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    人文学部 メディア・コミュニケーション学科

    人文学部 メディア・コミュニケーション学科Today 一覧

    2013年
    10月31日

    HALLOWEEN ハロフェス開催!

    10月31日、「ハロフェス」が開催されました。

    メディア・コミュニケーション学科学生有志が中心となって企画運営をしたものです。

     

    1031-1.jpg

    今日ばかりは、大学にも”怪物”さんがいっぱい。

     

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    1031-5.jpg  学科スタッフも・・・


    女学院大学がハロウィン色に染まりました。

    詳しいご報告は、また改めて・・・

    2013年
    10月28日

    31日女学院大学がハロウィン色に 〜ハロフェス〜

    メディア・コミュニケーション学科の学生有志が中心となって、ハロフェスが開催されます。
    ハロウィンの日に、女学院大学をハロウィン色に染めようという催しです。

    Halloweenチラシol.ai.jpg

     

     

    福岡女学院大学の学生、教職員であればだれでも参加できます。

    10月31日 福岡女学院大学学内で抽選会、お菓子まき、スタンプラリーなど多彩なイベントが計画されています。
    仮装グッズプレゼントもありますが、独創的な仮装での参加も是非。


    学内がハロウィン色に染まる一日になりそうです。

    (報告:守山惠子)

     

    ハロウィン.jpg

    2013年
    10月24日

    VOICES OF JOY 「葡萄祭」        ライブ情報

    〈「葡萄祭」は終了いたしました。ご来場くださったみなさま、ありがとうございました。〉

     

    コールゼミ&有志のゴスペル隊「VOICES OF JOY」は、今年も「葡萄祭」に出演します。10月26日(土)の11:00からです。ぜひ、いらしてください!

    「葡萄祭」の詳しい情報はこちらをご覧ください。

    (報告:Daniel E. Corl)

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    2013年
    10月24日

    教員コラム11 美術館訪問(1) 奈義町現代美術館 清川直人

    岡山県奈義町の現代美術館を訪れました。奈義町は鳥取県との県境に近い、岡山市からクルマで2時間ほどの町です。

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    この美術館は、世界的に有名な建築家・磯崎新氏の設計で、荒川修作氏、宮脇愛子氏、岡崎和郎氏の作品だけを永久展示するという変わった美術館です。

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    特定の土地に建つ美術館と、特定の場所のための作品のコラボレーションによる美術館で、美術館の一つひとつの部屋がまるごと作品です。小さな町に建つ超現代建築は、周りののどかな田園風景とのアンバランスも私にとってはおもしろく、是非行きたいと思っていた美術館でした。(清川直人)

    2013年
    10月23日

    学生コラム 「マス・カルチャー論」

    私は、8月20日からの4日間集中講義で、溝尻真也先生の「マスカルチャー論」を受講し、コンテンツとメディアの関係が明治時代から今に至るまでに、どのように変化していったのかをポピュラー音楽を主な題材として学んだ。ロック音楽が、白人による社会批判として広まったものだという事や、YouTubeの歴史、ニコニコ動画が人気である理由など、ポピュラー音楽に関係する多様なジャンルを年代ごとに様々な視点から見る事はとても新鮮だった。

    最後の授業で「自分の心に残っている思い出の曲」を1人ずつ発表し、その人の当時の心境、また背景には何があったのかを読み取る活動があったのだが、私は福山雅治さんの「蜜柑色の夏休み」という曲をあげた。私が幼い頃の夏休みに、蜜柑農家をしている祖父母のもとへ遊びに行った時の心境に歌詞がぴったりで好きな曲だったからだ。他の受講者が語る、どの思い出の曲に関するエピソードも深いもので興味深く、温かい気持ちになった。この授業のおかげでメディアに対する興味がさらに深まっただけでなく、自分が知らない他の人の様々な体験を聞く事ができ、非常に意義深い時間だった。

    (メディア・コミュニケーション学科1年 Y.S さん)

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