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    人文学部 メディア・コミュニケーション学科

    人文学部 メディア・コミュニケーション学科Today 一覧

    2014年
    05月27日

    教員のコラムが大修館ウェブサイトに

    突然ですが、みなさん、「あーね」という言葉を使いますか?
    きっと、普段何気なく使っている方もいると思いますが、実はこれは「福岡から広がった若者ことば」なのだそうです。

    方言について研究している、メディア・コミュニケーション学科の二階堂整教授が、「あーね」について詳しく紹介した記事が、大修館書店のウェブサイトに掲載されました。

    詳しくは「大修館書店」ホームページへ。こちらをクリックしてご覧ください。

     

    2014年
    05月23日

    教員が出演 テレビ番組のお知らせ

    〈放送は終了しました〉

    本学科の教員・二階堂整教授が、九州方言に関するNHKの番組でインタビューをうけました。
    その番組が、再放送されることになりました。
    放送日時をご紹介します。
    ぜひご覧ください。


    放送番組:方言バラエティー「あーね」
    放送予定:2014年5月26日(月)NHK総合・全国放送(東北・北海道オホーツクを除く)
    放送時間:午後3時15分

    番組のくわしい情報は、こちらをご覧ください。




     

    2014年
    05月22日

    学生がデザイン!学科のイメージ

    メディア、コミュニケーション、デザインの3つの分野から、社会にアプローチするメディア・コミュニケーション学科。

    「大学案内」などでは、毎年在学生が、学科のイメージを伝えるイラストをデザインしています。
    今年も、2年生K.Tさんが素敵なイラストを描いてくれました。
    気に入ってくださった方、ぜひ詳しくは大学案内でご覧ください。

    0515-2.jpg

    2014年
    05月16日

    女学院の裏庭に

    女学院は豊かな自然に恵まれています。ぶらぶら歩いてみると、思わぬ出会いがあることも。今日は、木苺を収穫しました。ちゃんと装備をしてくさむらの中に分け入れば、もっとたくさん収穫できそうですが、今日はここまで。特大の木苺も見つけました。(報告:守山惠子)

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    2014年
    05月15日

    「アジア美術家連盟日本委員会展」に教員の作品出展

    〈展覧会は終了しました〉

    メディア・コミュニケーション学科の教員が出展する展覧会のお知らせです。

    福岡アジア美術館で5月22日(木)〜27日(火)開催の「第22回アジア美術家連盟日本委員会展」に、学科専任の金藤完三郎教授の5作品が展覧されます。

    この美術展は、アジア国際美術展[ヴェトナム]展に向けた推薦作品の審査を兼ねておこなわれるものです。主催はアジア美術家連盟日本委員会で、後援は福岡県文化団体連合会・福岡市・(公財)福岡市文化芸術振興財団・(公財)九州文化協会です。ヴェトナム展に選出されると、12月(予定)ハノイで開催される本展に1人1作品を出展します。

    福岡アジア美術館に展覧される金藤教員の5作品の概要は、縦118×横93(額込サイズ、単位センチ)が1点、同84×72が4点です。いずれもモノトーンを基調に描かれていて、数多くの黒い線と色が重ねられていますが、色彩の抑制された平面作品となっています。水彩紙・版画紙などのうえに砕いた木炭等を使用して描かれています。作品分類は洋画になりますが、最近では「ドローイング」と呼ばれることが増えている、ちょっと珍しいジャンルに入ります。作者は「もともと作品サイズの自由なところがユニークな展覧会ですが、昨年の作品(同164×133)に比べて画面サイズがかなり小さくなるため、モノトーン基調のおとなしい表現が広い会場でどのように鑑賞していただけるのか、不安を抱えながらの制作です」とコメントしています。晩い時間の夜8時まで楽しめる美術館ですので、ぶらりと立ち寄ってみると新しい出会いが待っているのかも知れません。
     
    【展覧会詳細情報】 入場無料
    「第22回アジア美術家連盟日本委員会展」
    日程:2014年5月22日(木)~5月27日(火) 10:00~20:00(最終日 19:00まで)
    会場:福岡アジア美術館 企画ギャラリーA,B,C室(福岡市博多区下川端3-1福岡リバレイン7F)
     
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    第22回アジア美術家連盟日本委員会展 展覧会案内状 表裏面

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