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    国際キャリア学部 英語学科

    国際キャリア学部 国際英語学科Today 一覧

    2019年
    03月22日

    英語学科卒業生が米国の名門大学院に合格!

    英語学科卒業生が米国の名門大学院に合格!

     

    国際英語学科の前身である人文学部英語学科卒業生のH.A.さんが米国の名門大学の大学院に合格しました。H.A.さんは昨年3月に本学を卒業しましたが、TOEICで925点を獲得するなど1年にわたる周到な準備を重ね、このほど以下の二つの大学院から合格通知を受け取りました:
     

    Kent State University, TESL (英語教授法) Program

    University of Massachusetts Boston, Applied linguistics (応用言語学) Program

     

    両校とも語学教育の分野で評価の高い名門大学です。本人は近く入学先を絞って、本年9月から渡米して英語教育の分野で修士号(M.A.)取得を目指すそうです。

    それでは、H.A.からの喜びのコメントをご紹介します。

     

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    人文学部英語学科 卒業生
     H.A.さん

    □ 在学中の英語学科での学びと大学院を目指すきっかけ等を教えて下さい


     ”『英語が好き』この理由だけで私は英語学科(国際英語学科の前身)に入学しましたが、入学当時は具体的な卒業後の目標はありませんでした。しかし、2年次では夢だったアメリカ留学を経験し、3、4年のゼミでは英米の語彙の違いを研究しながら、英米文化、文学、そして歴史についての授業を受け、英語という言語について様々な観点から知識を深めて行きました。この頃から、好きだった英語を教育という現場で仕事にしたいという意識が芽生えました。
     また、ボランティアに参加した際、非英語圏に派遣され他国の英語教育について学び、英語で英語を教える教育方法に魅力を感じました。そこで、私はアメリカの大学院進学を決意しました。大学進学を決意するまで何度も悩みましたが、最終的に私の背中を押してくれたのは英語学科の先生でした。私の目標と真剣に向き合って下さり、最適で最短のルートを一緒に考えてくれる先生がいて下さったおかげで、不可能に思えた大学院進学を達成することが出来ました。出願の際に必要であったエッセイも、ゼミで鍛えられたプレゼンテーション能力を活かして、アピールできたのだと思います。
     これからまだまだ私の挑戦は続きますが、英語学科で培われた英語学習法、そして先生方からのアドバイスを胸に、英語教育の更なる向上を目指して頑張りたいと思います。”

     


    国際英語学科は、高度な英語力を武器に国際的企業への就職や
    大学院への進学を目指す学科です。

    世界へ羽ばたくあなたの夢を全力で支援します。

     

    2019年
    03月22日

    ベトナム フィールドワーク (その5/6) (授業紹介)Global English Fieldwork

    バリア・ブンタウ大学学生たちとの異文化交流


    今回の国際英語学科Todayでは、バリア・ブンタウ大学の50名近い学生たちとの貴重な異文化交流の模様をご紹介いたします。

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    バリアブンタウ大学の学生たちとともに


    バリア・ブンタウ大学に於いて、朝の9時からの日本語授業に参加した同じ日の夜7時頃、同大学から50名近い学生たちが、皆さん大勢でバイクに乗って私たちの泊まるホテルにやってきました。その後、周辺の公園とスウィーツの美味しい店で、交流会が延々と続けられることになりました。この交流会は当初の予定にない、サプライズ・イベントとなりました。交流会の場所は、海辺に位置する広々とした市民公園です。ストリートファニチャ、玩具、運動器具などがライトアップされて設置されている、大変美しい場所でした。
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    海辺の夜の公園風景

    バリア・ブンタウ大学の学生約50名、本学学生8名の大集団は、公園内を思い思いに散策しながら、日本語でのトークを介して様々な話で打ち解けあい、異文化コミュニケーションを思う存分満喫することができました。

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    バリアブンタウ大学の学生たちと渾然一体となって

    公園の散策・トークの後は、近くのスイーツ店に行きました。瀟洒なつくりの店内に総勢60名近くの若者が予約なしで入り込みました。店内はほぼ貸し切り状態です。

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    学生たちでほぼ貸し切り状態のスイーツ店

    スイーツを楽しみながらのトークが、ここでも続きます。バリア・ブンタウ日本語学科と飛び入りで加わった英語学科の学生たちは、日本人学生とのコミュニケーションに飢えているかのように、どんどんトークを仕掛けてきます。もみくちゃにされながら、本学学生たちも負けじとトークを返します。

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    際限なく続く学生同士のトーク

    お店ではタピオカのスイーツをご馳走になりました。今、ベトナムで最も人気なのだそうです。

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    ふと時計を覗けば、夜の12時近くになっていました。いつまでも名残は尽きません。ホテルの前で、何度も何度も別れの挨拶(日本語で「さようなら」)を交わしました。

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    別れを惜しむバリア・ブンタウ日本語学科、英語学科の学生たち

    6回シリーズの5回目のこのブログまでで、訪問対象である5つの機関の訪問活動をご紹介しました。このフィールドワークでは、現地の主要機関訪問を通じて、実用英語を使いこなす訓練を目的の第一としていますが、加えてベトナムの様々な文化的歴史的要素に肌身で触れることによるベトナム理解も、また大切な目的の一つにしています。特に、今回、非常に限られた時間内ではありましたが、8名の学生がじかに触れたベトナム食文化は、学生達にとっては少しだけアジア特有のアクの強いものだったかも知れません。ですが、それだけにベトナム独特の大衆文化に根ざしたレアな接触体験だったと思います。次回の最終ブログでは、オフィシャルな活動に加えて、高頻度で接触したベトナムの食文化、そして、オフの時間中に駆け足で訪れたベトナムの歴史・観光資源についてご紹介いたします。




     

    2019年
    03月20日

    ベトナム フィールドワーク (その4/6) (授業紹介)Global English Fieldwork

    バリア・ブンタウ大学 訪問


    今回の国際英語学科Todayでは、バリア・ブンタウ大学言語文化学部への訪問活動について、ご紹介いたします。

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    バリア・ブンタウ大学言語文化学部の学生の皆さんとともに


    バリア・ブンタウ大学は、全部で3つのキャンパスを有しますが、私たちが訪問した第一キャンパスは、バリア・ブンタウ省人民委員会内ジャパン・デスクのオフィスから、車で15分ほどのところに位置していました。

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    バリア・ブンタウ大学第一キャンパスの外観


    今回のバリア・ブンタウ大学の訪問に際しては、先方より「日本の文化・社会」についてのプレゼンテーション依頼を頂いておりました。そのため、学生は浴衣と道着(空手)を持参した上で、交流会に臨みました。

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    伝統的和装で臨みます


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    レセプション会場にて


    830分に会場に向かいますと、まずはバリア・ブンタウ大学からの歓迎のレセプションが持たれました。副学長からは歓迎スピーチと、記念品を贈呈戴きました。

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    副学長から記念品を戴きました
     

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    バリア・ブンタウ大学の正面玄関前で、副学長を囲んで


    レセプションの後、9時に教室に向かうと、総勢30名の学生と、教職員の皆様からの一斉の拍手で迎えられました。日本語学科の学生の皆さんは、普段から日本語会話、日本語読解を学んでおられ、機会があれば訪日を強く希望されています。今回は、本学学生との日本語でのコミュニケーションを大変楽しみにされていました。

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    バリア・ブンタウ大学日本語学科の学生の皆さん。本学学生から折鶴を配りました

     

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    教室風景(本学学生は写真左手と、右手の直立学生)

    バリア・ブンタウ大学学生側から、同大学の紹介プレゼンテーションが日本語で行われました。本学学生からは、日本の文化・社会の紹介というテーマで、『折り紙文化』、『伝統建築』、『伝統行事』、『お土産文化』、『武道(空手道)』を日本語で発表しました。

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    バリア・ブンタウ大学の学生から、流暢な日本語での発表

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    本学の学生からも、日本の伝統文化について発表

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    日本の武道の紹介発表では、板の試割りも披露

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    空手の実技指導のひとコマ。バリア・ブンタウ大学の学生たちは
    なかなかにスジが良さそうです

    授業の終わりに際して、バリア・ブンタウ大学の日本語の先生より本学学生一人一人に対して修了証書が授与されました。

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    修了証書を戴いた本学学生たち

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    日本語学科の学生、先生とともに

    名残惜しさを残しながら、一行はバリア・ブンタウ大学を後にしました。しかし、学生たちとの交流はこれに止まらなかったのです。同じ日の夜、バリア・ブンタウ大学から50名近い学生たちが私たちの泊まるホテルにやってきました。そして、交流会が延々と続けられることになったのです。その模様を、次回の国際英語学科Todayでご紹介いたします。
     

    2019年
    03月19日

    ベトナム フィールドワーク (その3/6) (授業紹介)Global English Fieldwork


    常夏の街、バリア・ブンタウ
     
    読者の皆様は、ベトナムのバリア・ブンタウ省という地域の名前に聞き覚えがあるでしょうか。実は、日本人にはかなり馴染みの薄い省ではないかと思われます。総人口は110万人強、そのうち、現地滞在の日本人の数は数十名程度です。日本人観光ツアーの中に組み込まれることも、ほぼ皆無です。ですが、太平洋に突き出した半島状のブンタウ市の海岸線からの眺望は圧巻で、その沖合で取れる魚介類は他地域の追随を許さない新鮮さと旨味を誇ります。気候は一年を通じて安定しており、日照時間もたっぷりある常夏の海洋都市です。また、ブンタウ沖では原油と天然ガスが採掘されており、原油の埋蔵量はベトナム全土の約90%以上を占めています。実はベトナムは「産油国」だったのですね。

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    外洋の水平線に沈むバリア・ブンタウの夕陽
     
    タンビン・フーミー社訪問

    バリア・ブンタウ省での最初の訪問先は、観光・不動産開発や、工業団地開発を手がけるタンビン・フーミー株式会社です。応対してくださったのは、同社副社長の風間賢雄様、ゼネラルマネージャの三澤仁志様、経営部長補佐の新延晃代様でした。100%ベトナム資本のタンビン・フーミー社ですが、このように日本人が複数名関与されています。副社長の風間様は、元々は日系大手総合商社にお勤めされており、数十年に渡るベトナムでの商社マンとしてのご実績と、社長として日系工業団地の経営を切り盛りされていた手腕を買われ、数年前にタンビン・フーミー社の役員に就任なされ現在に至っておられるとのことです。

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    タンビン・フーミー社フーミー3工業団地オフィスの外観

    タンビン・フーミー社は、現在、バリア・ブンタウ省内で、ベトナム中央政府から日系企業誘致のための特別工業団地に指定された「フーミー3」工業団地の造成と、入居企業誘致の為のプロモーション活動を精力的に行なっており、風間副社長はその先頭に立って御活躍されています。工業団地は、総面積が999ha、生産地区に加えて、変電所、排水処理地区、居住区、教育施設、エンターテインメント地区(公園、ゴルフ場)、ショッピングエリアを備えた、複合的エリアとして整備される計画です。現在、すでに大手家具メーカーが工業団地内に工場を建設して操業中であり、これに続く日系大手企業の進出・入居が予定されています。

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    タンビンフーミー社の風間様、三嶋様を囲んで

    プレゼンの後、事務所玄関前で記念撮影、そして、フーミー3工業団地内を視察いたしました。学生達には普段、馴染みの無い土木の世界でしたが、この機会に貴重な体験の時間を持つことができたことと思います。

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    風間副社長へ記念品を手渡し

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    工業団地事務所1階レセプション前での記念写真

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    工業団地内の巨大な排水処理施設
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    工業団地内への電力供給施設

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    土木女子を体験

    バリア・ブンタウ省ジャパン・デスク訪問

    フーミー3工業団地を後に、一行は次の訪問先である、バリア・ブンタウ省人民委員会内のジャパン・デスクへ向かいました。応対いただいたのは、宮下朝行様です。ジャパン・デスクは、日系企業がバリア・ブンタウ省に進出する際に、必要とされる様々な案内や情報提供、そして進出のためのアドバイスを提供されています。宮下様は大阪府内の市役所からの出向という形で、現在の職責を担われています。ちなみに、ジャパン・デスクのオフィスがあるバリア・ブンタウ省人民委員会合同庁舎は、著名な日本人建築家が設計を手がけておられます。
    宮下様からは、バリア・ブンタウ省ジャパン・デスクについて、その役割が①日系企業誘致促進、②日系企業のサポート、③日越友好の架け橋となること、そして、具体的な活動内容としては日系企業向けの投資セミナーの開催、日系企業と省政府とのラウンドテーブル形式の意見交換会の開催、日本商工会議所視察団の受け入れなどについて、詳細なご説明をいただきました。

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    ジャパンデスクの宮下様を囲んで

    大変貴重な情報が提供されたこの日は、朝から会議、プレゼン、視察と、イベントが立て続きに組まれました。ですが、学生達の興味・関心は尽きることがありません。この日はジャパンデスクを後にして、1日のミッションは完了です。明日は、最後の訪問先であるバリア・ブンタウ大学に向かいます。そこでは私たちとの交流を何日も前から楽しみにしていたという、バリア・ブンタウ大学言語文化学部日本語学科の学生、総勢30余名からの熱烈な歓待を受けることとなります。その模様は、また次回の国際英語学科Todayでご紹介いたしましょう。
     

    2019年
    03月18日

    ベトナム フィールドワーク (その2/6) (授業紹介)Global English Fieldwork

    ハノイでは、早朝5:30のランニング・エクササイズに始まり、しっかり朝食を取り、プレゼンの練習とミーティングの時間をたっぷり持つことで、参加学生全員の士気とモチベーションの高揚が図られました。今回は、三番目の訪問先である日越大学での活動内容をご紹介いたします。

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    日越大学側の教職員の皆さんとともに

    日越大学(Vietnam Japan University : VJU)は、201010月末に、当時の野田佳彦首相とグエン・タン・ズン首相との間で交わされた日越共同声明の精神に則り、日越友好の象徴として、またベトナムでの最高水準の教育・研究・人材育成の拠点として、2016年の9月に開学されました。現在は『地域研究』・『公共政策』・『企業管理』・『ナノテクノロジー』・『環境工学』・『社会基盤』・『気候変動』の7分野のカリキュラムと、共通科目としての『日本語教育プログラム』を有する大学院大学です。近い将来、学部学生の受け入れのためのカリキュラムの拡大が予定されており、現在そこに向けての取り組みが進められています。

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    日越大学のロゴマーク
     
    日越大学では本学学生を迎え入れる周到な準備がなされており、教職員の皆さん、そして多くの学生が様々な趣向を凝らした交流プログラムをご準備下さいました。その中でも取り分け私たちを驚かせたのは、日越大学側が本学学生のためにアオザイの用意をしてくださっていたことです。学生は、ご準備いただいたアオザイを身にまとい、日越大学の学生達との交流会に臨みました。

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    ベトナムのアオザイとともに

    交流会のアジェンダは、まず日越大学側副学長のグエン・ホアン・オアン博士より、歓迎スピーチを戴きました。続いて、日本人スタッフである山口昌志様より、日越大学のカリキュラムや研究内容のご紹介プレゼンテーションを戴きました。本学側からは福岡女学院大学の歴史・組織概要、国際交流の取り組み、キャンパスライフについての紹介プレゼンテーションが行われました。

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    グエン・ホアン・オアン副学長のスピーチの後に、本学学生から記念品を手渡し

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    本学学生からの大学紹介プレゼンテーション風景

    ややかしこまったプレゼンテーション・セッションに続いて、日越大学学生達による交流プログラムが始まりました。交流会の中では、旧正月(春節)で必ずベトナム家庭の食卓に出される、伝統食材がふるまわれました。餅米の中に豚肉や鶏肉を入れ、それを丸ごとバナナの皮に包んで一昼夜発酵させる、独特の伝統食材です。

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    交流会のひとコマ

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    交流会での写真撮影会風景

    終始和やかな友好的ムードに包まれながら、約3時間半に渡る長時間の交流プログラムを無事終えることが出来ました。

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    日越大学のレセプションデスクの前で
     
    ハノイでの3機関(中央経済管理研究所:CIEM、国際協力機構:JICA、日越大学:VJU)訪問活動を無事に遂行し終え、8名の参加学生は愈々英語とベトナム語でのコミュニケーションスキルに自信を深めた様子です。ハノイでの滞在期間中は、旧正月(春節)が明けて間もない例年の天候の通り、朝夕はやや肌寒さが残り、時折霧雨が降る毎日でした。明日は曇天のハノイを抜けて、常夏のホーチミンへ、さらにその先の南部バリア・ブンタウへと翔び立ちます。次回の国際英語学科 Todayでは、灼熱の陽光が降り注ぐバリア・ブンタウでの活動の模様をご紹介いたします。

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