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    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2016年
    12月28日

    受験生の皆様へ:国際キャリア学科一般入試(前期日程)を受験した在学生代表からのメッセージをご紹介します

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    国際キャリア学科の一般入試(前期日程)は2017年2月1日(水)に行われます。試験内容は「外国語(英語)<リスニングテスト含む>」(90分、配点は200点)と「国語(漢文を除く)」(60分、配点は100点)です。出願期間は2017年1月6日(金)から1月18日(水)になっています。

    以下では昨年度の一般入試(前期日程)を受験した在学生代表から高校生の方々へのメッセージ(国際キャリア学科のご紹介と入試に向けたアドバイス)をご紹介します。
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    M.Kさん(福岡県立八幡高等学校出身)

    第一志望は違う大学だったので、最初は福岡女学院大学で自分のやりたいことができるか不安でした。しかし、入学してネイティブの先生方との十分なコミュニケーションにより、英語を話せるようになりたいという目標が達成できていると感じます。他大学の人の話を聞いても、英語と触れ合う時間がこれほど長いのは福岡女学院大学の国際キャリア学科だけだと思いました。また、少人数制だからこそ私たち一人一人のことを先生方がしっかりと把握してくださっていることも長所の一つです。私は、「福岡県グローバル青年の翼」の団員に選んでいただき、先月、マレーシアとミャンマーでの研修に参加しましたが、これもきっかけは先生のおすすめとサポートです。もし、違う大学に行っていたらこうした経験はできていなかったでしょう。第一志望だった人も、そうでなかった人も充実した大学生活を送ることができます。入試は大変ですが、かんばってください。来春、国際キャリア学科で待ってます。
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    「福岡県グローバル青年の翼」の研修でミャンマーを訪問中のM.Kさん

    H.Kさん(福岡県立春日高等学校出身)

    私が福岡女学院大学国際キャリア学科を受験した理由は主に三つあります。まず、将来、英語を使う海外と関わる仕事に就きたかったので、授業が主に英語で行われるということに魅力を感じました。また、他大学に比べて比較的人数が少ないうえに、高校までの担任の先生のようなアドバイザーの先生がいらっしゃるということに安心を感じました。さらに、大学案内にあった「将来女性のリーダーとして世界で活躍できる人材の育成」という言葉に大変、魅力を感じ、自分もその様になりたいと考えました。実際に入学してみて感じることは、第一に少人数のクラス編成で先生やクラスメイトとの距離が近く、非常にコミュニケーションがとりやすいということです。英語を用いた課題なども多く出されるため、授業外でも英語を読み書きする機会が増え、自然と英語と向き合うことができますし、周りの人の多くが英語を使った仕事や国際的なことに興味を持っているのでお互いに切磋琢磨することができます。将来、やりたいことが具体的に決まっていない方でも、先生方が学生一人一人と向き合って熱心にご指導して下さるので、少しでも興味がある方にはぜひ国際キャリア学科をおすすめします。
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    H.Kさん(一番右)、「国際キャリア入門」のテストの後、クラスメイトと一緒に、左からC.Iさん(佐世保南高等学校出身)、A.Iさん(長崎北高等学校出身)、Y.Iさん(志布志高等学校出身)、M.Sさん(三池高等学校出身)、N.Uさん(日向学院高等学校出身)

    A.Tさん(福岡県立福岡中央高等学校出身)

    国際キャリア学科は英語を中心に学び、世界に通用する力を身につける学科です。私たちは毎日、英語と向き合い、ネイティブの先生方から熱心な授業を受けています。クラスメイトには国籍が違う人もいるので、友達の幅も知識の幅も広げることができ、新しい発見がたくさんある日々を送っています。
    私は一般入試の前期日程で合格し、入学しました。受験に当たって私が特に力を注いだのは英語の勉強です。英語だけは誰にも負けないという気持ちで毎日、勉強しました。長文を1日1題必ず読んで、単語の練習も繰り返し繰り返し行いました。もともと英語は得意だったので、苦ではありませんでしたが、ある一定の点数から伸びず、悩んだ時期もありました。私の場合は夏休みが終わるまで英語を伸ばして、冬には日本史をたたきこみました。追い込みはきついですが、誰もが通る道、自分の目標、夢に向け、がんばってください。
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    Presentation Skillsの授業でクロアチアについて英語でプレゼンするA.Tさん

    S.Kさん(福岡県立北筑高等学校出身)

    国際キャリア学科では、毎日、英語の授業があるので、英語に触れる時間が高校生までよりも断然、増えます。英語の勉強をしたい、英語が話せるようになりたいと思う人にはぴったりな学科だと思います。留学生や外国人の先生と日々、お話しできるので、ネイティブの英語を常に身近に感じることもできます。
    一般入試(前期日程)の対策としては、国語と英語の2教科なので、過去問に取り組み、長文問題ではなるべく早く内容を理解できるように意識して解くようにしていました。がんばってください。

    K.Mさん(佐賀県立佐賀西高等学校出身)

    高校生のみなさん、こんにちは。私は昨年の一般入試(前期日程)を経て国際キャリア学科に入学した1年生です。国際キャリア学科には少人数制の授業や充実した留学制度など様々な特徴がありますが、私がこの学科に入って一番感じたことは色々なことに挑戦できる環境が整っているということです。ネイティブの先生方の英語の授業が受けられるだけでなく、国際会議の運営スタッフや国連機関や福岡県などの海外派遣事業の団員などに挑戦する学生も多くいます。実際に私も11月に西日本国際ビジネスフォーラムの運営スタッフとして貴重な経験をさせていただきました。学内だけでなく様々な場に出て色々な刺激を受けながら自分を高めていけるのが国際キャリア学科の良いところだと思います。
    国際キャリア学科の前期の一般入試は国語と英語がありますが、私は英語の勉強、特に単語や熟語に力を入れて取り組みました。大学(入試広報課)に問い合わせると過去問も請求できるので、ぜひ活用してみてください。皆様のご入学をお待ちしております。

    C.Iさん(長崎県立佐世保南高等学校出身)

    国際キャリア学科はネイティブの先生方が多く、授業のほとんどが英語で行われます。そのためリスニング力があがるだけではなく、スピーキング力も上がります。
    一般入試(前期日程)では基礎知識をちゃんと理解して(文法など)、単語をしっかりと覚えておくと大丈夫だと思います。過去問を解いてみるのもおすすめします。頑張ってください!
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    西日本国際ビジネスフォーラムで活躍中のK.Mさん(左)とC.Iさん(右)、中央はS.Aさん(筑紫中央高等学校出身)

    A.Iさん(長崎県立長崎北高等学校出身)  

    福岡女学院大学は先生と学生との距離が近く、勉強に集中できる環境があります。特に国際キャリア学科では、授業のほとんどが英語で行われるので毎日の授業で英語のスキルアップを図ることができます。また、留学制度も充実しているので、英語力をつけるとともに世界を見据えた視野を手に入れることもできます。
    一般入試(前期日程)では基礎力が大事だと思います。私はまず過去問を繰り返し解き、問題の傾向を抑えました。過去問を解くことは自分のレベルを知るとともに時間配分を考える上で大切です。また、そこで間違った内容はしっかりと分析し、似たような問題で躓かないようにしていました。具体的には、国語は語彙力をつけ、古典では文法書をしっかり見直し、英語では自分の英単語帳をすべて覚えておくと良いです。試験当日まで残り少ないですが、油断せず頑張ってください。4月から一緒に学べることを楽しみにしています!
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    西日本国際ビジネスフォーラムで活躍中のA.Iさん(左)、右はM.Hさん(久留米高等学校出身)

    M.Yさん(福岡県立伝習館高等学校出身)

    みなさん、こんにちは。福岡女学院大学国際キャリア学科には、同じ志をもった仲間が多く集まり、毎日、大好きな英語にたくさん触れながら学んでいます。
    一般入試(前期日程)に向け、私は英単語を徹底的に覚えこみました。自分の持っていた単語帳を一冊、完璧にしました。それだけで自信につながるし、もちろん結果にも結び付きます。ぜひ国際キャリア学科で同じ志を持つ多くの仲間と夢をかなえましょう!
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    Presentation Skillsの英語プレゼンテーションで上位入賞したM.Yさん(左から二人目)、左からM.Nさん(ありあけ新生高等学校出身)、S.Bさん(ネパール出身)、A.Uさん(熊本信愛女学院高等学校出身)、K.Mさん(春日高等学校出身)

    A.Kさん(福岡県立伝習館高等学校出身)

    私が学んでいる福岡女学院大学国際キャリア学科は、他の大学に比べると人数は少なめですが、その分、先生方や友達と密に接することができます。グループを作ってみんなと話し合う授業では、それをきっかけに親しくなることもできました。英語を使う授業ではどちらかというと、コミュニケーション力を重視した授業が多いので、会話しながら英語力を高めることができます。
    受験で大事なのは問題の傾向を知ることです。もともと私は英語が苦手だったので、受験勉強では国際キャリア学科だけでなく、他の学科の英語の過去問も解いて受験に挑みました。

    K.Iさん(福岡県立久留米高等学校出身)

    国際キャリア学科は、少人数のクラス編成で、先生方のサポートも手厚く、安心して学べます。自分の持っているスキルを向上させ、将来の夢へ近づくことができます。
    一般入試(前期日程)に際し、私は英語の長文読解を中心に勉強しました。皆さんと学べることを楽しみにしています。
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    ICDクリスマス・タレント・ショーでのK.Iさん(左)、右はM.Iさん(福岡舞鶴高等学校出身)

    M.Mさん(沖縄県立普天間高等学校出身)

    国際キャリア学科は、少人数クラスで編成されており、先生と学生の距離が近く、英語力を高めるのに最適な環境が整っています。スピーキングやリスニングの力が自然と身についてきます。
    一般入試(前期日程)の対策としては、私は英単語の暗記や長文読解に取り組み、過去問を解きました。特に、長文読解や過去問については理解するまで何回も解きました。本番は緊張すると思いますが、ベストを尽くしてがんばって下さい。

    S.Hさん(大分県立大分舞鶴高等学校出身)

    国際キャリア学科には英語のスキルアップの授業はもちろんですが、将来について考える授業も多くあります。福岡女学院大学を卒業し、社会で活躍されている先輩の講義を聞く機会もあり、自分の将来のことを考えるきっかけになります。英語学習面ではネイティブの先生による授業をほぼ毎日、受けているため、リスニング力がとてもあがりました。国際キャリア学科は、同じ目的をもった友達にも出会え、先生たちの手厚いご指導のもとで確実に自分の道を開くことができる場所です。来春、皆さんの入学を楽しみにしています。 
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    「佐賀県の魅力」を伝えるプレゼンテーションで準優勝、左から3人目M.Mさん、5人目S.Hさん、ふたりと並ぶ左からM.Hさん(久留米高等学校出身)、K.Fさん(神崎高等学校出身)、M.Hさん(博多青松高等学校出身)、審査委員を務めていただいた佐賀県庁の片渕様と樋高様から佐賀のお菓子がプレゼントされました

    A.Nさん(大分県立宇佐高等学校出身)

    私は、一般入試(前期日程)を受け、福岡女学院大学国際キャリア学科に入学しました。正直、大学を決める際には、すごく悩みました。特に実践的な英語や国際関係について学びたいと思っていたことや、興味のある職種についての講義が開かれていることが入学する決め手となりました。実際に入学してみると、高校時代に受けていた授業と変わらない規模のクラスが多く、先生方との距離が近くてとても学びやすい環境です。授業の一環で様々な分野で活躍されている外部講師の先生による講義を一年次から聞くことができ、視野を広げるよい機会となっています。
    一般入試(前期日程)を受けるにあたって、英語は今まで解いてきた模試などと違った問題形式だったので、過去問を見返し、問題に慣れるよう解きました。体調に気を付けて、当日はいつも通り落ち着いて試験に臨めば大丈夫です。来年の春から皆さんと一緒に学べることを楽しみにしています。応援しています。
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    「佐賀県の魅力」を伝えるプレゼンテーションで見事、優勝したA.Nさん(一番左)のチーム、その右からM.Nさん(ありあけ新生高等学校出身)、H.Nさん(大分舞鶴高等学校出身)、M.Hさん(西京高等学校出身)、A.Tさん(福岡中央高等学校出身)

    M.Yさん(福岡県立新宮高等学校出身)

    国際キャリア学科の人たちは、とにかくみんな優しくて、仲がよくて、将来に向けて頑張ってる人がたくさんいます。そんな周りの人たちから良い刺激を受けながら、毎日楽しく学んでいます。本当に親身になってくださる先生方にも出会えました。授業は英語中心ですが、ペアやグループで発表し合ったり、同時通訳の練習をしたり、洋画を観て言い回しや発音の仕方を学んだりと、色々な形で英語を楽しみながら勉強することができます。また、様々な分野の外部講師の方が来られて、めったに聞けないような貴重なお話を聞かせていただくことができます。留学生もたくさんいるので、身近なところで国際交流できるのもおすすめです。
    一般入試(前期日程)に際して私は過去問を3年分を2〜3回ずつ解いて、問題の形式に慣れるようにし、時間配分も考えながら対策をしていました。私は入試本番でリスニングが思うようにできなかったので、リスニング対策をしっかり行っていた方が良いです。

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    応援しています!!
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