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    人文学部現代文化学科

    教員紹介

    ピックアップ教員

    副学長

    伊藤 文一 教授

    学位:人間環境学修士(九州大学)、教育学修士(東京学芸大学)
    出身大学:九州大学人間環境学研究科、東京学芸大学教育学研究科
    担当科目:「教師論」「道徳教育の理論と指導法」

    学校臨床教育学、人権教育、道徳教育、技術・家庭科教育

    現在は、学校教育における人権教育を中心に実践的な研究を進めています。
    「福岡市いじめゼロサミット」にも、2013年度からコーディネーターとして参加しています。子どもたちが、月曜日に行きたくなる学校を研究しています。

    教師の道を探究する「教師論NEXT+α」(編著 2019.4)とうか書房
    改訂新版「教職をめざす人のための教育課程論」(共著 2019.3)北大路書房
    「特別の教科 道徳」対応「自ら学ぶ道徳教育(第2版)(共著 2019.3)保育出版社
    「新時代の教職概論」(共著 2018.9)ジダイ社
    「つながり」を深め子どもの成長を促す教育学(共著 2016.10)ミネルバ書房
    ・福岡市教育委員会嘱託員(人権教育)2011~現在に至る)
    ・佐賀市教育委員会評価委員(2009~現在に至る)
    ・鳥栖市教育委員会評価員(2014~現在に至る)
    ・福岡市いじめ防止対策推進委員(2014~現在に至る)
    ・日本教育経営学会、九州教育経営学会(理事)日本教師教育学会、九州産業技術教育学会、日本学校改善学会(理事)

    学科長

    日野 資成 教授

    学位:Doctor of Philosophy
    出身大学: University of Hawaii at Manoa
    担当科目:「日本語学概論」「日本語の構造」

    比較文化論(日米の比較文化)、日本語学(語彙・文法)、言語学(言語変化)

    百均の大手ダイソーは、アメリカでダイソージャパンとして店舗を広げています。でも、レジでは客に必ずnonrefundable(払い戻しはできない)と確認します。払い戻しを請求する人が多いからです。こんなちょっとした文化の違いを考えます。

    『文法化』九州大学出版会、2003年
    『ベーシック現代の日本語学』ひつじ書房、2009年
    『語彙化と言語変化』九州大学出版会、2009年
    『意味変化の規則性』(翻訳) ひつじ書房、2019年
    『ベーシック現代の日本語学』をテキストに使い、日本語学を分かりやすく、楽しく教えます。授業の前半では、ノートテイキング用レジュメを配り、回収してチェック後返します。これにより速記力がつきます。後半では、文章を写すことで、ゆっくり丁寧に書く練習をします。この二つの書く力は、社会人として必須の力です。

    浮田 英彦 教授研究室訪問

    学位:商学修士
    出身大学:九州産業大学大学院商学研究科修士課程修了
         熊本大学大学院社会文化科学研究科博士後期課程単位取得退学
    担当科目:「観光文化論(マーケティング)」「観光文化論(観光マネジメント論)」

    ホスピタリティ産業論

    観光サービス産業に関する研究。特に、ホスピタリティ産業におけるマネジメント論等を専門としている。

    『弱みを強みに変える本気が目覚める課題解決型学習』「共著」(梓書院、2013)
    『心をつかむビジュアル・ストーリー型プレゼンテーション』「編集」(梓書院、2015)
    『弱みを強みに変える本気が目覚めるアクティブ・ラーニング』「共著」(梓書院、2015)
    『あんな と ちはる』「単著」(櫂歌書房2018)
    観光サービス産業で長年携わってきた実務経験を活かして、アクティブ・ラーニングを推進している。特に動機付の維持に関して研究をすすめている。

    大國 眞希 教授

    学位:博士(教育学)
    出身大学:東京学芸大学連合大学院博士課程修了
    担当科目:「国語科教育法」「日本の文学(近現代)」

    近現代の日本文学、国語科教育

    文学の空間を私たちはどのように感受するのか。一作品を丹念に読み、その機構を考えながら、五感や感性とどのように繋がるのか研究をしています。

    『虹と水平線』(おうふう、2009)
    『太宰治 調律された文学』(翰林書房、2015) キリスト教文学会賞[奨励賞]受賞
    『国語科指導法の理論と実践』(渓水社、2017)
    「火野葦平河童考」(「脈」95号、2017)
    「<文学のふるさと>に鳴る笛は」(「坂口安吾研究」4号、2018)
    「蝶々心象」(『青春の光芒ー矢山哲治と文芸雑誌「こをろ』福岡市文学館、2018)
    文学と呼ばれる言葉の機構や力、またそれらと感性との関わりについての研究し、それを活かす教育活動を目指しています。また、作品と作品の舞台となった土地との交差、絵画と文学との交差、音と文学との交差など、横断的な研究教育活動もおこなっています。

    佐島 顕子 教授

    学位:文学修士(史学)
    出身大学: 九州大学
    担当科目:「交流文化論入門」「日本史」

    日本史、日韓関係史

    文禄慶長の役を基礎においた豊臣政権論を研究し、そこから派生して近代における日韓関係史、さらに現代における日韓若者文化交流(漫画、音楽など)を扱います。

    「文学・観光・歴史-遠藤周作・原城跡・小西行長を中心に-」[共著]『福岡女学院大学紀要・人文学部編』(第28号、2018年)
    「歴史文化の語りつぎ方法の開発と支援」『福岡女学院教育フォーラム』(第20号、2018年)
    「豊臣政権の情報伝達について」『石田三成』(谷徹也編、戎光祥出版、2018年)
    「老いた秀吉の誇大妄想が、朝鮮出兵を引き起こしたのか」『戦国史の俗説を覆す』(渡邊大門編、柏書房、2016年)
    熊本城・島原城など各地「おもてなし武将隊」を授業に招き「歴史的人物本人」の語る日本史公開授業の企画運営にゼミで取り組んでいます。K-popを通して探る日韓比較文化、梨木香歩著『春になったら苺を摘みに』を読み異文化交流を考える授業もあります。専攻はキリシタン大名・小西行長と豊臣政権。

    東 茂美 教授

    学位:博士(文学)
    出身大学:成城大学
    担当科目:「日本文化論入門」「日本文学の発生」

    日中比較文学、日本古代文学

    現存する中では最古といわれる詩歌集『万葉集』を中心に、この詩歌集に影響を与えた中国文学との《比較文学研究》を専門としています。何だかむずかしそうに見えるかもしれませんが、奈良時代に越中国(現在の富山県あたり)にいた万葉の歌人大伴家持が、じつは地中海の女神ビーナスを知ってうたっているなどということが分かってくるのは、たいへん面白いことです。

    『大伴坂上郎女』(笠間書院)
    『東アジア万葉新風景』(西日本新聞社)
    『山上憶良の研究』(翰林書房)
    大学の研究成果を地域社会へ還元する、開かれた大学をめざして、学外での教育活動として、県下を中心に生涯学習活動に関わっています。地域の皆さんといっしょに日本古典文学の魅力を味わう、さまざまな日本文学講座を担当しています。

    岡本 裕子 准教授

    学位:文学修士 文学DEA
    出身大学:西南学院大学大学院文学研究科フランス文学専攻博士後期課程単位取得修了
         フランス国立ランス大学(DEA取得)
    担当科目:「交流文化論(フランス)」「フランス語」(大学共通科目)

    16世紀フランス詩

    La métamorphose dans «les Poems de 1569» de Ronsard : thèmes, mythes, variations sur le «change»

    日本フランス語フランス文学会、日本フランス語教育学会、日本ロンサール学会所属。大学共通科目「フランス語」は私の研究の基礎言語であり、最も教員歴が長く、喜びをもって教鞭をとっています。外国語として学ぶ時、日本人が最も理解しにくい文法や発音の難しい音をわかりやすくていねいに教えることに努めています。また、現代文化学科では「観光」や「交流文化」がキーワードです。フランスは観光立国、そして文学・哲学・芸術の豊かな国のひとつです。授業では日本語の「言葉」を主軸に、私たちの現代の生活や物の考え方にフランス文化が直接的・間接的にどのように関わっているのか学生たちと考察します。

    趣味:音楽(特にクラシック)演奏、クラシックバレエ、タップダンス。結果論ですが、詩と音・リズム・諧調はとても関係深いから。

    高戸 聰 准教授

    学位:博士(文学)
    出身大学: 東洋大学→東北大学
    担当科目:「交流文化論(中国)」「漢文学」

    中国文学

    古代中国の神話・神に対する考え方や、神降ろしを行う巫祝・志怪小説について、研究しています。

    「山川の神々の性格について―「民則に狎れ、其の為(おこない)を蠲(いさぎよ)く」しない神々―」(『集刊東洋学』104号、2010年)
    「「明神」の役割と性格に関する一考察」(『日本中國學會報』第62集、2010年)
    「古代中国に於ける宗教職能者の諸相―巫と祝宗卜史―」(『東北アジア研究センター報告8 身体的実践としてのシャマニズム』、2013年)
    古代中国の志怪・伝奇小説と日本の昔話の近さを感じてもらえるような講義を目指しています。
    最近では、出土文献である古代の竹簡も、資料にして研究しています。

    田中 英資 准教授

    学位:Doctor of Philosophy
    出身大学: University of Cambridge
    担当科目:「観光文化論(文化遺産論)」「交流文化論(地中海)」

    社会人類学(文化遺産研究)、地域研究(地中海)

    文化遺産とはなにか、誰のものか、どのように守るべきか、そしてそもそもなぜ文化遺産を守るべきなのか、こうした問いかけを手がかりに、トルコにおける観光開発と文化遺産保護について調査・研究しています。

    2019年 「国民国家トルコとアナトリアの諸文明:イスラム化以前の遺跡をめぐる文化政策」小笠原弘幸(編)『トルコ共和国 国民の創成とその変容:アタテュルクとエルドアンのはざまで』(九州大学出版会)
    2018年 Archaeology has transformed “stones” into “heritage”: the production of a heritage site through interactions among archaeology, tourism, and local communities in Turkey. História: Questões & Debates 66(1)
    2017年 『文化遺産はだれのものか:トルコ・アナトリア諸文明の遺物をめぐる所有と保護』(春風社)
    2015年 Heritage destruction in context: the case of the Roman mosaics from Zeugma, Turkey. International Journal of Heritage Studies 21(4).
    2013年 'Turks and Trojans: Turkish approaches to the Anatolian pasts. In D. Shankland (ed) The Balkans and Anatolia: The Life and Time of F.W. Hasluck, 1878-1920, Volume 3. (Istanbul: Isis Press).
    観光を含め、異文化に触れるとはどういうことかを学ぶ講義や演習を通して、グローバル化の進む現代を生きていくために重要な、多角的なものの見方を身につけてもらえるよう心がけています。

    能勢 卓 准教授

    学位:修士 (英語学英米文学)
    出身大学: 英知大学
    担当科目:「アメリカ文学」「交流文化論(アメリカ)」

    アメリカ文学、英米演劇の文体

    (2015) “A Corpus Stylistic Approach toward Thought Asides in Eugene O’Neill’s Strange Interlude” 『英語表現研究』第31・32合併号 (日本英語表現学会), pp. 73-87.
    (2013) “A Stylistic Analysis of the Dialogical Development in Somerset Maugham’s Our Betters” 『英語表現研究』第30号 (日本英語表現学会), pp. 19-29.
    (2009) “Diversity of External and Internal Dialogues in Days Without EndKwansai Review Numbers 25 & 26 (Kwansai English and American Literary Society of Japan), pp. 63-74.
    (2008) “Levels of Personification and Reference System of the Masks in The Great God Brown” 『文体論研究』 (日本文体論学会), pp. 17 -30.
    アメリカ文学やアメリカの演劇作品をアメリカ文化の営みの一つのあらわれとして捉え、それらの作品を通して、人が言葉を介して伝達している様々なメッセージについて考えてみたいと思っています。あらゆるものが瞬く間に消費され尽くしてしまう現代において、何十年、何百年と人々に読み続けられている物語の持つ言葉の力を学生の皆さんと一緒に考えられれば幸いです。
    研究活動としては、Eugene O’Neillという劇作家の全作品のコーパスを作成し、その上で談話情報を付加してセリフの文体を分析・研究しています。

    寄藤 晶子 准教授

    学位:修士(社会科学)
    出身大学:お茶の水女子大学大学院 人間文化研究科博士後期課程
    担当科目:「国内観光地理基礎」「国際観光地理基礎」「ジェンダースタディ」

    社会・文化地理学、ジェンダースタディ

    (1)“われわれ意識”や地域文化、観光まちづくりの研究,メディアの機能と役割
    (2)「公営」賭博場~管理されジェンダー化された都市空間の構造と意味
    (3)女子大学生のジェンダー意識とフェミニズム教育の方法論的研究
    (4)信越地方と九州地方の多文化化と社会統合におけるイベントの機能と課題

    (2018年)「屋久島の自然・文化・社会―地域調査報告―」(学生との共同研究)『福岡女学院大学 教育フォーラム20号』
    (2017年)「ローカルメディアと地域生活文化圏 大分県日田市と大山町のケーブルテレビを通して」日本社会学会@東京大学での口頭発表(配布フルペーパーあり)
    (2017年)「久留米市における多文化共生イベントとベトナム人留学生に関する研究」(学生指導)日本地理教育学会「新地理」第66巻第2号
    (2016年)「ベトナム語版 指宿・屋久島 広域観光案内冊子」(学生との共同研究)
    (2016年) “ Japanese Gambling in its Sociocultural Context” In Association of Asian Studies Conference, Kyoto, June 25 2016.(討論者)
    (2015年)「太宰府天満宮の参道における商業空間の変化」(学生との共同研究)『日本地理学会発表要旨集』87
    日本各地の観光地や商店街について、その歴史や特徴、現在と未来について、学生と行政や地元の方、他大学のゼミと共に調査研究しています。「地域」を見て歩いて、調査して、社会的な活動に参加してみませんか?自分のやりたいこと・得意なことが見つかり、生き方の幅や進路イメージがぐ~んと広がると思います。
    ・久留米市男女平等政策審議会委員(2016年~現在に至る)

    池田 拓朗 講師

    学位:博士(地域マネジメント)
    出身大学: 長崎国際大学
    担当科目:「観光文化論入門」「観光文化論A(観光社会学)」「観光文化論E(観光のまなざし)」

    長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産

    「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」を中心に、宗教的聖地の観光化の問題を研究しています。観光のメリット・デメリットを倫理的側面から検討する「観光倫理」についても研究しています。

    「観光商品としての「教会」−長崎県五島列島を事例としてー」(『長崎国際大学観光学論集』第12巻 2017.3)
    「長崎の教会群の世界遺産化をめぐる文化ポリティクスー長崎市外海地方を事例としてー」(『九州人類学研究会報(電子版)』第43号 2016.11)
    「長崎の教会群の世界遺遺産化と観光ー候補に挙げられなかった教会の視点からー」(『長崎国際大学観光学論集』第11巻 2016.3)
    「長崎の聖地ツーリズムにおける大浦天主堂の意義」(『長崎国際大学観光学論集』第10巻 2015.3)
    観光は現代社会を特徴づける重要な現象であり、世界を変革する力をもつ一要素であることへの理解を深めるために、さまざまな事例をもとに観光のメリット・デメリットを分析できる力を身につけることを目標とします。さらに現地でのフィールドワークを通して、座学だけではわからない観光地の現状及び実態を把握し、その地域が抱える問題点を捉え改善策を考えてみましょう。

    小林 賢太 講師

    学位:博士(文学)
    出身大学: 早稲田大学
    担当科目:「日本の文学(古典)」「日本語表現技法(文章)」

    日本古典文学、古典教育

    平安・鎌倉時代の和歌や日記などを中心に、日本の古典文学について研究しています。中学校・高等学校における古典教育についても考察しています。

    「『頼政集』恋部の構想―『伊勢物語』への意識を軸に―」(中村文編『歌人源頼政とその周辺』青簡舎   2019.3)
    「古典教育における文語作文の試み―古典への興味・関心を高める文法学習―」(『月刊国語教育研究』560 2018.12)
    「教科書の和歌教材―〈勅撰集〉と〈私家集〉―」(『日本文学』67(5) 2018.5)
    「『林下集』題号考―自撰家集の名称と編纂意識―」(『日本文学』67(2) 2018.2)
    「『建礼門院右京大夫集』の『讃岐典侍日記』受容-序跋・巻末追記の比較を軸に-」(『日記文学研究誌』19 2017.7)
    「『小侍従集』の構想―雑部を中心として-」(『和歌文学研究』114 2017.6)
    授業の目標は、古典文学の読解を通して日本文化への造詣を深めるとともに、物事を多角的に捉える力を養うことです。また、漫画や演劇などの現代文化と、古典文学の繋がりに着目することも心がけています。国語教職を目指す方は、面白くて分かりやすい古典の授業を一緒に考えていきましょう。

    小宮 芳幸 講師

    学位:教育学修士(廣島大学)
    出身大学: 九州大学
    担当科目:「教育原論」「人間形成と教育」

    教育学(教育思想史、道徳教育方法 など)

    18世紀後半から19世紀前半までのスイスで活躍したヨハン・ハインリッヒ・ペスタロッチーの教育活動と教育思想を研究し、世界のどの時代でも、どの場所でも有効に通用する普遍妥当的な教育原理や教育方法を思考しています。

    「シュタンツの教育施設の「校長」としてのペスタロッチーについて」
    『福岡女学院大学紀要人文学部編』(第15号、2005年)
    「ヤーコブへのペスタロッチーの教育の方法原理について」
    『福岡女学院大学紀要人文学部編』(第12号、2002年)
    「国民教育の思想(I)--ペスタロッチ」『西洋の教育の歴史と思想』(山崎英則他編、ミネルヴァ書房、2001年)
    歴史上や現在の教育についての講義内容を参考として、現代日本の教育を分析し、その問題点を明確化し、その上で、教育問題解決のための手がかり的な原理原則や方向性の思考を目的としています。

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE

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