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    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2017年
    03月31日

    (International Students)熊本復興イベント「九州がっ祭」で国際キャリア学科のネパールからの留学生達のダンス・チームが活躍しました

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    3月25日と26日に熊本市で開催された熊本復興1周年記念イベント「九州がっ祭」で国際キャリア学科のD.Pさん(2年、東アジア日本語学校出身)らネパール人留学生と日本人学生からなるダンス・チーム「福女パンチャカンニャ」が活躍しました。

    「福女パンチャカンニャ」は古代インドの叙事詩ラーマーヤナに出てくる理想的な5人の女性「パンチャカンニャ」の名をとって、国際キャリア学科のネパールからの留学生3人と海外長期留学から戻ってきたばかりのK.Aさん(2年、大分県立日田三隈高等学校出身)とA.Kさん(2年、佐賀県立佐賀商業高等学校出身)の日本人学生2人が結成したダンス・チームです。

    5人は熊本城おもてなし武将隊を大学での講演に招聘して熊本観光復興支援に取り組んでいる現代文化学科の佐島教授の引率でイベントに参加し、熊本城二の丸メインステージと市内繁華街で伝統的なネパール・ダンスを披露しました。ときに小雨も降る肌寒い日でしたが、5人は優雅な手の動きと軽やかな素足のステップ、それにつれてキラキラ輝くゴールドの装身具で観客を魅了し、多くの人たちがリズムに合わせて手拍子をしてくださいました。
     
    「福女パンチャカンニャ」の活躍は3月26日付の『熊本日日新聞』で、「ネパール地震の際には日本の友達に励ましてもらいました。私も踊りで熊本を応援したいです」というD.Pさんのコメントとともに大きく取り上げられました。「がっ祭実行委員会」の皆様からも「民族風のパフォーマンスは新鮮で、全国から集まった多くの踊り手や市民の方々に『福女パンチャカンニャ』というチームを知っていただけ、そして喜んでいただけました」というメッセージをいただきました。5人の思いは復興に取り組む熊本の方々にしっかりと届いたようです。
     
    なお、本イベントでは卒業直後の現代文化学科の先輩たちが実行委員会との調整や分刻みでの市内移動の道筋確認、食事の調達、写真撮影など、マネージャーとして様々なサポートを担ってくれました。

    nepal-japan[1].jpg頑張れ!熊本!
    Well done!「福女パンチャカンニャ」!

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    「福女パンチャカンニャ」
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    熊本の繁華街、サンロード新市街アーケードで伝統的なネパール・ダンスを披露する「福女パンチャカンニャ」

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    熊本城おもてなし武将隊の方と記念撮影
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    2017年
    03月27日

    (学生の活躍)福岡県「グローバルステージ」団員としてブラジルを訪問したM.Sさん(1年、三池高等学校出身)からの報告です

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    国際キャリア学科1年生のM.Sさん(福岡県立三池高等学校出身)が福岡県の海外青年派遣事業「グローバルステージ in Brazil」の最年少団員として選ばれ、ブラジルを訪問しました。

    「グローバルステージ」は、福岡県の出身者が活躍している国や地域に県下の青年を派遣し、世界に挑んだ先人の足跡を学ぶとともに、現地の政治・経済情勢やビジネス事情等を理解し、人的ネットワークを築くことを目的に福岡県や福岡県国際交流センターなどが実施しているプログラムで、国際キャリア学科の学生が最年少団員に選ばれるのは昨年度のN.Kさん(2年、福岡県立城南高等学校出身)に続いて二年連続となります。

    以下では帰国したM.Sさんからの報告をご紹介します。

    「グローバルステージ in Brazil」に参加して

    国際キャリア学科1年M.S

    スーパーにて2.jpg今回、私は、福岡県の「グローバルステージ in Brazil」の団員に選抜していただき、3月4日から14日までの10日間、ブラジルでの研修に参加しました。
     
    「グローバルステージ」は、福岡県の出身者が活躍している国や地域を訪問し、世界に挑んだ先人の足跡を学び、人的ネットワークを築くことを目的に福岡県が実施しているプログラムです。
     
    ブラジルでは移民資料館、日系のサンタクルズ病院やアカマ・スクール(小学校)、三菱の創業家である岩崎家の第三代当主の岩崎久弥氏によって創業された東山農場のコーヒー農園、リオデジャネイロ日本商工会議所、ジェトロ・サンパウロ事務所などを訪問したほか、福岡県人会の方々やサンパウロ大学の学生との交流など様々な体験をしました。コーヒー農園では、昔ながらの手法でコーヒー豆と葉の仕分け作業などをさせていただきました。

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    福岡県人会の方々との意見交換会
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    東山農場のコーヒー園訪問
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    コーヒーの仕分け作業に挑戦

     
    プログラムを通じ多くの方との交流がありました。高校1年の時に出身校に講演に来てくださった大牟田出身の移民で、ブラジルでコンサルタントとして活躍されている河野賢二さんとも再会することができました。同年代の日系ブラジル人の方々との意見交換会もとても印象に残りました。私が抱いていたブラジルの印象とは大きく異なる部分が多々あり、異なる文化の受け入れ方など様々なことについて考え方が変わるきっかけになりました。滞在最終日には別れを惜しんで涙する場面もあり、それほど、私たちの心に残る研修となりました。

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    ブラジルの高校生たちと
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    河野賢二さんと再会

     
    10日間の研修は本当に貴重な時間となりました。今後、福岡にいらっしゃる海外の方との交流では私たちがブラジルで受けたようなおもてなしをしていきたいと思っています。今回、出会った方々とのつながりを大切にして、これからも交流を続けていきます。
     
    この経験は自分の将来の道標に、そして私が目標としているグローバル人材になるための第一歩になったと思います。プログラム参加に当たってお世話になった方々にとても感謝しています。

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    お世話になった県人会の皆様と

    *1.
    M.Sさんのほかにも今年度、国際キャリア学科からは「福岡県グローバル青年の翼」の最年少団員に1年生のM.Kさん(福岡県立八幡高等学校出身)とK.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)が選ばれ、マレーシアとミャンマーでの研修に参加したほか、同じく1年生のA.Aさん(福岡県立筑紫高等学校出身)は福岡県と国連ハビタットが主催する「国際協力リーダー育成プログラム」のこれも最年少団員としてミャンマーに派遣されました。このうちM.Kさん(福岡県立八幡高等学校出身)とK.Mさん(福岡県立春日高等学校出身)からの報告は下記をご参照ください。
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/425
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/423

    *2.M.S.さんの報告は福岡県国際交流センターと海外福岡県人会のFacebookでも紹介いただいています。
    https://www.facebook.com/fief.kokusaihiroba/posts/1240180992697903
    https://www.facebook.com/fukuoka.kenjinkai/posts/1422338541120837

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    2017年
    03月24日

    国際キャリア学科後期インターンシップ ⑥:ホテル日航福岡でのインターンシップ

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    人口減少と高齢化によって国内需要の縮小が危惧されている日本で、今後、成長が期待される産業や事業分野として指摘されているのが、①海外市場の開拓(農産物・食品など日本製品の輸出等)、②観光・旅行(特に海外からの観光客、ビジネス客を受け入れるインバウンド)、③医療・介護・福祉などです。国際キャリア学科のインターンシップ科目であるBusiness Internship(3年生対象)は、主として旅行・観光や海外市場開拓に関わる分野の企業や公的機関の協力を得て実施しています。こうした分野は多くの在学生が目指している進路とも重なります。

    今年度後期のBusiness Internshipは旅行・観光業界に焦点を当て国内とシンガポール、カナダ、香港、アラブ首長国連邦(UAE)の海外4カ国・地域で実施し、25名の3年生がインターンシップを経験しました。今回はこのうちホテル日航福岡でのインターンシップを経験した3名からの報告をご紹介します。

    Y.Sさん(福岡大学附属若葉高等学校出身)

     2月20日から24日までの5日間、ホテル日航福岡様でインターンシップを経験させていただきました。最初の2日間は客室係、あとの3日間はベルとして基本的な業務を学び、体験しました。
     客室係は主にお客様がチェックインされる前やチェックアウトされた後、例えば清掃が終わったもののまだ匂いなどが残っている場合は窓を開けて換気したり、ご要望に応じてパジャマやスリッパなどを追加でお届けするなど、お客様が快適に滞在されるための環境を整える重要な役割をしている部門だと思いました。ベル係ではチェックイン、お店や施設のご案内、お部屋のご説明、荷物預かり、チェックアウトまでの一連の業務を体験しました。お客様がロビーに入ってこられたらすぐにお迎えし、何をされたいのかを伺います。チェックインの手続をしながらお荷物を預かり、お荷物を台車に乗せてご案内します。お部屋に行くまでの少しの時間でもお客様との会話は楽しかったです。
     どちらの業務もお客様が何を求められているのか、どのようなお気持ちでホテルにいらしたのかを察して、できるだけ早く、よいサービスを提供できるように心がけることが大切だと思いました。
     このインターンシップの経験を活かして、将来はお客様に満足していただけるようなサービスができるホテルウーマンになり、お客様との出会いを大切にして、このホテルに来てよかった、福岡に来てよかったと思っていただけるように努めたいと思います。 

    Y.Kさん(福岡県立小倉西高等学校出身)

     私はホテル日航福岡様に5日間、インターン生として研修に行かせていただきました。前半の2日間は客室課、後半の3日間ではフロント係のベルの業務を体験しました。
     客室課ではお客様からのご要望をかなえるために色々な手配をし、快適に過ごせるようなお部屋作りをされていました。このお仕事はお客様からは見えないことが多いですが、ほかの係の方のサポートをしたり、部屋の状態によっては力仕事をしたりと、とても重要で、普段、私たちが何気なく使っているホテルも客室課の方々のお仕事があってこそなのだと感じました。
     ベル係でのお仕事は主に宿泊されるお客様を出迎え、お部屋まで送ることです。ホテルではこのベル係かドア係がお客様と最初に出会うスタッフであり、その接客の印象がホテルの印象となってしまうので、お客様に感謝の気持ちを込めて笑顔でお出迎えをするようにと教えていただきました。実際にお客様と直接関わることができ、接客の楽しさ、難しさを改めて知ることができました。ベル係として働いている方たちの中には年下の方もいらっしゃいましたが、素晴らしい気づかいと堂々とした振る舞いで、お客様を笑顔にされており、私もこのような接客ができるようになりたいと思いました。
     このインターンシップを終えて、ホテルの仕事をより深く知り、学ぶことができたと思います。お客様と接するお仕事とされている方も裏方のお仕事をされている方も皆さん、常にお客様のことを考え、行動されていました。高いホスピタリティを身近で感じることができ、とてもいい勉強になりました。 

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    K.Sさん(福岡県立春日高等学校出身)

    IMG_2407_.jpg 私は、5日間料飲部宴会サービス課でインターンシップを経験させていただきました。料飲部宴会サービス課はシティホテルのメインと言っていいほど常にスケジュールが入ってました。
     ホテル日航福岡様というと結婚披露宴というイメージを持っていましたが、それは一部であり、企業のセミナーや講演会、創立パーティ、さらには少人数での食事会も数多く開催されています。お仕事の内容は営業の方がお客様と相談して作成した計画書をもとに会場をセットし、始まる数時間前から幹事の方と打ち合わせを行い、開始後はイベントの流れのサポートをしていきます。どれひとつとってもすることはたくさんあり、柔軟で迅速な対応が求められると感じました。お客様とはその数時間の出会いではありますが、感じの良い応対こそがお客様と共にそのイベントを成功させる秘訣であると教えてくださいました。
     今回は実際にホテル日航福岡の制服を着て名札もつけてさせてもらいました。責任感もありましたが、ホテル日航福岡のスタッフのひとりとして皆さまに支えていただきながらホテル業務を経験させていただきました。ご指導くださったホテル日航福岡の方々には感謝の言葉しかありません。

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    2017年
    03月22日

    国際キャリア学科後期インターンシップ⑤:香港・EGLツアーズ(東瀛遊旅行社有限公司)でのインターンシップ

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    国際キャリア学科独自のインターンシップ科目であるBusiness Internship(3年生対象)の後期のプログラムは25名が受講し、海外と国内でのインターンシップを経験しました。

    今回は海外でのインターンシップのうち、最も多くの訪日観光客を送り出していることで知られている香港屈指の旅行会社EGLツアーズ(東瀛遊旅行社有限公司)でのインターンシップを経験したA.Nさん(福岡市立福翔高等学校出身)からの報告をご紹介します。

    A.Nさん(福岡市立福翔高等学校出身)

     3月6日から3月10日までの5日間、香港で一番多くの訪日観光客を送っている旅行会社である香港のEGL Toursでインターンシップを経験させていただきました。

      このインターンシップを通して、主にふたつのことを体験させていただきました。一つは訪日外国人の方のためのレンタカー・サイトの情報をまとめて発信すること、もう一つは企画・広告を作成している部署での体験でした。これらの業務を体験させていただいたことで、これまではあまり知らなかった旅行業の一面を知ることができました。

     私は今まで旅行業というと商品を販売するようなカウンター業務のイメージが大きくあり、旅行業界を目指している私にとって憧れでもありました。しかし、商品販売の前段階である企画や情報収集の業務を体験させていただくことで、旅行業に対する考えが変わりました。私が体験させていただいたレンタカー・サイトの情報収集では集めた情報をもとにエクセルでまとめ、それからよく外国人が利用しそうな店舗をピックアップしてその情報をさらに表にまとめて見やすくし、ウェブ上に提示する業務を体験しました。このような企画や情報収集など仕入れ段階の仕事ではお客様のニーズを考え、どういった商品を作り出せば購入していただけるのかを考えながら仕事を進めており、たいへん興味深く、旅行会社での企画業務に関心を持ちました。

        袁文英社長を含め、社員の皆さんにもとても丁寧に接していただき、また多くのことを教えていただき、旅行業に対する考えも深めることもできました。現在、行っている就職活動でもこのインターンシップの経験をぜひ活かしていきたいと思います。
     
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    EGLツアーズの袁文英社長、末廣スーパーバイザーとA.Nさん(左:福翔高等学校出身)、K.Tさん(右:聖和女子学院高等学校出身)

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    2017年
    03月22日

    (学生の活躍)英語学習:TOEIC挑戦レポート⑪(A.N.さん-福岡市立福翔高等学校出身:720点)

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    国際キャリア学科の英語学習カリキュラムはレベルごとに編成した少人数のクラスで、英語力をスキル別に高め、総合的に伸ばすことを目的に編成されています(*1)。2年次には海外提携校に留学するプログラムもあり、現3年生では半数以上の学生が米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピンの提携大学に長期留学しました。さらに、国内外でのインターンシップや研修(*2)でも英語を使う機会が豊富にあります。こうしたカリキュラムを通じて、TOEICの得点を大幅に伸ばす学生も出てきています。

    以下では昨年11月のTOEICで720点を達成したA.Nさん(福岡市立福翔高等学校出身)の報告を紹介します。

    A.Nさん(福岡市立福翔高等学校出身)のTOEIC挑戦レポート

     私はTOEICでのスコアを伸ばすために主に3つのことを行いました。

     ひとつは、間違った単語を書き出し、その単語を毎回、復習してから勉強するようにしていました。私は5問目の空所補充があまり得意ではありません。そのため、単語を忘れないように書き出すよう工夫してみました。一度、わからなかった単語は、他の問題でも出てくる回数が多く、何度も重ねて覚えるうちに自然と染みつくようになりました。

     ふたつ目はリスニングについてです。TOIECの勉強をするうえで、勉強スケジュールを立てていてもリスニングに時間がかかってしまうため、どうしても予定通り進まない日もありました。そのため、耳を鳴らしておくという意味を込めて、リスニングの教材を夜寝る前に聞くことを欠かさないようにしました。そうすることでスピードにも慣れて、以前よりも聞きとれるようになりました。

     リーディングの長文問題については、数をこなすことを意識しました。やはり慣れていないと、読むことだけに集中してしまい、最後までたどりつかないということがありました。そのため、時間にも、問題にも慣れるために、多くの問題をこなすことを意識して取り組みました。

     単純なことでも継続することが大事だと思いますので、これからも続けていき、さらなる点数アップを狙って目標を決め、勉強していきたいと思います。

    *1.国際キャリア学科の英語授業の紹介は下記をご参照ください。
    授業紹介: Communication Skills (担当:Paul Shimizu)
    授業紹介: Business Reading (担当:Darcy de Lint)
    授業紹介: Analysis and Discussion Ⅰ/Ⅱ(担当:Gregory J. O’Keefe)
    授業紹介:Reading and Writing SkillsⅡ(担当:Ian E. Kenyon)
    授業紹介:Test Taking Skills(担当:横尾聡子)
    授業紹介:Reading and Writing SkillsⅢ(担当:中島千春)


    *2.国際キャリア学科のインターンシップ、研修は下記をご参照ください。
    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_c/archives/421

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    A.Nさん(福岡市立福翔高等学校出身)
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    英語とコミュニケーションを中心に学ぶ中島ゼミでのM.Hさん(前列左から2人目)
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