• 文字サイズ
  • よくあるご質問
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
    1. HOME
    2. 学部・大学院
    3. 人間関係学部
    4. 子ども発達学科
    5. 子ども発達学科Today一覧

    学部・大学院

    • 重要なおしらせ
    • 先輩が入学を決めた理由
    • パンフレットをネット上でご覧になれます。
    • 大学カリキュラム改訂 VISION 150
    • 進学相談会
    • 研究室訪問
    • 掲載情報
    • LINE@
    • 公式facebook
    • 奨学金・特待生制度について

    人間関係学部 心理学科

    人間関係学部 子ども発達学科Today 一覧

    2013年
    03月14日

    2012年度卒業式

    本日、福岡女学院大学では卒業式が執り行われました。

    130314-04.jpg

    ギール講堂での式の後、子ども発達学科では教室に移動して、牧学科長からの挨拶があり、その後、各ゼミの担当教員から学位記を受け取りました。以下の写真はその際の様子です。

    130314-01.jpg130314-02.jpg

     

    今年度は、118名の学生が社会へと巣立ちます。保育士資格・教員免許を活かした専門職の道へ進む人、一般企業を就職先へ選んだ人、道は様々ですが、それぞれの場所で活躍できるようお祈りします。

    2012年
    12月25日

    学生ボランティア(すくすくプラザ)

    子ども発達学科は設立当初より春日市子育て支援センターすくすくプラザと協同し、子育て支援を行っています。

    責任あるボランティア活動として、学生の中から学科コーディネータを決め、子育て支援センタースタッフにご指導いただきながらボランティア参加者のシフトを作成し、授業の空き時間を利用して活動しています。

    保育所実習や幼稚園教育実習の前にこのような場でボランティアをすることで、子どもの発達を理解することに役立ち、保護者とのコミュニケーションを学びます。

    023.JPG

    02.JPG

    学生ボランティア担当 若山哲准教授

    2012年
    12月25日

    第6回里帰り企画

    子ども発達学科では、毎年、子ども発達学科の卒業生と、子ども発達学科の前身である人間発達学科保育士課程の卒業生を招いて「里帰り企画」という学科行事を開催しています。今年で6回目となりました。

    121215-1.jpg

    「里帰り企画」の第1部は、講座『子ども・子育て3法案関連について』です。大学を卒業した後の保育政策の動向などについて、学科長 牧教授による講演が行われました。リカレント教育の場となるこの講座では、子どもも場の雰囲気を理解し一生懸命話を聞いていました。

    121215-3.jpg

     

    第2部は、懇親会です。「おかえりなさい」の言葉からはじまり、懐かしい学生時代の話や現在の状況など、卒業生と在学生・退職された先生方・現職スタッフ一同で、話に花が咲きました。最後は卒業生と学生スタッフで記念撮影です。

    121215-5.jpg

    121215-6.jpg

    また来年も大学に帰ってきてください。

    教職員一同、「お帰りなさい」と言いたくて1年に1度の機会を楽しみにしています。

    健康で活躍することを祈りながら、『いってらっしゃい!』

    2012年
    12月17日

    第20回日本山岳耐久レース(牧教授)

    平成24年10月7-8日にかけて,日本一過酷なトレイルランレースと言われる日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)が開催され,学科長の牧正興教授が参戦し、21時間55分6秒という記録で見事完走されました。

    121217-05.jpg

     

    長谷川恒夫CUP(通称ハセツネ)は、世界的クライマーである長谷川恒男氏の業績を称えて名付けられたレースで、奥多摩の山岳地帯71.5km・累積標高4582mを制限時間24時間で走破するものです。
     
    以下の写真は牧教授のレース中の様子です。

    121217-04.jpg121217-01.jpg

     

     

    2012年
    08月17日

    プレママ・ママの会

    卒業生からこのようなことを指摘されました。

    「先生、外部でされているマタニティ講座や子どもに関する講座、わたしたちには教えてくれないんですか」

    なるほど、卒業生のプレママやママに話す機会はなかなかありません。そこで「せっかく子ども発達センターに子育て支援室があるからそこで集まりましょうか」とお返事しました。

    子ども発達学科では、卒業生が1年に1度里帰りする企画、『里帰り企画』があります。そこでは、リカレント教育や就職先の話など、保育士・教師、そして企業など仕事をしている者が多く集います。

    他方、今仕事を休職して子育てに専念している卒業生もいればまさに子どもがお腹の中にいる者ももちろんいます。きっと、出産前の不安や子育ての問題、家族のことなど、子どものことを教えてくれた先生たちに話したいことは山ほどあるはずです。そのような声が今回のプレママ・ママの会の開催を後押ししました。

    その後卒業生の間で、Facebookやmixiで「プレママ・ママの会」の開催について情報が共有されたようで、当日は学年関係なくプレママ・ママたちが集まり交流を深めました。

    戻る場所がある、居場所がある、そして子どもたちはまた女学院で遊びたい!

    在学生も卒業生もその子どもたちにも女学院がHomeとなってくれればと願います。

    ko4.JPG

    ko5.JPG

     

    ko2.JPG

     

     

    ko3.JPG

    ko1.JPG

    ko6.JPG

    042.JPG

    プレママ・ママの会担当 坂田和子准教授

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE