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    人間関係学部 心理学科

    人間関係学部 子ども発達学科Today 一覧

    2012年
    12月25日

    学生ボランティア(すくすくプラザ)

    子ども発達学科は設立当初より春日市子育て支援センターすくすくプラザと協同し、子育て支援を行っています。

    責任あるボランティア活動として、学生の中から学科コーディネータを決め、子育て支援センタースタッフにご指導いただきながらボランティア参加者のシフトを作成し、授業の空き時間を利用して活動しています。

    保育所実習や幼稚園教育実習の前にこのような場でボランティアをすることで、子どもの発達を理解することに役立ち、保護者とのコミュニケーションを学びます。

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    学生ボランティア担当 若山哲准教授

    2012年
    12月25日

    第6回里帰り企画

    子ども発達学科では、毎年、子ども発達学科の卒業生と、子ども発達学科の前身である人間発達学科保育士課程の卒業生を招いて「里帰り企画」という学科行事を開催しています。今年で6回目となりました。

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    「里帰り企画」の第1部は、講座『子ども・子育て3法案関連について』です。大学を卒業した後の保育政策の動向などについて、学科長 牧教授による講演が行われました。リカレント教育の場となるこの講座では、子どもも場の雰囲気を理解し一生懸命話を聞いていました。

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    第2部は、懇親会です。「おかえりなさい」の言葉からはじまり、懐かしい学生時代の話や現在の状況など、卒業生と在学生・退職された先生方・現職スタッフ一同で、話に花が咲きました。最後は卒業生と学生スタッフで記念撮影です。

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    また来年も大学に帰ってきてください。

    教職員一同、「お帰りなさい」と言いたくて1年に1度の機会を楽しみにしています。

    健康で活躍することを祈りながら、『いってらっしゃい!』

    2012年
    12月17日

    第20回日本山岳耐久レース(牧教授)

    平成24年10月7-8日にかけて,日本一過酷なトレイルランレースと言われる日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)が開催され,学科長の牧正興教授が参戦し、21時間55分6秒という記録で見事完走されました。

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    長谷川恒夫CUP(通称ハセツネ)は、世界的クライマーである長谷川恒男氏の業績を称えて名付けられたレースで、奥多摩の山岳地帯71.5km・累積標高4582mを制限時間24時間で走破するものです。
     
    以下の写真は牧教授のレース中の様子です。

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