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    人文学部 メディア・コミュニケーション学科

    人文学部 メディア・コミュニケーション学科Today 一覧

    2014年
    05月15日

    「アジア美術家連盟日本委員会展」に教員の作品出展

    〈展覧会は終了しました〉

    メディア・コミュニケーション学科の教員が出展する展覧会のお知らせです。

    福岡アジア美術館で5月22日(木)〜27日(火)開催の「第22回アジア美術家連盟日本委員会展」に、学科専任の金藤完三郎教授の5作品が展覧されます。

    この美術展は、アジア国際美術展[ヴェトナム]展に向けた推薦作品の審査を兼ねておこなわれるものです。主催はアジア美術家連盟日本委員会で、後援は福岡県文化団体連合会・福岡市・(公財)福岡市文化芸術振興財団・(公財)九州文化協会です。ヴェトナム展に選出されると、12月(予定)ハノイで開催される本展に1人1作品を出展します。

    福岡アジア美術館に展覧される金藤教員の5作品の概要は、縦118×横93(額込サイズ、単位センチ)が1点、同84×72が4点です。いずれもモノトーンを基調に描かれていて、数多くの黒い線と色が重ねられていますが、色彩の抑制された平面作品となっています。水彩紙・版画紙などのうえに砕いた木炭等を使用して描かれています。作品分類は洋画になりますが、最近では「ドローイング」と呼ばれることが増えている、ちょっと珍しいジャンルに入ります。作者は「もともと作品サイズの自由なところがユニークな展覧会ですが、昨年の作品(同164×133)に比べて画面サイズがかなり小さくなるため、モノトーン基調のおとなしい表現が広い会場でどのように鑑賞していただけるのか、不安を抱えながらの制作です」とコメントしています。晩い時間の夜8時まで楽しめる美術館ですので、ぶらりと立ち寄ってみると新しい出会いが待っているのかも知れません。
     
    【展覧会詳細情報】 入場無料
    「第22回アジア美術家連盟日本委員会展」
    日程:2014年5月22日(木)~5月27日(火) 10:00~20:00(最終日 19:00まで)
    会場:福岡アジア美術館 企画ギャラリーA,B,C室(福岡市博多区下川端3-1福岡リバレイン7F)
     
    0515.jpg
    第22回アジア美術家連盟日本委員会展 展覧会案内状 表裏面

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