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    人文学部 言語芸術学科

    人文学部 言語芸術学科Today 一覧

    2019年
    01月26日

    イベント:「だれでもダンス、どこでもダンス」を開催しました

     1月26日(土)、ダンスカンパニー「コンドルズ」のぎたろーさんと安田有吾さんをお招きしてダンスワークショップ「だれでもダンス どこでもダンス」を開催しました。
     大雪の悪天候にもかかわらず、約30名の幅広い年齢層の方に参加していただきました。ダンスは未経験という方もおられ、まさに「だれでもダンス」というコンセプトにぴったりのワークショップとなりました。
     最初はウォーミング・アップも兼ねて、お互いに手をつないだり、同じ動きをしてみたり。ほとんどの参加者が初対面でしたが、身体を動かしながら、徐々に緊張もほぐれていきます。
     後半は、しりとり遊びで生まれたジェスチャーからダンスをつくります。「カニ」「ワニ」「にわとり」「リアカー」「にんじゃ」「力こぶ」…。参加者の考えたジェスチャーが、ぎたろーさんと安田さんによって、あっという間にダンスの振りつけになっていきます。
     
    DSC06713.JPG

     最後は曲に合わせて、創作したダンスを皆で披露。「ダンスってこんなに自由でいいんだ」と感じさせてくれる、たいへん充実した2時間となりました。
     ぎたろーさん、安田さん、本当にありがとうございました! 写真はみんなでにわとりのポーズをしているところです。コケーーーーッ!
     
    IMG_4368.JPG

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のブログなどで詳しく知ることが出来ます。

    お勧め:
    FJLA言語芸術学科ネットラジオ局(YouTube)
    ツイキャスラジオやツイキャス動画も配信されています。

    言語芸術学科ネットラジオ局
    学生が授業外で行っている活動の1つです。学生の作った音声番組などが配信されています。


    言語芸術学科FACEBOOK
    学科の活動などが紹介されています。

    2019年
    01月10日

    ダンスワークショップ参加者募集

    福岡女学院大学 人文学部 言語芸術学科主催
    ダンスワークショップ


    「だれでもダンス、どこでもダンス」

    ダンスはだれでも、いつでも どこでも たのしめる! というコンセプトのワークショップです。日本のみならず世界でも活躍し、楽しいダンスを作るダンスカンパニー「コンドルズ」のぎたろー氏、安田有吾氏を講師に迎えて、日常的な身体の動きをヒントに踊りましょう!
    いつもの動きが100 倍おもしろくなる! ダンスってこんなところから生まれるんだ! みんなで楽しく踊りましょう!

     
    コンドルズ1.jpg 

    コンドルズ2.jpg

    ◇日時:2019/1/26 (土) 10:30~12:30
    ◇会場:福岡女学院大学7号館多目的室
    ◇講師:ぎたろー・安田有吾(コンドルズ)
    ◇参加費無料
    ◇参加ご希望の方は、E-mail(fjgengo@gmail.com) にてお申し込みください。
    皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げます。

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のブログなどで詳しく知ることが出来ます。

    お勧め:
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    2018年
    11月09日

    2018年度福岡女学院大学言語芸術学科 舞台制作公演 『葡萄』のご案内

    『葡萄』
    ~人気作家書き下ろしによる喫茶店での4つの話~
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    butai2.jpg
    2018年12月1日 (土)17:00~
    12月2日 (日)11:00~/14:00~ (各公演20分前開場)
    福岡女学院大学ハウイ館2階学生ホール
    入場無料

    年齢も職業も場面も違う、4つの話の登場人物達。
    共通点は喫茶店。
    何故彼女たちは喫茶店に行くのか、何が起こるのか。
    それは観てからのお楽しみ。
    奇想天外な4つのショートストーリー、今開幕!!!

    学生が一丸となって作り上げる、舞台を是非ご覧ください!

    予約フォームはコチラ
    (ご予約は座席の確保というわけではございませんので、当日は余裕をもってお越し下さい。)

    お問い合わせ
    福岡女学院大学人文学部言語芸術学科
    E-Mail: fukujo.butaiseisaku@gmail.com
        tel: 092-575-5873
    Twitter: @Fukujo_act20

    「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」

    学科関係リンク: 学科の様子は以下のFACEBOOKやブログで詳しく知ることが出来ます。

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    2018年
    11月09日

    『集まると使える―80 年代 運動の中の演劇と演劇の中の運動』出版イベントのご案内

    2018年10月に刊行された羽鳥嘉郎編著『集まると使えるー80 年代運動の中の演劇と演劇の中の運動』(ころから、2018)の出版を記念してトークイベントを行います。

    日時: 2018年11月22日(木) 19:00〜(30 分前開場) 
    会場: 福岡女学院大学いじかるstudio
       (〒811-1302 福岡市南区井尻4丁目2 西鉄井尻駅より徒歩5分)
        https://www.facebook.com/ijicalstudio/

      入場無料・要事前予約  [先着 25名]
    (※書籍の会場限定割引販売もございます)

    登壇者 : 羽鳥嘉郎 (演出家・立教大学講師) 
          須川渡 (福岡女学院大学講師)

    予約を希望されるお客様は、下記の予約・問い合わせ先に
    ① お名前 ② 参加人数 ③ ご連絡先 をお知らせください。

    予約・問い合わせ 
    E-Mail:sugawa@fukujo.ac.jp(須川研究室)  
       電話:092-575-5873(言語芸術学科事務室)

    主催: 福岡女学院大学人文学部言語芸術学科
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    お勧め:
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    2018年
    05月28日

    授業紹介:美術館・博物館フィールドワーク

     言語芸術学科生が2年次から履修できる「美術館・博物館フィールドワーク」は、福岡のミュージアムを1つ選んで予備学習をし、実際に展示を見て、学ぶ授業です。
     今はその事前学習として、福岡県内にある美術館・博物館の特徴や見どころを、7つのグループに分かれて発表しています。
     取り上げたのは、福岡市博物館、福岡県立美術館、福岡市動物園、福岡アジア美術館、博多の食と文化の博物館ハクハク、北九州市漫画ミュージアム、松永文庫の7つです。(写真は福岡市博物館)
     
    福岡市博物館
     
     いつどのように出来たか、誰が運営しているかなどの基礎的情報に加え、これから開催されるオススメ特別展の紹介や実際に行ってみた学生たちの体験レポートなど、発表の仕方も様々。授業を担当する私も今年度福岡に引っ越してきたばかりですが、どの場所も魅力的で、様々な工夫を凝らして運営されていることを改めて感じました。
     この授業は、ただ博物館や美術館を楽しむだけではありません。運営に際しての課題や昨今のミュージアムをめぐる動きなども視野に入れながら、美術館・博物館の裏側、つまり見えない部分について学びます。それは物語の裏のメッセージを読み解く、言語芸術の学びとも通い合うものです。
     さて、後半からは1つのミュージアムに焦点をあて、フィールドワークにむけての学びが始まります。実習の様子については、追って報告いたします。

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE