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    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2018年
    06月21日

    (授業紹介)Junior Seminar(異文化コミュニケーション分野、担当:蘭紅艶)

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    異文化コミュニケーションを研究する蘭ゼミでは、先日、スリランカからの留学生のY.Pさん(弘堂国際学園出身)らの発案で異文化調理体験を実施しました。

    三つのグループに分かれて、スリランカのカレー、韓国のチヂミ、インドのラッシーを作りました。人間は歳を重ねてくると、幼い頃に食べたものがとても懐かしく郷愁を感じるものですが、若い時には新しいものをたくさん経験して、自分の食文化を広げていくのは楽しいことです。ゼミ生たちは和食にない辛さや酸味、甘みなどを体験し、味覚や食感の幅を広げていました。

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    スリランカ・カレー・チーム(左から3人目が先生役のY.Pさん)
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    インド・ラッシー・チーム(4年生も一緒です)
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    韓国・チヂミ・チーム(丁寧に仕上げていきます)
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    蘭ゼミでは、異文化コミュニケーションのなかでも特に人間関係に焦点を合わせて研究しています。これまでゼミ生たちは、「国際結婚家庭における課題と展望」「日本女性から見る女らしさの変遷」「日本の大学生が考える『男らしさ』と『女らしさ』」「映画と社会心理:映画から見る異文化コミュニケーション」「日中非言語文化の相違点」「日本でゆるキャラが親しまれる理由」「長女の性格がコミュニケーションに及ぼす影響」「大学生と社会人の『コミュニケーション』の意識の相違」などについて研究してきました。日本で生まれ育った人にはごく当たり前の事でも、異文化の基準に照らし合わせると奇異に感じるもの、不公平に感じるもの、あるいは優れていると感じられるものなどが浮かび上がり、生き方や考え方の幅が広がります。固定観念に囚われず、選択の幅を広げて、国際化社会のなかで新たな生き方を追い求めてもらいたいものです。
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    以下は、異文化調理を体験したゼミ生の感想(代表)です。

    K. Iさん(鹿児島県立大島高等学校出身)

    今回、三つの国の料理を作りましたが、一番、印象に残ったのはスリランカのカレーでした。スリランカからの留学生のY.Pさんが独自の方法で調理している姿にとても興味が湧き、包丁の使い方や使っている材料など、どれもが新鮮でした。ぜひ、また違う形で異文化を体験したいです。 

    M. Iさん(鹿児島県立加治木高等学校出身)

    スリランカのカレーを作るために材料の買い出しに行きましたが、日本人が考えるカレーのイメージとスリランカ人が持つカレーのイメージが違い、Y.Pさんともコミュニケーションをとるのが大変でした。「食」という身近なことから異文化体験ができ、とても良かったです。 

    M. Tさん(佐賀県立三養基高等学校出身)

    今回、異文化間での食を共有することで、ひとつの食べ物でも国によってこんなにも作り方が違うことに驚きました。知らなかった国の食文化について学ぶことができて、良かったです。
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    就職活動中の4年生も参加!

    M. Nさん(福岡海星女子学院高等学校出身)

    食文化は国によって様々です。今回はチヂミとスリランカ・カレーとラッシーを作りました。スリランカ・カレーは、日本のカレーと違ってスパイスを多く使っていたため、とても辛かったです。 

    S. Hさん(大分県立大分舞鶴高等学校出身)

    全く違う食文化を体験することは貴重な経験になりました。なかでもこれまで食べたことのなかったスリランカ・カレーは刺激的でしたが、とてもおいしかったです。各チームともメンバーそれぞれが力を合わせて、調理方法を提案したり、作業を分担したりと、チームワークがよくとれていて、とても良かったと思います。

    H. H さん(福岡市立福岡西陵高等学校出身)

    スリランカ出身の留学生Y.Pさんが主体となり、ゼミ生でカレーを作りました。Y.Pさんからはスリランカでは毎日、違うスパイスや具材を使用して様々な種類のカレーを作ることを教えてもらいました。今回は三種類のカレーの作り方を教えてくれました。どれも初めての味でしたが、とてもおいしかったです。
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    チヂミの完成!

    A. Tさん(福岡県立福岡魁誠高等学校出身)

    今まで食べたことのない食べ物やスパイスを体験できました。これからも、様々な形で異文化を体験したいと思います。 

    Y. H. さん(福岡市立福岡西陵高等学校出身)

    スリランカ出身のY.Pさんにレシピを教えてもらいながら、ゼミのみんなで3種類のスリランカ・カレーを作りました。一人一人がきちんと自分の役割をこなして、ゼミ内でのコミュニケーションも楽しくとりながら、とても有意義な時間になりました。

    K. Yさん (明治学園高等学校出身)

    今回は留学生の友達Y.Pさんの出身国、スリランカのカレーを作りました。多くのスパイスを使って作る調理方法がとても興味深く、楽しく調理することができました。 
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    刺激的なスリランカ・カレーを堪能しました!

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    රසවත් ラサイ・サライ!(シンハラ語で『辛いけど、おいしい!』)
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    2018年
    06月20日

    海外留学留学先からの報告90:M.Fさん(ニュージーランド・オークランド大学-福岡県立筑紫中央高等学校出身)

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    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEICの成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます。

    このコーナーでは海外提携校へ留学した学生の報告をシリーズで紹介しています。90回目の今回は今年度前期からニュージーランドのオークランド大学に留学しているM.Fさん(福岡県立筑紫中央高等学校出身)からの報告です。

    M.Fさん(福岡県立筑紫中央高等学校出身)​​​​からの留学報告

    私はニュージーランドのオークランド大学(University of Auckland)に留学し、英語を中心に勉強していています。

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    留学してから約2ヶ月が経とうとしている今、最初に比べると生活にも英語にも慣れ、毎日、楽しく過ごしています。この大学の授業ではプレゼンテーションを行う機会がとても多く、ほぼ毎週金曜日にプレゼンテーションをしています。プレゼンテーションに向けて、授業外の時間でも同じチームの人と協力してインタビューをしたり、調査をしたり、PowerPoint を作ったりします。
     
    放課後は時々、友達とオークランドのシティ・センターに出ていったり、休日は海や島やショッピングモールなどに行ったりして過ごしています。ホームステイ先は、ホストマザーとの2人暮らしです。最初はホームシックになって何度も日本に帰りたいと思いましたが、ホストマザーの優しさに助けられて、今ではとても楽しく過ごせています。
     
    残り約3カ月という短いリミットですが、もっと自分の英語力を上げれるように頑張りたいと思います。
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    友人たちとショッピングモールで(右端がM.Fさん)
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    2018年
    06月19日

    海外留学留学先からの報告89:M.Nさん(カナダ・セントメアリーズ大学-中村学園女子高等学校出身)

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    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEICの成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます。

    このコーナーでは海外提携校へ留学した学生の報告をシリーズで紹介しています。89回目の今回は今年度前期からカナダのセントメアリーズ大学に留学しているM.Nさん(中村学園女子高等学校出身)からの報告です。

    M.Nさん(中村学園女子高等学校出身)​​​からの留学報告

    IMG_5277.jpg私はカナダのハリファックスにあるセントメアリーズ大学(Saint Mary’s University)に留学しています。最初に受けたテストの結果をもとに1人1人にあったレベルのクラスに分かれて、授業を受けています。私のクラスはシリアやリビアなどからの留学生を含め計17人です。授業は、先生がひたすら話し、問題を解くという形でなく、自分で考える時間があったり、ディスカッションやゲームの時間があったりなど、バラエティに富んでおり、Conversation Timeや英文書籍を読むReadingの時間などもあります。先生方は優しく、質問したらいつも丁寧に分かるまで教えてくださいます。クラスの雰囲気もとても良く、いつでも発言しやすい環境です。休憩時間には外国人の留学生とはもちろんのこと、日本人の学生同士でも英語を使って会話をしています。(右はクラスの先生とクラスメイトです。)
     
    放課後は、クラスメイトとダウンタウンや公園、海へ出かけたり、アクティビティに参加したりしています。ハリファックスは小さな街なので、大学から徒歩で結構、どこでも行けます。放課後に行なわれる大学主催のアクティビティは毎週、プログラムが違い、他のクラスの留学生や本学の学部生と交流することができ、友達をたくさん作ることができます。セントメアリーズ大学にはConversation Partnerという制度があり、学部生と一対一で会話したり、放課後や休日に交流したりしています。寮での生活は、まだ慣れないことも多く、ときにハプニングもありますが、楽しく、ルームメイトたちとも仲良く過ごしています。

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     セントメアリーズ大学の学部生の友人と

    まだカナダに来て2ヶ月くらいですが、英語のスキルをどんどん上げていき、1日1日を大切にし、悔いの残らない留学生活を送りたいです。そして、たくさん思い出を作っていきたいです。

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    2018年
    06月14日

    ヤマハ発動機の柳 弘之代表取締役会長による特別講義を開催しました!①

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    福岡女学院大学国際キャリア学科では、昨年度からヤマハ発動機株式会社との提携講義を開催しています。先日は今年度の最初のプログラムとして、同社の柳弘之代表取締役会長を講師にお迎えし、特別講義を開催しました。今回、お話をうかがったのは国際キャリア学科1年生と「Japanese Industry(日本産業論)」を受講している同3年生です。

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    「私の経験を、皆さんの将来に役立ててほしい」との柳会長のメッセージでスタートした特別講義はヤマハ発動機のブランドスローガンである “Revs your Heart”(あなたの心の回転数を上げる)の言葉通り、聴講していた1年生と3年生、皆の心の回転数を上げる90分間となりました。

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    ヤマハ発動機は世界各地で7万人を雇用し、売上高は1.7兆円、販売点数は3万9000店、製品の総販売台数は680万台に達しており、売上高の9割が海外で占められている日本を代表するグローバル企業です。柳会長の社長就任の前年に起きたリーマンショックを乗り越え、現在、主力製品の二輪車の売上高では世界第2位、船外機の販売台数では同1位を占めています。こうした同社の現状について、柳会長は「売上高では九州電力とほぼ同じ規模で、店舗数ではスターバックスの全世界の店舗数を上回っています」と学生たちがイメージしやすい例を示しながらご紹介いただきました。

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    IMG_5607.JPG続いて「世界市場で感動を創る」と題して、「世界初」の電動アシスト自転車PASの商品化、急成長を続けるインド市場やアセアン市場での二輪車ビジネス、米国、ロシア、中国、ブラジル、アフリカでのマリン製品のビジネスなど、世界の代表的な市場での同社の取り組みをダイナミックな映像を交えながらご紹介いただきました。そのなかで「1人当たりGDPが1000ドルを超えると二輪車が売れるようになり、4000ドルから5000ドルを超えると四輪車が売れるようになる」と解説いただきました。

    IMG_5570.JPGヤマハ発動機はイノベーションを最も大切にされており、その一例として、過去3年間、開発に取り組まれているヒト型自律ライディングロボット、MOTOBOTが心躍る映像と音響とともに紹介されました。MOTOBOTはスピード、エンジン回転数、姿勢などの情報をもとに自律的に車両の運転操作を行うヒト型のロボットで、世界最高峰のオートバイレーサーであるバレンティーノ・ロッシには負けたそうですが、自らもライダーである柳会長には勝ったという楽しいエピソードを交えながら、お話しくださいました。
     
    講義の最後には、現地、現場、現物を重視する「3現感覚」と世界の多様な価値観を理解する「グローバル感覚」という大切にされている二つのことをご紹介いただいたうえで、世界とつながる仕事を目指す学生たちに「志を高く持って、いつかは必ず実現してみせるという強い気持ちを持って様々なことに挑戦してください。最後まで諦めずにやり抜いて目標を達成したら、それまでとは違うステージに立ち、違ったものが見えるようになります」との熱いエールを送ってくださいました。
     
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    質疑応答では多くの学生たちから質問が相次ぎ、盛会の内に特別講義を終えることができました。柳会長からは「どの学生の質問も大変しっかりしていて、今年も感心しました」との嬉しいお言葉をいただきました。会長がご自身の原動力としてあげられた「挑戦すること、志を高く持ち続けること、途中でやめないこと」というメッセージは、会場の皆の心に深く残ったことと思います。柳会長、お忙しい中、貴重なご講義をありがとうございました。次回は聴講した学生の感想をご紹介いたします。

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    なお、国際キャリア学科ではヤマハ発動機株式会社との提携講義として、今年度後期に開講する「カレント・ビジネス」で3年生を対象に同社の様々な部門で活躍されている女性社員の方々による講義をシリーズで開催する予定です。
     
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    司会進行を務めた3年生のK.Mさん(福岡県立春日高等学校出身、会長の左)など特別講義の運営に携わった学生スタッフ、阿久戸学長、中島学科長、西原事務局長と
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    ヤマハ発動機・福岡女学院大学国際キャリア学科提携講義
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    International Career Development

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    2018年
    06月13日

    TOEIC®挑戦レポート⑮(M.Dさん-純真高等学校出身:735点)

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    国際キャリア学科の英語学習カリキュラムはレベルごとに編成した少人数のクラスで、英語力をスキル別に高め、総合的に伸ばすことを目的に編成されており(*)、授業の多くは英国、米国、カナダ、ニュージーランドなど英語圏出身のネイティブスピーカーの教員が担当しています。
     
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    そして、多くの企業が海外駐在員派遣等の目安としているTOEIC® 730点以上を目標にしています。2年次には9カ国・地域、16の海外提携校に留学するプログラムもあり、現2年生以上では計104名の学生が米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピンの提携大学に半年から1年間、長期留学しました。さらに、国内及び海外でのインターンシップや研修でも英語を使う機会が豊富にあります。こうしたカリキュラムを通じて、TOEIC®の得点を大幅に伸ばし、700点台から800点台の成績をあげる学生も相次いでいます。

    15回目となる今回は1年次最後に受けたTOEIC®で学科の目標である730点を上回る735点を達成したM.Dさん(純真高等学校出身)の報告を紹介します。

    M.Dさん(純真高等学校出身)のTOEIC® ​挑戦レポート

    私が初めてTOEICを受けた大学1年生の夏でした。初めてだったので、時間内に全ての問題に目を通すことさえできませんでした。それがとても悔しかったので、リスニングとリーディングの部門ごとに学習しました。
     
    IMG_5631.JPGリスニングでは、とにかく先読みが大切です。問題が書かれているところは先に読んでおいて、すぐにマークし、あとの時間は次の問題を読みます。私はこれだけで点数が大幅に上がりました。他には音読も行いました。発音できない単語は聞き取りも難しいので、発音や文章の区切り、リンキングなどを意識し、同じ文章を繰り返し、音読しました。これは1日数十分と決めて、毎日、行うことが重要だと感じました。ある程度、聞き取れるようになったら、アメリカ英語だではなくイギリス英語やオーストラリア英語なども聞くようにしました。

    リーディングでは、塾講師のアルバイトをしていたので、英文法を生徒に教えることで、自分自身も勉強になることが多かったです。高校生のときは感覚で解いていた問題も教える前に予習をすることで論理的に考えて解けるようになり、間違いも減りました。しかし、限られた時間内で大量の問題を解く集中力を持続するのはとても難しいです。1問にかける時間を自分で事前に決めておくのもひとつの手かもしれません。忙しくてなかなか勉強する時間が取れない人は大学のTOEIC対策の講義をとるのもいいと思います。
     
    私は、卒業までにTOEIC800点台後半までスコアをあげたいと考えています。海外留学の予定はありませんが、旅行が好きでさまざまな国に行っています。そこでの経験を日々のモチベーションに変えて勉強に励んでいます。将来はまだ明確には決めていませんが、社会に貢献できる人材になれるように、今のうちに自己投資と研鑽を積み重ねていこうと思います。

    *国際キャリア学科の他の主な英語授業の紹介は下記をご参照ください。

    授業紹介: Reading and Writing SkillsⅡ(2年生選択科目、担当:Darcy de Lint)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/593
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、担当:Allan Williams)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/638
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、担当: Arthur Nakano)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/574
    授業紹介: First Year English(1年生必修科目、担当: Philippa Nugent)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/575
    授業紹介: Reading and Writing Skills(1年生必修科目、担当:Ian E. Kenyon)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/561
    授業紹介:Communication Skills (1年生必修科目、担当:Paul Shimizu)
      
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/506
    授業紹介:Business Reading2年生必修科目担当:Ian E. Kenyon)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/583
    授業紹介:Business Reading2年生必修科目担当:Darcy de Lint
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/262
    授業紹介:Junior Seminar (3年生ゼミ、担当:中島千春)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/515
    授業紹介:Senior Seminar(4年生ゼミ、担当:中島千春)
     
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/514
    授業紹介:Presentation Skills(1年生必修科目、担当:中島千春)
      http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/602
    授業紹介:Analysis and Discussion (2年生選択科目、担当:中島千春)
      http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/597
    授業紹介:Junior Seminar (3年生ゼミ、担当:蘭紅艶)
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/492
    授業紹介:Analysis and Discussion Ⅱ(2年生選択科目、担当:Darcy de Lint
     http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/593
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