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    短期大学部 英語科

    短期大学部 英語科Today 一覧

    2018年
    05月16日

    交換留学プログラムが始まりました!

    5月14日、アメリカのテネシー大学から交換留学生、Macyを迎えて、Welcome Partyが行われました。

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    Macyはこれから短大の様々な授業に参加して学生との交流を深めるとともに、日本語や日本の文化を学びます。

    2018年
    04月06日

    唐津シーサイドホテル、虹の松原ホテルで研修を行いました

    2018年度のオリエンテーションがスタートしました。短大では、例年、唐津シーサイドホテルで一泊研修を行っています。今年はお天気に恵まれて、海に出て食事をとるなど、シーサイドでのひと時を満喫できたようです。

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     一日目は、徐先生の礼拝に始まり、時間割を作成するために必要な教務オリエンテーションが行われ、続いて短大ならではの旅程管理資格やEnglish Loungeについての説明が行われました。夜は、クラスのみんなと食事、自由時間。早速、友達ができていたようです。

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    二日目は、二年生による留学報告、サブ添乗体験及びインターンシップ報告、そして、短大生活の紹介、が行われました。

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    そして、最後に皆で輪になりミッションダンス!
     
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    さあ、来週からいよいよ授業が始まります。これからの二年を悔いの無いよう精いっぱい、自分たちの目標に向かって頑張ってください。

    2018年
    04月03日

    101名の新入生を迎えました!

    ご入学、おめでとうございます。

    2018年4月2日、101名の学生が福岡女学院大学短期大学部に入学されました。

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    新学長阿久戸先生の式辞、寺園院長の告示、また、新入生代表の「誓いの言葉」には、同じメッセージが込められていました。

    「人間性を磨き、与える人になろう。」

    これから皆さんの2年間が、実り多きものとなるよう頑張って下さい。
    教職員一同、しっかりとサポートしていきます。

    2018年
    04月03日

    2016年度入学生が卒業しました!

    2018年3月15日、2016年度入学生が卒業しました!
    ご卒業、おめでとうございます。

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    “Ask, and it will be given to you;
    seek, and you will find;
    knock, and it will be opened to you.”


    これは卒業生代表が引用した聖書からのフレーズです。
    これから先、様々な選択肢に出会うでしょう。
    自信を持って、あなたのドアを開けて自らの可能性を広げてください。
    そして、いつでも母校、福岡女学院大学短期大学部を訪ねてください。

    2018年
    01月10日

    アメリカの大学を卒業!:M.W.さん

    2015年9月にウィスコンシン大学に編入したM.W.さんが卒業しました!

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    M.W.さん(右から3番目)

    おめでとうございます。

    M.W.さんよりメッセージです。

    UWRFで過ごした約二年半は、私にとってかけがえのないとても貴重な時間でした。基本的にはほぼ一日中机に向かっています。課題もテスト勉強も、短大でやっていたそれとは本当に比較にならない程の量が毎回出ます。ただでさえネイティブスピーカーの生徒たちに比べて言語のハンデがあるので、アメリカ人ですら大変な勉強をその倍以上こなさなければなりません。一学期中に計三回あるテスト前は特に大変で、眠る時間すら惜しくて一晩中レポートを書くことも多々ありました。でも、その全てを乗り越えた時の達成感はとても大きいです。

    勉強だけでなく、住み慣れた土地を離れて文化も言葉も全く違う環境に身を置くということ、そこに住む人たちやいろんな国から来た学生達と交流すること、すべてが自分にとって真新しく新鮮でした。たとえば、UWRFには、来てからの最初の一年間は必ず寮に住まなければならないという決まりがあります。寮の種類にもよりますが、ほとんどの生徒たちが見ず知らずの他人とルームメイトとなって大学生活を供にします。私のルームメイトは、おしゃべりが大好きな明るいアメリカ人の女の子でした。彼女はアメリカの文化や彼女の交友関係や彼氏のこと、医者になりたいという夢について毎日たくさん話してくれて、おかげさまで活きた英語のいい勉強になりました。彼女と過ごした一学期はとても心に残っています。

    ここにくれば英語を完ぺきに話せるようになるかと聞かれれば、一概にそうだとは言えません。私がここで暮らすうちに気づいたのは、英語の勉強に終わりはないということです。たとえば、日常会話と勉強で使う英語の能力はほぼ全く別の物ですよね。ESLという留学生のための英語だけに特化したクラスを抜けたら、次はいきなりアメリカ人と同等に講義をこなしていくことになります。私は、その中でも特にdiscussionやgroup workが苦手でした。なぜなら、ネイティブスピーカーの話す英語はとても早いし(実際に北米の人達は話すスピードがアメリカ国内でも比較的早いと誰かから教わりました)、会話にしか出てこないような単語がしょっちゅう使われるからです。二年半アメリカに暮らして、TOEICの点数が200点以上あがって、英語での電話に困らなくなった今でも、まだまだ学ぶことがたくさんあるなと日々痛感します。でも、ここで得られるものは、ここでは語りつくせないほど本当にたくさんあります。みなさんもぜひ、勇気を出してUWRFへの一歩を踏み出してみてください。きっと後悔はしないと思います!!
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