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    大学案内

    News and Event

    2018年
    07月28日

    2018年7月30日(月)に予定されている教員免許状更新講習の実施について

    教員免許状更新講習受講のみなさんへ

    台風12号が接近しています。
    【7月30日(月)】に予定されている講習の実施有無については、
    当日の午前7時に
    登録いただいているメールアドレスと
    福岡グループ教員免許状更新講習管理システム(KUAS)に
    再度情報を発信しますのでご覧ください。

    2018年7月28日
    教職支援センター長

    2018年
    07月28日

    2018年7月30日(月)の補講の取り扱いについて

    全学生のみなさんへ

    台風12号が接近しています。
    【7月30日(月)】に予定されている補講については、
    当日の午前7時に再度情報を発信しますので、
    随時、ポータルシステムやホームページのお知らせをご覧ください。


    2018年7月28日
    教務部長

    2018年
    07月11日

    小郡市と「観光まちづくり調査研究事業の実施に関する協定」を締結しました

    2018年7月10日(火)、小郡市と福岡女学院大学は「小郡市観光まちづくり調査研究事業の実施に関する協定」を締結し、調印式を行いました。

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    調印式では、小郡市 加地良光市長と福岡女学院大学 阿久戸光晴学長が協定書にサインをし、当該協定について抱負を述べられました。

    この協定は、小郡市と福岡女学院大学の人的・知的資源等の交流と活用を図りつつ、福岡女学院大学が小郡市の観光まちづくりに関する提案書を作成し、市の新たな観光施策の推進に寄与することを目的としています。

    調印式後、2018年度前期の選択授業「観光文化論B(観光まちづくり論)」(片岡宏二講師)で、小郡市の観光まちづくりに取り組んできた学生が、取り組みの成果を小郡市へ提案として発表しました。

    「学生から見た小郡市のまちづくり」をテーマとする今回の発表には加地市長も出席されました。

    学生たち自身の出身地や現在住んでいる地域と小郡市との比較や学生の視点で考えた「観光まちづくり」に関する提案を発表し、意見交換を行いました。

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    今回の協定を一つのモデルケースとし、今後も地域連携を通して学びを深めてまいります。

    2018年
    04月29日

    「THE世界大学ランキング日本版 国際性」福岡女学院大学は福岡県私立大学第1位(全国74位)

    日本の大学における「教育力」の高さを国内外に伝えるTHE世界大学ランキング日本版が2018年3月発表されました。「教育リソース」「教育充実度」「教育成果」「国際性」の4つの観点から評価をされた結果、本学は「国際性」において全国TOP150大学に入り、74位の評価を受けました。この順位は福岡県の私立大学においてトップの評価となります。
    本学の特色であるグローバル教育が充実していることが外部から認められたこととなります。

    ※THE世界大学ランキング日本版とは、世界大学ランキングで権威のある英国の教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(以下、THE)を有するTES Globalと、国内総合パートナーであるベネッセグループが、大学の教学改革やグローバル化の推進に向けて2017年度より発表しているものである。

    2018年
    04月02日

    2018年
    03月29日

    ​人文学部 現代文化学科 浮田ゼミが福岡県知事を表敬訪問しました

    3月26日(月)人文学部 現代文化学科 浮田ゼミが福岡県の小川知事を表敬訪問し、「平成29年度社会人基礎力育成グランプリ」の全国決勝大会で、大賞(経済産業大臣賞)を受賞したことを報告しました。

    小川知事より学生たちへ、大賞受賞に対するお祝いの言葉をいただくとともに、地域社会で活躍するための「社会にはばたく力」を身に着け、仲間を大事に、それぞれの道を進んでほしいと、エールをいただきました。

    この度は、貴重なお時間を頂戴し、ご関係の皆さまに心より御礼申し上げます。

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    【福岡県庁ホームページ】
    http://www.pref.fukuoka.lg.jp/site/chiji-guest/180326.html

    2018年
    03月12日

    寺園院長と、国際キャリア学部の陳先生と徐先生が中国の大学を訪問しました

    2018年3月3日から7日、寺園院長、国際キャリア学部の陳先生と徐先生が本学の協定校である上海大学と華東師範大学を訪問しました。

    協定校との活発的な学術交流を促進するため、3月5日寺園院長は上海大学文学院において「戦時下における日本のキリスト教会―ドイツ神学受容の第一と第二の波について」と題する講演を行い、日本のキリスト教会におけるドイツ神学の受容の歴史を概観したのち、日本のキリスト教会は戦時下の政府の戦争政策に協力から戦後の戦争責任告白に至る行動によるドイツ神学の影響と意義を明らかにしました。

    講演は参加者からの高い関心を引き、質疑応答の時間及び休憩時間を含め、有意義な意見交換が行われました。

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    講演会に先立ち、寺園院長と徐先生は上海大学文学院院長張勇安教授、文学院歴史学科の先生たちと会談し、今後研究と教育に関して、両大学の研究者の活発な交流、共同研究、講演会、研究会開催を大きく前進させることを再確認しました。
     
    更に、3月6日寺園院長、陳先生と徐先生は華東師範大学に訪れ、華東師範大学銭旭紅学長を表敬訪問しました。華東師範大学は中国の名門大学であり、特に教育学分野において高い評価を得ている大学です。華東師範大学と本学は2016年に協定を締結して以来、学生派遣や受け入れなどの交流を行っています。

    和気藹々とした雰囲気の中で両大学の現在の交流状況及び今後の交流促進について意見交換を行い、今後友好的な関係を発展させることで意見が一致しました。午後、華東師範大学のキャンパス見学の後、国際交流センターの職員と協議の時間を持ち、短期留学プログラムなどについて意見交換を行いました。

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    今回の訪問をきっかけに、本学と上海大学、華東師範大学との間で多面的な交流活動が一層期待できます。

    2018年
    03月05日

    九州経済産業局長を表敬訪問しました!現代文化学科浮田ゼミが社会人基礎力育成グランプリ日本一を報告!

    経済産業省共催の社会人基礎力育成グランプリ全国大会で経済産業大臣賞(大賞)を受賞した、人文学部現代文化学科浮田ゼミの学生と、寺園学院長、浮田教授、吉松キャリア開発教育センター副センター長が、3月2日、髙橋直人九州経済産業局長を表敬訪問し、日本一奪還を報告しました。

    緊張の面持ちで報告した学生たちに、「若い皆さんとお話しできる貴重な機会」と、笑顔で場を和ませていただいた髙橋局長様。今回の受賞につながった高いプレゼンテーション力、チーム力を評価したお祝いの言葉をいただきました。

    寺園院長から学院の伝統である英語力や国際感覚を育てる教育についてお話しすると、髙橋局長様は、現在のプレゼンテーション力、チーム力に加えて、外国語をネイティブに使える語学力と同時に、その文化を理解することの重要性についてご自身の海外経験も交えてお話しいただきました。また、今後世界に向かって日本独自の「おもてなし」の心を発信すべく、今回の受賞に満足せず、勉強を続けて活躍して欲しいとの激励のお言葉をいただきました。

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    2018年
    02月22日

    「社会人基礎力育成グランプリ」福岡女学院大学が全国1位になりました!

    2月20日(火)「平成29年度 社会人基礎力育成グランプリ」が行われ、福岡女学院大学 人文学部現代文化学科が「大賞(経済産業大臣賞)」と「協賛企業賞」を受賞し、全国1位に輝きました。大賞受賞は、平成23年度大会に続き、今回で2回目となります。

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    福岡女学院大学人文学部 現代文化学科 発表内容


    「世界一の非売品 エアライン業界実践研修 CLASS J」

    多くの女子学生が目指す航空業界。そのため各大学や専門学校などの教育機関では多くのエアライン研修が行われています。しかし、それらの研修は非常に高価で販売されています。夢のために必死にアルバイトを行い、疲労困憊で授業に向かう、そして再びアルバイトに。この悪循環に疑問を抱いた私たちは立ち上がりました。

    チーム内のミーティングすらうまくできなかった私たち。しかし諦めませんでした。私たち自身で何度も企業の方と交渉を重ね、0の状態から企画し、研修の運営までやり遂げました。地方女子大生が果敢に大企業へ挑み続け、共同してつくりあげたもの。それが世界一の非売品 CLASS Jです。 

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    「平成29年度 社会人基礎力育成グランプリ」全国大会結果
     (社会人基礎力協議会HPより) ※学生たちの写真も掲載されています

    社会人基礎力とは (経済産業省HPより)

    2018年
    01月15日

    朝倉市との域学連携事業:心理学科の学生による最終報告会

    心理学科の学生が朝倉市長をはじめとした朝倉市役所の皆様に、2017年度の活動報告を行いました!

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    福岡女学院大学では朝倉市と地域連携協定を結んでおり、学生と教員が地域創生に向け活動しています。6年目となる2017年度は、心理学科の3年生11名(藤村ゼミ、分部ゼミ)が、学科で学んだマーケティングや心理学を活かしながら観光活性化と復興支援に取り組みました(活動内容はこちら)。

    その活動内容について、去る12月21日(木)、朝倉市役所(甘木本庁)にて報告会が実施されました。当日は、森田俊介朝倉市長や中野信哉朝倉市副市長、商工観光課の職員の方々にご出席いただき、学生たちより「Connect ASAKURA」「参加型あさぐらむ」のコンセプトや特長、効果について、プレゼンテーションが行われました。また、九州北部豪雨を契機とした市のイメージ変化の調査結果の発表、学生たちの募金活動の報告および募金目録の贈呈が執り行われました。

    心理学科の学生のために貴重な機会を設けて頂いた朝倉市役所の皆様に心より感謝申し上げますとともに、朝倉市と福岡女学院大学の更なる相互発展に向けて、今後も教職員一同連携事業に励んで参ります。

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    2017年
    12月28日

    朝倉市との域学連携事業:心理学科の学生が挑んだ地域創生と復興支援

    福岡県朝倉市の観光活性化と復興支援を目指し、心理学科の学生が観光PRサイトを立ち上げました!

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     福岡女学院大学では朝倉市と連携協定を結んでおり、学生と教員が同市の観光活性化に取り組んでいます。6年目となる2017年度は、心理学科の3年生11名(藤村ゼミ、分部ゼミ)が、学科で学んだマーケティングや心理学を活かしながら観光PRサイトを作成しました。

    2017年は、朝倉市が九州北部豪雨で甚大な被害を受けた年でもありました。連携事業に携わる学生たちは、観光PRサイトを通じて朝倉市の「今」を伝えたり被災された方の声を届けたりすることで、観光活性化だけでなく市の復旧と復興の支援も目指しています。
     
    以下のふたつのページをどうぞご覧ください。

    Connect ASAKURA

    朝倉市の観光名所である秋月エリアを中心とした観光紹介、そして復興に向け努力されている方々のインタビューを掲載しています。「朝倉市ってどんなところなの?」という疑問に答えるべく、心理学科の学生が実際に現地を訪れ、取材しながらこのサイトを作成しました。魅力あふれる朝倉市を女子大生から伝え、繋げて、たくさんの人に広げていきます。
     
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    参加型あさぐらむ

    朝倉市の観光客や市民が朝倉市で“フォトジェニックな1枚”を撮影し、自分のインスタグラムに「#あさぐらむ」と付けて投稿するだけで、その写真が朝倉市役所の公式HPに掲載される仕組み。市民、観光客、市役所の全員が朝倉市の魅力や今を発見・発信することで、朝倉市を好きになり、訪れる人を増やす狙いがあります。

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    2017年
    12月27日

    ベンチャー・ビジネスプランコンテストで優秀賞を受賞!

    12月22日、福岡市役所の講堂でおこなわれた、第17回大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテストの決勝で、現代文化学科浮田ゼミの4年生チームが優秀賞を受賞しました!

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    この大会は医学理工系が7割、他は社会科学系が出場していて、起業の可能性と製品の実現性を競うもので、学生の間では最難関コンテストと言われています。浮田ゼミでは会社組織や製品開発における観察教育の一環で取り組んできており、その中で理工系の思考をまねることから、次第に応用できるところまで進んできました。

    今回のチームの研究は、「推薦入試で入学が早期に決定した高校生に対する学習モデル」で政府の人づくり革命を応用したものです。当日は、勢いのあるプレゼンテーションで、聴講する大勢の九州の経済人・起業家を圧倒しました。今回で、通算3回決勝に進んでおり、文系女子大としては大会史上初というタイトルを更新しました。

    2017年
    12月12日

    福岡女学院短大からNZのカンタベリー大学への編入が可能になります

    福岡女学院大学短期大学部は、ニュージーランド、クライストチャーチにあるUniversity of Canterburyと正式に協定を結びました。

    今後、福岡女学院大学短期大学部を卒業し、大学に編入するための英語力(IELTS 6.0以上 *Pathway制度有り)を満たす学生は、カンタベリー大学(3年制)の半期分にあたる単位(60ポイント)が付与され、編入が可能となります。
     
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    国際交流課のあるビル

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    留学生センター

    これまで短期大学部英語科から編入できる海外の大学としては、アメリカ合衆国のウィスコンシン州にあるUniversity of Wisconsin River Falls校のみでした。これに、新たに、ニュージーランドで二番目に古い歴史を持つ名門校が加わることになります。
     

    *Pathway制度とは
    英語力強化のための編入準備プログラム。(大学編入前に指定の語学学校に通い、英語力をアップすることができます。)

    2017年
    12月11日

    ​【3分で学問を伝える】夢ナビTALK動画公開!

    学問の面白さが3分でわかるプレゼンテーション『夢ナビTALK』。本学の先生も参加しました。

    「学びたい学問が見つからない」「もっと面白い学問はないか」と考えている方は、ぜひ「福岡女学院大学夢ナビTALKサイト」で聴いてみてください。学問の魅力を3分間でお伝えします。

    ●プレゼンテーション一覧
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    ※サイト内に30分のミニ講義もあります。
     

    2017年
    12月06日

    本学学生が「全国大学ビブリオバトル2017」決勝に出場します

    ne_171205_02.jpg大学生・大学院生による年に一度の書評コンテスト「全国大学ビブリオバトル2017」。

    先日行われた、予選会には、人文学部浮田教授のゼミ生のうち、5名が参加し、九州AB地区(北部九州)から、特別推薦枠で、現代文化学科3年の田中佐季さんが決勝進出を決めました。

    浮田ゼミ生は、過去6回の予選会に出場していますが、全国に進むのは初めての快挙です。決勝は、12/17(日)に開催予定で、全国から集まった36名の学生たちが、文書読解と要約技法、そしてプレゼン力を競います。
     
    ●開催概要
    日時 2017年12月17日(日)13:00〜17:00
    場所 よみうり大手町ホール(東京・大手町 読売新聞ビル内)
    主催 活字文化推進会議
    共催 ビブリオバトル普及委員会
    主管 読売新聞社
    公式HP http://zenkoku.bibliobattle.jp



    田中さんが所属している現代文化学科とは?
    「文化」をキーワードに、観光や日本文化、外国の文学・思想・歴史を学ぶ学科です。地域社会との交流や実践的な授業を通し、社会で幅広く活躍できる人材を育成します。

    ※学科について詳しくは「現代文化学科ページ」をご覧ください。
     最新情報は学科ブログ「現代文化学科Today」で発信しています。

    2017年
    12月05日

    社会人基礎力育成グランプリ全国大会進出!

    12月3日(日)経済産業省共催:社会人基礎力育成グランプリ2018九州沖縄地方大会が行われました。

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    この大会は学生の研究や様々な活動を通じて、どれだけ社会人基礎力が成長したかを競うものです。全国6ブロック(関東近畿は2校)8校が選出され大賞の経済産業大臣賞を競います。本学チームは全国大会に通算4回出場して、大賞と準大賞を受賞しています。

    今回は本学から初の2チームが参加、昨年福岡大学さんに敗退した雪辱をかけて挑みました。結果現代文化学科3年生チームが優秀賞、また同学科4年生チームも2位準優秀賞に輝きました。

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    勝因は、文系なので製品開発などはできません。そこで丁寧に言葉で伝える力、プレゼンテーションスキルを伸ばすしかなかったという弱みが、逆に作用していき、聞いていて引き込まれるスキルを持つまでに成長しました。

    簡単にできるものではありませんが、文系女子大でも立派に研究もできるし、その成果も出すことができることを証明した活動です。2月20日東京で行われる全国大会に通算5度目の出場をします。

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    2017年
    11月24日

    ICTビジネスモデル発見&発表会九州大会で「ハイパー賞」を受賞しました

    11月21日(火)ICTビジネスモデル発見&発表会九州大会が行われました。
    25チームが九州各県から集まり6賞が贈呈されました。

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    全国大会の2枠は九州大超小型人工衛星、九州大院歯科医療システムでしたが、本学現代文化学科2年生チームはハイパーネットワーク社会を予感させるビジネスモデルとして「ハイパー賞」を受賞しました。

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    また写真のようにインカム対応の高度なプレゼンテーションに本学学生チームが完璧に対応していたことも話題になりました。

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    難関コンテストに挑戦するチームfrogです。

    2017年
    11月16日

    【学生の活躍】バトントワーリング世界大会第3位

    現代文化学科4年生のM・Oさんが、クロアチアで行われたバトントワーリングの世界大会『第9回WBTFインターナショナルカップ』アーティスティックトワール女子シニア部門で3位入賞し、髙島一路学長に報告しました。

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    M・Oさんが5歳からバトントワーリングを始めたのは、幼稚園のお友だちのお母さんから勧められたのがきっかけでした。以来ずっと同じ先生に習い続け、今回の世界大会ですばらしい結果を残すことができました。

    大会では、いつも通りの平常心を保ち、振り付けや表情・細かい角度まで気を配り、表現する楽しみを思い描きながら演技したそうです。

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    世界大会での試合(写真左がM・Oさん)

    長い選手生活の間に弱気になる時もありましたが、いつも家族の応援があり、特にお母さんの励ましがあったからこそ続けられたそうです。

    「家族・友だち・コーチや学校の教職員の方が応援してくれ、背中を押してくれました。私は周りの人に恵まれています。」とキラキラした笑顔で話してくれました。これからもずっと、バトントワーリングを続けていきたい!と、M・Oさんの瞳は未来を見つめていました。

    今回の快挙を讃え、また、これからの活躍を願って、髙島学長より奨励金が贈られました。

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    2017年
    07月04日

    台風接近に伴う授業の取り扱いについて(7/4 午前7:00発信)

    全学生のみなさんへ

    本日の授業は通常通りに実施します。なお、居住地によっては通学することが困難な状況があると思われます。皆さんの安全を第一に行動するようにしてください。万が一、通学することが困難な状況である場合は、考慮されますので、後日、学生課にその事情を申し出てください。
    今後、天候の急変等が生じた場合は、改めてポータルシステム、HPでお知らせいたします。

    2017年7月4日
    教務部長

     

    2017年
    03月22日

    ​【朝日新聞掲載】JAL、朝日新聞社、本学学生の鼎談会を開催しました。

    昨年にひきつづき、2月16日(木)にJAL、朝日新聞社、本学学生の鼎談会を開催しました。その記事が、3月18日(土)の朝日新聞朝刊(九州山口版)に掲載されました。掲載記事のPDFはこちら

    JALと福岡女学院の取り組みについては下記記事もご参照ください。
    JAL×福岡女学院 包括的連携協定を締結
    JAL、朝日新聞社、本学学生の鼎談会を開催しました

     

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