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    大学案内

    News and Event

    2013年
    11月28日

    11/30 Carolyn Graham ワークショップ [申込み締切り]

    今年も「ジャス・チャンツ」の考案者として指導にあたっているキャロリン・グラハム先生をお招きし、ワークショップを開催します。
    ワークショップの事前申込受付は終了致しましたが、参加ご希望の方は当日、直接会場にお越しください。

    皆様のご参加をお待ちしております。

    日時 2013年11月30日(土)午後~
    会場 福岡女学院大学 4号館2階
    参加費 無料
    プログラム 12:20-12:50  How to use"Let's go"/Barbara Hoskins
           ("Let's go"の共同著者)
    12:50-13:20  書籍展示・販売
    13:30-15:00  Carolyn Graham Workshop / Carolyn Graham
    詳細 PDF : 684KB
    お申込み 当日の参加も可能です。
    お問い合わせ 英語教育研究センター
    E-mail : cselt@fukujo.ac.jp
    FAX : 092-575-4456

    2013年
    11月27日

    現代文化学科ブックレットがデジタルブックになりました!

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    「文化」をキーワードとして、思考力や行動力を鍛える現代文化学科の姿勢をより明確にするため、2013年度よりカリキュラムを大幅に改定しました。
    「スタディスキル」や「アカデミックリテラシー」などの基礎ゼミを新たに設置し、1年次から2年次の教育を強化。
    「プロジェクト演習」では社会人基礎力やキャリア意識を高めます。

    その際に発行した、学科の理念を記したブックレット「We♡現代文化」がこの度デジタルブックになり、本学ホームページで閲覧できるようになりました。
    パソコンからでもスマートフォンからでも閲覧可能です。
    ぜひご覧ください!


    デジタルブックはこちらから>
    ※インターネット環境により、読み込みまで多少お時間をいただく場合がございます。

    2013年
    11月26日

    社会人基礎力育成グランプリ2014 九州沖縄地区予選会
    運営事務局を本学学生が担当

    社会人基礎力育成グランプリ2014(主催:社会人基礎力協議会・共催:経済産業省)九州沖縄地区予選会運営事務局を本学が担当しています。


    社会人基礎力育成グランプリ2014九州沖縄地区予選会は12月8日(日)は福岡大学を会場として行われ、優秀賞1校が3月10日に行われる全国大会に進むことになります。
    本学チームは二年連続全国大会に出場していますが、今回は運営事務局を担当することで、学生が参加しています。
    もちろん運営は初めての経験なので、担当する学生は緊張気味で準備を進めています。この経験で学生はまた一つスキルアップするでしょう。

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    ---------------------------------

    福岡女学院大学は社会人基礎力育成グランプリ2014を応援しています!

    経済産業省社会人基礎力育成グランプリ[HP]
    社会人基礎力協議会[HP]

    2013年
    11月26日

    ハンドベル部による『てんちかガーデンコンサート』が開催されました[11/24(日)]

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    11月24日(日)に天神地下街1番街・イベントコーナーにて、ハンドベル部によるクリスマスソングが演奏されました。
    ハンドベル部より当日のレポートが届きましたのでご紹介します!


    --------------

    「天神地下街という人通りの多い場所で演奏させていただき、あり
    がとうございます!
    すごく緊張しましたが、たくさんのお客さんが演奏を聴いてくださってとても嬉しかったです。

    演奏中に楽譜をみていたらお客さんの顔まで見えて、こんなに近いんだとびっくりしました。
    クリスマスツリーや飾り付けを観て、演奏前からテンションが上がってしまいました(^-^)
    質問の時間などもあり、ハンドベルの事を少しでもわかっていただけたのではないかと思います。
    練習中には上手くいっていたところを本番で間違えてしまったのがすごく悔しかったです。
    しかし、貴重な経験ができて良かったです。
    また来年も演奏させていただきたいです!ありがとうございました!

    ■演奏曲目■
    ♪Joy to the world(もろびとこぞりて)
    ♪Happy Xmas
    ♪O Come,All Ye Faithful(神の御子は今宵しも)
    ♪White Christmas
    ♪Silent Night! Holy Night!(きよしこの夜)

    ★11月30日(土)には、日本福音ルーテル博多教会で定期演奏会を行います。
     13:30開場、14:00開演です!!是非足を運んでください★

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    --------------

    皆さん、一生懸命演奏していますね♪
    演奏をお聴きになられた皆さんは、一足お先にクリスマスシーズンを実感されたことでしょう!

    2013年
    11月26日

    OG懇談会開催されました

    11月19日と20日に2013年度OG懇談会が開催されました。
    OG懇談会では、就職支援プログラムの一つとして毎年、様々な業界で活躍する卒業生をお招きして先輩方から現在の仕事や就職活動のことなど伺うことができます。


    ■11月19日(火)に行われました大学生対象のOG懇談会の様子

    20131126_01.jpg

    一般企業(航空、旅行、保険、小売、製造、カード)から6人、
    幼児・保育系(保育園、障がい児通園施設)から2人の先輩方がお越しくださいました。
    先輩方の自己紹介の後、6つのグループに分かれて座り、先輩方が順番に回って、学生たちの質問に丁寧に答えてくださいました。
    学生たちは、先輩のお話しに熱心に耳を傾けています。


    ■11月20日(水)に行われました短期大学部生対象のOG懇談会の様子

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    一般企業(航空、旅行、小売、銀行、カード)から5人の先輩方がお越しくださいました。


    ■自己紹介の様子

    20131126_03.jpg

    先輩方、活き活きとされておられます。
    後輩に自分の経験談を語り、アドバイスすることで学生時代のことを思い出されたのではないでしょうか。

    2013年
    11月25日

    第30回NHK全国大学放送コンテスト(朗読部門)に言語芸術学科の1年生が見事優勝

    第30回NHK全国大学放送コンテスト(朗読部門)に本学の言語芸術学科の1年生が見事優勝(1位)いたしました。

    本選は11月23日(木)、24日(金)に京都アスニーホールにて行われ、全国から予選を通過した学生たちが集まり、朗読部門は8名で競われました。今回優勝した本学学生は高校時代にもNHK全国高校放送コンテストの本選に出場したことのある実力の持ち主。高校時代は優秀賞(3位)でしたが、その時の悔しさをバネに練習に励み、今回は念願の優勝を勝ち取りました。
    彼女は今年4月に開設された「言語芸術学科1期生」。今回のコンテスト優勝の勝因には言語芸術学科授業の「身体表現ワークショップ」や「日本語トレーニング」で学んだことが生かされているようです。


    ------受賞者より速報コメント-------

    20131125_03.jpg大会二日間、大変有意義な時間を過ごすことができました。

    当日までに多くの方から温かいお声掛けをいただき、とても心強かったです。
    本番はとても緊張しましたが、無事終えることができて良かったです。

    結果については、未だに夢のようです。
    Nコンでの優勝は高校時代からの目標でしたので、今回達成できて本当に嬉しいです。
    部員、先輩、友人、先生、高校時代の部活動の顧問の先生、親族、多くの方に支えられて、ここまで来ることができました。出会いに心から感謝しています。

    大会を通して、多くのことを学ぶことができました。
    本当にありがとうございました。これからも精進して参ります。

    2013年
    11月12日

    2014(平成26)年度入試 変更点について

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    2014(平成26)年度入学試験において変更点があります。
    本学を受験予定の方は、十分ご留意いただきますようお願いいたします。

    変更点の詳細については、以下リンク先のPDFをご参考ください。

    2014年度(平成26)年度入試 変更点についてのお知らせ[PDF:123KB]


    また、国際キャリア学部の一般入学試験を考えている受験生は
    下記「国際キャリア学部【一般入学試験】概要(試験対策など)」もご覧ください。

    国際キャリア学部【一般入学試験】概要(試験対策など)[PDF:143.pdf]

    2013年
    11月12日

    ヒルトン・クリスマス・トレインに福岡女学院が協賛しました

    ヒルトン福岡シーホーク(福岡市中央区)で開催されている「ヒルトン・クリスマス・トレイン」に福岡女学院が協賛しました。

    ヒルトン・クリスマス・トレインはヒルトンホテルの社会文化活動の一つとして
    国内は1999年にヒルトン名古屋から始まり、
    現在ではアジア中のヒルトンホテルで開催されています。
    ヒルトン福岡シーホークでは、今年が2回目の開催となり、福岡女学院は昨年の第一回目から協賛しています。

    設置期間は、2013年11月8日(金)より、2014年1月15日(水)までの2か月間。
    総面積101㎡に及ぶヨーロッパの冬景色のジオラマ内を列車が走ります。

    貨車や気球、橋、看板などに75のスポンサー名が表示されており、
    福岡女学院は緑の鉄橋に看板を掲載しています。
    収益金は、福岡市早良区にある児童養護施設「福岡子供の家」に寄付されます。
    近くにお立ち寄りの際は、是非ご覧ください。

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    2013年
    11月12日

    ラクロス部準優勝(11/2)!!

    11月2日、春日公園にて、九州ラクロスリーグ女子決勝戦が行われ、福岡女学院は福岡大学と対戦しました。
    前半は1点差の攻防で接戦でしたが、後半は福大が得点を重ね、11-7のスコアで試合を終えました。
    応援してくださったみなさま本当にありがとうございました。先輩たちが残してくださったものを受け継ぎ今後もがんばっていきます。
    これからも応援よろしくお願い致します。

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    ラクロス部

    2013年
    11月11日

    国際キャリア学部開設記念セミナー質疑応答

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    2013年11月2月(土)に国際キャリア学部開設記念セミナー『女性が世界を舞台に活躍する!』を開催いたしました。(詳細
    当日は満席となり、ご参加いただいた皆様に深く感謝申し上げます。

    セミナー中のパネルディスカッションでは、参加者の皆様から多くの質問をいただきました。
    当日は時間が足りずご紹介できなかった質問について、本日は本学の川端清隆教授(元国際連合本部政治局政務官)からの回答をご紹介致します。


    【質疑応答】

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    基調講演Ⅰ「世界を舞台に夢をかなえる」
    川端清隆(元国際連合本部政治局政務官、福岡女学院大学教授)
    -----------------------------------------------------

    20131111_02.jpgQ.理系の学生で英語が苦手ですが、理系の学生に特に求められる国際的な資質があればご教示ください。

    A.求められる資質は文系の学生と同じです。特に理系の場合は、世界的な研究発表は英語で行われるのが常識で、そのための英語力の修得は避けては通れません。


    Q.国連で働いている方のお話を聞くと、国連のポジションに就かれたことを"たまたま"とか"偶然"とおっしゃる方が多いという印象を受けます。そうした"たまたま"や"偶然"をよびこむには日常の中でどういう準備をすればよいと考えられますか?

    A.国連に限らずビジネスなど国際キャリアにおいては、日本のように毎年春に定期採用があるわけではありません。コーチの倉田さんの話でもありましたが、ミッドキャリアでの転職や再教育を繰り返しながら、自分が望むポストが出てくるのを我慢強く待つことになります。国際機関の採用も全く同じで、チャンスは突然やってきます。大事なことは、そのような機会(ポスト)が現れた時のために、早いうちからキャリアデベロプメントの中・長期計画を立てて十分な準備をしておくことです。


    Q.医療従事者という方面から国際社会で活躍していきたいと思っているのですが、(医師か薬剤師として)どのような職業で活躍できますか?もしありましたら教えて下さい。現状、日本での医師薬剤師免許は世界で使えない場合が多いです。

    A.難民支援などの人道活動で、医師や薬剤師などの専門家の需要は高いです。また、開発途上国の医療に携わる人材の育成のための教育や訓練のための要員も必要とされています。具体的な活動や派遣の実情については、JICAや東京の国連広報オフィスなどに問い合わせてみればいかがですか。


    Q.global化というのは競争の激化を生き抜き勝つのではなく「共生化」をめざし、「物」ではなく「精神」の豊さをめざさねばならないのではないでしょうか?この女学院の場合だと、精神の豊かさとはイエスの跡を歩くということが我々のめざす目標ではないでしょうか?先生はキリスト教教育の中でどう「国際キャリア」を教えるのでしょうか?

    A.キリスト教のMission(使命感)やService(奉仕)の考えは、そのまま平和活動や人道支援を支える理念につながります。他方、善意だけに頼る活動には限界があります。また、公正な競争は、人間社会の発展のために避けては通れません。国際政治や経済の現実から目を逸らさず、バランスのとれた国際キャリアへの道を学生とともに考えたいと思います。


    Q.女学院の卒業生が国連の職員になるには特に何をがんばればいいでしょう?

    A.英語力の向上です。国際語としての英語を習得しなければ、国連職員を含めた国際キャリアのスタートラインにつくことはできません。そのうえで、政治や経済など、自分が目指す分野での基礎力と、それを踏み台とした大学院レベルでの専門教育が必要となります。


    Q.私の働いている会社は、60人くらいの中小企業です。といっても、親会社は一部上場の企業で、その子会社となっています。(ちなみに製造業です)現在、60人弱いますが、英語ができて文化も違いも分かっていて...というグローバル化に対応出来る人がいません。(親会社にはたくさんいます。)私はその道のトップバッターになりたいと思います。英語や技術の向上以外に、もっと世界で活躍できるようになるには何が大切だと思いますか?

    A.とりあえず英語をマスターしましょう。単に英語といっても、発音や文法の話をしているのではなく、例えば英語であなたの会社が持つ技術を説明したり、海外の取引先を交渉したりできるかどうかということです。そのためには、英語での発言力、説得力や問題解決能力が必要となります。頑張ってください。


    Q."英語で学ぶ"ためには高度な英語力が必要だと思います。今現在英語力に乏しいと思われる学生徒にはどのような指導をされるのでしょうか?

    A.日常的に英語を使うことに慣れることです。そのうえで、討論、発表、質疑応答などを通して実践的な英語力を養う必要があるかと思います。換言すると、英語で考える能力の育成です。その過程で、「高度な英語力」も養われるのではないでしょうか。


    Q.国際人として通用する人材育成は必要な事ですが、現状多くの学生は中小企業という大変厳しい経済環境に就職する事となります。そういう厳しい状況の中で戦うには何が必要ですか?

    A.先日、関西の財界人とお話をしたのですが、大企業より「大変厳しい経済環境」に直面する中小企業の方がはるかに高い国際感覚を持つようになったそうです。一部のエリートが日本の国際化を主導する時代は終わりました。実践的な英語力と中小企業の持ち味である小回りの良さを「武器」に、日本の国際化を地元の企業が率先して進めるべきかと思います。


    Q.現在62才で大企業に勤務し来春退職します。これまでODA案件で東南アジアに2年間派遣された経験があります。来春以降、国際関係ビジネスに携われないかと、就活、模索している昨今です。チャレンジ力、好奇心も旺盛と考えますので何かアドバイスをお願いします。

    A.既に十分な職場でのご経験をお持ちのようですので、それを伝える英語力と現地での生活力(すなわち体力)さえあれば、第二のキャリアでの活躍の可能性は広がるのではないでしょうか。


    Q.2020年東京オリンピック決定は悦ばしく思いますが、その受け入れ体制が心配です。語学、通訳(世界各国に亘って)の出来る人材を、産・学・官一体となって今から養成していく必要があると思います。組織的にアクションプランを国と地方、個人全体で考えて行く方策はないものでしょうか。

    A.英語力向上のための組織的な取り組みの必要は、その通りだと思います。とりわけ、対応の遅い国への依存を低めて、地方や個人のレベルで積極的なアプローチが求められるのではないでしょうか。オリンピックに限らず、「福岡発」の国際化が今ほど求められるときはありません。


    Q.グローバルで活躍できる人材の育成に当たり、教育分野におけるIT革命(化)は今度どのように進んでいくのか?
    また、世界の教育のIT化はどこまで進んでいるのか教えて頂ければと思います。


    A.国境を越えた金、物、人の流れがどんどん活発になってくるかと思います。日本は今まで国境の壁に守られてきましたが、これからはアジアなど世界の国々との競争はますます激しくなります。好むと好まざるにかかわらず、われわれ日本人は内向きの姿勢を改めざるを得ません。
    IT革命の発祥地はアメリカで、IT化に対応するためのカギは英語力です。特に、メールなどで使用する短く簡明な文章力の修得が必要となります。


    Q.日本人のアイデンティティの一番は何でしょうか?

    A.他国、特に中国や韓国などアジアの隣人との付き合いの中で、「日本(人)とは何なのか」を説明できることではないかと思います。


    Q.英語が嫌いなのに、どうして上手になられたのですか。

    A.「必要は発明の母」といいますが、私の場合は新聞記者になって国際ニュースを書きたかったので、苦い薬を飲むような感覚で無理やり勉強しました。


    Q.福岡に住む「私」の国際化。してもいいんだな、していこうという気になりました。

    A.がんばってください。応援します。


    Q.英語は発音が一番大切では。日本人が日本人の英語の発音でよいと考えるのは傲慢では。

    A.英語教育において発音は重要です。一方、国際キャリアにおいては内容がすべてです。両者の間に矛盾はありません。


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    パネルディスカッション「世界で活躍する人材となるために、いま何を学ぶべきか」
    パネリスト:久保田勇夫氏、倉田浩美氏(コーチ・ジャパン)、川端清隆
    モデレーター:細川博文(国際キャリア学部長)

    -----------------------------------------------------


    Q.英語の次に学ぶべき言語といえばやはり中国語でしょうか。今後求められる能力として英語だけじゃ足りない気もしています。

    A.とりあえず英語を修得しましょう。第二外国語は、その後で考えても遅くはありません。


    Q.国益やバックグラウンドの違う人々が主張し合う中で、問題解決するために、必要となる「考え方の軸」のようなものがあれば教えて下さい。

    A.平和活動に欠かせないのは、戦争と平和の問題を自分自身の言葉で語れることです。紛争当事者を説得するためには、教科書や教室での一方通行の勉強を超えて、自分自身の歴史観や価値観を持たねばなりません。


    Q.日本人独特の、おくゆかしさ、の様な考えを持って、言いたいことを英語におきかえても、外国人には伝わりにくいと思うのですが、そこらへんは、どう切り替えればよいと思いますか。
    A.実際に海外に行って、その地の人たちと生活をともにすれば自然にできるようになります。


    ※西日本シテイ銀行頭取 久保田勇夫様、本学のOGであるコーチ・ジャパン マーケティング部シニアバイスプレジデント 倉田浩美様宛の質問に関しては、後日ご紹介させていただきます。

    2013年
    11月05日

    スマートフォンアプリ『大学パンフ』に本学の大学案内が掲載されました

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    20131101_1.jpg『大学パンフ』は、全国の大学・予備校のパンフレットを集めた電子書籍アプリで、
    この度福岡女学院大学も掲載されました。

    アプリのダウンロードやパンフレットの閲覧は無料です。
    パンフレット閲覧の他にイベントカレンダー機能もあります。
    アプリで「福岡女学院」で検索すると本学と看護大学が出てきますので
    是非チェックされてください!





    ▼iPhone/iPod touch/iPadの方
    http://itunes.apple.com/app/id454400890?mt=8
    20131101_iqr.png
    または、AppStoreより「大学パンフ」で検索

    ▼Androidの方
    https://play.google.com/store/apps/details?id=com.daigakupamph
    ne_20140410_qr.png
    または、GooglePlayより「大学パンフ」で検索

    2013年
    11月01日

    人間関係学部 子ども発達学科 教員の公募について

    このたび本学では、人間関係学部 子ども発達学科の教員を公募することとなりました。
    専攻分野ならびに職名・人員は下記の通りです


    ■保育内容(環境)、及び初等教科教育法(生活)
     准教授又は講師 1名

    ■言葉の発達、国語科教育法
     教授、又は准教授・講師 1名

    詳細は本学ホームページの『教員公募』ページをご覧ください。

    recruit.png
    /university/other/recruit.html

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