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    国際キャリア学部 英語学科

    国際キャリア学部 国際英語学科Today 一覧

    2019年
    06月14日

    国際英語学科3年生が第30回模擬国連会議 全日本大会に参加しました! ②

    昨年末に、川端ゼミ(元国連本部政務官)の3年生が東京で開催された 第30回模擬国連会議 全日本大会に参加しました。今回は、その模擬国連会議 全日本大会に参加した国際英語学科の学生達の感想と、これから国際英語学科を目指そうとしている高校生へ彼女達からのメッセージを2回に渡ってご紹介しています。

     模擬国連会議 全日本大会とは、
    全国から国連に興味を持つ学生が集まり、それぞれが国連加盟国の大使の役割を演じつつ国連などの国際機関で行われている会議をシミュレーションし、3泊4日にわたって熱い議論を交わします。
    大会の詳細についてはこちら
    第30回模擬国連会議 全日本大会
    第30回模擬国連会議 全日本大会の様子
     


    2回目の今日は、こちらの二人をご紹介します。

    国際英語学科3年生 R.K.さん

    福岡女学院高等学校 出身

    2年次 カナダ長期留学経験者
 
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     ”私はボスニア・ヘルツェゴビナの代表として、「リビアに行った軍事介入についての是非」についての会議に参加しました。約2ヶ月間準備としてまずは議題解説書読み込むことから始め、議題に関する論文をいくつか読み、実際の会議での自国の発言、また他国の動きを調べました。何よりも大切なのは自国にとって関係しうる点は何かを理解し、当時の状況を鑑みることです。この大会を通して、一国の代表として国際問題を考え私自身の知識を蓄えると同時に柔軟な思考力を鍛えることができました。また、発言力を養う重要性も感じ、大学の授業とは違ったとても貴重な経験となりました。
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    「高校生の皆さんへ」
     国際英語学科では、3年生になると国際問題について考える授業や私が所属している川端先生のゼミでは国際情勢について学べる機会が増えます。自分自身で様々な問題について考え共有できる環境が備わっています。国際問題に興味のある方や、思考力も身に付けたい方にオススメします。”




     


    最後に、

    国際英語学科3年生 W.O.さん
    筑陽学園高等学校 出身

     ”私は『リビアに対する軍事介入の是非について』という日本語会議にポルトガル大使として参加しました。福岡県外の大学生との会議を通して、自分の発言力の無さ、リサーチ不足の甘さに気付くことができました。また、私は自分の担当国の事ばかり調べていたのですが、他の参加者は他国のリサーチもしっかりしていて視点そのものが自分と違ったのでとても勉強になりました。大学の授業だけでは学べないことも多くあり、発言力と説得力共に力のある他学生達からも沢山の刺激をもらいました。今後の大学の授業の中でいかに自分で考えて発言するかを大事にしていきたいと思いました。

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    「高校生の皆さんへ」 

    国際英語学科は、学外活動も積極的にバックアップしていただける、学生にとってとても心強い学科です。高校生の皆さんには、国際英語学科には自分のやりたいことを後押ししてくれる先生方がいて、学ぶのは英語だけではない学科であることを伝えたいです。

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    一昨年の大会に参加した国際英語学科の学生の様子はこちら
     


    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。
     

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    最新の国際英語学科のパンフレット(p3)でもご紹介しています。

     

    最新の国際英語学科のパンフレット(p4)でもご紹介しています。

    最新の国際英語学科のパンフレット(p4)でもご紹介しています。



    この最新パンフレットは、
    6月16日(日)のミニオープンキャンパスの学科ブースで
    お配りしています。

     

    2019年
    06月12日

    国際英語学科3年生が第30回模擬国連会議 全日本大会に参加しました! ①

    昨年末に、川端ゼミ(元国連本部政務官)の3年生が東京で開催された 第30回模擬国連会議 全日本大会に参加しました。今回は、その模擬国連会議 全日本大会に参加した国際英語学科の学生達の感想と、これから国際英語学科を目指そうとしている高校生へ彼女達からのメッセージを2回に渡ってご紹介します。
     

     模擬国連会議 全日本大会とは、
    全国から国連に興味を持つ学生が集まり、それぞれが国連加盟国の大使の役割を演じつつ国連などの国際機関で行われている会議をシミュレーションし、3泊4日にわたって熱い議論を交わします。

    大会の詳細についてはこちら

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    第30回模擬国連会議 全日本大会

     

     今回ご紹介する一人目は、

    国際英語学科3年生 R.H.さん
    三池高等学校 出身
    2年次 オーストラリア短期留学経験者

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    ”私は、国際連合安全保障理事会にポルトガル大使として参加しました。会議前は川端先生のご指導の下、議題となる国際問題や担当国の内政状況、外交対策などについて調査したり、配布される題解説書を読んだりして議題への知識を深めました。会議中は自国にとって有益な結果となるように、議論と交渉を積み重ねました。また、一国の大使としての意見が求められていた為、一つの視点から考えるのではなく多面的に考える事ができるようになりました。大会に参加をしたことで、学外で新しいことに挑戦する自信がつきました。今後も様々な活動に対して果敢に取り組んでいきたいと思います。

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    「高校生の皆さんへ」

     国際英語学科には、興味や関心があるテーマについては授業内だけではなく学外の活動などを通してより深く学ぶこともあり、これをバックアップしてくださる体制が整っています。国際英語学科では、与えられたものを学ぶのではなく、自分が学びたいことについて理解を深めることができます。
     


    二人目は、

    国際英語学科3年生 A.S.さん
    筑紫女学園高等学校 出身
    2年次 アメリカ長期留学経験者

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     ”今回の模擬国連大会では、6つの日本語会議と2つの英語会議が行われ、私は英語会議にドイツの大使として参加しました。会議では、担当国の歴史や現状、近隣国との関係等を把握した上で、発言しなければなりません。一国の代表として問題について考え、発言するということは初めてで難しくもありましたが、様々な視点から物事を考えることが出来るとても良い経験となりました。また、問題の解決策を考えていく中で自国だけではなく他国の立場を理解し尊重することの重要性を感じました。今回私は英語会議に参加したため、参加者の半分以上が外国の方でした。会議の中では多様な意見が飛び交い、とてもよい刺激になりました。最初は緊張もあり、なかなか積極的に発言することができませんでした。しかし、様々な国と交渉を行う中で自国の意見を伝えたい、お互いの国にとっての最善策を見つけたい、という気持ちから徐々に自分から他国の代表者へ交渉を行うことができました。今回の英語会議では専門的な用語が使用されたため、日常会話や接客英語とはまた違った英語のスキルを必要とされた点で葛藤もありましたが、新たな学びが沢山ありました。

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    「高校生の皆さんへ」

     世界を舞台に働くことを目標としている人にとって国際英語学科はとても魅力的な学科だと思います。国際英語学科は“英語を学ぶ”ではなく、“英語で学ぶ”ことを大切にしているため、勉強をしていく中で英語のスキルはもちろんのこと、様々な知識を身につけることができます。皆さんと国際英語学科で一緒に勉強できることを楽しみにしています。

     


    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。

    19kokusai-3.png最新の国際英語学科のパンフレット(p3)でもご紹介しています。

     

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    最新の国際英語学科のパンフレット(p4)でもご紹介しています。



    この最新パンフレットは、
    6月16日(日)のミニオープンキャンパスの学科ブースで
    お配りしています。


     

     

    2019年
    06月10日

    留学報告⑭:アメリカ M.K.さん(福岡県立鞍手高等学校 出身)

    国際英語学科では、毎年半数以上の2年生が海外へ!

     

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、Study Abroad 科目を設けています。国際英語学科の在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。この留学プログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学することなく通常の在籍期間(4年間)で卒業が可能です。

    ここでは、現在、海外で勉強をしている国際英語学科の学生をシリーズでご紹介していきます。
     

    アメリカ(テネシー州)

    University of Tennessee Martin

    M.K.さん(福岡県立鞍手高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    □ 現地大学やクラスの雰囲気、現地での生活について教えてください

    私は、この大学の滞在期間が前期留学プログラムの中で他の大学よりも長かったのと、多くの現地学生が生活をしている寮滞在という環境を希望していたでこの大学に決めました。授業は少人数体制で、緊張しすぎることなく積極的に授業を受けることができています。授業はとても丁寧に進められていて、5技能をバランスよく学べる環境だと思います。
    放課後や週末は、先生方が企画してくれたアクティビティに参加して楽しく過ごしています。また図書館で宿題をしたり、コミュニティールームで現地の学生とお互いの母国語を教え合ったりしています。伝えることは難しいですが、英語で自分の説明が通じた時はとても嬉しいです。
    今回留学した事で、私はさらに好奇心旺盛になりました。どの様にすればこの留学生活をより質の高いものにできるか日々模索していますが、とても楽しく過ごせています。
     

     
    もう1人ご紹介します。

    アメリカ(テネシー州)
    University of Tennessee Martin
    S.U.さん(玉名高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    □ 留学することで何が勉強になりましたか、一番自分の強みになった点や変化したところを教えて下さい

    アメリカの学生は明確な夢があって将来の事をよく考えているので、私も今回の留学を経験して真剣に自分の将来の事を考えるようになりました。また学生達が自ら企画して行動する姿が印象的です。日本に帰ってからの目標がたくさんできました。

    この留学プログラムを利用して海外で異文化に触れ、より高度な英語コミュニケーション能力などを獲得することが出来ます。その後、国際英語学科の学生の多くは世界へ繋がる就職を目指しています。
     
    国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアパーソン形成を応援します。
     
     

    この最新パンフレットは、
    6月16日(日)のミニオープンキャンパスの学科ブースで
    お配りしています。


     
     【 過去の国際英語学科の学生達の留学報告はこちら

    2019年
    06月06日

    (授業紹介) 1年生必修科目 First-year-English

    First-year Englishは、1年生の必修科目です。スピーキング、リスニングに焦点をあてながら英語4技能を総合的に育成します。経験豊かなネイティブ教員により週2回のペースで行われるこの授業では、様々な状況で使用される日常表現を理解し、基本的な語彙力、文法力をつけ、正しい発音・イントネーションで英語が使える様に練習します。また、この科目では、学習しやすい環境を作るために習熟度別にクラス分けを行っています。

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    ネイティブ教員達による徹底指導 (写真:Fukuhara先生)​

    回は、現在この授業を受けている国際英語学科1年生の声をご紹介します。

     
    国際英語学科1年生 M.S.さん
    ルーテル学院高等学校 出身

    授業中はみんな積極的に英語で発言します。授業で学んだ事をすぐにクラスメイトとのペアワークでたくさん実践し、先生にも分からないことがあれば質問をしています。先生も私達が理解できるように丁寧に教えてくださるので楽しい雰囲気で英語が学べていて、毎回の授業があっという間です!

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    そして私は、将来は客室乗務員を目指しています。航空業界ではTOEIC600点以上を求められているので、国際キャリア学部の留学プログラムや日々の国際英語学科の英語の授業を通してTOEICのスコアアップを目指しています。

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    国際英語学科1年生 J.P.さん
    愛和外語学院 出身

    私は、今年留学生として国際英語学科に入学して勉強をしています。Fukuhara先生の授業はとても楽しいです。クラスメイトとのペアワークはとても楽しく、先生は英語の正確な発音を丁寧に教えてくださいます。質問があったら授業後でも相談することが出来ます。

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    スリランカ出身の私の将来の夢は日本にあるスリランカ大使館で働くことです。その為に日本語だけでなく英語も上手くなりたいと思っています。この授業は私の夢を叶えるための大きな一歩になると信じています。国際英語学科での4年間一生懸命頑張って勉強して、夢をかなえたいです。

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    国際英語学科1年生 N.T.さん
    福翔高等学校 出身

    最初は英語で授業することに不安を感じましたが、高校とは違ってただ聞くだけの受け身の授業ではなく、ペアワークをしながら英語で話し合いや意見交換したり、先生とコミュニケーションを取りながら参加するアクティブな授業なので充実してとても楽しいです!

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    特に、国際英語学科の授業は少人数クラスで、英語を学びたい!と思っている仲間が集まっているので、とても勉強しやすい環境が整っていると思います!私は、国際英語学科での4年間で国際社会に対応できる英語力を身につけたいと思っています。二年次での長期留学を考えています。大学生の時での留学は貴重な経験だと思うので、将来の就職の幅を広げられるような充実した大学生活を送りたいと思っています!

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    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。


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    国際英語学科での高度な英語力達成までのステップについては、
    最新の国際英語学科パンフレット(p1)でもご紹介しています。


     

    この最新パンフレットは、
    6月16日(日)のミニオープンキャンパスの学科ブースで
    お配りしています。

    2019年
    05月29日

    (授業紹介) Note Taking Skills

    Note Taking Skillsは、国際英語学科の現2年生の必須科目です。

    大学や留学先で英語による授業を受けるにあたり必要な、Note taking, discussion, presentationに関する基本的なスキルを身につけることが目標です。毎回、テキストで学んだことをグループワークの中で実践していきます。授業は、英語で進められます。
     

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    とても丁寧で優しい久屋先生がご担当
     
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    使用する教科書も英語
     

    ここからは、現在このNote Taking Skillsの授業を受けている国際英語学科の学生からの声をご紹介します。


    まず一人目は、

    国際英語学科2年生 K.Y.さん
    福岡県立東筑高等学校 出身
     この授業では、予習で英語のレクチャーや英語でのプレゼンのビデオを見てきて、どのようなノートを取ればいいのか、またプレゼンでの立ち振る舞いや話し手・聞き手のそれぞれの反応の仕方などをペアやグループで話し合いながら勉強しています。高校までのように先生の話を聞くだけではなく発言の多い授業です。私は、今年度の後期に学部の留学プログラムを利用して留学に行くつもりなのですが、留学先ではプレゼンを行うことが多いと聞くことが多いので、みんなに伝わりやすいプレゼンの進め方など授業で学んだことを留学中に役立てたいです!

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    先生はとても丁寧で優しく、みんな真面目に授業に取り組んでいます!この授業では1人ずつ発言する機会が設けられているのですが、クラスメイトも1年生から同じクラスででいくつかの授業を受けてきたメンバーなので発言もしやすいです!

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    私は、まだ自分の将来の夢をはっきりとは決めていないのですが、まずは今年度の後期にアメリカに留学する予定にしています。日々の授業に加え、英語の上達や資格取得などの学業面とラクロス部の活動を両立して学生生活を充実させていきたいと思っています!そして、国際英語学科を卒業した後は、英語力を活かして外資系企業に勤めたいと考えています

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    続いて2人目は、

    国際英語学科2年生 I.Y.さん
    佐賀県立三養基高等学校 出身
     この授業では、英語の講義やスピーチなどを聞く際の分かり易いノートの取り方、 またノートを取る際の相槌の打ち方などについて学んでいます。他の授業とは異なり、英語をただ聞くだけでなく聞いたことを素早くメモする力や要点のみをピックアップするなどより高度な英語のリスニング力を身につけることが出来る点が楽しいです。また、この国際英語学科の必須授業で学ぶ内容は、高校の授業ではあまり触れない部分なので新しい発見があって面白いです。楽しいと感じると同時に、今まで英語を聞いてノートに書留めるという作業をあまりしてこなかったので、難しく感じる時もあります。

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    クラスでは皆が積極的に発言し、話し合ったりしています。発表する際も恥ずかしがらず堂々としています。この様に国際英語学科の授業では発言しやすい雰囲気にあるので、間違えることを恐れずに発言することができます。

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    私の将来の夢は英語教員になることです。英語教員になって、楽しい授業や興味の湧く授業が出来る様になるため、また私の授業をうける学生自身がノートを取りたいと思えるような授業をするために、今 国際英語学科の先生方や先輩方の授業の仕方を観察し、まねできそうな部分があれば自分のものにしていきたいと思います。また、私は留学を考えていないので、インターネットや外国人教授との会話を利用して国内でネイティブな発音を学んでいこうと考えています。

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    *その他の国際英語学科の授業紹介についてはこちらからご覧頂けます。


    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。
     

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