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    人文学部 言語芸術学科

    人文学部 言語芸術学科Today 一覧

    2015年
    05月25日

    朗読ワークショップ報告

     言語芸術学科主催第二回朗読ワークショップが無事終了しました。
     当日の参加者は、観覧者も含めると約80名でした。福岡には朗読に熱心な高校生がたくさんいるんだなと、改めて驚きました。 
     今回のワークショップが参加されたみなさんに少しでも参考になればいいなと思います。
     みんなで、福岡を朗読で盛り上げていきましょう!
     
    workshop1.JPG
     ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
     
     
    workshop2.jpg
    ワークショプ後も、講師にたくさんの人が熱心に質問をしていました。
     
     本ワークショップは、主催は言語芸術学科ですが、企画・運営・講演(By A. N)はすべて言語芸術学科の学生によるものです。参加された高校生のみなさんは、講師から技術について学んでいただき、学科のスタッフはこういった催しの企画や運営の練習をさせていただきます。また、講師もこういったワークショップを通じて教えることの大切さ、難しさ、楽しさなどを学ばせていただきます。つまり、誰にとってもマイナスな要素がないWIN WINの関係の企画なのですね。これからもこういったワークショップを重ねていけたらと思っています。

     スタッフのみなさんもおつかれさまでした!

    言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。
     

    2015年
    05月18日

    第二回朗読ワークショップ 5/23 のお知らせ

     言語芸術学科3年生による朗読ワークショップを下記の要領で開催いたします。
     観覧自由です。お気軽にお立ち寄りください。

     日時: 2015年年5⽉23⽇(⼟)
         受付 13:00〜
         ワークショップ 13:30〜15:30(予定)
     場所:福岡⼥学院⼤学 421教室
         福岡市南区曰佐3丁目42-1
     講師:⾔語芸術学科3年 南部 朱音
         第59回NHK杯全国高校放送コンテスト朗読部門優秀賞
         第30回NHK全国⼤学コンテスト朗読部⾨優勝
         ⾔語芸術朗読コンテスト審査員 など

     ワークショップ内容
      発声・滑舌の基礎基本
      朗読を知る
      放送コンテストについて
     を予定しています。

     高校生対象のワークショップです。
     性別は問いません。参加費無料です 。

    ワークショップ終了後、希望者の⽅には朗読に関する質疑応答・指導等を受け付けます。

      お問い合わせ: 福岡⼥学院大学⾔語芸術学科 092-575-5873

     チラシ PDFは こちら→ 第二回朗読WSチラシ.pdf

    2015年
    05月15日

    【授業紹介:舞台制作ワークショップ:コンドルズ】

    【授業の紹介:舞台制作ワークショップ】<学生のリポートより>

    5月2日開催に行われた舞台生ワクワークショップの報告です。

     本日、コンドルズのぎたろーさんと香取直登さんを講師に迎えて、ダンスワークショップを行いました。全員、名札を付けて学年関係なくグループワークで取り組んでいました。
     前半は、初めての顔合わせということで自己紹介からのスタートでした。普通に紹介するのではなく、相手と共通点を見つけそこから自分の紹介につなげていく…。
     皆さん、自分と相手の共通点を探すのに必死で、自分の紹介何話すか忘れる方続出で、笑いが途絶えませんでしたね。他にも名前を覚えるために、なまえオニ(鬼にタッチされそうになったら他の人の名前を呼んで鬼が変わるというやつです)をしたり、目をつぶった相手をどう動かすか舞台をぐるぐる歩き回ったり…。
     前半は体力を使うのが多かったですね。皆さん、お疲れ様です。

     後半は本日メインのダンスです!4チームに分かれて、ダンスを作り発表というものでした。日常の何気ない動きを一体どうやってダンスに取り入れるのでしょう。難しいのか、最初は動きが見られず…。
     しかしどのチームも悩みながら、全員で意見を出し合い力を合わせて素敵な作品を作り上げてました。
     今回のコンセプトであった「みんなが踊ることを楽しむ」、というのを皆の笑顔からしっかりと伝わりましたね!

     今日のようなチームワークを舞台制作にも繋げていきたいですね!

     本日は、ぎたろーさん・直登さんありがとうございました!

     

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    言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。

    2015年
    05月10日

    言語芸術学科ネットラジオ 高島学長インタビュー

     SNF(言語芸術学科ネットラジオ番組)による学長(高島新学長)インタビュー公開録音です(新入生志賀島オリエンテーションにおいて)。
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     インタビューでは、高島学長ご自身のお話、福岡女学院Bach Year(バッハ・イヤー)のお話、福岡女学院のパイプオルガンのお話(27分から)、そして、高島学長によるクラリネット演奏(40分から)などを聴くことができます。高島学長のご専門が音楽ということで、今回はバッハ、パイプオルガン、バッハ・コレギューム・ジャパン、クラリネットなど、音楽の話題がたくさん出てきますよ。
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    なお、今回、インタビューの途中で、学長がプレゼンテーション形式でお話をされている部分がありました。その一部分は音声編集が難しかったので、カットしています。
      言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。

     

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