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    国際キャリア学部 英語学科

    国際キャリア学部 国際英語学科Today 一覧

    2018年
    10月31日

    夏季インターンシップ(株式会社ウォーターマークホテル長崎)①

    今年度も、インターンシップ協定先の株式会社ウォーターマークホテル長崎様にご協力を戴き9月10日(月)〜14日(金)に夏季インターンシップを実施しました。正式には「Internship」という学科選択科目で、履修者には単位が与えられます。
    3年生の参加者7名の学生の皆さんは、とても貴重な経験を積むことができ、将来の社会人生活についての知識の獲得に、ますます意欲が感じられたとのことでした。


    以下は、参加されたみなさんの感想です。

    □ インターンシップ履修を決めた理由、研修を終えて感想を聞かせてください。

    K.S.さん(山口県立華陵高等学校 出身)
    2年次 オーストラリア短期留学経験者

     以前からホテル業に興味がありましたが仕事内容はあまり詳しく知らず今回のインターンシップで多くのことを学びたいと思い参加を決めました。今回のインターンシップでは、今まで表面上でしか知らなかったホテル業界について学び、サービスと共にお客様一人ひとりに沿ったおもてなしをすることの大切さを知りました。
     研修を通して、周りをよく観察して状況に合った判断をし、行動に移す力がついたと思います。特に、実際にフロントに立たせていただいたときにお客様のご案内に限らずウェルカムドリンクをお渡しするタイミングなど臨機応変に対応することの難しさを改めて感じました。しっかりと周りの状況を確認していないとできないことも多く、自分がいま一番何をすべきなのかを自分で考えそれを行動に移すことが必要だと思いました。

     
    kokusai103118-1.JPG
    テーブルセッティングやマナーについて

    K.M.さん(中村学園女子高等学校 出身)
    2年次 アメリカ長期留学経験者

     就職活動を始める前にこのインターンシップに参加してホテルでの仕事を知っておきたいと思い、また夏休みを利用することができたので履修を決めました。研修を終えてホテルの仕事だけでなく接客において大切なことを学ぶことができ、とても有意義な時間でした。特に、自分から行動することの大切さを学びました。お客様に対して自ら考え率先してサービスを提供したり、スタッフの皆さんと積極的にコミュニケーションを取ったりすることでより多くのことを吸収できたかなと思います。

    F.Y.さん(福岡県立北筑高等学校 出身)
     私は、自分の将来についてはまだはっきりとは決まっていませんが、英語を使った職業には就きたいと考えています。その中で、ハウステンボス内にあるホテルでのインターンシップがあると聞き費用がかかりますがそれでも体験してみたいと思い履修を決めました。実際にインターンシップに参加してみて感じたことは、お客様を第一に考えているということです。フロントなどのお客様から見えるお仕事だけでなく、お客様の目には見えないベッドメイキングの方も常にお客様のことを第一に考えていることに感銘を受けました。
     また、今回フロント業務を経験させていただき、周りを見る力がついたと思います。お客様は一人ではなくたくさんいます。そのため、私が一人のお客様の対応をしている間に他のお客様を待たせてしまうことがないように心がけました。

     
    kokusai103118-2.JPGベッドメイキングも重要な仕事のひとつ

    kokusai103118-3.jpg

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    S.M.さん(大分県立別府青山高等学校 出身)
    2年次 カナダ長期留学経験者

     私は、ホテル業界に興味があり、実際に働いている方々のお話を伺うことで新たな発見が得られると思ったので参加しました。お客様により質の高いサービスを提供する為にどのようなことを心掛けているのか、どんな配慮が必要かなどを、裏方で働いているスタッフを含めた全員が常に考えている姿勢に感銘を受けました。このインターンシップを通して、積極的に情報を収集する力がついたと思います。フロントではホテル内のことだけでなくパーク内のこともお客様に質問されます。インターンとは言えお客様からはホテル従業員とみなされるので、スタッフの方や学生同士での事前の情報交換で業務に備え、ベストを尽くせるように努めました。

    S.M.さん(福岡県立朝倉高等学校 出身)
    2年次 オーストラリア短期留学経験者

     私がこのインターンシップを履修した理由は、まだ将来についてはっきり決まっておらず就職活動が始まる前に様々な職種を体験して視野を広げたいと思ったからです。ホテルにも以前から興味があったので今回の研修先を希望しました。


    K.M.さん(柳川高等学校 出身)
    2年次 オーストラリア短期留学経験者

     私は将来サービス業を志望している為、ホテルのインターンシップの参加を決めました。5日間の研修は私にとってとてもプラスになるものばかりでした。特に、実際に現場に立たせて頂いた事が印象に残っています。
     周りを見て、臨機応変に対応する力がついたと思います。お客様が今何を求められているか、ニーズに合わせて行動できるようになりました。さらには、最低限のマナーや言葉使いなども含めた知識を得る事ができました。


    O.M.さん宮崎県立宮崎南高等学校 出身)
     履修を決めた理由は、就職先をどうしようかと悩んでいたからです。教職を履修していますが、今のうちに色んな世界を見てみたいと思っていました。そんな時にこのインターンシップのお知らせが来たので、ホテル業界を知る良い機会だと思い参加しました。サービス業の大変さを心から思い知ると同時に、どう動いたらお客様が喜ばれるかということを考える力がついたと思います。また、その優しさや心配りが「押しつけ」にならないように配慮しなければならないということにも気をつけながら業務を行うことができるようになりました。

     
    次回は「インターンシップの経験を今後どう活かしていきたいか」「将来の夢」について語ってもらいます。

    なお、Watermark Hotel Nagasaki 様のホームページをご紹介します。
    http://watermarkhotelnagasaki.com/ja/

    次回の報告をお楽しみに。

    2018年
    10月25日

    国際英語学科で学ぶ外国人留学生たち

    国際キャリア学部 国際英語学科では、ネパール、ベトナム、中国をはじめとするアジア各国を出身国とする外国人留学生が日本人学生と一緒に学んでおり、英語力、日本語力の習得に余念がありません。

    ここからは、本学科2年次に在籍している留学生2名へのインタビューと彼女達の学校生活の様子をご紹介します。

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    左:ベトナム出身のH.H.さん(九州国際教育学院 出身)
    右:ネパール出身のP.S.さん(九州国際教育学院 出身)

     

    □ 福岡女学院大学での学校生活はどうですか?

    H.H.さん:学校生活は面白いです。勉強すること以外、お祭りや運動会などいっぱいあります。自分の好きな専攻を選んでいて、国際英語学科の授業のほとんどは英語での授業なので毎日楽しく進んでんでいます。
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    授業開始前にクラスメイトとおしゃべり(左:H.H.さん)

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    授業内のグループワーク(右:H.H.さん)
     


    P.S.さん毎日の学校生活は楽しいです。日本人の友達が沢山でき、日本語を使うことや日本について知る機会が多くあります。また、公用語として身につけた英語で行われている授業は、分かりやすいです。外国の先生と日本人の友達と、それぞれの国の色々な話を共有するのでたくさんの国際交流ができ、とても嬉しく感じます。これからも、授業に積極的に取り組み、国際交流できる活動にも参加しながら、学校生活をもっと楽しく続けたいと思っています。

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     授業開始前にクラスメイトとおしゃべり(左:P.S.さん)
     
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    □ 1年生と2年生ではどんな勉強をしていますか?クラスやクラスメイトとの雰囲気を教えてください

    H.H.さん:国際英語学科なので、英語での授業が多くあります。それだけでなく、日本語で行う授業もあります(日本語ビジネス会話、キリスト教の歴史と文化など)。また、セミナー授業で、時々外部講師の方がいらっしゃってお話しを聞く機会もあります。クラスメイトはほとんど日本人です。雰囲気が本当に良いですよ。毎日一緒に勉強して、楽しく過ごしています。学校以外でも、みんなと一緒に遊んで行くこともあります。
     
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    P.S.さん一年生の時は日本語の勉強と共に、日本文化についての基本的な知識を学習しました。また、グループディスカッションをしてコミュニケーション能力を高め、人前で話す力も身につけました。
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    □ 入学してから、自分の中で変化した事や頑張った事があれば教えて下さい。

    H.H.さん:国際英語学科に入学して、自分の日本語だけでなく英語能力も上がっています。学外で英語スピーチコンテストにも参加しました。先生からご指導をいただいて、自分でも練習を頑張って、準優勝を獲得しました。

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    P.S.さん今年の3月に熊本で行われた九州ガッ際に参加して、ネパールの民族衣装を着てネパールの伝統的なダンスを披露しました。参加しようと思ったきっかけは、2015年にネパールが大地震で苦しんでいた時に、日本が大きな支援をしてくれたからです。海外から参加したグループは私たちだけでしたが、今回は熊本も同じ自然災害で苦しんでいたため、そのダンスを通して熊本の人々を勇気づけ、笑顔で頑張りましょうと言う気持ちを表すことができで嬉しかったです。
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    熊本城の前でネパールの伝統的なダンスを披露(左から2人目:P.S.さん) 
     

    □ これから国際英語学科でチャレンジしたい事や、将来の夢や目標を教えて下さい。

    H.H.さん:これから将来のために、色々なことをチャレンジしたいです。例えば、コンテストやTOEIC試験や、学外活動などです。3年生になると、就職活動が始まるので、自分に合う仕事を探して、日本で就職したいと思います。

    P.S.さん私は将来、国際関係の仕事をしたいと思っています。母国語としてのネパール語、公用語として身につけた英語、日本に来て学んだ日本語を活かせるネパールと繋がりのある仕事に入って、ネパールの発展に協力し、この社会に役立つ人材になりたいです。


     
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    国際英語学科のクラスメイト達と
     

    本学科では引き続き外国人留学生の皆さんの入学を歓迎します。
     

    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。

    2018年
    10月16日

    留学報告⑧:オーストラリア M.A.さん(福岡県立八幡中央高等学校 出身)

    国際英語学科では、毎年半数以上の2年生が海外へ!

     

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、Study Abroad 科目を設けています。国際英語学科の在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。この留学プログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学することなく通常の在籍期間(4年間)で卒業が可能です。

    ここでは、現在、海外で勉強をしている国際英語学科の学生をシリーズでご紹介していきます。

    オーストラリア(パース)

    University of Western Australia

    M.A.さん(福岡県立八幡中央高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    今年4月から留学中

     

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    現地でホストファミリーと迎えた二十歳の誕生日

    □ なぜこちらの大学に決めましたか

    西オーストラリア大学への留学を決めた理由は4点あります。1点目はビーチや公園が多く自然豊かでリラックスできる環境であること、交通機関が充実していて通学に便利な環境であること、2点目に、図書館が充実している点です。州立図書館は開放的で設備も充実しているため放課後や休日には学習スペースを利用し、課題やレポートの作成に励んでいます。3点目は日本人や日本語サービスが少ない環境であることです。大都市に比べ日本語サービスや留学生、駐在員が少ないため英語環境に身を置きやすく、海外の友達と過ごす時間が多く、英語力の向上につながります。4点目は留学エイジェントの方が日本の方という点です。普段英語環境の中で生活している分、病気やトラブル、ホームステイや学習面で悩みを抱えた時に安心して相談することができるからです。 

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    □ 授業や現地での生活は順調に進んでいますか

     とても充実した日々を送っています。始めは授業についていくのに必死で先生や学生の英語を理解することで精一杯でしたが、現在は自ら積極的に発表しディスカッションやプレゼンテーションなど活発的に取り組んでいます。さらに、パースは多国籍のため人がとても温かく過ごしやすい環境です。
     

    □ 授業への取り組み方やクラスの雰囲気を教えてください

     授業はタイムスケジュールに沿って行われるので、前日に家で授業内容を確認し、わからない単語や文法を下調べしておくとよりスムーズに授業に参加できます。クラスの雰囲気は明るく前向きな姿勢で、自分の意見や考えなど積極的な発言が必要とされます。また質問や悩みなど先生に相談すると熱心にサポートして下さいます。

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    □ 授業以外の活動について教えてください

     毎週月曜日の放課後にsinging clubやUWAのメインキャンパスである Japanese club に参加しています。そこでは他国の生徒と一緒に歌を歌って楽しみながらコミュニケーションをとったり、協力して作品を作り卒業式で卒業生へ思いを込めたパフォーマンスを披露します。Japanese club では日本について勉強をしている現地の大学生と交流しお互いに文化や伝統、言語について分かち合い、学習しています。

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    □ 留学することで何が勉強になりましたか、一番自分の強みになった点や変化したところを教えて下さい

     一番の強みになった点は英語力の向上はもちろん、コミュニケーション力や精神力の向上をとても実感しています。現地の学校は日本での教育方針とは全く違い、ディスカッションやプレゼンテーションが多く、自らの意見や考え、発表が重要視されます。この経験から一つのトピックに対しあらゆる視点から深く思考し、何事にも積極的に参加し発言するようになりました。さらに、他国の学生と交流することで様々な国の文化や伝統を学ぶことができ、日本の食、おもてなしの文化の美しさや魅力をも外国の方々に伝えることができました。
     最後に、オーストラリアでの生活で積極的に海外の方と交流し、共に英語学習に励み生活する内に様々な国の友達やハウスメイトができました。さらに二十歳の誕生日には、日本では最大のお祝い行事ということでホストファミリー、学校ではクラスメイト、放課後には多くの外国の友達がケーキを作って集まりサプライズパーティーを開催してくれました。出身国は違えど家族のように温かく迎えてくれる彼らとの出会いは、留学において大きな財産であり素敵な経験と思い出です。留学は勉学だけでなく人間性や人の温もりとの出会い、他国や日本の文化や伝統など幅広い分野で成長できるとても良い学習機会です。

     

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    一緒に前期留学した女学院のクラスメイト達と
     


     


    この留学プログラムを利用して海外で異文化に触れ、より高度な英語コミュニケーション能力などを獲得することが出来ます。その後、国際英語学科の学生の多くは世界へ繋がる就職を目指しています。

     

    国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアパーソン形成を応援します。

    【 過去の国際英語学科の学生達の留学報告はこちら

    2018年
    10月12日

    留学報告⑦:カナダ T.M.さん(宮崎県立妻高等学校 出身)

    国際英語学科では、毎年半数以上の2年生が海外へ!

     

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、Study Abroad 科目を設けています。国際英語学科の在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。この留学プログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学することなく通常の在籍期間(4年間)で卒業が可能です。

    ここでは、現在、海外で勉強をしている国際英語学科の学生をシリーズでご紹介していきます。

    カナダ(ハリファックス)

    St. Mary's University

    T.N.さん(宮崎県立妻高等学校 出身)

    国際英語学科 2年生

    今年4月から留学中

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    □ なぜこちらの大学に決めましたか

     私がこの大学を選んだ理由は、一人一人にカンバセーションパートナーをつけることができる制度があり、イベントが豊富にあるからです。そのため、多くの人と英語でコミュニケーションをとる機会がたくさんあります。

    □ 授業や現地での生活は順調に進んでいますか

     私は寮で生活しており、外国人のルームメイトがいるため、文化の違いに戸惑うことがありました。しかし、一緒に料理を作ったり、毎日英語でコミュニケーションをとったりすることで、一緒に協力しながら多くのことを学ぶことができています。

    □ 授業への取り組み方やクラスの雰囲気を教えてください

     私は、前期はEPPC、後期はEAPのクラスで授業を受けています。後期は前期に比べ、よりアカデミックな授業内容です。また、週に2日の午後のクラスは、ボランティアのクラスをとっています。どのクラスも雰囲気が良く、自分の意見を言える機会が多いので、とても素晴らしい環境だと思います。

    □ 授業以外の活動について教えてください

     私には、学校外でも自分の英語能力を向上させ、異文化を学ぶという目的があったため、ほとんど毎日外に出かけています。アクティビティーに参加したり、カンバセーションパートナーやクラスメイト、ルームメイトと外に出かけたりすることで、授業以外でも英語を話す環境にしています。

    □ 留学することで何が勉強になりましたか、一番自分の強みになった点や変化したところを教えて下さい

     英語力はもちろん留学前と比べて上達しているのを感じます。しかし、それ以上に、たくさんの文化に触れ、多面的視点で物事をとらえることで自分の価値観も大きく変わり、人間的に成長できていると思います。

     

     

    この留学プログラムを利用して海外で異文化に触れ、より高度な英語コミュニケーション能力などを獲得することが出来ます。その後、国際英語学科の学生の多くは世界へ繋がる就職を目指しています。

     

    国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアパーソン形成を応援します。

    【 過去の国際英語学科の学生達の留学報告はこちら

    2018年
    10月05日

    2018年度最新就職情報②(航空業界)

    安定した航空業界への就職実績!

    今年度も2割近くが 航空業界へ
     
      過去5年間の実績(下記の表参照)が示すように、国際英語学科の航空業界への就職率は平均で全卒業生の20%近くという高水準を維持しています。
      大手の航空会社の競争率が数十倍であることに照らすと、他大学と比べても著しい成果といえそうです。
      来年3月卒業予定の現4年生も、客室乗務員(CA) 5人を含む9人、実に2割近い学生が航空業界から既に内定を頂いています。


     
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    航空業界に強い国際英語学科」という評価が定着しつつあります
    「私もいつか世界につながる職業につきたい」
    学科ではそんな航空運輸業界への就職を目指す学生を歓迎します。


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           航空業界へ就職をした昨年度(2017年度)の卒業生たち→こちら

     
    国際英語学科は、前身である人文学部英語学科(2014年募集停止)時代を含め毎年100%近くの高い就職率を維持している学科です。
    高度な英語力を武器に、世界へつながる就職を目指す皆さんを全力で応援します。
     

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