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    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2018年
    01月31日

    (授業紹介)First Year English(1年生必修科目、Alan Williams先生)

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    国際キャリア学科の英語科目は定期的に実施するテストに基づき、レベルごとにクラスを編成しています。カリキュラムは英語力をスキル別に高め、総合的に伸ばすことを目的に編成されており、授業の多くは英語圏のネイティブの教員が担当しています。
     
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    以下は1年生を対象とし、レベルごとに分けられた三つのクラスで学ぶ「First Year English」(国際キャリア学科1年生必修科目)を担当しているアラン・ウィリアムズ先生(Mr. Alan Williams、英語教育センター講師、ニュージーランド出身)による授業紹介です。

    授業紹介:First Year English(Alan Williams先生)

    4______________Alan_N_11155.jpgThe overall aim of the introductory classes to English is to foster an environment where students feel comfortable using English with their classmates. To help meet this end, they usually engage in a variety of pair-work tasks that, among other things, require them to gather information, pose questions, and quiz each other. Hopefully these activities stimulate their interest in English so that they will willingly learn on their own.

    以下では受講している学生の感想のいくつかをご紹介します。

    S.Hさん(福岡県立筑紫中央高等学校出身)

    First year English では全てをペアワークで行っていて、会話力の向上に繋がっていると思います。また、担当のアラン・ウィリアムズ先生はとてもユーモアのある先生で、英語だけでなく、日本語でもダジャレやギャグを織り交ぜつつ、楽しい授業をしてくださいます。

    M.Hさん(福岡市立福翔高等学校出身)

    アラン・ウィリアムズ先生のFirst year English の授業は主にペアワークで、実践的な英会話の練習になっています。笑いの絶えない先生独特の授業の進め方で、とても楽しく受講しています。

    M.Kさん(福岡舞鶴高等学校出身)

    アラン・ウィリアムズ先生のFirst Year Englishではペアワークを通して、英語を学ぶことが多いです。普段の生活で使用できるような英会話を通してコミュニケーション力を鍛えることができます。いつも楽しい雰囲気で授業を受けています。

    N.Kさん(明光学園高等学校出身)

    アラン・ウィリアムズ先生のFirst year English の授業は毎回、とても楽しいです。先生のユーモアある発言に笑わされながら、楽しく授業を受けることができています。内容はペアワークが多く、相手とお話をすることで英会話力を身につけることができました。先生はわからない単語もその都度、丁寧に教えてくださいますので、語彙も増やすことができています。 

    Y.Yさん(明光学園高等学校出身)

    アラン・ウィリアムズ先生はいつも分かりやすく説明してくださいます。授業中も私たちが問題を解いてる時に教室内を回ってくださるので質問しやすく、また課題もブックレポートやリスニングが毎回あるので英語力向上にとてもいい授業だと思います。

    M.Mさん(熊本市立必由館高等学校出身)

    First year English の授業は友達とペアを組んで英語で話すことが多いので、自分の現在の英語力がわかり、かつ上達していることが実感できることが良いと思います。授業は明るくワイワイしていて、楽しく英語が学べます。とても好きな授業のひとつです。

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    2018年
    01月30日

    海外留学留学先からの報告85:K.Mさん(米国テネシー大学マーティン校-福岡県立春日高等学校出身)③

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    国際キャリア学部には海外提携校に長期留学する「Study Abroad」科目が設けられています。このプログラムでは成績などの履修条件を満たしている希望者は9カ国・地域にある16の提携校のいずれかに留学し、留学先と提携して行う成績評価によって単位が認定されます。したがって、卒業が遅れることなく、学期中に留学することが可能です。

    留学中の学びを活かして帰国後にTOEICの成績を大幅に上げ、700点台から800点台の得点をあげる学生も相次いでいます。

    このコーナーでは海外提携校へ留学した学生の報告をシリーズで紹介しています。85回目の今回は今年度後期から半年間、米国のテネシー大学マーティン校に留学しているK.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)からの3回目の報告です。

    K.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)​からの留学報告③

    私は昨年8月からアメリカのテネシー大学マーティン校に留学し、英語を中心に学んでいます。

    実は先々週、南部であるはずのテネシーが全面、雪におおわれました!表示されてた気温はマイナス16度。「嘘でしょ!?」と自然と声に出ました。

    IMG_0600.jpg1月11日、本来ならば全学生が新しいセメスターで授業を受ける予定の日でした。前日は比較的、暖かく、雨は降ってはいましたが、皆で「明日、雪が降るなんてありえる?」なんて話をしていました。夜中、雨音が急に窓を石が叩くような音に変わり、雪が降り始めました。金曜日だったのですが、休講になるかどうかは朝の連絡次第だったので、学生寮の皆も早起きしていました。朝から何人も興奮して外で叫んでいましたが、私もルームメイトのWow!!で朝7時にはベッドを出て、外を見ると、全面が真っ白でした!「一晩でこんなに積もる?!」というほど積もっていたので、本当にびっくりしました。

    IMG_0629.jpg急いで一番仲のいいドイツ人の学生に電話して昼過ぎに外にでました。すでにたくさんの学生が外で遊んでいましたが、それも数分!本当に凍えるほど寒かったのです!フワフワの雪だったので雪合戦はできませんでした。道はスケートリンクのようになり、本当に歩くのが大変でした。でも、どんな状況でも楽しむのがアメリカ人のいいところ!皆、外に浮き輪を持ち出して坂を滑ったり、なかには自分のスケート靴を履いてキャンパスを滑ってる人もいました。

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    仲のいいドイツ人の友達と「凍えるほど寒かったです!」

    雪のおかげ(?)で3日間、休講になりましたが、これもいい思い出。なかなか経験できないフカフカの雪を友達と駆け回ったり、写真を撮ったり、部屋でクッキー作ったり!そして、1週間後にはもうキャンパスに雪はほとんど積もっていません。除雪車と天気のおかげで、溶けてなくなりました。楽しい思い出になりました。

    私の留学期間もいよいよ残すところ1か月半になりました。モチベーションを維持して最後まで頑張ります!

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    2018年
    01月29日

    4年生(国際キャリア学科第一期生)、大学生活最後の授業が終わりました!

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    先日、国際キャリア学科の第一期生である4年生は大学生活で最後の授業を終え、ゼミ・クラスごとに集まりました。

    05.png2014年度に新たに開設された国際キャリア学科の第一期生として入学した現4年生は、大学の授業やゼミでの学び、海外留学、国内外でのインターンシップや研修、サークル活動、ボランティア活動など、すべてに全力で取り組み、志望していた企業への就職を決め、後に続く後輩たちに道を切り開いてくれました。
    You did it!We are proud of you!

    困難に直面した時もそれを乗り越え、大学生活の4年間を走り抜けた彼女たちがこの4月から社会に向けて旅立つのが楽しみです(少し寂しくはありますが)。

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    中島ゼミ(英語学・異文化コミュニケーション分野):3年生も参加した合同ゼミ会になりました!
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    南川ゼミ(国際協力研究):研究室のマスコットのチンタラーも健在です!
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    千葉ゼミ(地域研究分野:米国研究):素敵な女子会になりました!
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    蘭ゼミ(異文化コミュニケーション分野):蘭先生のLサインでポーズ!

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    朴ゼミ(経営学分野):思い出に残った化粧品の商品開発!
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    山口ゼミ(国際政治経済分野:中東地域研究):無事に卒論を提出してリラックスタイム!
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    2018年
    01月26日

    Dream Comes True(就職内定者の声)⑪:K.Hさん(大分県立大分雄城台高等学校出身)-フルラジャパン株式会社

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    国際キャリア学科の第一期生である現4年生からは昨年、目指していた業界や企業様への就職が内定したとの嬉しい知らせが相次ぎました。このコーナーでは志望していた企業様より内定をいただいた4年生(代表)の体験談をシリーズでご紹介しています。

    11回目となる今回は入学以来、ファッション・ビジネス業界を目指し、第一志望だったフルラジャパン株式会社様から内定をいただいたK.Hさん(大分県立大分雄城台高等学校出身)の喜びの報告です。

    Dream Comes True:K.Hさん(大分県立大分雄城台高等学校出身)-フルラ ジャパン株式会社内定

    私は高校三年生の進路を決断する時から将来はフルラ(FURLA)で働きたい、MD(マーチャンダイジング)という職種を目指したいという目標があり、世界を舞台に活躍する女性の育成を目指して設立された福岡女学院大学国際キャリア学科に進学しました。自分の考えるキャリアプランはこの時からできていました。

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    大学受験(一般入試後期試験)の時に英語と日本語での面接があり、毎日、完璧になるまで必死に練習したことを覚えています。特に英語面接では英語で自分の言葉や考えがスラスラと伝えることができるように努めました。

    大学では英語に加え、イタリア語の勉強を始めるとともに、販売士の資格を取得するなど、将来の目標実現のため、その都度、課題を見つけ、取り組んできました。3年次からのゼミ(地域研究分野の千葉ゼミ)では世界の現状や抱えている問題について学びました。特に1960年代のアメリカの女性解放運動や、アメリカにおけるシングルマザーや貧困の問題を知ることで、「アメリカのみならず日本の頑張って働いているすべての女性が幸せになる仕事がしたいという」という思いが強まり、ファッション業界に働くという気持ちがさらに強くなりました。

    就職活動は、内定をいただいたフルラジャパン様を第一志望として行いました。悩むことも多くありましたが、その都度、自分の就職活動の内容を徹底的に見直し、問題点と改善点をしっかり考えるように努めました。「決して妥協せずに強い思いを持ち続けたら、きっと明るい未来が開ける」と信じていたからです。そして、絶対に自分の夢を諦めたくないと強く思い続けたからです。

    後輩のみなさん、高校生のみなさん、ぜひこの福岡女学院大学国際キャリア学科で自分の夢を見つけ、自分を信じて努力し、そしてそれを叶えていただきたいです。

    ☆The Path to Her Dream☆

    1年生(4月):将来のキャリアプランを作成(この時から外資系ファッション関連企業のマーチャンダイザーを目指していました)
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    1年生(8月):オープンキャンパスの学生スタッフとして活躍-中国語教育担当の陳先生と
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    1年生(11月):「西日本国際ビジネスフォーラム」の運営スタッフとして活躍(後列右から二人目)
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    2年生:アメリカ研究(American StudiesⅠ)の授業でプレゼンテーション 
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    3年生:千葉ゼミでアメリカ社会について研究 http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/326
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    3年生(8月):イタリア・トリノの文化交流機関でのインターンシップを体験

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    4年生(10月):フルラジャパンの倉田浩美社長による特別講義を司会
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    4年生(11月):「西日本国際ビジネスフォーラム」で後輩たちの指導役として活躍 http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/566
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    4年生(1月):大学最後の授業を終え、2年間、一緒に頑張った千葉ゼミのメンバーと
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    (写真提供:フルラジャパン)

    福岡女学院大学国際キャリア学科、そこには「世界への扉」「夢へのステップ」があります!
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    2018年
    01月23日

    (授業紹介) 「Asian Studies A/B」(アジア地域研究、担当:陳齢)

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    「Asian Studies A/B」(担当:陳齢)の授業では、中国圏域の政治と文化を視野におさめ、中国という国の地政学的要素の把握と中華民族という集団的心性を探っていきます。

    方法としては過去一年間に起きた時事を中心に、近年、中国では何が起き、どんなことが話題になり、人々はどのように考えているのかなどをみていくことによって、中国に対する理解を深めることを目的としています。一例をあげると、春節(中国のお正月)を故郷で過ごし、出稼ぎ先の都会に戻ろうとするお母さんを幼い子供が泣きながら引き留め、そばにいる祖父母が困惑している写真が大手サイトに掲載され、大きな社会的反響を呼んだことを題材に、こうした「留守児童」という時代の産物がどのようにして生まれたのか、こうした事象の背景にある中国独自の戸籍制度、そしてそれと関連している人口政策、教育制度などに対象を広げて学習し、考察します。

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    急速な発展を続ける中国の中核都市のひとつ、重慶の中心街

    前期の授業では、担当教員が講義をする形で進めましたが、後期では学生が関心を持っているトピックスについて発表をし、それを踏まえて履修者全員で討議し、教員がコメントを加えて締め括るといった方法で授業を進めました。

    周知のように、中国は世界でも比類ないほどの勢いで経済発展を続けています。その変貌ぶりには中国出身の担当教員自身も日々、圧倒され、驚嘆を禁じ得ないでいます。授業では、このようにダイナミックな変化を遂げている現代中国を時間軸に定位させ、文化や政治の領域を共時的、通時的に捉えようとする実践を試みています。

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    以下では受講している学生の感想のいくつかをご紹介いたします。

    A.Aさん(福岡県立筑紫高等学校出身)

    私はこの授業を通して、歴史からみた日中関係、そして映画やアニメからみた日中関係について考えました。国が近いこともあり、総じてお互いにいい影響を受けているなという印象でした。私は固定観念にとらわれず、自分の目で見て、感じたことを、周りの人にも次の世代の人にも伝えていきたいと思っています。私自身、中国人の友達を増やし、中国に行き、日中間でより多くの交流ができたらいいなと思います。 

    N.Sさん(福岡県立新宮高等学校出身)

    数々のテーマについて、プレゼンテーションを通して掘り下げていくなかで、日本と中国の似ているところや違うところ、また私たちが思っている中国と実際の中国との違いなど、たくさんのことを見つけることができました。そうしたなかで、私たち日本人は中国に対して偏見を持ちすぎているということも改めて実感させられました。 

    N.Bさん(福岡県立糸島高等学校出身)

    陳先生の「Asian Studies A/B」の授業では、初めて知ることが多く、視野が広がりました。今までは、中国という国や中国の人に対して必ずしもよい印象を持っていませんでしたが、授業を受けて考えが変わりました。ステレオタイプな見方や考えに惑わされずに、どんどん知り、体験していくことが大切なのだと実感しました。 

    T.Eさん(福岡県立柏陵高等学校出身)

    日本と中国は距離が近いだけにかえって政治的に難しい状況があるかと思いました。これから、客観的に見ることのできる第三国からの視点でも中国の現実を調べていきたいと思います。 
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    A.Mさん(筑紫女学園高等学校出身)

    日中双方で両国の関係があまり良くない状況にあることの責任が相手国にあると主張しています。もちろん自国の利益を守ることは重要で、その考えについてはどちらにも責任はないと思います。しかし、関係を改善していくためには、相手を良く理解した上で、どうすればよいかを具体的に考えていくべきだと思います。 

    M.Kさん(大分県立臼杵高等学校出身)

    私は陳先生の「Asian Studies A/B」の授業で中国の様々な文化について学びました。この授業を受ける前、日本と中国は同じ東アジアの国だから、あまり文化も変わらないものだと思っていましたが、全く違いました。政治や家庭、また食べ物など、こんなに近い国なのに大きく異なっていて、思っていた以上に知らないことが多かったです。いつも陳先生が詳しく解説してくださったため、とてもわかりやすく、楽しく授業を受けることができました。 

    M.Mさん(沖縄県立普天間高等学校出身)

    「Asian Studies A/B」の授業を受けて、またクラスメイトの発表を聞いて、教科書だけでは知ることのできない中国について深く知ることができました。中国の文化に対する関心が深まり、近いようで遠い国である中国をぜひ一度、訪れてみたいと思いました。 

    K.Fさん(福岡県立光陵高等学校出身)

    私がこの授業で学んで特に印象に残っていることは中国には多くの民族が居住しているということでした。日本では、民族の違いはほとんどなく、同じ日本人という括りしかありません。中国人は多くは漢民族ですが、その他にも多種多様な民族がいて、住む地域や文化にも違いがあることに驚き、興味深く思いました。 

    N.Kさん(福岡県立新宮高等学校出身)

    中国では急激な経済発展や女性の社会進出の拡大という一見、聞こえの良い状況の下、核家族が増え、人口減少や老人問題などの多くの面で問題が生まれています。日本と中国を比較してみると、似ている傾向にあることもわかりました。中国の時事を調べることで、日本の現状も同時に考えてみる機会が得られ、中国に対し、一層関心を持つようになりました。

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    新旧中国:中国経済の中心である上海(上)と成都の伝統的な街並み(下)
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