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    大学案内

    News and Event

    2012年
    09月28日

    広瀬香美さんNHK教育TVでボーカルレッスン番組を開始

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     来週火曜日からNHK教育テレビで広瀬香美さんのボーカル・トレーニング番組が放映されます。
     
     生徒役3人の中に、なんと福岡女学院大学表現学科4年生の吉田さんが大抜擢され、タレントのIkkoさんや荻原次晴さんと共に、トレーニングを受ける様子が8回にわたり放映されます。
     
     最終回は8月に本学学生ホールで収録されたコンサート形式の発表会となっており、広瀬香美さんのミニライブを挟み、3人の生徒役がトレーニングの成果を発表します。
     
     ぜひ御覧ください。やる気のある学生さんには大きなチャンスを与える、それが福岡女学院大学の伝統です。
     
     詳細はこちら

    2012年
    09月27日

    浮田ゼミ朝倉市の観光PRイベントに参加

     本日午後2時、天神三越ライオン広場で朝倉市の観光PRイベントが開催され、現代文化学科浮田ゼミの面々が朝倉市長と共にステージに上がり、イベントに花を添えました。

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     浮田ゼミは朝倉市の観光PR企画「0946(あさくら)に恋をしよう 女子散歩」の企画立案を行い、ゼミの活動として朝倉市と共同で地域起こし活動を行っています。

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     浮田ゼミ改め ” 福岡女学院大学 0946-ほとめきたい " が、"朝倉市の観光発展に向けて「エイ、エイ!」

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    「ウォー!... 」

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     大役を終えて「ホッとしながら、ニッコリ」

     

     テレビ・新聞などマスコミ取材が多数来ておりましたので、本日のイブニングニュースにも女学院生が花を添えるのではないかと期待しています。

     

    ☆☆ オリジナル観光ルートを作ってTVに出演 「0946(あさくら)に恋をしよう 女子散歩」 ☆☆

     企画概要 : 朝倉市内の高校に通う女子高校生が2人以上のチームで企画を提出

     審査発表 : 2012年9月29日(土)13:00~  於:朝倉市役所 朝倉支所

     企画書概要と申込書 (PDF: 316KB)

    2012年
    09月10日

    福岡女学院大学公開講演会「そうだったのか、イエスの言葉!」(10月20日開催)

    福岡女学院大学主催の公開講演会を、山浦玄嗣氏(岩手県大船渡市開業医・ケセン語研究家)を講師に迎え「そうだったのか、イエスの言葉!―福音書の新しい日本語訳、新しい読み方―」と題し10月20日(土)に開催いたします。
    岩手県大船渡の山浦氏は、新約聖書を地元の里言葉「ケセン語」に訳し、全国から反響を呼んだことで知られています。昨年、自らも被災した氏は各地の方言を駆使した四福音書『ガリラヤのイェシュー』を新たに刊行しました。今、このユニークな労作に至った道程をたどり、翻訳の作業であらわになった標準語・共通語の問題点、イエスの使信と従来の和訳聖書の紛らわしさ、地方文化と方言の復権に対する思いなどを熱く論じ、3.11の災禍を引き受けて生きる希望のありかを語ります。
    是非ご来場いただきたく、皆様のお越しをお待ち申し上げます。

    日時 2012年10月20日(土) 14:00開演(13:30開場)
    会場 福岡女学院大学4号館2階(421教室)
    主題 そうだったのか、イエスの言葉!―福音書の新しい日本語訳、新しい読み方―
    講師

    山浦 玄嗣(ヤマウラ ハルツグ)氏
    1940年、東京生まれ。生後間もなく母方の故郷岩手県釜石に移住し、その後気仙郡越喜来村に疎開。東北大学医学部、同大学大学院(外科学専攻)卒業後、同大学抗酸菌病研究所助教授。1986年故郷の大船渡市盛町で山浦医院を開業、現在に至る。医師としての仕事の傍ら、気仙地方の方言をケセン語として研究。『ケセン語入門』(1987年)、『ケセン語大辞典』(2000年)などを著した後、『ケセン語訳新約聖書・マタイによる福音書/マルコによる福音書/ルカによる福音書/ヨハネによる福音書』(2002~2004年)を完成、他に『父さんの宝物』(2003年)、『ケセン語の世界』(2007年)、『ガリラヤのイェシュー』(2011年)、『イエスの言葉ケセン語訳』(2011年)など多数。カトリック大船渡協会信徒。

    『ガリラヤのイェシュー』
    イエスの時代を幕末に置き換え、登場人物をその職業や立場に相応しい全国の里言葉で語らせた「演劇的な」(池澤夏樹)四福音書。ギリシャ語原典の語意を鋭く解釈し、一般社会にはほとんど通用しない聖書特有の用語を避けた、語りの熱い伝統のある陸奥(みちのく)ならではの訳業といえる。井上ひさしの理想―難しいことをやさしく、やさしいことを深く、深いことを面白く、面白いことを真面目に、真面目なことを愉快に、そして愉快なことはあくまで愉快に―を想起させる臨場感あふれる<よきたよりの書>。

    主催 福岡女学院大学
    後援 福岡市、福岡市南区、福岡市教員委員会、春日市、春日市教員委員会、大野城市、大野城市教育委員会
    入場料 無料
    お問い合せ先 福岡女学院大学 本部・大学総務課
     〒811-1313 福岡市南区曰佐3丁目42-1
     TEL 092-575-2971
     FAX 092-575-4456
     メールアドレス d_somu@fukujo.ac.jp
     ホームページ http://www.fukujo.ac.jp/university/
    詳細 チラシ(PDF:344KB)

    2012年
    09月05日

    キリスト教史学会:公開講演会「福岡のキリスト教」会場:福岡女学院大学(9月15日開催)

    2012年度キリスト教史学会第63回大会が福岡女学院大学を会場に開催されます。その中で、最近出版され、話題となっている『福岡とキリスト教』の著者坂井信生氏の講演を一般の方にも広く公開いたしますので、是非皆様にも、お越しくださいますよう、ご案内いたします。

    日時 2012年9月15日(土) 14:10~15:40
    会場 福岡女学院大学4号館2階(421教室)
    講演内容 「福岡のキリスト教」
    講師:坂井信生(サカイ ノブオ) 氏
    1935年下関市生まれ。専攻:宗教学・宗教社会学(特にアーミッシュ研究)。文学博士。九州大学名誉教授。
    著書に『福岡とキリスト教―ザビエルから現代までの変遷を追って―』(海鳥社 2012年4月)、『聖なる共同体の人々』(九州大学出版 2007年10月)、『明治期長崎のキリスト教―カトリック復活とプロテスタント伝道』(長崎新聞出版 2005年12月)、その他多数。坂井信生 著「福岡とキリスト教」.jpg
    ※『福岡とキリスト教』には、「福岡のキリスト教主義学校」の項があり、福岡女学院の歴史も紹介されています。
    対象 一般(講演内容に興味のある人)、学生
    主催 キリスト教史学会
    後援 福岡女学院大学
    入場料 無料
    お問い合せ先 福岡女学院大学キリスト教センター
      〒811-1313 福岡市南区曰佐3丁目42-1
      TEL 092-575-2971(代表 本部大学総務課)
      メールアドレス d_somu@fukujo.ac.jp
      ホームページ /university/establishment/christ.html

    キリスト教史学会
      ホームページ http://wwwsoc.nii.ac.jp/shsc
    詳細 チラシ(PDF:899KB)

    2012年
    09月04日

    メディア・コミュニケーション学科のブログ誕生

    2013年4月に誕生するメディア・コミュニケーション学科のブログが始まりました。

    詳しくはこちらを御覧ください!

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