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    国際キャリア学部 英語学科

    国際キャリア学部 国際英語学科Today 一覧

    2018年
    12月17日

    留学報告⑫:オーストラリア M.Y.さん(鹿児島県立鹿児島中央高等学校 出身)

    国際英語学科では、毎年半数以上の2年生が海外へ!

     

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、Study Abroad 科目を設けています。国際英語学科の在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。この留学プログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学することなく通常の在籍期間(4年間)で卒業が可能です。

    ここでは、現在、海外で勉強をしている国際英語学科の学生をシリーズでご紹介していきます。

    オーストラリア(メルボルン)

    Monash University

    M.Y.さん(鹿児島県立鹿児島中央高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    今年4月から留学中

     

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    クリスマスツリーの前でホストファミリーと

    □ なぜこちらの大学に決めましたか

    Monash Universityを選んだ理由は2つあります。1つ目は、大学が都心部にあり生活環境が良いと思ったことです。初めての海外だったので、移民も多く暮らしやすいメルボルンを選びました。2つ目は、一日の授業時間が短いことです。授業以外の時間が多いことによって、予習復習や自分のための自主学習に十分な時間を当てることができると思いました。
     

    □ 授業や現地での生活は順調に進んでいますか

    とても充実した生活を送ることができています。クラスは15人ほどの少人数制で、各クラスに3人ほど日本人がいます。英語を話さなければいけない環境は語学力向上にとても役立っています。特にリスニングとスピーキングは以前より力がついたと実感できます。また、ホームステイに少し不安がありましたがホストファミリーはとてもいい方々で普段の生活を支えてくれています。
     

    □ 授業への取り組み方やクラスの雰囲気を教えてください

    モナシュ大学の授業方法は4技能(listening, reading, writing, speaking)をまんべんなく行うので、偏ることなく学べます。少人数なので先生に質問しやすい環境であり、クラスメイトとの仲も深まります。クラスの雰囲気はとても良く、自分の意見を積極的に発言できます。間違うことを恐れず発言することを心掛けて授業に取り組んでいます。
     

    □ 授業以外の活動について教えてください

    放課後は大学で開かれるワークショップに参加するときもあります。休日は外国人の友達が開くホームパーティーに参加したり、観光地に足を運んだりしています。休暇を使ってシドニーマラソンにもチャレンジしました。ときどきホストファミリーが映画に連れていってくれたり、フットボールの観戦に招待してくれたりしました。
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    □ 留学することで何が勉強になりましたか、一番自分の強みになった点や変化したところを教えて下さい

    留学中はアルバイトができないため、自分の時間が十分に取れます。それによって自分を見直す良い機会になりました。新しい考え方や目標ができ、日本に帰ってからの生活も充実したものになると思います。勉強に関しては、英語としっかり向き合うことによって自分の得意不得意がわかって、これからの学習にも役立つと思います。また、一番変化した点は、積極性やチャレンジ精神が増した点です。


     

    この留学プログラムを利用して海外で異文化に触れ、より高度な英語コミュニケーション能力などを獲得することが出来ます。その後、国際英語学科の学生の多くは世界へ繋がる就職を目指しています。
     
    国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアパーソン形成を応援します。
     
     【 過去の国際英語学科の学生達の留学報告はこちら

    2018年
    12月13日

    英語教諭 採用試験に今年も合格!

    難関の英語教諭 採用試験に今年も合格!

    国際英語学科で取得可能な教員免許として、主に中学校教諭一種免許(英語)や高等学校教諭一種免許(英語)があります。
    《国際英語学科で取得出来る免許・資格についての詳細はこちら
     
    今年10月に平成31年度公立学校教員採用試験の結果が発表され、9月の一次試験を通過していた国際英語学科4年生のT.A.さんが難関である福岡県中学校教諭採用試験に見事合格しました!

    また、この教員採用試験ではT.A.さん以外に採用試験に再チャレンジした昨年度の卒業生からも福岡県中学校(英語科)と佐賀県小学校(英語特別選考)に、それぞれ1名ずつ 合格!と言う嬉しい報告がありました。



    今回は、10月に福岡県中学校教諭採用試験に合格をしたT.A.さんからのコメントをご紹介します。

    T.A.さん
    国際英語学科4年生
    福岡県中学校教諭採用試験 合格
    ニュージーランド長期留学(2年次) 経験者
    福岡西陵高等学校 出身

    □ 教員を目指したきっかけを教えて下さい

    私は中学生の時に周囲の先生方に憧れ、教員を目指しました。当時は音楽の先生を志願していましたが、海外での修学旅行をきっかけに、英語に興味を持ち始め、英語の教員免許が取得できるこの大学に入学しました。
     

    □ 国際英語学科で英語力アップの為に頑張った事を教えて下さい

     私は、大学2年次にニュージーランドでホームステイをしながら語学学校に通い、様々な国籍の友人と交流を深めました。留学中は、授業以外にもサークルやイベントに参加し、積極的に英語を使う機会を得ました。結果的に留学前に比べ、TOEICで約200点スコアアップしたことは私の自信につながっています。
     

    □ 大学での採用試験の対策や準備について教えて下さい 

    私は留学に行っていたため、半年遅れで教職の科目を取り始めました。福岡女学院大学では少人数授業が徹底されているため、学生一人一人にきちんと目を向け、指導するという体制が整っています。また、学内に教職支援センターがあり、教員採用試験対策や学生サポーターの募集等行っているので、ぜひ利用されるのをお勧めします。
     

    □ これからの目標や、今から教員を目指そうとしている後輩へのアドバイスをお願いします

     今から教員を目指す方は、専門性を高めることはもちろんのこと、どのような教員になりたいか、子どもたちがどのような人に成長してほしいかという具体的な理想像を持つと良いと思います。私は勉強だけではなく、色々なことを経験していると人間的に魅力のある先生になれるのではないかと思いながら大学生活を過ごしました。皆さんも頑張ってください!

     
    国際英語学科の第1期生となる昨年度の卒業生にも、福岡県中学校教員(常勤)に1名と福岡市中学校教員(常勤)1名が合格しており、今年も嬉しい知らせが続きました。
      《昨年度の合格者についてはこちら
    国際英語学科パンフレットp7にも教諭採用試験の結果を掲載しています
    国際英語学科パンフレットp7にも教諭採用試験の結果を掲載しています

     

    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。

     

    【英語力を武器に世界で活躍する卒業生からのコメントや、
    今年度の就職実績については
    こちら

    2018年
    12月11日

    留学報告⑪:オーストラリア Y.A.さん(佐賀県立小城高等学校 出身)

    国際英語学科では、毎年半数以上の2年生が海外へ!

     

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、Study Abroad 科目を設けています。国際英語学科の在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。この留学プログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学することなく通常の在籍期間(4年間)で卒業が可能です。

    ここでは、現在、海外で勉強をしている国際英語学科の学生をシリーズでご紹介していきます。

    オーストラリア(パース)

    University of Western Australia

    Y.A.さん(佐賀県立小城高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    今年8月から留学中

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    □ なぜこちらの大学にきめましたか

    こちらの授業カリキュラムは2時間の2コマとなっており、充実した時間数で午後は自分のために時間を使うことができ、しっかり学習に取り組める点に惹かれました。また、UWAメインキャンパスとの距離も近く気軽に行くことができ、そちらのサークルやクラブ活動に参加することができる点にも惹かれ、こちらのプログラムを選択しました。授業内容も自分に見合った内容でとても充実し、こちらの大学に来て本当によかったと思います。
     

    □ 授業や現地での生活は順調に進んでいますか

     学校ではどのクラスも近い場所に位置し、休み時間にはみんなと交流ができます。また学校付近には海や川があり、気軽に足を運べます。Perthは自然豊かでのんびりとした雰囲気をもつ場所です。落ち着いた場所を好む方や、勉強に集中したいといった方には最適の場所だと思います。
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    □ 授業への取り組み方やクラスの雰囲気を教えてください

     授業ではSpeaking, Reading, Writing, Listening, Discussion、全ての分野を学習し、どの分野においても能力を伸ばすことができます。様々な国から集まったクラスメイトと共に学習し、とても刺激的な毎日です。クラスは少人数で形成され、先生にも気軽に質問できます。先生は一人ひとりの苦手分野を把握し、個人に見合った学習法を提案してくれます。
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    □ 授業以外の活動について教えてください

     毎週月曜日の放課後にSinging clubがあります。誰でも気軽に行くことができ、みんなと仲良くできる貴重な時間です。UWAメインキャンパスではJapSSocという日本語と英語の語学交換クラブが開催されています。みんなフレンドリーですぐに友達ができます。先月、The color runというマラソンイベントに参加しました。走る途中でカラーパウダーを被り、ものすごく楽しかったです。Perthでは様々なイベントが開催され、とても魅力的です。
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    この留学プログラムを利用して海外で異文化に触れ、より高度な英語コミュニケーション能力などを獲得することが出来ます。その後、国際英語学科の学生の多くは世界へ繋がる就職を目指しています。

     

    国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアパーソン形成を応援します。

    【 過去の国際英語学科の学生達の留学報告はこちら

    2018年
    12月10日

    留学報告⑩:カナダ M.C.さん(嘉穂東高等学校 出身)

    国際英語学科では、毎年半数以上の2年生が海外へ!

     

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、Study Abroad 科目を設けています。国際英語学科の在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。この留学プログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学することなく通常の在籍期間(4年間)で卒業が可能です。

    ここでは、現在、海外で勉強をしている国際英語学科の学生をシリーズでご紹介していきます。

    カナダ(ハリファックス)

    St. Mary's University

    M.C.さん(嘉穂東高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    今年8月から留学中

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    □ なぜこちらの大学に決めましたか

    SMUを知ったきっかけは1年生の学科オリエンテーションの時です。学科の先輩がSMUでの留学をプレゼンテーションで報告していてその時にほとんど決まりました。ランゲージセンターでは毎週たくさんのアクティビティがあり、英語を話す機会が多く設けられます。また港町であるハリファックスは自然と街が程よく共存していてとても住みやすく、街の人々も暖かいです。
     

    □ 授業や現地での生活は順調に進んでいますか

     とても順調に過ごしています。私はホームステイ*をしました。家族はホストマザーと同時期に留学している韓国人です。私たちはオリジナルのルールを作り、一緒に夕食を食べたり週末に家事をしたり、本当の家族のように過ごしています。私はホストマザーに「もし文法や時制が間違っていたりしたら訂正してほしい」とお願いしました。そのおかげで躊躇せずに英語で会話する事が出来ましたし、同時にアウトプットする能力を高める事が出来ました。

     【*SA留学プログラムを利用したカナダへの留学は、基本的に寮滞在】

     

    □ 授業への取り組み方やクラスの雰囲気を教えてください

     授業は週5日、午前9時から午後3時まであります。セメスターが始まってすぐにオンラインでテストを受け、結果ごとにレベル分けをされたクラスに所属することになります。授業内容としては、reading, listening, speaking, writingを幅広く学習することが出来ます。最初は物足りなさを感じる事がありましたが、基礎をしっかり固める事が出来ましたし、多くの語彙を増やす事も出来ました。

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    □ 授業以外の活動について教えてください

    私のルームメイトは韓国人で私たちは仲が良いので、毎日色々な事を話します。もちろん日本語では通じないのでお互いに切磋琢磨しながらspeakingのスキルを高めあってきました。週末は、イベントに参加してほぼ毎週ネイティブの人々の発音や話し方を学習しながらカンバセーションに参加しています。また、申請すればカンバセーションパートナーを学校側が紹介してくれます。私は毎週決まった曜日にランチをして情報交換をしました。トロントへ旅行に行った際は、道を尋ねたり、私と同様に観光をしに来ている方々と話をして、自分のスキルを試すきっかけとなっていい経験でした。

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    □ 留学することで何が勉強になりましたか、一番自分の強みになった点や変化したところを教えて下さい

    いい経験や能力を向上させるチャンスは自分から行動しないと手に入らないことを学びました。カナダへ来て1ヶ月経った頃ネイティブの方との交流の少なさを感じて葛藤していました。それからは、ホストマザーや留学経験のある知り合いに相談して、なんでも試しました。私は以前から留学に対する思いが強かったので、毎日英語で日記をつけながら自分のスキルを見直し、限りある留学生活を大事に過ごしています。変化した点については、さらに好奇心旺盛になったところです!


     


    この留学プログラムを利用して海外で異文化に触れ、より高度な英語コミュニケーション能力などを獲得することが出来ます。その後、国際英語学科の学生の多くは世界へ繋がる就職を目指しています。
     
    国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアパーソン形成を応援します。
     
     【 過去の国際英語学科の学生達の留学報告はこちら

    2018年
    12月06日

    TOEIC 800点突破!①【外資系エアライン内定者】

    TOEIC 800点突破!
    英語力を武器に抜群の就職実績

    国際英語学科では本年度も、TOEICで800点以上の高得点を取得する在学生が出始めました。
     現在のところ4年生の数名からの報告がありますが、これから年末年始にかけて高得点取得者が増えることが期待されます。

    ちなみに昨年度は国際英語学科の在学生の内で11人が800点以上の成績を収めました。

     
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    昨年度のTOEICスコア実績
     

     
     今回は800点越えを達成し、外資系エアラインに就職が内定している4年生のT.M.さんにお話を聞いてみました。

    T.M.さん
    国際英語学科4年生
    TOEIC: 1年次(585点)→ 2年次(留学)→ 3年次(770点)→ 4年次(825点!)
    外資系エアライン(GS)内定
    フィリピン長期留学(2年次)経験者
    福岡県立八幡高等学校 出身

    □ TOEICの勉強法で工夫した点や努力した事を教えて下さい。

    1つ目は、毎日英語に触れることです。私はオンライン英会話で毎日英会話をしています。また、留学先で出会った友人やホストファミリーと連絡を取り、英語力を維持しています。英語に限らず、語学学習では、日々の積み重ねが大切だと思います。
    2つ目は、自分の苦手な部分、得意な部分を把握することです。私はリーディングが苦手で、リスニングが得意だったので、それに合った問題を解いたり、podcast を聞いたりしています。得意な部分を伸ばすと、点数が反映されやすいと思います。

     

    □ 国際英語学科での4年間にどのような事に興味を持って、どのような授業を履修しましたか?

    私はアジアの国々の文化や生活に興味があったので、1年次にはカンボジアのスタディツアーに参加し、2年次の後期にはフィリピンで約4ヶ月半留学しました。どちらもとても印象深く、貴重な体験ができ、先生方や学科事務室の方にはとても感謝しています。また、国連・国際関係論ゼミで、様々な国際問題の現状を把握し、解決策を模索しています。選択授業は他学部の授業を履修できることがあるので、自分が興味のある授業をどんどん受けて、将来に繋げてほしいです。

    《T.M.さんの留学中の様子はこちら

     

    □ どのような就職活動をしましたか?就職活動をするにあたって重要だと感じた事を教えて下さい。

    私は航空業界に就職したいと考えていたので、その業界を中心に活動しました。3年生の後期から就活を意識し始め、少しずつ自己分析や企業分析、SPI対策をしていました。就活をするにあたっては、"準備"がとても大事です。就活が解禁されると、エントリーシートの作成や面接練習でとても忙しくなります。そうなる前に、自己分析や企業分析をきちんとして、自分のことをよく理解し、自分の想いを企業に伝えられるようになるといいと思います。

     

    □ 国際英語学科を目指そうとしている高校生へメッセージをお願いします。

    国際英語学科は他学部に比べて人数が少ないので、学生同士の距離が近く、居心地が良いです。先生方も個性豊かで、私たちのことをよく考えてくださり、しっかりサポートしてくれます。大学の4年間は長いようであっという間に過ぎます。一瞬一瞬を無駄にしないように、自分がしたいことを全てやりきるつもりで、国際英語学科で楽しい学生生活を送ってほしいです。


     

    昨年度の航空業界の就職実績: 今年配布している学科パンフレットより
    昨年度の航空業界の就職実績:
    今年配布している学科パンフレットより

     


    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。
     

    【英語力を武器に世界で活躍する卒業生からのコメントや、
    今年度の就職実績については
    こちら

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