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    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2019年
    07月03日

    (授業紹介)ヤマハ発動機の柳代表取締役会長による特別講義を開催しました①

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    福岡女学院大学国際キャリア学科では、一昨年度からヤマハ発動機株式会社との提携講義を開催しています。先日は今年度の最初のプログラムとして、同社の柳弘之代表取締役会長を講師にお迎えし、特別講義を開催しました。今回、お話をうかがったのは国際キャリア学科1年生と「Japanese Industry(日本産業論)」を受講している同3年生です。

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    今年で3回目になる柳会長による特別講義は、「企業ブランドとは何か」の問いから始まりました。ケリーバッグやバーキンで有名なエルメス社を例にとり、同社が営業収益率34%に達する圧倒的な高収益をあげるプレミアムブランドのトップランナーであり続けるのはなぜなのか、それは、「もの」ではなく、顧客の「価値」を作ることに「こだわる」会社であるからと、解説されました。そのうえで企業ブランドとは「輝く個性(こだわり)」であり、それを実現するための「情熱・エネルギー」であると述べられ、ヤマハ発動機とは「人々の期待を超えることで感動を提供したい」というブランドであり、それはブランドスローガンである “Revs your Heart”(あなたの心の回転数を上げる)に示されていると熱く語られました。

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    ヤマハ発動機は世界各地で約7万人を雇用し、売上高は1.67兆円に達する日本を代表するグローバル企業です。こうした同社の現状について、柳会長は「売上高の9割は海外で占められており、常に世界各地でお客様のニーズを探しています」と学生たちがイメージしやすい例を示しながらご紹介いただきました。続いて「世界市場で感動を創る」と題して、将来の巨大市場として期待されながらもまだ多くの住民が低い生活水準にとどまっているアフリカでの漁業振興につながるビジネスや飲み水に困窮する地域への浄水システム「ヤマハクリーンウォーターシステム」の普及などの取り組み、急成長を続けるインド市場やアセアン市場での二輪車ビジネス、先進技術により刺激的な非日常の時間を楽しめる製品を供給している欧米市場での取り組み、「世界初」の電動アシスト自転車PASの商品化と普及、米国、ロシア、オランダ、ブラジル、中国でのマリン製品のビジネスなど、世界の代表的な市場での同社の取り組みをダイナミックな映像を交えながらご紹介いただきました。

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    講義の最後には、現場、現物、現実を重視する「3現感覚」と世界の多様な価値観を理解する「グローバル感覚」という大切にされていることをご紹介いただいたうえで、世界とつながる仕事を目指す学生たちに「将来、自分以外の人たちをワクワクさせることができるように、学生時代に自分をRevする(心の回転数を上げる)ような学生生活を送ってください。グローバル感覚とともに、みなさんには豊かな感性を磨いていただきたい。そのためには文化、伝統、歴史、大自然などの本物を観ること。そして感じたことを言葉にすることが大切です」とのアドバイスをいただきました。

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    真剣な眼差しでお話を聞き終えた学生からは質問が相次ぎ、盛会の内に特別講義を終えることができました。質疑応答の最後に柳会長は「仕事はギブ&テイクの精神が大切です。最初に自分のほうから相手のために何かをする。そのことでビジネスが成立し、最終的には利益となって戻ってくる。仕事とは本来、そういうものです」と述べられました。長きにわたり世界を相手に仕事をされてきた柳会長だからこそ断言できる、奥深い言葉として印象に残りました。今年も会場にいた皆が「ワクワク」させられた90分でした。本当に素晴らしい講義を有難うございました。次回は聴講した学生の感想をご紹介いたします。

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    なお、国際キャリア学科ではヤマハ発動機株式会社との提携講義として、今年度後期に開講する「カレント・ビジネス」で3年生を対象に同社の様々な部門で活躍されている女性社員の方々による講義をシリーズで開催する予定です。

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    Thank you very much indeed for revving our hearts !
     
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    ヤマハ発動機福岡女学院大学国際キャリア学科
    提携講義
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    ICD *I Can Do
    International Career Development

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    2019年
    07月02日

    海外留学留学先からの報告116:R.Kさん(カナダ・セントメアリーズ大学-中村学園女子高等学校出身)

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    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEICの成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます

    このコーナーでは海外提携校へ留学した学生の報告をシリーズで紹介しています。116回目となる今回は、今年5月からカナダのセントメアリーズ大学に留学中のR.Kさん(中村学園女子高等学校出身)からの報告です。

    R.Kさん(中村学園女子高等学校出身)​​​からの留学報告

    私は、今年度通年でカナダ東部のハリファックスにあるセントメアリーズ大学に留学し、英語を中心に学んでいます。

    IMG_4648.jpg②.jpgご指導いただいている先生方はとても親切で、わからないところがあるときには丁寧に教えてくださるので、安心して授業を受けることができています。授業では教科書に載っている様々な問題についてペア、または小さなグループに分かれて話し合うことが多く、他の国の留学生とたくさんコミュニケーションがとれます(左はクラスの先生と)。

    私のクラスには韓国とマリからの留学生がいます。授業を通して彼らの国についての話を聞くこともあり、教育観念や文化の違いについても学べます。日本に興味を持ってくれている留学生も多く、たくさんの質問をしてくれるので、自然と英語でのコミュニケーションにも慣れてきました。話すことがあまり得意ではない私にとってはとてもいい環境です。授業中はできるだけ積極的に発言し、英語を話す機会を増やすように心がけています。

    放課後には大学が企画するローラースケートやボーリングなどのアクティビティに参加しています。アクティビティを通して、たくさんの留学生やカナダ人の学部生と友達になることができるので、時間があるときは必ず参加するようにしています。これからも英語の勉強に励み、苦手を克服しながら、私の当面の目標であるTOEIC700点を目指し、精進していきたいです。
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    2019年
    07月01日

    海外留学留学先からの報告115:C.Sさん(カナダ・セントメアリーズ大学-福岡県立朝倉東高等学校出身)

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    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEICの成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます

    このコーナーでは海外提携校へ留学した学生の報告をシリーズで紹介しています。115回目となる今回は、今年5月からカナダのセントメアリーズ大学に留学中のC.Sさん(福岡県立朝倉東高等学校出身)からの報告です。

    C.Sさん(福岡県立朝倉東高等学校出身)​​からの留学報告

    私は現在、カナダ東部のハリファックスにあるセントメアリーズ大学に留学しています。

    C.S①.pngセント・メアリーズ大学の授業は主に教科書に沿って行われます。私のクラスではスピーキングの授業が主に午前中にあり、先生から指定されたテーマについてクラスメイトとディスカッションしています。お互いに質問したり、教えあったりして、協力してディスカッションを進めています。私のクラスには中国とロシアからの留学生がいて、ディスカッションなどを通じてそれぞれの国の様々なことを知ることができ、とても良いです。先生方もとても優しく、フレンドリーで、分からないことがある時には丁寧に教えてくださいます。
     
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    ご指導いただいているダグラス先生と!(左)先生方との夕食!(右)

    C.S⑦.png放課後や週末にはセントメアリーズ大学が企画するアクティビティがよくあり、ローラースケート、カヤックなど様々な体験をすることができます。これからもより英語力を高め、自分が抱えている課題をなくしていけるよう、楽しみながら学習を続け、良い経験となるようなカナダでの留学生活を送りたいと思います。

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    2019年
    06月26日

    (学生の活躍)TOEIC®挑戦レポート㉖(H.Iさん-3年、福岡県立香椎高等学校出身:815点)

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    国際キャリア学科の英語学習カリキュラムはレベルごとに編成した少人数のクラスで、英語力をスキル別に高め、総合的に伸ばすことを目的に編成されており(*)、授業の多くは英国、米国、カナダ、ニュージーランドなど英語圏出身のネイティブスピーカーの教員が担当しています。
     
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    そして、多くの企業が海外駐在員派遣等の目安としているTOEIC® 730点以上を目標にしています。2年次には9カ国・地域、15の海外提携校に留学するプログラムもあり、現2年生以上では計177名の学生が米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピンの提携大学に留学しました。さらに、国内外でのインターンシップや研修でも英語を使う機会が豊富にあります。こうしたカリキュラムを通じて、TOEIC®の得点を大幅に伸ばし、700点台から800点台の成績をあげる学生も相次いでいます。

    学生のTOEIC®挑戦レポート、26回目となる今回は1年次の570点から今年5月には815点まで得点を上げたH.Iさん(福岡県立香椎高等学校出身)の報告を紹介します。

    H.Iさん(福岡県立香椎高等学校出身)のTOEIC® ​挑戦レポート

    IMG_7777.JPG私は世界中のたくさんのことを知り、視野を広げたい、世界中のたくさんの人々と交流したいという思いから、大学入学後、すぐにTOEIC®の勉強に取り組み始めました。以下が私の取り組んだ勉強方法です。

    1.英単語や熟語を専用のノートにまとめる
    TOEIC®を何回か受けるなかで、語彙を増やすことは本当に大切だと思いました。日々の授業で知らなかった英単語や熟語は必ずリストアップし、意味や応用(例文)をノートに書き込むようにしています。国際キャリア学科には、英語での授業がたくさんあります。まずは、授業で知らなかった、または知っていても忘れそうな英単語や熟語をリストアップし、時間がある時に無理せず勉強できるようにノートを作ることで、負担にならず、楽に勉強できました。忙しい方は、授業のなかだけでも取り組めると思いますし、時間がない時はどこかにメモして、家でまとめられると思います。わかるかわからないかが曖昧な英単語や熟語、表現などは、見逃さずにしっかり調べたり、先生に質問したりすることが大事だと思います。授業の時間を大切にすること、分からないところをそのままにしないことが一番、効果的です。自分の実力を客観的に見て、分からないことを分かるように努力していくことが大切だと思います。

    2.公式問題集で勉強する
    大学の英語教育センターでは英語学習に関する相談にも乗って頂けます。私も自分にあう勉強方法や教材などを一緒に考えていただき、それ以来、公式問題集を使って勉強しています。薄いタイプの公式問題集で、毎日、少しずつ勉強しました。やはりコツコツと学習を続けることが大事です。

    昨年度、私は国際キャリア学科の留学プログラムでフィリピンのバギオ大学に長期留学しました。海外からの留学生もいましたが、フィリピン人の学生がほとんどでした。クラスの学生が50人近くいるなかで、日本人は私だけという授業もありました。その授業は異文化について考える授業でしたので、いつも日本のことを聞かれましたが、時には伝えたいことをうまく伝えられずに落ち込むこともありました。しかし、友人に助けてもらいながら、常に会話をすることを心がけました。どんな方法でもいいので、英語に触れる機会を増やすことが一番、大切だと思います。留学中は、ディベートやプレゼンテーションは誰よりも早く、進んで取り組み、英語を人前で話す機会を増やして、チャレンジすることを心がけました。

    ゼミの指導教授でもある南川先生の発音クリニックの授業やバギオ大学での授業でIPAを勉強し、英語の発音を記号で理解できるようになってから、英語学習が楽になり、より楽しめるようになったと感じます。IPAを覚えなくても、今は電子辞書などで発音を聴くことができます。英語の発音を正確に理解することで、より楽にリスニングができるようになると思います。リスニングパートではpart3から、先読みが重要だと思います。質問の音声が流れている時間を、次の質問と答えを読む時間にあてると、焦らずに落ち着いて聴けると思います。

    今後はTOEIC®で860点以上を目指すとともに、部活動など課外活動にも積極的に取り組み、大学で学んだこと、得たことを活かして社会貢献できるような人材になるように努めたいと思います。

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    昨年度、留学したバギオ大学でクラスメイト達と

    *国際キャリア学科の他の主な英語関連授業の紹介は下記をご参照ください。

    授業紹介: Reading and Writing SkillsⅡ(2年生選択科目、担当:Darcy de Lint)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/593
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、 担当:Philippa Nugent​)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/639
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、担当:Allan Williams)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/638
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、担当: Arthur Nakano)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/574
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、担当: Darcy de Lint
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/652
    授業紹介: Reading and Writing Skills(1年生必修科目、担当:Ian E. Kenyon)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/561
    授業紹介:Communication Skills (1年生必修科目、担当:Paul Shimizu)
      
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/506
    授業紹介:Business Reading2年生必修科目担当:Ian E. Kenyon)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/583
    授業紹介:Business Reading2年生必修科目担当:Darcy de Lint
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/262
    授業紹介:Junior Seminar (3年生ゼミ、担当:中島千春)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/515
    授業紹介:Senior Seminar(4年生ゼミ、担当:中島千春)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/514
    授業紹介:Presentation Skills(1年生必修科目、担当:中島千春)
      http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/602
    授業紹介:Analysis and Discussion (2年生選択科目、担当:中島千春)
      http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/597
    授業紹介:Junior Seminar (3年生ゼミ、担当:蘭紅艶)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/492
    授業紹介:Analysis and Discussion Ⅱ(2年生選択科目、担当:Darcy de Lint
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/593

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    2019年
    06月25日

    海外留学留学先からの報告114:N.Hさん(カナダ・セントメアリーズ大学-福岡県立新宮高等学校出身)

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    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEICの成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます

    このコーナーでは海外提携校へ留学した学生の報告をシリーズで紹介しています。114回目となる今回は、今年5月からカナダのセントメアリーズ大学に留学中のN.Hさん(福岡県立新宮高等学校出身)からの報告です。

    N.Hさん(福岡県立新宮高等学校出身)​からの留学報告

    私は現在、カナダ東部の街、ハリファックスにあるセント・メアリーズ大学に留学しています。

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    セント・メアリーズ大学の英語学習クラスでは主に教科書を使って英文法やリーディング、ライティング、リスニングをバランスよく学びます。ネイティブ・スピーカーの英語の感覚をよりしっかりと学ぶことができているように思えます。週に2回あるBICSというクラスでは、主にスピーキングを学びます。日本にいる時、スピーキングには苦手意識を持っていましたが、他国からの留学生のクラスメイトが私の英語を一生懸命聞こうとしてくれている姿をみて、「もっと話せるようになりたい」と勉強に向けた意欲が高まりました。

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    アジア諸国からのクラスメイト達と!

    393E0CD4-55CE-4484-96ED-3138114EAD6A.jpg放課後は、セント・メアリーズ大学が企画するアクティビティに参加したり、クラスメイトやルームメイトと外出したりして、充実した日々を過ごしています。休日はアクティビティで日帰り旅行のようなものもあり、ハリファックスの様々な場所に行くことができます。セント・メアリーズ大学では寮生活なので、食事はルームメイトと一緒に作っています。自分たちで全部しなければならないので、大変な時もありますが、ルームメイトと協力しながら、楽しく笑いの絶えない毎日を過ごしています。

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    中国からの留学生を招いた招いた食事会で!

    まだまだ私の英語は完璧ではありませんが、意欲的に学び、留学中にできるだけ英語力を向上させたいと思っています。また、これからもっともっと多くの人と出会って、たくさんの事を経験していきたいです。
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