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    人間関係学部 心理学科

    人間関係学部 子ども発達学科Today 一覧

    2013年
    08月02日

    卒業生が遊びに来てくれました。

    今日は、子ども発達学科の卒業生Nさん、Kさんの2人が遊びに来てくれました。

    お2人とも、在学時はオープンキャンパスの学科ブーススタッフをつとめてくれた方々です。現在、Nさんは一般企業で、Kさんは保育現場で、それぞれ活躍されています。

    そろそろオープンキャンパスの時期かなと思い、貴重なお休みを使って大学を訪ねてくれたそうです。学生時代のことや、現在の仕事のこと、生活のことなど、いろいろな話で盛り上がりました。

    下の写真は、在学時、いろいろな授業で過ごした子ども発達センターの実習室での一コマです。お2人とも、とても懐かしそうでした。ぜひまた遊びに来て下さい!

     

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    2013年
    08月01日

    オープンキャンパス2013

    子ども発達学科では、今年度のオープンキャンパスで、2件の模擬授業、学科ブースにおける学科紹介の展示、子ども発達センターを利用した模擬保育を行います。

    ■模擬授業では、教員が学科専門科目の授業を実施し、一足早く大学の授業の様子を体験できます。子ども発達学科の模擬授業は以下の通りです。

     

    日時 担当者 タイトル 場所

    8/3(土)

    14:00〜14:45

    学科長

    牧 正興 教授

    子どもの成長・発達には何が必要?
    2号館3階
    234教室

    8/4(日)

    11:00〜11:45



    高原 和子教授

    子ども・からだ・身体表現遊び 7号館1階
    (711)多目的ホール

    以下は昨年のオープンキャンパスの様子です。

    <模擬授業>

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    ■学科紹介の展示は、子ども発達学科のカリキュラムや授業内容、学外実習など、4年間の学び・学生生活について展示を行っております。学科の学生スタッフや学科教員が対応します。ぜひお気軽に声をかけて下さい。

    <学科ブース>

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    ■模擬保育では、子ども発達センターを利用し、在学生による模擬保育が行われます。

    子ども発達センターは子ども発達学科の様々な授業や、実習指導で利用される建物で、多目的ホール・造形室・子育て支援実習室・観察室・相談室などの施設を備えています。

    <子ども発達センター実習室での模擬保育>

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    オープンキャンパスは 8/3(土)、8/4(日)の2日間です。

    皆様のお越しをお待ちしております。

    詳細は福岡女学院大学オープンキャンパスのホームページをご覧下さい。

    2013年
    07月31日

    小学校学生サポーター交流会

    子ども発達学科では、小学校教諭一種免許取得にむけて授業以外にも様々な学科独自のプログラムを準備しています。

    児童理解を深め、実践力を醸成するためのプログラムの一環として、希望学生は、大学の授業の空き時間を利用し、福岡市内の小学校で児童の学習指導などを行う学生サポーターとしての派遣を行っております。

    先日は、学生サポーター希望者の交流会が開催され、前年度の経験者から今年度の希望者への説明や、それぞれの体験を話し合い、サポーター学生同士の交流を深めました。以下はそのときの様子です。

    <昨年度の経験者の発表>

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    <グループごとに体験談を>

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    多くの学生がこの秋には小学校教育実習を実施します。学生サポーターの体験は、教育実習に向けて日常的に児童と関わることで、子どもの実態を把握し、実習生として、また教師として、子どもと関わる際の児童観や指導観を考える手がかりを得る体験となるでしょう。

    2012年
    12月25日

    学生ボランティア(すくすくプラザ)

    子ども発達学科は設立当初より春日市子育て支援センターすくすくプラザと協同し、子育て支援を行っています。

    責任あるボランティア活動として、学生の中から学科コーディネータを決め、子育て支援センタースタッフにご指導いただきながらボランティア参加者のシフトを作成し、授業の空き時間を利用して活動しています。

    保育所実習や幼稚園教育実習の前にこのような場でボランティアをすることで、子どもの発達を理解することに役立ち、保護者とのコミュニケーションを学びます。

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    学生ボランティア担当 若山哲准教授

    2012年
    12月17日

    第20回日本山岳耐久レース(牧教授)

    平成24年10月7-8日にかけて,日本一過酷なトレイルランレースと言われる日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)が開催され,学科長の牧正興教授が参戦し、21時間55分6秒という記録で見事完走されました。

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    長谷川恒夫CUP(通称ハセツネ)は、世界的クライマーである長谷川恒男氏の業績を称えて名付けられたレースで、奥多摩の山岳地帯71.5km・累積標高4582mを制限時間24時間で走破するものです。
     
    以下の写真は牧教授のレース中の様子です。

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    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE

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