• 文字サイズ
  • よくあるご質問
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
  • 資料請求
    1. HOME
    2. 学部・大学院
    3. 国際キャリア学部
    4. 国際キャリア学科
    5. 国際キャリア学科Today一覧

    学部・大学院

    • 先輩が入学を決めた理由
    • パンフレットをネット上でご覧になれます。
    • 大学カリキュラム改訂 VISION 150
    • AIに負けない「子育て」「親育ち」
    • 進学相談会
    • 葡萄祭
    • 研究室訪問
    • 掲載情報
    • LINE@
    • 奨学金・特待生制度について
    • 重要なおしらせ

    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2016年
    04月27日

    新入生学外オリエンテーション⑤:国連人間居住計画ベルナード・バートゥ先生による講義

    kc_hed3.gif
    kc_20160427_01.jpgお招きした外部講師の先生方の最後は、国連人間居住計画(ハビタット) の人間居住専門官であるベルナード・バートゥ先生(ドイツ・ハイデルベルグ出身)から、国連ハビタット福岡本部の活動や国連のインターンシップ・プログラムのご紹介、そして将来、国際機関でのキャリアを目指す際のアドバイスなど、すべて英語でご講義いただきました。新入生たちは懸命にメモを取りながら、お話を聞いていました。以下はバートゥ先生によるご講義の要旨です。
     

    On April 7th the Department of International Career Development (ICD) held the orientation to the freshmen at Luigans Spa & Resort, Fukuoka. This year is ICD’s third year, and 102 new students including 6 foreign students joined this department. Students who choose to come to this department have high awareness of becoming globally active career women in the future. 

          During the orientation, one of the guest speakers, Mr. Bernhard Barth, Human Settlements Officer of the United Nations Human Settlements Program (UN-HABITAT) – Fukuoka gave the students an introduction to the United Nations and UN-HABITAT. He also briefly explained the work at the Fukuoka Office and listed some advice for those who wish to work for the UN in the future. 

          As Mr. Barth explained, there are four HABITAT regional offices in the world: Regional Office for Asia & the Pacific (Fukuoka), Regional Office for the Arab States (Cairo), Headquarters/ Regional Office for Africa (Nairobi), and Regional Office for Latin America & Caribbean (Rio de Janeiro). United Nations General Assembly has 17 sustainable development goals to change the world. Among which no. 11, to contribute to human settlements is one of the major tasks for the Fukuoka Office. The Fukuoka Office was founded in August, 1997, and it has been dedicating to various human settlement issues such as urban safety, climate change, water and sanitation, housing and slum upgrading, reconstruction, empowerment of women. 

          In order to have a career with the UN, Mr. Barth advised the students the following three prerequisites. First, English proficiency and other languages such as French, Chinese, Arabic is requested. Apart from language proficiency especially English, technical skills and soft skills are also necessary. As languages provide a guarantee for successful communication, technical skills equip a person with profession. In the end, to work for the UN is not a straight path, as Mr. Barth pointed out. To have various experiences at different locations will enrich your background, and by relearning from time to time will keep yourself benefitted and upgrade your career. 

          If you are interested in the UN-HABITAT, you can visit the following website for more information: http://www.fukuoka.unhabitat.org/

          A big thank you goes to Mr. Barth for offering this opportunity to introduce the UN-HABITAT and the precious advice. Thank you!
     

    以下は講義を聞いた学生の感想です。

    M.Yさん(福岡県立伝習館高等学校出身)

    国連ハビタットでは多くの地域や様々な専門分野の人々が知恵や力を出し合い、居住環境を改善するだけでなく、そこに住んでいる住民の自立をサポートし、将来、住民だけでよりよい生活を送れるよう取り組んでいます。お話をうかがい、本当の「支援」の意味を学びたいと思いました。

    S.Hさん(大分県立大分舞鶴高等学校出身)

    国連ハビタットは全ての人が適切な住居を持てるように支援し、都市化する人間居住を持続可能なものにするために各国の中央政府だけでは解決できない問題に取り組んでいます。国ごとの問題としてとらえるのではなく、地球としての問題と考え、各自が協力し合い解決していくことが重要だと思いました。

    D.Kさん(福岡市立福岡女子高等学校出身、フィリピン出身)

    私は将来、人助けをする仕事に就きたいと考えています。バートゥ先生が働かれている国連ハビタットと同様、あまり経済的に恵まれていない国で学校や病院、井戸などを作る仕事に就ければと思っています。そのためにもこれから頑張っていきたいです。

    E.Sさん(福岡県立伝習館高等学校出身)

    バートゥ先生のお話は全て英語で聞き取ることは難しかったです。こんなに長く英語で講義を聞いたのは初めてでした。これから少しずつ前よりも英語が聞き取れるようになったと実感できるように頑張ります。今回、ハビタットのことを知ることができ、とてもよかったと思います。

    H.Fさん(福岡市立福岡西陵高等学校出身)

    ハビタットは持続可能な環境の確保を取り組みとしています。私も日本の技術を世界に広げることで、世界全体が今よりもよくなることを願い、自分にできることを考えていきたいと思います。

    kc_20160427_02.jpg

    kc_20160427_03.jpg
    英語での講義をメモを取りながら聴く新入生

    kc_20160427_04.jpg

    kc_20160427_05.jpg
    ウェルカム・ランチでは新入生もリラックスしてバートゥ先生からいろいろなお話が聞けました。

    2016年
    04月26日

    新入生学外オリエンテーション④:ディサント株式会社フィビアニ先生によるによる講義

    kc_hed3.gif
    4月7日(水)に開催した国際キャリア学科の学外オリエンテーションでは、国際的な業務の第一線で活躍されている多国籍の先生方にレクチャーをいただきました。

    kc_20160426_01.jpgイタリア出身のルーチョ・フィッビアニ先生からは「イタリアへの旅」と題してイタリアの文化や国民性、ヴェネチア、ミラノ、フィレンツェ、ローマなど各都市の魅力についてお話しいただきました。

    ディサント株式会社でイタリア関連の文化講座やイベントのプロモーターとしてイタリア文化の普及に日々努めていらっしゃるフィッビアニ先生による臨場感あふれるイタリア案内に新入生たちは大いに惹かれたようです。

    また、先生のとても流暢な日本語を聞いて、「ルーチョ先生のように、その土地の言葉で話すことができれば、自分の思いや気持ちが相手にきちんと伝わることに改めて気づきました。私も語学を頑張って、海外で先生のように活躍したい」と希望を語る学生もいました。

    以下は講義を聞いた新入生の感想です。

    M.Hさん(山口県立西京高等学校出身)

    イタリアに関するとてもわかりやすい説明でした。ミラノ、ヴェネチア、フィレンツェなど有名な都市の建築物や食、交通機関などを詳しく教えて頂き、見ているだけでもイタリアに行きたくなりました。

    H.Nさん(福岡県立春日高等学校出身)

    イタリアにとても興味を持っていましたので、ルーチョ先生のお話をうかがって、益々、行きたくなりました。ミラノではリゾット、ヴェネチアではイカスミ、フィレンチェではランプラドット、ローマではカルボナーラやアマトリチャーナなど、各地で名物料理が異なることも知りました。是非、色々なところを訪れたいと思いました。

    A.Tさん(福岡県立福岡中央高等学校出身)

    私たちは昼食のときにルーチョ先生とテーブルが同じで、イタリア語をいくつか教えて頂きました。「私の名前は〜です」は「ミキアモ」で、日本語とも英語とも全く音が違って面白いと思いました。また、イタリア人の母親は特に男の子の服装や身だしなみに厳しいという話を聞き、イタリア人のお洒落も実は教育から始まっているのだと感心しました。

    M.Nさん(福岡女学院高等学校出身)

    私はヨーロッパよりもアジアの方が好きで、アジアの国々にたくさん行きたいと思っていたのですが、ルーチョ先生の話を聞いてイタリアに魅了されてしまいました。なによりイタリアの建物がどれも美しく、驚きました。なかでも私が最も行きたいと思ったのが水の都と呼ばれるヴェネチアでした。車、バス、電車が使えないのは不便ですが、船で移動するのも新鮮だと思いました。

    N.Yさん(福岡県立光陵高等学校出身)

    イタリア旅行で注意しなければいけないことなどについても多く教わりました。日本人は自国が平和すぎて危機感が足りないとよく聞くので、海外に行くときはよく考えて、十分に気をつけようと思いました。

    kc_20160426_02.jpg

    kc_20160426_03.jpg

    kc_20160426_04.jpg

    2016年
    04月25日

    新入生学外オリエンテーション③:福岡県国際交流センター緒方先生による講義

    kc_hed3.gif
    4月7日(水)に開催した国際キャリア学科の学外オリエンテーションでは、国際的な業務の第一線で活躍されている多国籍の先生方にレクチャーをいただきました。

    kc_20160425_01.jpg福岡県の国際交流を推進している福岡県国際交流センターの緒方有希地域国際課長からは、人口の1%強を外国人が占め、特に留学生の数では全国でも第三位に位置付けられている福岡県の国際化の現状についてご紹介いただいたのに続き、①友好都市など海外との交流、②在外の福岡県人会との交流、③留学生や在住外国人への支援、④ボランティア日本語教室への支援、⑤学校等での国際理解の推進、⑥留学イベントや国連ハビタットと提携したイベントの開催など同センターが実施している多岐にわたる業務についてわかりやすくご説明いただきました。

    続いて、現職に就かれるまでのご自身のご経歴をご紹介いただきました。数社の外資系企業、公共団体などで様々な職種を経験され、その都度、知見を深められ、ひとつひとつの経験が現在につながっていて、お仕事に活かされています。こうしたご経験から新入生たちに「私は、仕事を通して出会うことができた人や、仕事を通して知ることができたことのおかげで、自分の世界と視野を広げることができました。失敗を恐れずに、自分で次々と新しい扉を開けて機会を作ってきたからです。皆さんもぜひ失敗を恐れず、新しい扉を開いていってください」とエールを送っていただきました。

    以下は、講義を聞いた新入生の感想です。

    A.Aさん(福岡県立筑紫高等学校出身)

    緒方先生は福岡県国際交流センターの活動や先生ご自身の経験について話されました。福岡県国際交流センターでは本当に様々な活動が行われていて、私にとってとても魅力的で、理想でした。働きながらどんどん知識が増えて、人の役に立つことができます。緒方先生のお仕事を知ることができ、よかったです。これからも様々な専門分野の方々や大学の先輩のお話を聞いて多くのことを知ろうと思います。

    M.Iさん(九州産業大学付属九州産業高等学校出身)

    緒方先生からは「女性」「仕事」「国際」をテーマに講義いただきました。緒方先生はご自身の経歴についても詳しくお話しいただき、「私はいくつもの扉を開けてきました」とおしゃっていました。確かに先生は様々なお仕事を経験され、すごい人生を送ってこられました。これは、何事にも諦めずにチャレンジしてほしいというメッセージだと思いました。

    M.Kさん(福岡県立筑紫高等学校出身)

    緒方先生のお知り合いの外国人の方が「日本は自分にとって未来の国のようなもので訪れることを楽しみにしていたが、バスでお年寄りに席を譲らない若者がいて、驚いた。ぜひ心も豊かな日本であってほしい」と話されていたと聞き、衝撃を受けました。まずは、私達日本人が変えていかなければいけないと思います。大切なことを教わりました。

    M.Mさん(沖縄県立普天間高等学校出身)

    緒方先生が現在のお仕事に就かれるまでに数回も転職されたというお話を聞いて驚きました。多くの試練を乗り越えて今があるのだと思いました。私も失敗を恐れずに新しい扉を開けていこうと思います。

    R.Kさん(宮崎県立妻高等学校出身)

    私も福岡県国際交流センターの様々な事業に参加して、色々な国の方々と交流したいと思いました。異文化に接する際にコミュニケーションがとりにくかったりすると思いますが、失敗を恐れず挑戦すれば「次の扉は開く」と思います。

    kc_20160425_02.jpg

    kc_20160425_03.jpg

    2016年
    04月22日

    新入生学外オリエンテーション②:アシアナ航空横山先生による講義

    kc_hed3.gif

     4月7日(水)に海ノ中道のホテル、ザ・ルイガンズで開催した国際キャリア学科の学外オリエンテーションでは、国際的な業務の第一線で活躍されている多国籍の先生方にレクチャーをいただきました。

    ne_20160420_01.jpg最初にお話しいただいたアシアナ航空スーパーバイザーの横山誠先生からは学生時代にご友人がニュージーランドで撮影された写真に魅せられ、海外旅行に強い関心を持つようになり、カナダへの短期留学などを経て、旅行業界を目指されたこと、旅行会社で福岡に転勤した時に縁があって航空会社に勤務されるようになったことなどのご経験を紹介いただきました。

    続いて、アシアナ航空の概要と業務内容についてお話しいただくとともに、実際に同社の客室乗務員として活躍されている荒木様とグランドスタッフとして活躍されている松村様へのヒアリングに基づいて、お二人の①お仕事の内容、②英語や韓国語をいつ、どのようにして学ばれたのか、③航空業界など国際的な仕事を目指す学生へのメッセージなどをご紹介いただきました。

    航空業界を取り巻く環境についても解説いただき、中国人観光客の「爆買い」に代表されるように外国人観光客・ビジネス客の誘致などインバウンドの促進が日本経済にとって非常に重要になっており、2020年に開催される東京オリンピックを機に訪日客のさらなる増加が見込まれることなどをご説明いただきました。

    講義の最後には、ご自身がベトナム航空勤務時に経験されたことに触れながら、外資系航空会社の福岡支店での会議は基本的に英語で行われていることを紹介され、学生時代に英語など語学力をしっかりと身につけることが大切とのアドバイスをいただくとともに、「学生時代の過ごし方次第で人生は変わります。人生の転機で将来の方向に迷うときは、自分のやりたい道に進むことが大切です。何事にも挑戦し、最後まで自分の夢を貫いてください」とのエールを送っていただきました。
    ne_20160420_02.jpg
    以下は、講義を聞いた新入生の感想です。

    N.Kさん(福岡県立香住丘高等学校出身)

    アシアナ航空は私が就職したいと思っている航空会社ですので、横山先生のお話は今回の講義のなかでも最も楽しみにしていました。同社で働かれている客室乗務員やグランドスタッフの方のお仕事の紹介、そしてアドバイスも伺うことができました。皆さん、口をそろえて強調されていたのが英語力と体力です。私たちが社会人1年生になる2020年の東京オリンピック後は私たちが最も必要とされ、活躍できる時だと思います。そのためにもこの4年間で語学などをしかりと学び、人の役に立てるようになっていきたいと強く思いました。

    M.Iさん(福岡県立筑紫中央高等学校出身)

    以前からアシアナ航空を利用していて大変、関心がありましたので、横山先生の講義をとても楽しみにしていました。航空会社にはパイロットや客室乗務員、グランドスタッフ以外にも様々な仕事があることを知りました。客室乗務員の方の1か月のスケジュールや地上勤務の方の話などとてもためになることばかりでした。アシアナ航空やエバー航空、中華航空など外資系の航空会社に興味があるため、その国の言葉の学習、習得についてもよく考えることができました。

    M.Iさん(福岡舞鶴高等学校出身)

    ずっと憧れを抱いていた航空業界でのお仕事の話を聞くことができ、目指す卒業後の将来像が明確になりました。私たちが社会人1年目のとき、東京オリンピックが開催され、より多くの方が海外から来られるので、その時、日本の素晴らしいおもてなしができる客室乗務員になって、海外との窓口の役割を担うようになりたいです。

    A.Oさん(香川県大手前高等学校出身)

    将来の夢として関心がある仕事のひとつが航空関係でしたので、横山先生のお話をとても楽しみにしていました。私たちの学年はちょうど2020年に社会人1年目になります。東京オリンピックに向けてさらに多くの外国人が訪日すると考えられるので、国際キャリア学科でしっかりと学び、その力で活躍できる女性になりたいと思いました。

    S.Uさん(筑紫台高等学校出身)

    将来、航空関係の仕事に就きたいと考えているため、実際に航空会社で働かれている方のお話を聞くことで学ぶことが多くありました。横山先生の「夢は必ずかなうもの」「英語は将来、絶対に役に立つ」という言葉が私のこれからの英語の勉強への大きな原動力になりました。

    ne_20160420_03.jpg
     

    2016年
    04月08日

    海ノ中道のホテル ザ・ルインガンズで新入生オリエンテーションを開催しました

    kc_hed3.gif

    国際キャリア学科(ICD)では、新入生のための学外オリエンテーションを4月7日、海ノ中道 にある九州屈指のリゾート・ホテル、ザ・ルイガンズで行いました。

    kc_20160408_01.jpg
    kc_20160408_02.jpg

    オリエンテーションでは「明治時代に米国から遠く離れた日本にわたり、女性に勉学の機会をつくるために尽力した福岡女学院の創立者ジェニー・ギールのような気概を持って、今度は皆さんが世界のために活躍する女性になってください」との南川先生の開会挨拶に続いて、アシアナ航空スーパーバイザーの横山誠様、日本とヨーロッパのビジネス交流を促進しているディサント株式会社のルーチョ・フィビアニ様(イタリア出身)、福岡県国際交流センター地域国際課長の緒方有希様、国連人間居住計画(ハビタット)のベルナード・バートゥ様(ドイツ出身)など国際的な業務で活躍されている先生方による講義やLOVE FMのDJアンナ様によるお話、2年生、3年生の先輩代表によるスリランカ、ボリビア、ミャンマー、タイでの海外研修体験の紹介など、様々なプログラムが行われました。

    kc_20160408_03.jpg

    講義の後は、ザ・ルイガンズのバンケット・マネージャーの方からテーブル・マナーについての講習をいただいた後、昼食をとりながら親睦を深めました。

    昨今の国際情勢のような少し荒れ模様の天気でしたが、この日は改まった服装に身を包んだ新入生たちが大学生として、ladyとして、そして世界を目指す女性としての第一歩を歩き始める記念すべき一日となりました。

    kc_20160408_04.jpg
    kc_20160408_06.jpg
    kc_20160408_05.jpg
    真剣に講義を聞く新入生

    なお、今回のオリエンテーションでは一期生、二期生の先輩8人が企画、運営、司会進行で大活躍しました。

    次回からは、この日お招きした講師の先生方からいただいた応援メッセージを数回に渡ってお伝えします。どうぞお楽しみに!

    kc_20160408_07.jpg
    kc_20160408_08.jpg
    オリエンテーションの最後にはチャペルでLOVE FMのアンナ先生にお話いただきました。

    kc_20160408_09.jpg
    ウェルカム・ランチ:2年生のN.Kさん(福岡県立城南高等学校出身-左から3番目)に海外体験を聞く新入生

    カテゴリー

    バックナンバー

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE

    資料請求

    line@