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    国際キャリア学部 国際キャリア学科

    国際キャリア学部 国際キャリア学科Today 一覧

    2015年
    12月25日

    国際キャリア学科 一般入試(前期日程)を受験した在校生から高校生の方々へのメッセージ

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    国際キャリア学科の一般入試(前期日程)は2016年1月31日(日)に行われます。
    試験内容は「外国語(英語)<リスニングテスト含む>」(90分、配点は200点)と「国語(漢文を除く)」(60分、配点は100点)です。出願期間は2016年1月7日(木)から1月21日(木)になっています。

    以下では昨年度の一般入試(前期日程)を受験した在学生代表から高校生の方々へのメッセージ(①国際キャリア学科のおすすめと②入試のアドバイス)をご紹介します。

    Y.Iさん(福岡県立筑紫高等学校出身)

    ①経験豊富な先生方から英語とともに、世界と日本の政治、経済、文化など多くのことについて学べるため、自分の世界が大きく広がることが国際キャリア学科の魅力だと思います。

    ②限られた時間を有効につかうことが大切です。頑張ってください。

    M.Iさん(福岡市立福翔学校出身)

    ①ほとんどの授業が少人数制で行われるので、和気あいあいと、楽しく学ぶことができます。もちろん、先生との距離もとても近く、わからないことはすぐに質問することができます。座学だけではなく、多くのことを体験し、学び、成長することのできる学科です。

    ②終われば、楽しいことがたくさん待っています。今は最後まで気合を入れて頑張ってください。頑張った分だけ喜びも大きいです。応援しています。

    A.Kさん(福岡県立糸島高等学校出身)

    ①少人数での授業がほとんどで、発言しやすいところと、自分の将来のキャリアについて深く考えて追及できるところが大きな魅力です。

    ②英語は単語・熟語をしっかりおさえておくことと、いろんなパターンのリスニング問題に慣れておくことです。国語は、古文の単語の意味を理解しておくことです。

    H.Eさん(佐賀県立小城高等学校出身)

    ①国際キャリア学科は少人数制なので先生との距離が近く、質問がしやすい環境のなかで勉強に励むことができます。また、世界とつながる様々なお仕事をされている外部講師の方々からお話を聞くことができるのもこの学科の魅力の一つだと思います。

    ②学校の授業や小テスト、予習復習がとても大切だと思います。1人で勉強するのが苦手な人は特に、授業を集中して受けることからはじめるといいと思います。私のオススメは空き時間や移動中に勉強することです。辛い時期だと思いますが頑張ってください!

    A.Eさん(熊本学園大学付属高等学校出身)

    ①国際キャリア学科では海外からのゲスト講師による講義や留学生との交流の機会が多く、様々な国の考えの人と接することができます。

    ②入試に向けては基礎をしっかりやっておくことが大切です。

    M.Iさん(大分県立中津南高等学校出身)

    ①まずは少人数であること。人数が少ないので授業もアットホームな雰囲気で受けることができます。次に先生方も学生も個性的であること。それぞれがいろんなところで活躍していて、とてもいい刺激にもなります。

    ②新設間もない学科で過去問が少なかったため、私は他の学科の過去問を解いていました。だいたいの入試の傾向を知るためには良い方法だったと思います。他にはセンターの過去問を解きました。受験ではいろんな不安があるでしょうが、とにかく周りを気にせず焦らずに、自分に合った方法で勉強をコツコツしていくことが大事だと思います!

    M.Eさん(純心女子高等学校-長崎-出身)

    ①国際キャリア学科では、様々な分野で活躍されている外部講師の方をお招きして講義を受ける授業があり、一年生のうちから将来のことや就職について考えることができるため、勉強になります。また、将来の夢や目標を持った友人が周りに多くいるため、自分自身もとても刺激を受ける学科です。

    ②受験ではとにかく過去問を解いて形態に慣れることが大事だと思います。焦らず落ち着いて解けば、いい結果に繋がります。最後まで頑張ってください!

    A.Fさん(長崎県立上五島高等学校出身)

    ①先生方との距離が近く、学生一人ひとりに熱心に指導してくださるところが魅力です。

    ②英語の試験は単語から長文まで幅広く出題されます。事前にしっかりと学習して、落ち着いて頑張ってください。

    S.Oさん(宮崎県立小林高等学校出身)

    ①英語を学ぼうと思ったらとことん学べるところ、そして様々な国からの留学生と触れ合えるところが最大の魅力です。

    ②基礎を固めることが大事だと思います。落ち着いて頑張ってください。
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    2015年
    12月24日

    チンタラーの南川先生観察日記23-クリスマス特集号:「先生、ジミー・ヘンドリックスのようなサンタさんになる」というお話

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    先生は毎年、夏と冬にカンボジアやタイに出かけ、恵まれない家庭の子の就学支援のために活動している。子供たちは先生が来ることを心待ちにしているそうだ。まるで足長おじさんのようだが、サンタさんのようでもある。

    サンタさんと言えば、トルコに住んでいた小生の言葉がわかる先生の仲間によると、サンタさんは昔、今のトルコにいた聖ニコラウスという人に由来するらしい。貧しさのあまり、三人の娘を無理に嫁がせなければいけない家のことを知ったニコラウスさんは、真夜中にその家を訪ねて、金貨を投げ入れ、その金貨が暖炉にかけられていた靴下の中に入ったという伝説があるそうだ。

    まさに先生の姿そのもののようだが、先日、その先生自身がサンタさんの格好をしていた。学科の女の子たちが開いたICDクリスマス・タレント・ショーで、サプライズ公演を行ったのだ。

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    別添1:見事なコンビネーションの先生となかしま先生

    サンタさんの格好をした先生はジミー・ヘンドリックス顔負けのギター・テクニックを駆使して学科のテーマソングともいえる「You’ve Got a Friend」を歌ったなかしま先生の伴奏をしていた。
    続いて、先生は渋い声でクリスマス・ソングを歌い、学科の女の子たちを魅了したそうだ。別添1~3がその写真だが、付け髭をつけなくても十分にサンタさんのようだと思うのは小生だけではないだろう。

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    別添2、3:高度なギター・テクニックを披露した後、熱唱する先生(サンタさんそのものである)

    kc_20151224_02_03.jpg先生はこの時、さらっとギターを弾いていたように見えるが、その実、一生懸命、練習していた光景を小生は目撃している(別添4写真)。これもまた生真面目な表情で一心に取り組む先生を撮影した南川啓一教授行動分析・研究領域における希少価値の高い貴重な映像資料といえよう。
    ちなみにこのICDクリスマス・タレント・ショーでは学科の女の子たちが企画し、様々な特技を披露してとても盛り上がったそうだ。先生と一緒にいると、皆、同じようにアクティブで芸達者になるのかもしれない。

    kc_20151224_02_04.jpgさて、その先生は最も身近な存在(すなわち小生)に対しても例年通りサンタさんの役割をしっかりと果たしてくれるであろうとは思うが、念のため本日記をご覧いただいた方におかれては是非、先生に「魚肉ソーセージのことを忘れないように」と助言していただければ幸いである。メリー・クリスマス。




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    2015年
    12月24日

    学生生活:盛り上がったICDクリスマス・タレント・ショー

    先日、1、2年生合同の「ICDクリスマス・タレント・ショー」が開催されました。

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    ​1年生代表によるダンスに始まったショーは、2年生代表によるコーラス、久留米出身の1年生M.MさんとK.Mさんによるコント「久留米クイズ」、2年生のK.TさんとN.Yさんによる歌「あー、よかった」、1年生代表のゴスペル、サックスとピアノのデュオ、2年生のH.Gさんによるウクレレとハワイアン、見事な回転のため最新のカメラでも撮影が追いつかなかった1年生のA.Yさんのバレエ、2年生のY.Kさんの歌など素晴らしいパフォーマンスが続き、トリは南川先生のギターにあわせて中島先生が学科のテーマソングともいえる「You’ve Got a Friend」を歌いました。

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    1年生代表のダンス

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    2年生のコーラス

    この間、飛び入りで中国からの留学生のL.DさんとD.Yさんは見事なダンスを披露しました。ショーの最後には、国際キャリア学科らしく各国の衣装を着たファッション・ショーが行われました。

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    L.DさんとD.Yさんのダンス

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    ファッション・ショー、まるでミス・ユニバースのようでした

    国際キャリア学科では留学生との交流会などのイベントを定期的に開催していますが、1年生と2年生がともに参加するのは夏の留学生との交流に続いて2回目で、大いに盛り上がり、双方にとって非常に有意義だったようです。

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    2年生代表のコーラス

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    独特の「間」が受けた久留米クイズ
    K.Mさん(八女学院高校出身)とM.Mさん(久留米信愛女学院高校出身)


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    1年生のゴスペル
    右からS.Oさん(小林高校出身)、M.Uさん(中村学園女子高校出身)、M.Oさん(三池高校出身)


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    A.Yさん(博多青松高校出身)のバレエ

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    左:見事なダンスを披露した留学生のL.Dさん(中国/九州言語教育学院出身)
    右:N.Kさん(城南高校出身)とM.Nさん(西南女学院高校出身)のデュオ


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    艶やか三人娘、右から2年生のS.Mさん(福岡女子商業高校出身)、N.Tさん(嘉穂東高校出身)、N.Sさん(柏陵高校出身)

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    左:大和撫子なふたり、2年生のM.Tさん(福岡工業大学附属城東高校出身)とM.Oさん(筑紫台高校出身)
    右:アジアン・ガールズ 2年生のY.Kさん(三池高校出身)とN.Sさん(柏陵高校出身)

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    1年生のH.Tさん(久留米高校出身)、K.Sさん、S.Iさん(九州産業大学付属九州高校出身)

     

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    壇上で閉会の挨拶をする実行委員のメンバー
    右からA.Kさん(1年、福岡女学院高校出身)、H.Gさん(1年、福岡女子高校出身)、N.Sさん(1年、新宮高校出身)、K.Tさん(2年、聖和女子学院高校出身)、N.Yさん(2年、筑陽高校出身)、S.Nさん(2年、鳥栖高校出身)、N.Iさん(Golden Secondary School出身)

    2015年
    12月22日

    グローバルキャリア発見の旅18(株式会社一蘭 ペレス・サラ様-福岡女学院大学OG-)

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    今回は福岡女学院大学人文学部英語学科OGで、株式会社一蘭の海外事業部で同社の海外展開に携わっておられるペレス・サラ様(スペイン出身)にインタビューします。
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    Q:現在のペレスさんのお仕事について教えてください。

    天然とんこつラーメンの専門店である一蘭は、現在、積極的に海外展開を進めています。2013年に初の海外店舗を香港に出店し、今年は香港に2号店を開店しました。私は海外事業部で海外総務を担当し、海外出店に際しての事前調査や政府機関、弁護士などとの折衝を行っているほか、他部署との調整や情報収集にも携わっています。

    弊社ではどこの店舗でも同じ味と同じ品質を提供することをポリシーにしているため、海外でもJVやフランチャイズの形式をとらずに直営で出店しています。このため、こうした海外出店に関わる業務も全て自社で行っています。また、海外に赴任する日本人社員の研修や海外社員の日本での研修も担当しています。

    言葉だけでなく、文化の違いを考慮しながら自社ブランドを海外で発信するための基礎知識を学んでいただくとともに、店長および副店長に向けて必要な厨房スキルの教育なども行っています。

    Q:一蘭にお勤めになるきっかけは何でしたか?

    長いお話になりますが、一言で言うと、「縁」です。日本に来て間もない頃、友人に連れられて一蘭の天神店に行ったところ、長い行列ができていて、まず「こんなに行列ができるのはどんな店だろう」と関心を持ちました。店では店員の方に親切にしていただき、味もとても気に入り、その後も定期的に食べに行くようになりました。

    2007年に福岡女学院大学に入学してからは勉学とともに、アルバイトやバンドでの活動に力を入れましたが、縁あって、友人の紹介で代表の吉冨の英語の家庭教師をすることになりました。

    4年生になって以前から関心のあった玩具業界をはじめ幅広く就職活動を行いましたが、その話を聞いた吉冨から「一蘭も海外の仕事が重要になるが、関心はあるか」と声をかけていただき、まずアルバイトを通してお互いをもっと知る機会を与えられました。エントリーシート・面接を受け、採用に至りました。

    Q:ペレスさんのお仕事は日本の「食」と「サービス」を海外に展開するという国際ビジネスの世界でも今、最もホットな分野といえますが、こうしたお仕事に携わるにはどのような資質や能力が求められますか?

    日本のこと、特に「日本の文化のよさ」を知ることが大切です。そして、自社の商品を愛して、それを海外に伝えていきたいという思い(情熱)を持つことも重要だと思います。

    Q:大学時代はいかがでしたか?

    勉強には力を入れました。人文学部英語学科の後継である国際キャリア学科でも同じと思いますが、言語力を磨くことができる多くの授業があります。大学で学んだ異文化コミュニケーションやビジネス・コミュニケーションなどは現在の仕事でも役に立っています。

    後輩の皆様には必修科目だけでなく、興味のある授業はどんどん履修し、他学部の授業も聴講することをおすすめします。課外ではアルバイト、バンドでの活動に取り組み、多くの方と出会うように努めました。その時の出会いと人の縁が今につながっています。

    Q:ペレス様の夢をお聞かせください。

    私は子供のころから日本の漫画が大好きで、日本のテクノロジーやスペインとの文化の違いにも大きな関心がありました。そこで、スペインの大学を中退して来日しました。これからもずっと日本とつながっていきたいと思っています。

    現在の私の仕事は大好きな「日本の文化」、「日本のよさ」を食、それも私が大好きなラーメンを通じて海外の人に紹介していくという仕事で、とてもやりがいを感じています。まずは、次の海外出店を成功させ、そして本格的なとんこつラーメンをさらに世界に広げていく、これが私の夢です。

    Q:最後に後輩へのメッセージをお願いします。

    何にでもチャレンジしてください。自分から動いていろいろなところに行き、いろいろな人に出会いましょう。そして、人との出会いに感謝し、大切にしてください。いろいろな知識に触れることも大切です。大学での勉強を頑張って、本を読むようにしてください。私のお勧めの本は『夢をかなえるゾウ』と『アルケミスト-夢を旅した少年』です。一緒に夢に向けてがんばりましょう。

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    国際キャリア学科の講義でのペレスさん

    2015年
    12月18日

    ​学生の活躍:1・2年生が西日本国際ビジネスフォーラムの運営スタッフとして活躍

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    11月25日に福岡市の天神スカイ•ホールにて第3回西日本国際ビジネスフォーラムが開催され、国際キャリア学科の学生がスタッフとして運営に関わりました。

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    西日本国際フォーラム:挨拶される来賓の高島宗一郎福岡市長

    西日本国際ビジネスフォーラムはヨーロッパ諸国と西日本地域の経済交流の促進を目的に2013年から開催されている国際会議で(主催:日伊経済連合会、後援:イタリア経済開発省、イタリア東洋商工会議所、外務省、九州経済産業局、日本経済団体連合会、JETRO等)、国際キャリア学科の学生が運営スタッフとして参加するのは昨年に引き続き2回目になります。

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    受付を務めた右からK.Aさん(日田三隈高校出身)、K.Tさん(聖和女子学院高校出身)、Y.Fさん(福岡女子高校出身)、K.Nさん(九州産業大学付属九州高校出身)、N.Yさん(筑陽学園高校出身)

    事前の選考と研修を経て、フォーラムに臨んだ15名は事前準備から受付、司会進行に至るまで、1・2年生が協力しながら研修での成果を見事に発揮し、主催者である日伊経済連合会のダニエレ•ディサント会長からも感謝とお褒めの言葉をいただきました。

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    アグスタウェストランド社アンドリュー日本支社長の講演アシストを務めるM.Oさん(加治木高校出身)

    特に、今回は会議の総合司会を2年生のN.Mさん(福岡県立福岡中央高等学校出身)が務め、またレセプションの司会を1年生のN.Kさん(福岡県立城南高等学校出身)がベネチア大学からのインターン生のキアラさんとともに務め、会議に参加されていたローデリック・ウォルス在大阪・神戸オランダ王国総領事も「プロのアナウンサーだと思っていた」と驚かれるほど、その活躍を評価していただきました。

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    総合司会を務めたN.Mさん(福岡中央高校出身)

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    キアラさんとの名コンビでレセプションの司会を務めたN.Kさん

    西日本国際フォーラムでのインターンシップは来年以降も実施する予定です。また、日伊経済連合会とは来年夏のローマやトリノの企業、機関でのインターンシップについても実施する方向で準備を進めています。国際舞台での経験で学生たちがさらに大きく成長していくことが楽しみです。

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    ウォルス在大阪・神戸オランダ王国総領事の講演

    以下は司会を務めたN.MさんとN.Kさんの感想です。

    N.Mさん(福岡県立福岡中央高等学校出身)

    昨年に引き続き、西日本国際ビジネスフォーラムに参加させていただきました。今回は総合司会をお任せいただき、自分のトークスキルを試す貴重な機会となりました。特に元アナウンサーでいらっしゃる高島宗一郎福岡市長のお話を直に伺えたことは話し方を学ぶ上でとても勉強になりました。様々な国籍の講演者の方々からは多方面の知識と異なる視点からの考えを学ぶことができました。

    N.Kさん(福岡県立城南高等学校出身)

    多くのことを学ばせていただきましたが、イタリア語を学んでいる私にとって、今回、一番大きかったのは生きたイタリア語に触れられたことでした。このような機会を与えてくださったことに本当に感謝しています。ありがとうござました。

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    事前に会場設営でキアラさんと協議するN.Kさん(城南高校出身)

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