• 文字サイズ
  • よくあるご質問
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
    1. HOME
    2. 大学案内
    3. News&Events
    4. 2011年04月

    大学案内

    News and Event

    2011年
    04月28日

    学友会主催「新入生歓迎行事」を開催(4月23日)

    今年度も荒尾市にあるグリーンランドで学友会主催の標記歓迎行事が開催されました。昨年度から倍増の260名が参加しました。
    天候にも恵まれ、様々なアトラクションを楽しんだ新入生。在学生の学友会総務が企画したスタンプラリーでも大いに盛り上がり、新入生と在学生がコラボした笑顔、笑顔の歓迎行事となりました。

    学友会ではこれからも学校生活を満喫するための様々な行事(スポーツ大会等)を企画していきます。

    新入生歓迎行事 新入生歓迎行事

    2011年
    04月19日

    2012年度より英語科にコース制を導入[短期大学部]

    福岡女学院大学短期大学部は,2012年度より英語科にコース制を導入します。「エアライン・ツーリズムコース」「アカデミック・インテンシブコース」「メディアイングリッシュコース」の3つのコースを設け,将来の進路と学ぶ内容をこれまでよりも密接に結びつけます。

    「エアライン・ツーリズムコース」は,航空業界や観光産業で活躍できる人材の育成を目指すもので,その分野の知識と業界で求められる英語力の習得に重点を置きます。これまでに数多くの卒業生がエアライン業界に就職してきた実績と,2011年度より始まった「旅程管理主任者」資格の研修機関としての強みを生かしたコースになる予定です。

    「アカデミック・インテンシブコース」は,英語をじっくり学びたい人や将来,4年制大学への編入を志望する人向けのコースで,英語学や英文学といったアカデミック内容を学ぶことができます。このコースでは,従来よりも「話す」ことを重視し,英語で「伝える」力を伸ばします。

    「メディアイングリッシュコース」では,インターネットをはじめ,テレビやラジオなど各種のメディアを使用して,英語の力,とりわけ英語による発信力を磨くことを目的としています。映画やニュースなどの素材を利用して英語学習をするとともに,現代社会を学び,最終的にPodcastingの番組制作などを通して,発信することを目指します。

    福岡女学院大学短期大学部は,コース制を導入することにより,開学以来からの伝統のある英語教育と,人間性を高める教養教育,将来のキャリア形成を立体的に関連づけようとしています。これにより,短期大学設置基準が謳う「学科に係る専門の学芸を教授し、職業又は実際生活に必要な能力を育成するとともに、幅広く深い教養及び総合的な判断力を培い、豊かな人間性を涵養する」(第五条第2項)ことを目指すとともに,本学の建学の精神である「神を畏れ,奉仕に生きるよき社会人の育成」と「高い教養と実質的な専門知識の教授」を現代社会に即して実践しようとしています。

    なお,各コースの特徴やカリキュラムの概要については福岡女学院大学短期大学部のウェブサイトをご覧ください。また,4月30日に本学にて開催が予定されているOpen Dayでも説明しますので,ぜひ足をお運びください。

    2011年
    04月19日

    6名の教員による学際的教育のための教科書『時間』刊行

    ある特定のテーマについて、複数の教員がそれぞれの専門的見地から考察する〈テーマ・シンキング叢書〉の第1冊目『時間』が刊行されました。

    著者は文屋敬(人間関係学部 心理学科)・吉田修作(人文学部 現代文化学科)・上村忠実・岩井眞實・道行千枝(以上 人文学部 表現学科)・上田修(人文学部 英語学科)の6名。学部・学科は異なり、専門分野も社会学・民俗学・演劇学・文学と多岐にわたっています。また、カバーデザインは清川直人(人文学部 表現学科)が担当しています。

    〈テーマ・シンキング叢書〉は「学際的教育」のための教科書として書かれました。近い将来、複数の教員によるオムニバス式の授業「テーマ・シンキング」をひらく計画を立てております。

    なお同叢書は、今後「自然」「愛」「女性」「戦争と平和」などをテーマにして年1~2冊のペースで刊行する予定です。

    大学売店のほか、書店でも販売されます。

    テーマ・シンキング叢書001『時間』 テーマ・シンキング叢書001『時間』(ミッションプレス)
    840円(税込)
    ISBN978-4-905371-00-7

    2011年
    04月18日

    Open Dayのご案内(4月30日開催)

    4月30日にOpen Day(1回目)を下記内容で開催します。
    ぜひお気軽にご参加ください。

    キャンパスツアー、進学相談コーナー、在学生との懇談、リスニング体験、各種相談(奨学金、寮・アパート)などをおこなっています。
    また、保護者と一緒に参加できるセミナーも開催します。

    保護者セミナー 知っておきたいお金のはなし「卒業までにいくらかかるの?」

    時間 11:15~12:15
    講師

    鶴田 明子
    NPO法人 アクティブ・ペアレンティング共育サポート 理事長

    アクティブ・ペアレンティング(より良い親子関係講座)認定リーダー
    中学校教諭 一級普通免許状 / 高等学校教諭 二級普通免許状
    日本FP協会AFP / 二級ファイナンシャル・プランニング技能士

    その他の日程はこちらをご覧ください。→ Open Day

    2011年
    04月14日

    2011年度講演会「発音を学ぼう、教えよう」(5月14日開催)[短期大学部]

    今年も講師に柴田武史氏をお迎えして講演会をおこないます。みなさまのご参加をお待ちしております。

    発音を学ぼう、教えよう - 時間泥棒の英語教育をどうにかしたい -

    日時 2011年5月14日(土) 14:00~15:30
    ※講演終了後懇親会を予定しております。~16:30(自由参加)
    会場 福岡女学院大学 211教室(大学2号館1階)
    講師 柴田武史(弘学館中学校・高等学校教諭)
    参加費 無料
    詳細 PDF(331KB)
    お申し込み お申し込み期限 : 5月11日(水)
    FAX : 092-575-4456  申込書(PDF:43KB)
    E-mail : eigoka@fukujo.ac.jp
    お問い合わせ 福岡女学院大学短期大学部 英語科事務室
    TEL : 092-575-3980

    2011年
    04月14日

    Mission Branch ブ"ランチ" チャリティー生演奏コンサート

    「Mission Branch ブ"ランチ" チャリティー生演奏コンサート」が食堂でおこなわれました。

    演奏してくださったのはバンドネオンとギターのデュオ「Yukie and Ryoji」。
    Yukie(川波幸恵)さんは、福岡女学院高等学校音楽家の卒業生で、多数の有名アーティストと共演されています。

    ランチタイムということで多くの学生が食堂に集まり、お2人のめずらしい楽器の音色に耳を傾けていました。

    終演後には募金活動がおこなわれ、多くのみなさまにご協力いただきました。ありがとうございました。

    2011年
    04月06日

    人文学部表現学科教員の公募について

    今回募集をおこなうのは下記の人文学部表現学科教員です。

    • メディア論・メディア社会学

     

    詳細はこちらをご覧ください。

    2011年
    04月04日

    平成22年度第三者評価にて適格と認定(短期大学基準協会)[短期大学部]

    福岡女学院大学短期大学部は、財団法人 短期大学基準協会による平成22年度第三者評価の結果、協会の定める短期大学評価基準を満たしていることから、平成23年3月24日付で適格と認定されました。

    ● 評価結果 (PDF:288KB)

    平成22年度 適格認定マーク

    2011年
    04月01日

    姜尚中氏公開講演会 (4月23日開催)[天神サテライト]

    福岡女学院・福岡女学院天神サテライトでは姜尚中氏をお迎えし、公開講演会を開催いたします。
    詳細は天神サテライトホームページをご参照ください。


    福岡女学院・福岡女学院天神サテライト公開講演会 「絆を育てる」

    講師 姜尚中(カン・サンジュン)
    日時 2011年4月23日(土) 12:30開場 13:00開演
    会場 福岡女学院 ギール記念講堂
    (福岡市南区曰佐3-42-1)
    入場料 2,000円(一般) / 1,000円(学生券) 【全席自由】
    詳細 天神サテライトホームページ
    お問い合わせ 天神サテライト
    TEL : 092-715-2718

    カテゴリー

    バックナンバー

    2018年
    2017年
    2016年
    2015年
    2014年
    2013年
    2012年
    2011年
    2010年

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE