

    このような報告会は、1年生と2年生を繋ぐ絶好の機会。それぞれが情報のやり取りをすることによって、お互いに良い刺激を与え合っています。

    2017年
    06月15日

    ​第44回Grape Cup Contestへのお誘い

    tan_170615_01.pngスウィフト作『ガリバー旅行記』といえばあまりにも有名で、「小人の国」や「巨人の国」は多くの子供たちに親しまれてきました。
    しかし300年ほど前(1726年)に作られたこの作品は、痛烈な社会、人間批判が込められた風刺文学でもあるのです。

    tan_170615_02.png今年の課題文は四部構成の風刺物語の中の最後の「馬の国」から抜粋しました。ガリバーが最後の旅で辿り着いたフーイナムの島では、馬が高い知性と礼節を備えていますが、ヤフーと呼ばれる人間そっくりの生き物はとても醜悪なので、ガリバーは次第に人間に対して激しい嫌悪感を抱くようになっていきます。

    tan_170615_05.pngここ2年は課題文として詩を選んできましたが、今年は高校生の皆さん誰もが簡単に理解できるよう、かなり平易な文章にしました。一人でも多くの方に参加していただけることを期待しています。

    コンテストの詳細はこちらをご覧ください。

     

    2017年
    06月02日

    オンライン英会話レッスン

    短期大学部では、2017年度、フィリピンの語学学校と提携し、オンライン英会話レッスンを行っています。

    今年は、希望学生18名(1年生のみ)を対象に大学のPCを利用して、フィリピン人の先生とマンツーマンレッスンで英語力を鍛えています。

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    レッスン時間は25分。内容は、基本的な英文について、
    「先生が質問する。→学生が答える。」という形式を何度もリピートすることによって、英語力を鍛えるカランメソッドを使った学習です。

    始めは慣れなくて、先生の早口についていけなかった学生も、最近では、
    「先生が答えるよりも先に答えられるようになった!」
    「初めのころよりもスムーズに英語が話せるようになってきた。」と成長を感じているようです。

    学生の相手とてしてマンツーマンで教えてくださる先生もそれぞれ異なり、1人の学生につき2~4名が交代で指導してくださいます。

    「初めての先生で緊張したけど、わかりやすかった。」とか、
    「今日は、いつも教えてくれる先生でやりやすかった。」とか、
    それぞれ、先生に対しても親近感が生まれているようです。

    このレッスンは前期だけで30回。すでにテキストを1冊終わらせて2冊目に突入している学生も出てきています。進むスピードも様々。自分の力に応じて学習できるのも、このオンラインレッスンの魅力です。

    英語を話せるようになるには、たくさん聞いて、実際にアウトプットすることが大事。
    30回の授業終了後に、学生がどのような感想を書くのか、とても楽しみです。

    2017年
    05月29日

    AshtonとSarahからコメントです。

    Thank you, Sarah and Ashton!
     
    tan_170529_01.jpg約2週間の交換留学プログラムでしたが、あっという間に終了を迎えました。

    26日夜、彼女たちはアメリカへ向けて出発しました。涙、涙のお別れでした・・・。

    以下、彼女たちのコメントです。


     

    Sarahより。
    This study abroad program has been the highlight of my entire life! I have made so many friends and met so many wonderful people along the way, and I have made relationships that will last a lifetime. I got the opportunity to use my language skills to communicate and bond with others as well as gain so much knowledge I had not known before. Living life in Japan for two weeks has allowed me to truly open my eyes to the culture and appreciate it in all its beauty. So many things I dreamed of doing a few years ago I now get to say I have done before. Every single day was filled with engaging activities that were not only entertaining, but educating as well. The schedule was a perfect mixture of fun and learning, and there was not one single boring day. As a first-time study abroad student, I would absolutely say this program allowed me to enjoy my stay to the best of my abilities and beyond, and I most definitely want to come back in the near future.
     

    Ashtonより。
    I am honored to have been part of this program. Not only did we learn about the language, culture and traditions, but we also learned about how Japan is today, which has its own special set of tradition. I believe any student learning Japanese should be a part of this program. After this study abroad, I feel at home in Japan and I cannot wait to come back!
     

    素敵な時間をありがとうございました。

    2017年
    05月25日

    AshtonとSarah:空手、書道、華道etc.

    先週始まった交換留学プログラムも大詰めです。
    AshtonとSarahの今週の様子を紹介します。

    まずは、空手。福岡女学院大学空手部の皆さんに指導していただきました。

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    最後に空手の型を真似してみましたよ。難しかった~。

    それから、書道に華道。

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    火曜日には、二人によるフォーラムがLoungeで行われました。たくさんの学生が参加しました。

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    二人との文化交流も残りあと僅かです。

    2017年
    05月23日

    AshtonとSarah広島へ

    AshtonとSarahと一緒に広島に研修旅行へ行ってきました。

    初めての新幹線。

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    日本庭園を見学しに縮景園へ。

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    初めてのお好み焼き。

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    広島城へ、そして、平和記念公園。

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    お天気にも恵まれました。

    二人が一番、印象に残ったことは、
    Ashton・・・町自体が「平和」に満ちていると感じました。すべてがpeacefulでした。
    Sarah・・・言葉にできないくらいすべてが美しかったです。庭園もお城も、公園もすべて。

    いい経験になりましたね。

    2017年
    05月18日

    テネシー大学との交換留学が始まりました!

    5月15日より、アメリカのテネシー大学から2名の学生を迎え、短大の交換留学プログラムが始まりました。

    5月15日、ウェルカムパーティが開かれました。

    皆でゲームをしたり、ピザを食べたり、留学生とたくさん、話をしました。
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    16日火曜日は、浴衣を着て、福岡女学院大学裏千家茶道部にお邪魔し、お茶ふり体験などをしました。

    着付けをしてくれた学生とアシュトンとサラです。
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    茶道体験の様子です。
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    釜瀬先生を始め、二階堂先生、茶道部の皆さま、心のこもったおもてなしをありがとうございました。

    次回は、学生から書道を学びます。

    2017年
    05月17日

    ウィスコンシン大学より来客

    ウィスコンシン大学より、Ms. Petreeが短大に来られ、大学の紹介をしてくださいました。 

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    福岡女学院大学短期大学部はウィスコンシン大学リバーフォールズ校(UWRF)と提携を結んでいます。UWRFがパートナーシップを結んでいるのは、日本には2校しかありません。そのうちの1校が福岡女学院大学短期大学部です。短大を卒業後、ウィスコンシン大学に編入し、大学の学位を約2年半で取得することができます。

    現在、2名の卒業生がUWRFで学んでいますが、そのうちの1名、Y.A.さんも、大学に遊びに来てUWRFでの学びについて話をしてくれました。2017年度9月には、1名が進学予定です。

    2017年
    04月10日

    新入生の宿泊研修

    4月6日・7日に新入生対象の唐津研修(一泊二日)が行われました。

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    一日目は、徐先生の礼拝に始まり、時間割を作成するために必要な教務オリエンテーションが行われました。
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    そしてネイティブの先生との英語の時間。
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    夜は、初めて顔を合わせたクラスのみんなと夜遅くまで語り合ったことでしょう・・・。
     

    二日目は、二年生による留学報告が行われました。

    最初にイングリッシュ・イマージョンコースの留学生として選ばれたM.H.さんによる報告。彼女は一カ月カナダのバンクーバーに行き、英語を学んだようです。
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    そして、次に、支援金(30万)を得てアメリカのシアトルに研修に行ったM.T.さんによる報告。(これらの留学の詳細は、改めてブログで紹介する予定です。)
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    短大には様々な留学制度があり、先輩たちの報告会は、一年生にとって、非常に有意義なものとなります。

    最後は、ミッションダンスを学び、二日間の研修を終了しました。
     

    さあ、今週からいよいよ2017年度最初の授業が始まります。
    これから一年、自分たちの目標に向かって頑張りましょう。

    2017年
    04月03日

    短大入学式

    ご入学、おめでとうございます。
     
    2017年4月1日、108名の学生が福岡女学院大学短期大学部に入学されました。

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    これから2年間、悔いのないよう充実した時を過ごしてください。教職員一同、皆さんをしっかりとサポートしていきます。

    2017年
    03月17日

    ご卒業、おめでとうございます

    2017年3月16日
    短期大学部卒業生96名

    ご卒業、おめでとうございます。

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    祝辞において、学長は、West-Eastern Divan Orchestraの話を例に、若者の与える影響力について話をされました。一人一人の力は小さなものかもしれません。それでも、少しずつ周りに力を与えていける、そんな人間として女性として活躍してください。また、 “Servant Leader”として奉仕の精神を忘れず、神とともに前に進んでください。
     
    今年の卒業生代表は、R.Aさんでした。
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    すばらしいスピーチ、ありがとうございました。

    皆さんの幸せを心より願っています。

    2017年
    03月15日

    卒業礼拝が行われました

     3月15日、福岡女学院大学短期大学部第52回卒業礼拝が行われました。

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    礼拝では、卒業生の皆さんに対して、徐先生から、「神があなたたちと共にあることを忘れず、自分らしく強く前に進んでください」とお説教をいただきました。

    その後は、明日の練習。
    讃美歌、証書受け取りの練習をしました。

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    2017年
    01月16日

    短大1年生のTOEIC®IPの結果:600点突破?!

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    2016年度の後期授業も終わりが近づきました。今回は、短大の1年生の習熟度についてご報告します。

    まずは、イマージョンコースの習熟度ですが・・・

    7月から12月までの半年の伸びは、
    TOEIC平均(7月):616.7点 → TOEIC平均(12月):645.6点

    コースの学生のうち、上位5名はさらなる英語力の向上を目指して2月からアメリカとカナダに短期留学をします。

    750点獲得に向けて、頑張ってきてください。

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    今年度は上記にように、イマージョンコースが新設されたこともあり、学年全体の意識も高かったようです。

    短大の上位20%のTOEICの平均値は、
    TOEIC平均(7月):565.2点 → TOEIC平均(12月):604.5点

    と600点を突破しました。

    いよいよ就職活動も始まります。また、編入に向けた準備も始まります。さらなる英語力UPを目指して、努力しましょう。

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