• 文字サイズ
  • よくあるご質問
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
  • 資料請求
    1. HOME
    2. 学部・大学院
    3. 大学院
    4. 発達教育学専攻
    5. 発達教育学専攻Today一覧

    学部・大学院

    • 先輩が入学を決めた理由
    • パンフレットをネット上でご覧になれます。
    • 大学カリキュラム改訂 VISION 150
    • AIに負けない「子育て」「親育ち」
    • 進学相談会
    • 葡萄祭
    • 研究室訪問
    • 掲載情報
    • LINE@
    • 公式facebook
    • 奨学金・特待生制度について
    • 重要なおしらせ

    大学院 人文科学研究科 発達教育学専攻

    大学院 発達教育学専攻Today 一覧

    2019年
    09月09日

    【発達教育学専攻】発達教育学講演会『AIに負けない「子育て」「親育ち」〜対話で広がる子どもの学び』のご案内

    Society5.0時代を迎えようとしている今日、AI(Artificial Intelligence:人工知能)の発展が人間の生活を変える一方で、人間にしかできないこととは何か、そしてそれらを育てていくためには・・。家庭、就学前教育施設・学校、地域、行政と、皆のIntelligenceを最大限に生かして協同し、子どもを真ん中に考えることが優先順位として高いことは言うまでもありません。
     
    この度、発達教育学専攻では、内田伸子 本学大学院客員教授(お茶の水女子大学名誉教授、専門:発達心理学、認知科学)を迎え、発達教育学講演会を開催いたします。人工知能と自然知能、特に自然知能を豊かに育むための対話などについてエビデンスに基づいて講演いたします。

    AIに負けない「子育て」「親育ち」〜対話で広がる子どもの学び 
     
    申し込みはこちらから → https://www.fukujo.ac.jp/university/form/hattatu/
    (ホームページ右側のフォームからも申し込みが可能です)

    みなさまのご来場をお待ちしています。
            (講演会担当:吉田尚史、運営委員:西 晃央・坂田和子)
    kouen2019.png 2019.png
    pic1.png

    2019年
    05月09日

    【発達教育学専攻】修了後の進路就職状況について(2016〜2018年度)

    2015年度に開設した本専攻、修了生が次々と様々なフィールドで活躍しています。
    本専攻は社会人に対して学びなおしや学び続けるための環境を整備しています。特に、多くの現職社会人の院生は、長期履修制度(3年、4年)を利用して、現職を続けながら修士論文を書いています。

    入学者数と修了者数が異なっているのは、長期履修制度を利用した場合に終了年限が2年より長くなるためです。
    大学からそのまま大学院へ進学した方も、2年間で修士論文を書き、博士後期課程進学や希望した就職先に就職しています。

    進路就職実績(2016年度4名、2017年度6名、2018年度3名) 
     ◆大学院博士後期課程進学  1名
     ◆保育士(専修免許取得)  ➢2名
       幼稚園教諭(専修免許取得)➢1名
       保育教諭(専修免許取得) ➢1名
     ◆小学校教諭(専修免許取得)➢3名
     ◆中学・高等学校教諭(他専攻履修により専修免許取得)1名
     ◆短期大学教員 
    ➢2名
     ◆大学教員 ➢1名
     ◆本学大学院研究生 
    1名

                      (運営委員 西 晃央、坂田和子)

    2019年
    04月23日

    【発達教育学専攻】専攻紹介リーフレット2019

    2019年度の発達教育学専攻リーフレットが完成しました。

    2019 omote.png
    2019 ura.png
    PDF版はこちら2019 omote.pdf2019 ura.pdf 
    発達教育学専攻の教員や院生と、ともに学び合い学び続けていきませんか。
                     (運営委員 西 晃央、坂田和子)

    2019年
    04月02日

    【発達教育学専攻】2019年度入学者ならびに教員紹介

    2019年4月2日、福岡女学院大学・大学院の入学式が挙行されました。
     
    今年度発達教育学専攻に入学を許可された5期生は3名です。他大学心理学科からの進学者(中高を女学院で学び、大学院で女学院へ帰ってきてくれました)、幼稚園 園長、小・中学校教諭経験者(特別支援学級)、加えて3月に本専攻を修了した方が研究生が1名という互いに刺激を与え合う経歴のメンバーとなりました。
     
    また専任教員は、発達教育学を構成する3分野(教育学、心理学、特別支援教育学)から発達教育学について探求していきます。
    本年度は、西晃央 教授(教育学分野/統計学,運営委員)、角南良幸 教授(教育学分野/健康・スポーツ科学)、藤田一郎 教授(特別支援教育学分野/特別支援教育学; 医師)、高原和子 教授(教育学分野/体育学)、坂田和子 教授(心理学分野/発達心理学; 臨床心理士,運営委員)、吉田尚史 教授(教育学分野/教育行政・教師教育学)、松崎保弘教授(特別支援教育学分野/特別支援教育学)、福島さやか 准教授(教育学分野/音楽教育学)、赤間健一 准教授(心理学分野/教育心理学)です。
    そして、内田伸子 客員教授 (お茶の水女子大学名誉教授:発達心理学・認知科学)とともに、更なる専攻の発展を迎えています。

                        (運営委員 西 晃央、坂田和子)

    2019年
    03月25日

    【発達教育学専攻】2018年度修士論文題目一覧

    今年度修了予定の3名のうち、1名は現職の中高教諭で、社会人長期履修制度を利用し、4年間の年限で県外から通い続けました。もう1名は、現職の保育者養成校教員で、長期履修制度を利用し修士論文を書き上げました。そして最後は中国からの留学生で、2年間論文を読み続けフィールドに出るたびに日本語が豊かになっていきました。
    目的を明確に持ち学び続けている姿を常にみせていただきました。これからは
    発達を踏まえた教育を創造していく実践家として活躍されるだろうことを期待しています。


    2018年度提出修士論文題目一覧
    私立高等学校における特別支援教育の検討 -A県内B高校の教育実践を中心に-(指導教員 猪狩恵美子 教授)

    「小児看護学における「看図アプローチ」を基盤とした教材・授業開発」(指導教員 藤田一郎 教授)
    日本の院内教育のシステムと中国における活用の可能性 -A県内B市・C市の院内教育の比較検討より-(指導教員 猪狩恵美子 教授)

                         (運営委員 西 晃央、坂田和子)

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE

    資料請求

    line@