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    人文学部 言語芸術学科

    人文学部 言語芸術学科Today 一覧

    2019年
    06月14日

    <学生の活動紹介> 動物絵本の朗読劇

     以前からお知らせしていますように、文屋研究室は福岡市動植物園の広報についての支援を行ってきました。今年度は新しい試みとして昨年秋にオープンしたエントランスホールにて、朗読劇を行うことになりました。下記の日時に最初に公演を行いますので、お時間がある方はぜひご来場ください。公演は15分程度を予定しております。

    *申し訳ありませんが、動植物園に入場していただく必要があります。一般600円です。朗読劇をご覧になった後、新しくなった動物園をお楽しみください。

    http://zoo.city.fukuoka.lg.jp/events/detail/1134

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のブログなどで詳しく知ることが出来ます。
    お勧め:
    FJLA言語芸術学科ネットラジオ局(YouTube)
    ツイキャスラジオやツイキャス動画も配信されています。
    言語芸術学科ネットラジオ局
    学生が授業外で行っている活動の1つです。学生の作った音声番組などが配信されています。
    言語芸術学科FACEBOOK
    学科の活動などが紹介されています。

    2019年
    04月26日

    第七回言語芸術朗読コンテスト第一次審査応募のお知らせ

    第七回言語芸術朗読コンテストが以下の要領で開催されます。
    高校生の皆様の参加をお待ちしております。
    詳しい情報については、こちらをクリックしてください。
     
    一次審査
    課題文    宮沢賢治『カイロ団長』より (こちらを参照ください)

    応募〆切    
    ■郵便
    2019年6月28日(金) 必着
    応募用紙[PDF:92B]に必要事項を記入の上、MP3データを保存したCDなどとともに郵送してください。 (MP3データを保存する媒体は問いませんが、審査後に媒体の返却はしておりませんのでご了承ください)
    郵便でご応募いただいた方へは、一次審査応募締め切り後に受付確認の手紙を発送しております。受付された人数と応募した人数に間違いがないかご確認をお願いいたします。
    送り先〒811-1313
    福岡県福岡市南区日佐3丁目42-1
    福岡女学院大学人文学部言語芸術学科

    ■メール
    2019年6月28日(金) 17時まで
    メール本文に下記の必要事項を記入の上、MP3データをお送りください。
    メールでご応募いただいた方へは1週間以内に受付確認のメールを出しております。受付された人数と応募した人数に間違いがないかご確認をお願いいたします。確認のメールが届いていない場合は、お手数をおかけいたしますが「福岡女学院大学 人文学部 言語芸術学科(092-575-5873)」までお問い合わせください。
    記入事項1.氏名(ふりがな) 2.高校名 3.学年
    4.住所(郵便番号から。学校の住所でも可)
    5.電話番号 6.メールアドレス 7.部活動顧問氏名
    送り先fjgengo@gmail.com


    出場資格    高等学校に在籍する生徒(性別を問わず)

     一次審査は、締め切り後に順次審査を行い、7月下旬に結果を郵便にて発送予定です。発送作業が終わりましたら、言語芸術学科TODAYにて発送のお知らせをいたします。


    なお、本審査は、2019年8月18日(日) 13:00〜16:00(予定)、福岡女学院大学 エリザベス・リー ホール にて行われます。

    問い合せ先    福岡女学院大学 人文学部 言語芸術学科 092-575-5873

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のブログなどで詳しく知ることが出来ます。
    お勧め:
    FJLA言語芸術学科ネットラジオ局(YouTube)
    ツイキャスラジオやツイキャス動画も配信されています。
    言語芸術学科ネットラジオ局
    学生が授業外で行っている活動の1つです。学生の作った音声番組などが配信されています。
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    学科の活動などが紹介されています。

    2019年
    03月28日

    テキスト:『テーマ・シンキング叢書』刊行のお知らせ

     言語芸術学科では、毎年春に『テーマ・シンキング叢書』というシリーズ本を出版しています。これは、毎年決められたテーマに関して、学科教員がそれぞれの専門分野の視点から2万字程度の文章を書き、それらを一冊にまとめているものです。
     今回9冊目となる『テーマ・シンキング叢書』のテーマは「金」。今年度赴任された松本先生と須川先生も執筆者に加わり、多彩な角度から「金」を論じたテキスト集となりました。今号の内容は以下の通りです。

    第1章 小説における「金」 上田修
    第2章 キリスト教と錬金術の歴史 
          ―『ハリー・ポッターと賢者の石』を歴史学から読む― 大島一利
    第3章 演劇をめぐる「金」
          ― 河竹黙阿弥、菊田一夫、岡田利規の劇作品を通して― 須川渡
    第4章 『億男』にみる日本の「金」観 文屋敬
    第5章 日本の本とお金 松本健
     
    IMG_20190326_0001.jpg

     この試みは、一つのテーマに対して複数の学問分野からの研究を試みる「学際的研究」の姿勢をカリキュラムに反映させるためのものです。このテキストは、2年次の「テーマ・シンキング」という授業で使用されます。

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のFACEBOOKやブログで詳しく知ることが出来ます。

    言語芸術学科FACEBOOK
    学科の活動などが紹介されています。
    言語芸術学科ネットラジオ局
    学生が授業外で行っている活動の1つです。学生の作った音声番組などが配信されています。

    2019年
    03月14日

    3期生卒業

    2018grad.jpg

     2015年入学言語芸術3期生、本日、卒業しました!


     ここまで支えていただいた保護者の方々、職員の方々、外部講師の方々、課外活動を支えていただいた方々、学科教員一同感謝いたします。これからも彼女たちのことを支えてあげてください。


     卒業生の皆さん、福岡女学院大学は母校です。いつでも安心して帰ってきてください。私たち教員はこれからも皆さんを支え続けます。

     それでは行ってらっしゃい!

    2019年
    03月09日

    授業紹介:「シンキング・ゲームⅠ」

     今回は「シンキングゲーム1」(一年生必修科目)を紹介します。
     直線的に考えを深めていく論理的思考法、様々な視点からの発想を大切にする水平思考、そして、そういった両思考を適切に使っているかどうかをはかる批判的思考、こういった基本的な思考方法を体系的に紹介するのが「シンキングゲーム」です。
     シンキングゲームでは、それぞれの思考の典型的な問題を解いたり、一つの絵や映像を様々な角度から見る訓練をしたり、ストーリーを視点を変えて解釈したりしながら、思考力を鍛えます。また、時々体を動かしてチームで考えることもあります。
     写真は、社会人の研修などでよく採用される「ペーパータワー」に挑戦したときのものです。
     各チーム5名程度に別れ、新聞紙のみを使って一番高いタワーを作ったチームの勝ちです。糊やテープなどは使えません。
    papertower1.jpg papertower2.jpg
    柔らかい新聞紙ですから、いかに立たせるかが問題ですが、なかなかうまくいきません。
    10分間の制限時間の中で、見事に建ったこの↓タワーが優勝となりました。
    papertower3.jpg
     課題には、机上のみで解決できる課題と、実際にやってみないとできないものがあります。今回のペーパータワーは、どちらかというと後者。そして、タワーを作り上げる中で、臆せずアイデアを出せるかどうか、会話がきちんとできるかどうかが、高いタワー作りのポイントとなりました。

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のブログなどで詳しく知ることが出来ます。

    お勧め:
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