• 文字サイズ
  • よくあるご質問
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
  • 資料請求
    1. HOME
    2. 学部・大学院
    3. 国際キャリア学部
    4. 国際キャリア学科
    5. 国際キャリア学科Today一覧

    学部・大学院

    • 先輩が入学を決めた理由
    • パンフレットをネット上でご覧になれます。
    • 大学カリキュラム改訂 VISION 150
    • AIに負けない「子育て」「親育ち」
    • 進学相談会
    • 研究室訪問
    • 掲載情報
    • LINE@
    • 奨学金・特待生制度について
    • 重要なおしらせ

    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2019年
    10月03日

    Dream Comes True(就職内定者の声)㉗:K.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)-ヤマハ発動機株式会社

    kc_hed3.gif
    国際キャリア学科の三期生にあたる現4年生からは、目指していた業界や企業への就職が内定したとの嬉しい知らせが相次ぎました。

    三期生は、一期生、二期生の多くが就職したエアライン(客室乗務員、グランドスタッフなど)、旅行、ホテル、金融・保険、製造業、アパレル、百貨店、貿易業等の企業への内定に加え、公務員試験(国家公務員、地方公務員)に合格し、官公庁から内定をいただいた学生が出たのが大きな特徴といえます。

    このコーナーでは志望していた企業、官公庁より内定をいただいた4年生(代表)の就職活動体験談をシリーズでご紹介しています。今年度の第1回は、第一志望であったヤマハ発動機株式会社様より内定をいただいたK.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)からの喜びの報告です。

    Dream Comes True㉗:K.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)-ヤマハ発動機株式会社

    私は、第一志望であったヤマハ発動機株式会社から内定をいただきました。

    IMG_7871.JPG
     
    私は高校時代から大好きな英語を活かした仕事に就くという夢を持っており、将来は世界の様々な地域に拠点のある企業で働きたいと考えていました。また、大学3年の夏に経験させていただいた台北のパーソル台湾でのインターンシップなどでの経験から、様々な人と関わる機会の多い営業という職種に関心を持ちました。そして、3年後期に受講した「カレント・ビジネス」の授業で、ヤマハ発動機で活躍されている女性社員の方々の講義を聴き、世界トップレベルの製品を生み出し、世界中に事業展開している同社を第一志望として就職活動に取り組みました。
     
    就職活動を振り返ってみて感じることは、全く問題がなかったわけではありませんが、想像していたよりは大変ではなかったというのが正直な感想です。なぜそう感じるかというと、就職活動までの大学3年間で多くの経験と学びを得たからではないかと思います。楽しい経験だけでなく、辛く巨大な壁を登らされるような経験もありましたが、それらが今の私を作ってくれました。面接では、そうした経験やその時の心情、解決方法をよく聞かれました。経験の引き出しが多いほど、そして深い内容であるほど、自分自身の話なので答えやすく、人を惹きつけることができると思います。ただ「こんなことをしました」だけでは単なる日記になってしまいます。今までの経験をじっくり振り返り、誰かと一緒に細かく思い出すのもいいかもしれません。案外、忘れている経験は多いのです!
     
    これから就職活動を迎える後輩の皆さんに伝えたいのは、大学時代にぜひたくさんのことを経験していただきたいということです。国際キャリア学科には様々な経験を積むチャンスがあり、それを導いてくださる先生方がいらっしゃいます。就職活動は嘘偽りで固めた仮面を被って向かうところではありません。就職サイトには、企業が一般的に期待するイメージや受け答え、いい反応を示すであろうESの作成方法が載っています。それをまねて作りこむのは簡単です。女優になればいいのです。しかし、それではあなたの良さも一緒に封じ込められてしまいます。隣の就活生と全部、同じだなんて、つまらないです。あなただけの経験、考え方を尊重してください。ありのままの自分で戦い抜くのが私の行った方法であり、いいゴールを迎える一つの方法だと思います。プレッシャーに負けるなとは言いません。プレッシャーや不安がいつか必ず、必ず最高の解放感に変わります。明るい未来になるよう祈っています。
     
    最後に私の就職活動を支えてくださった国際キャリア学科の先生方、インターンシップでご指導いただいパーソル台湾の皆様、チャンスを与えてくださったヤマハ発動機の方々、家族や友人、すべての方に心から感謝します。長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    ☆The Path to Her Dream☆

    1年生①:オープンキャンパスの学生スタッフとして活躍!

    kmoc002.JPG
    一緒に活躍した一期生のK.Hさん(大分雄城台高等学校出身)はフルラジャパンに、S.Mさん(福岡女子商業高等学校出身)はエイチ・アイ・エスに就職。二期生のD.Pさん(東アジア日本語学校出身)は上智大学大学院に、N.Kさん(城南高等学校出身)はローマ国際大学大学院に進学。同級生のM.Sさん(三池高等学校出身)は公務員試験に合格(北九州市行政職上級)。

    1年生②:「福岡県グローバル青年の翼」の最年少団員に選抜され、マレーシア、ミャンマーでの研修に参加!

    kc_20161017[1].jpg
    一緒に選抜されたM.Kさん(八幡高等学校出身、右)はチャコットに内定!
    2_全体写真(ハラル産業開発公社視察後).jpgハラル産業開発公社視察.jpgKL.jpg

    2年生①:福岡よかトピア国際交流財団の「日本人大学生留学奨学金」の奨学生に選抜!

    奨学生証授与式で福岡市の高島市長と!
    IMG_2956.JPG

    前年に奨学生に選抜された一期上のM.Iさん(福翔高等学校出身)と!M.Iさんは現在、コカ・コーラボトラーズジャパンに勤務!

    2年生②:アメリカのテネシー大学マーティン校に長期留学!

    IMG_6302.JPGIMG_0548.JPG
    ベストフレンズができました!

    3年生①:中東政治経済研究の山口ゼミの友人たちと​!

    IMG_5639.JPGIMG_5765.JPG
    卒業研究のテーマには「中東主要市場における輸送機器メーカーの広報戦略」を選びました!

    3年生②:ヤマハ発動機の柳代表取締役会長の特別講義(第2回)で運営スタッフを務める!

    IMG_5617.JPGIMG_5622.JPG

    3年生③:TOEIC®で790点を達成​!

    IMG_5898[1].jpg

    3年生④:国際ビジネス・フィールドワークに参加​!

    IMG_5991.JPGIMG_6054.JPGIMG_6085.JPG
    上から安川電機、日本航空、リーガロイヤルホテル小倉での研修!

    3年生⑤:台北のパーソル台湾でインターンシップを経験​!

    IMG_6242.JPG
    IMG-6793.JPG IMG_6241.JPG
    IMG_6786.jpeg

    3年生⑥:大きな影響を受けたヤマハ発動機の女性社員の方々による講義​! 

    IMG_6987.JPGIMG_6866.JPGIMG_6880.JPG

    4年生①:友人と一緒にゼミの先生に就活の朗報を報告!

    IMG_7881.JPG
    右隣からK.Fさん(福岡県立光陵高等学校出身)はJTB、A.Oさん(大手前高等学校-香川-出身)は資生堂、M.Mさん(沖縄県立普天間高等学校出身)は日比谷花壇にそれぞれ内定!

    4年生②:ヤマハ発動機の柳代表取締役会長の特別講義(第3回)で総合司会を務める!

    ic-7782.jpgic-7594.jpgic-7822.jpg

    4年生③:オープンキャンパスで最上級生として活躍!

    IMG_8157.JPG
    jennie2.png


    福岡女学院大学国際キャリア学科、そこには「世界への扉」「夢へのステップ」があります!

    kc_fut.gif

    ICD *I Can Do
    International Career Development

    img02.jpg

    Beyond your expectations!

    2019年
    10月02日

    チンタラーの南川先生観察日記45:先生の暑い夏2019:カンボジア国際協力研修というお話

    kc_hed3.gif

    head_cat_2015.jpg

    秋涼の候、読者の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

    小生たちにとって秋は恵みの季節である。熱い夏が終わり、女の子たちがキャンパスに戻ってくる。学園祭や「にゅうし」もあり、高校生の女の子たちも多く訪れてくれる。近年では「福岡女学院大学6号館1階の南川研究室のベランダに居住するチンタラーに会うと運がつく」という評判を聞いてか、より多くの女の子たちが小生を訪ねてきてくれるようになった。なかにはしっかりしていて、煮干しやウェット・タイプのキャット・フードを持参してくる子もいる。誠に喜ばしい限りである。

    DSC_3033.JPG

    さて、ライフワークという言葉がある。外山滋比古お茶の水女子大学名誉教授はその著書『ライフワークの思想』(2009年、ちくま文庫)のなかで、「ライフワークとは、それまでバラバラになっていた断片につながりを与えて、ある有機的統一にもたらしてゆくひとつの奇跡、個人の奇跡を行うことにほかならない」としている。通常は天職、ないしはその人が生涯をかけて達成しようとしている仕事や事業を指す。
     
    あえて申し上げるまでもなく、この小生のライフワークは福岡女学院大学国際キャリア学科の南川啓一教授(以下、「せんせい」と記す)の行動分析である。そして、小生の研究対象である「せんせい」は東南アジア諸国の恵まれない環境にいる子供たちへの教育支援にその生涯をかけている。

    430.JPG201.JPG
    「かんぼじあ」での「せんせい」!とても幸せそうである!

    「せんせい」は今夏もそのライフワークの一環として「がっか」の女の子たちを引率して「かんぼじあ」に渡り、様々な支援活動に携わった。女の子たちは孤児の教育施設などでのボランティア活動を経験するとともに、1970年代後半のポルポト政権下での虐殺など「かんぼじあ」の悲劇の歩みを象徴する史跡を訪問し、真に求められる国際協力と東南アジア地域の現代史、そしてそれを取り巻く国際情勢について深く学んできた。小生が見ても熱帯の太陽で日焼けした女の子たちはしなやかに逞しくなって帰ってきた。
     
    123.JPG DSC_3119__3[1].jpg
    「かんぼじあ」での「せんせい」の行動を報告してくれた研究者仲間(左の白黒)と小生(右)

    来週末は「せんせい」がライフワークと同じくらいの情熱とエネルギーを注ぐイベント、学園祭がある。さっそく「せんせい」は模擬店で出すタイ料理の新メニューの試作に動き出した。どんなメニューになるのか、小生も試食できるのか、とても楽しみだ。次回は素材の味を活かしたタイ料理家としても知られている「せんせい」の料理にかけた思いとその思想的背景を学術的見地から分析して、ご報告したいと思う。

    真に求められる国際協力を現場で、実地で学んだ「せんせい」の愛弟子たち!
    154.JPG342.JPG247.JPG050.JPG111.JPG068.JPG

    footer_cat_2016.jpg

    CHINTARA:Beyond your imagination!
     

    2019年
    10月01日

    (授業紹介)Critical Thinking(国際キャリア学科1年生必修科目、「え」クラス、担当:中島)

    kc_head04.gif

    国際キャリア学科1年生を対象とする必修科目、Critical Thinkingの授業では、自分の考えを英語で組み立て、グループ内で発表することを繰り返しながら、英語でアウトプットする力を育てていきます。「え」クラスを対象とするこのクラスでは、映画「ナイトミュージアム」を教材とし、生の英語のシャワーを浴びながら、英語の4技能を高めていきます。授業後半にはグループごとに映画に関わるテーマを選び、パワーポイントでのプレゼンテーションを行います。

    IMG_1468.JPG

    以下は受講している学生の感想(代表)です。 

    A.Sさん(筑陽学園高等学校出身)

    最初はついていけるか不安でしたが、とても楽しい授業でした。自分の意見や考えを英語で伝えるのは難しかったですが、入学した時より着実に力がついたと思います。 

    A.Tさん(宮崎県立都城西高等学校出身)

    高校1年の時に福岡女学院大学のオープンキャンパスで中島先生の模擬授業を受けてから、ずっと先生の映画を使った授業を受けたいと思っていました。とても不安だった4月初めの授業で、先生の優しい笑顔と楽しい授業のおかげで大学生活に慣れることができました! 

    N.Tさん(大分県立日田高等学校出身)

    何よりも楽しく授業を受けることができました。座学ではなく、意見を交換するグループワークが多かったので、90分間、授業に集中していました。クラスメイトでクッキングをしたのも良い思い出です。このクラスにはしっかりと夢を持っている人やコツコツと努力を続けている人がいて、刺激を与えてくれるこのクラスに感謝しています。 

    R.Kさん(沖縄県立首里高等学校出身)

    初めは先生が全部、英語で話されるので、授業についていけるか不安でしたが、ゆっくりと話してくださるので、次第に聞き取れるようになって嬉しかったです。毎回、予習しなくてはならないので大変でしたが、「自分のため!」と思って頑張れました。 

    Y.Kさん(福岡県立浮羽求真館高等学校出身)

    オープンキャンパスで映画を使って英語を学ぶ授業があるということを知り、入学前から楽しみでした。実際に授業を受けてみると、一度、観ただけでは英語がなかなか耳に入ってこないで大変でした。しかし、宿題と授業で何度も観て、聴くことで、少しずつ慣れていきました。他の授業にはない進め方で、楽しく15回の授業を受けることができました。これからもさらにリスニング力を高めていきたいと思います。改めて、この大学、学科に入学して良かったと思っています。 

    G.Sさん(ネパール出身、九州英数学館国際言語学院出身)

    この授業はとても楽しかったです。皆で協力して勉強したのが心に残っています。時々、私はできないことがありましたが、クラスメイトが助けてくれて嬉しかったです。プレゼンテーションも難しかったですが、良い経験になりました。

    CN DSC_1459.jpg

    授業外でも一緒にクッキングをしてクラスの結束が強まりました!

    CNDSC_1436.jpgCNDSC_1437.jpgCNDSC_1438.jpgCNDSC_1440.jpgCNDSC_1456.jpgCNDSC_1455.jpg
    kc_fut.gif

    ICD *I Can Do
    International Career Development

    img02.jpg

    Beyond your expectations!

    2019年
    09月30日

    (学生生活)3年生の海外留学経験者と1年生との交流会を開催しました!

    kc_hed3.gif

    photo05.jpg

    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    IMG_6302.JPG

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEIC©の成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます

    先日はこうした海外留学経験者の3年生とこれから留学を検討する1年生との懇談会を開催しました。1年生たちは熱心に先輩たちの体験談に耳を傾け、留学先での勉強や生活など様々な質問をしていました。海外生活でさらに成長した3年生のチャレンジ精神と経験は後輩たちに引き継がれていきます。

    RKIMG_8073.JPGRKIMG_8074.JPGRKIMG_8076.JPG

    *国際キャリア学科現3年生の昨年度の留学中の様子です!

    M.O③IMG_5786.jpeg
    セントメアリーズ大学留学中のA.Yさん(東筑高等学校出身)とM.Nさん(筑陽学園高等学校出身)、M.Hさん(福翔高等学校出身)
    IMG_8111.JPG
    西オーストラリア大学留学中のK.Yさん(純心女子高等学校出身)
    M.H①IMG_8871.jpeg
    セントメアリーズ大学でご指導いただいたダグラス先生とM.Hさん(福翔高等学校出身)
    IMG_8624.jpeg
    バギオ大学留学中のH.Iさん(香椎高等学校出身)
    20181106_014112_811.jpg
    モナシュ大学留学中のM.Mさん(必由館高等学校出身)、親切なホストファミリーの方々と
    M1.jpg
    西オーストラリア大学留学中のM.Mさん(福岡常葉高等学校出身、左端)
    IMG_8403.JPG
    オークランド大学留学中のM.Fさん(筑紫中央高等学校出身、右端)
    kc_fut.gif

    ICD *I Can Do
    International Career Development

    img02.jpg

    Beyond your expectations! 
     
     

    2019年
    09月30日

    西日本国際ビジネスフォーラムとラグビーワールドカップ関連行事で国際キャリア学科生が活躍しました!

    kc_head04.gif
    日伊経済連合会*主催の西日本国際ビジネスフォーラムとラグビーワールドカップ関連行事が9月24日に福岡市内で開催され、国際キャリア学科の学生が事務局スタッフとして大活躍しました。

    今回で第7回となる西日本国際ビジネスフォーラムは「イタリアと日本:新たなシナジーへのシナリオと展望」をテーマに、日本とイタリアの様々な機関・企業の代表が参加し、観光、スポーツ、フード・ビジネスなど各分野における日伊間のビジネスの成功事例などについて発表と意見交換が行われました。

    IMG_3130.jpgDSC02608.JPG
    内外の要人が出席して開催された西日本国際ビジネスフォーラム:総合司会を務めたY.Bさん(
    筑紫女学園高等学校出身​)

    フォーラムに続き、福岡県の小川知事が出席してラグビーワールドカップに出場するイタリア代表チームの壮行会が行われました。両行事での学生スタッフの活躍の様子はRKBニュース、FBSニュース、KBCニュース、JCOM九州、月刊誌「ふくおか経済」などでも取り上げられました。

    IMG_3186.jpg

    今回、運営事務局スタッフを務めたのはA.Yさん(3年、福岡県立東筑高等学校出身)、Y.Bさん(3年、筑紫女学園高等学校出身)、Y.Kさん(3年、中村学園女子高等学校出身)、K.Yさん(3年、純心女子高等学校出身)、A.Tさん(2年、長崎県立佐世保商業高等学校出身)、A.Tさん(2年、鹿児島県立加治木高等学校出身)、U.Mさん(1年、大分県立日田高等学校出身)、R.Mさん(1年、福岡県立城南高等学校出身)、F.Mさん(1年、福岡県立香椎高等学校出身)の9名と、この夏、ローマのワイナリー、カッサーレ・マルケーゼでのインターンシップを経験したR.Iさん(3年、福岡県立武蔵台高等学校出身)とE.Uさん(3年、筑紫女学園高等学校出身)の計11名で、3学年ががっちりとスクラムを組んで仕事に取り組み、主催者である日伊経済連合会のダニエレ・ディサント会長や参加された内外の経済界の方々、イタリア代表のラグビー・チームの方々からも口々にお褒めの言葉をいただきました。

    IMG_3148.jpgIMG_2123.JPGIMG_1939.JPGDSC02486.JPG

    なお、これまで西日本国際ビジネスフォーラムの運営事務局スタッフを務めた卒業生のうち一期生のK.Hさん(大分県立大分雄城台高等学校出身)はイタリア系企業のフルラ・ジャパンに就職し、二期生のN.Kさんはイタリアのローマ国際関係大学大学院経済学研究科に進学しました。その他の卒業生もJTB、エイチ・アイ・エス、東武トップツアーズ日本製鐵第一生命東海東京フィナンシャル・ホールディングスANAフーズなど国際ビジネスを展開している企業に就職して、活躍しています。今回、活躍した国際キャリア学科生の今後の飛躍が楽しみです。

    このような素晴らしい機会を与えてくださった日伊経済連合会の皆様にこの場を借りて厚くお礼申し上げます。

    IMG_3206.jpg
    イタリア銀行のティツィアーナ・ソダーノ日本駐在員事務所副代表とR.Iさん(福岡県立武蔵台高等学校出身)、E.Uさん(筑紫女学園高等学校出身)
    forum2IMG_3198.jpg
    Complimenti tutti !!(よく頑張りました!)

    *日伊経済連合会(JIEF:Japan Italy Economic Federation)は、日本とイタリア間の国際ビジネス交流の促進等のために設立された機関です。
    kc_fut.gif

    ICD *I Can Do
    International Career Development

    img02.jpg

    Beyond your expectations!

    カテゴリー

    バックナンバー

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE

    資料請求

    line@