• 文字サイズ
  • よくあるご質問
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
    1. HOME
    2. 学部・大学院
    3. 人間関係学部
    4. 子ども発達学科
    5. 教員紹介

    学部・大学院

    人文学部

    現代文化学科
    表現学科
    言語芸術学科
    メディア・
    コミュニケーション学科
    英語学科
    • ネット出願はこちら
    • 資料請求
    • パンフレットをネット上でご覧になれます。
    • 進学相談会
    • 研究室訪問
    • 掲載情報
    • 公式facebook
    • 奨学金・特待生制度について

    人間関係学部心理学科

    教員紹介

    学部長

    角南 良幸 教授

    学位:修士(体育学)
    出身大学:福岡大学
    担当科目:「健康・スポーツ科学実習」「保育内容(健康)」
         「初等教科教育法(体育)」

    運動生理学、スポーツ科学

    健康づくりに寄与する身体運動の効果について研究しています。また,幼児の日常身体活動量と体力・健康状態についても研究を進めていて,加速度・心拍数測定装置,フォースプレート,足型測定器,光電管などさまざまな測定機器を活用しています。

    女子学生の椅子立ち上がりテスト成績と体力およびSAQ能力との関係,福岡女学院大学紀要・人間関係学部編8,2007
    女子学生における日常生活の運動実施頻度に及ぼす社会心理的要因にいて,体育・スポーツ教育研究7(1),2007
    保育内容・領域「健康」からみた幼児の瞬発力と下肢筋力測定について-性・年齢の影響と新しい測定に対する子ども達の反応-,福岡女学院大学紀要・人間関係学部編8,2007
    文武両道、質実剛健、心技体の実現を心がけて日々教育研究活動に邁進しています。バレーボール部顧問・監督としても奮闘中。

    学科長

    吉田 尚史 准教授

    学位:修士(教育学)
    出身大学:早稲田大学
    担当科目:「教育原理」「教育課程総論(小学校)」「教育保育課程総論」

    教育学

    教育における時間と空間の位置づけが情報技術によってどのように変わって行くのかということに興味を持ち、取り組んできました。また保育者養成におけるフィールドワークの位置づけについても課題としています。

    著書:学校をよりよく理解するための教育学②教育の内容と方法(1)、共著、学事出版、2006年
    論文:平成19年度「こども学フィールドワークII」報告、共著、2008年3月、鹿児島純心女子大学大学院・大学・短期大学 こども臨床発達センター紀要 「こども学研究」VOL6

    発表:Boot Camp を利用した多目的学習環境の構築、平成19年度情報教育研究集会、2007年11月

    日本教育学会、日英教育学会、日本教育政策学会、日本国際教育学会、日本教師教育学会に所属

    猪狩 恵美子 教授

    学位:博士(教育学)
    出身大学:東京学芸大学
    担当科目:「特別支援教育論」「障害児保育」

    特別支援教育、病弱児教育、肢体不自由児教育、重症児教育、訪問教育

    通常学級在籍の病気療養児の問題に関する研究動向-特別ニーズ教育の視点から-(2001)東京学芸大学紀要第52集(共著)
    通常学級における病気療養児の長期欠席問題と特別な教育的配慮の課題-不登校の長期欠席問題との共通性と独自性の検討を中心に-(2004)日本教育保健学会年報第11号(共著)
    せんせいが届ける学校 訪問教育入門(2007)クリエイツかもがわ
    病気の子どもの教育入門(2013)クリエイツかもがわ
    テキスト肢体不自由教育(2014)全障研出版(いずれも共著)
    日本特殊教育学会、日本特別ニーズ教育学会、日本育療学会、日本小児保健学会、日本教育保健学会などに所属。全国病弱教育研究会会長。
    病気や障害のある子どもの生活と教育の今日的課題について特別ニーズ教育の視点から研究している(通常学級における病気の子どもや、医療的ケアが必要な子どもの教育保障、障害の重い青年の教育年限延長など)。授業でも、子どもや家族の現実から学ぶ機会を提供したいと考えている。

    坂田 和子 教授

    学位:修士(教育学)
    出身大学:広島大学
    担当科目:「子どもの発達と学習の心理学」「教育相談の方法と実践」「子育て支援論」

    乳幼児心理学、発達心理学、学校臨床心理学

    ・乳幼児における認知発達の情報処理過程に関する発達心理学的研究
    ・保育現場ならびに学校教育現場における臨床心理学的介入
    ・親-子関係修復ならびに改善プログラムの開発

    「出産前女性へParent Training Programを適用した予防介入的研究」『文部科学省科学研究費若手研究(B)報告書』、2008年.
    「学校教育相談システムの構築ならびに校種間連携に関する研究」『福岡女学院大学紀要人間関係学部編』第11号、2010年.
    日本心理学会、日本教育心理学会、日本発達心理学会、日本行動療法学会、日本保育学会、日本子ども学会などに所属しています。また、スクールカウンセラーとして保育現場や学校教育現場に入り、今の時代を生きる子どもとともに時間や空間を共有し、問題解決を目指しています。

    高原 和子 教授

    学位:体育学修士
    出身大学:福岡大学
    担当科目:「保育内容(表現)」「保育表現技術(身体表現)」「体育」

    体育学(幼児体育分野、身体表現分野、運動健康学)

    幼児体育は、乳幼児期の運動あそびやさまざまな身体活動について考える分野です。身体表現は、子どもの感性や表現力を伸ばすためのイメージと動きをベースにした表現活動について考える分野です。運動健康学は、運動(身体活動)が人の健康にどのように影響するか考える学問です。
    すこやかな子どもの心と体を育む運動あそび(共著)・建帛社・2006年
    保育者の保育内容「表現」の関わりとその方法-表現活動を引き出す手だてについて-・福岡女学院大学紀要(人間関係学部編)・福岡女学院大学・2007年
    乳幼児期の子どもを対象にした運動あそびの方法とその影響についての研究と子どもの感性と表現力を伸ばすための身体表現活動の実践的な研究を行っています。

    藤田 一郎 教授

    学位:博士(医学)
    出身大学:九州大学
    担当科目:「子どもの保健(各論)」「肢体不自由児教育論」

    特別支援教育論、小児医学

    医療、心理、教育、福祉の連携を心がけ、発達障害、心身症など困り感のある子どもの保護者と子育て支援について考えます。小児科医としての経験を生かした教育研究に務め、前向き子育てプログラム(トリプルP)等の親支援を展開したい。
    「育て直し療法を重視して対応した不登校症例の検討」子どもの心とからだ(日本小児心身医学会雑誌)19:52-58、2010
    「子どもの発達と支援 医療、心理、教育、福祉の観点から」ナカニシヤ出版 2012
    「前向き子育てプログラムが親子の心理行動面に及ぼす効果」子どもの心とからだ(日本小児心身医学会雑誌)22 : 69-75、2013
    日本外来小児科学会、日本小児心身医学会、FOUR WINDS 乳幼児精神保健学会、トリプルPジャパン等に所属

    柳田 泰典 教授

    学位:教育学修士
    出身大学:北海道大学
    担当科目:「教育課程総論(小学校)」「子ども観察演習」「教育学特論」「発達教育学特論」

    教育学 教育社会学

    教師の学級指導メッセージと「ほめ方―叱り方」に関する研究をしています。例えば、廊下指導のメッセージは? 「廊下を走るな」か、「あなたは走りますか、歩きますか」か、「廊下は必要に応じて走れ」か。何をどう指導すべきか、それによって、ほめ方も叱り方も変わります。そして何よりも重要なことは、ほめるべきは、叱るべきは、人格のあり方なのか、行為の意味や機能なのかです。どちらでしょうか。
    「ほめ方・叱り方」と学級コミュニケーション 長崎大学教育学部教育科学研究報告第55号 1998年
    子どもの「けんか」と学級コミュニケーション 長崎大学教育学部教育実践研究指導センター年報 No.9 1997年
    子どもの遊びとエンパワーメント 長崎大学教育学部紀要 教育科学 第66号 2004年
    子どもの攻撃性と他者認識 長崎大学教育学部紀要 教育科学 第70号 2006年
    長崎市における戦後社会教育の展開 長崎大学教育学部紀要 教育科学 第77号 2013年
    21世紀の子どもたちは、どのような能力を形成すべきなのでしょうか。生きる力、リテラシー、キー・コンピテンシー、エンプロイヤビリティなどなど、何を目指すべきなのか。それをはっきりさせたい。同時に、ばらばらに展開してきた心理学と教育学を結合し、子どもたちの発達を確実に保障する発達教育学を研究・提案したい。
    日本教育学会・日本教育社会学会・日本教師教育学会・日本社会教育学会など

    福島 さやか 准教授

    学位:博士(教育学)
    出身大学:広島大学
    担当科目:「保育表現技術(音楽表現)」「初等教科教育法(音楽)」「音楽表現」

    音楽教育学

    初等教育段階の読譜指導に関する研究を、主に米国の19世紀後期から20世紀前半までの文献をもとに行ってきました。今後は就学前教育において、ふさわしい音楽活動がどのようなものかを明らかにしていきたいと考えています。

    「米国1940年代の初等音楽教科書における読譜の教育課程-1920年代との比較を通して-」『広島大学大学院教育学研究科紀要』第二部(文化教育開発関連領域)、第56号、2007、pp.353-362
    「米国1920年代の初等音楽科教科書における読譜指導の教育課程-1900~1910年代の唱歌教科書との比較を通して-」『音楽教育史研究』第10号、2007、pp.25-37
    日本音楽教育学会、日本教科教育学会、中国四国教育学会、音楽教育史学会、日本音楽表現学会に所属

    若山 哲 准教授

    学位:美術修士
    出身大学:東京藝術大学
    担当科目:「保育表現技術(造形表現)」「初等教科教育法(図画工作)」「表現概論」

    美術(絵画)

    日常生活における何気ない風景をテーマとした、顔料による平面作品の制作を主に研究を行っています。

    積もり行く時間 第34回創画展 2007
    ゆるやかに漂う 第34回春季創画展 2008
    本学における教育実習のあり方 上田女子短期大学 実習年報 2007
    表現と言う側面から子どもをどのように捉えていくのかについて、研究を進めている。幼児期における造形活動のあり方について授業をおこなうとともに、様々な素材を使った造形活動のワークショップの実践も行っています。

    赤間 健一 講師

    学位:博士(心理学)
    出身大学:同志社大学
    担当科目:「子ども理解の技法(観察法と統計解析法)」「保育内容(人間関係)」

    教育心理学、教授・学習心理学

    教育心理学の中でも、特に学習における自己調整というテーマを研究しています。 自分の勉強の仕方や勉強に対するやる気を自分で工夫するために必要なことが何か、またそれができるようになるためには、いつくらいから、どのような支援をするとよいのか、ということが少しでもわかればと思い研究を行っています。
    「Previous task experience in metacognitive experience」『PsychologicalReports』100号、2007
    「やる気喪失状況と動機づけ方略,及び動機づけの関連の検討」『人間文化研究』31号、2013
    「大学生の動機づけ調整スタイルの検討」『科学研究費助成事業 若手研究(B)報告書』、2014
    日本心理学会、日本教育心理学会、日本行動科学学会に所属。

    稲富 憲朗 講師

    学位:文学修士
    出身大学:久留米大学
    担当科目:「児童家庭福祉論」「社会的養護」「社会福祉援助技術」

    社会福祉学

    社会的養護分野(乳児院・児童養護施設など)。様々な理由で家族と離れ、施設で暮らさなければならない子どもたちの育ちの保障、家族支援や親子の関係性支援、養育環境としての今後の施設形態と養育論、人材養成等の今後の課題について考えています。

    「児童養護施設改革への課題と展望~被虐待児へのかかわりから見えてくるもの~」
    久留米大学大学院 比較文化研究科修士論文2004年
    「家庭支援専門相談員の役割」全国社会福祉協議会出版「月刊福祉」2008.9月号
    「一人ひとりの子どもをトータルに支えるとは」全国児童養護施設協議会季刊誌「季刊児童養護」41(2)2010年
    社会福祉士・日本社会福祉学会・日本学校ソーシャルワーク学会

    岡花 祈一郎 講師

    学位:修士(教育学)
    出身大学:広島大学
    担当科目:「保育原理」「保育内容総論」「保育実習Ⅰ」

    幼児教育学・保育学

    ヴィゴツキーの発達、教育に関する思想と理論について研究を行っています。また、保育者の先生方と協働して、保育実践記録や保育カンファレンスに関する研究を行ってきました。最近は、保幼小連携に関心があります。

    『保育課程論』(共著,北大路書房,2011)
    「ヴィゴツキー発達論における障害学の位置づけ」『ヴィゴツキー学』第10巻、2010
    「『エピソード記述』による保育実践の省察-保育の質を高めるための実践記録と保育カンファレンスに関する検討-」『学部・附属共同研究紀要』第37号、2010
    広島県内の保育所巡回相談、私立幼稚園連盟の保育者の方々との教育実践研究会に参加させていただいてきました(一部継続中)。理論と実践を結ぶような研究教育活動を目指しています。

    森谷 由美子 講師

    学位:修士(医科学)
    出身大学:久留米大学
    担当科目:「生活基礎技能」「乳児保育」「こどもの保健Ⅱ」「保育内容(健康)」

    小児看護学

    子どもたちが、健康管理行動を身に付けていくためには、何が必要とされているのか、そのための教育・支援についてをテーマに研究に取り組んできました。おもに、アレルギー疾患をもつ子どもとその家族に向けた支援活動として、アレルギー児を対象としたキャンプや家族とともに学ぶアレルギー教室などの開催をしています。そのほか、暴力防止、人権教育の視点から、中・高校生やその支援に取り組む団体に向けたデートDV防止教育にも取り組んでいます。今後は、児童福祉・教育分野における看護職の活動、多職種の連携についても考えていきたいと思っています。
    「子どもの心とからだの危機対応ハンドブック(共著) 明治図書 2005
    慢性疾患をもつ子どもと家族の看護 日本小児難治喘息アレルギー疾患学会誌7(1) 117-182 2009
    小児看護とアレルギー疾患(共著) 中山書店 2011
    日本小児看護学会、日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会、M-GTA研究会、日本看護学教育学会所属デートDV予防教育活動(任意団体デートDV防止ふくおか)、小児アレルギーエデュケータ(日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会認定)

    中尾 泰斗 講師

    学位:博士(芸術学)
    出身大学:筑波大学
    担当科目:児童文化財研究Ⅰ・Ⅱ

    絵画

    日本美術の様式が、近代絵画の中においてどのように活かせるのか という点について興味を持ち、絵画制作を行っています。
    『堂本印象の抽象表現における線描の特質』 2016年3月
    洋式の生活が主流となってきている現代において、日本美術の 表現と、作品の形態を通して、児童の文化財の可能性について探っていきたいと 考えています。

    中山 政弘 講師

    学位:修士(生涯発達)
    出身大学:福岡県立大学
    担当科目:「知的障害児教育法」「障害児保育」

    障害児教育学

    発達障害や知的障害を中心に、障害特性を持っている子どもたちにどのような学びを提供したらいいかのということについて研究しています。また、子どもたちが通う場所での学びをより良いものにするために保護者や先生どうしとどのような連携を図っていったらいいかということについても研究しています。
    「宿題が終わらないので学校に行けないと大泣きする子- 担任が自閉症スペクトラム障害を持つ子どもにできる支援」(2009)児童心理5月号 金子書房
    「発達障害の親訓練」[共著](2013)下山晴彦・村瀬嘉代子(編)発達障害者支援必携ハンドブック 金剛出版
    日本行動療法学会、日本特殊教育学会などに所属しています。
    また、鳥栖市立障害児通園施設「ひかり園」のアドバイザーや、民間の療育機関「こども発達療育相談PASTEL」の顧問をさせていただいています。

    原田 大樹 講師

    学位:博士(教育学)
    出身大学:広島大学大学院
    担当科目:「初等教科教育法(国語)」「保育内容(言葉)」「保育表現技術(言語表現)」

    教科教育学

    国語の中のことばの指導について研究してきました。とりわけ、昭和30年代の共通語指導について、どのような目標をもち、どのような方法で、どのような教具を用いていたのか、当時の教員や学習者の思いはどうだったのかなどを、文献やインタビューなどをもとにして明らかにしてきました。今後は、小学校国語科において、ふさわしいことばの指導はどのようなものかを考えていきたいと思います。
    「鹿児島県における標準語指導の実際-上原森芳の実践を通して-」『国語科教育』第69集、pp.35~42、全国大学国語教育学会
    「敬語指導の現状と課題‐小学校国語科を中心に‐」『日本教科教育学会誌』第34巻第3号、pp.21~30
    全国大学国語教育学会、日本教科教育学会、中国四国教育学会、九州国語研究学会

    毛利 泰剛 講師

    学位:博士(心理学)
    出身大学:広島大学
    担当科目:「発達・教育相談の基礎」「発達心理学Ⅰ(総論)」

    臨床心理学・教育相談・遊戯療法

    子どもの発達や教育相談についての実践や研究を行っております。特に絵や遊び道具などのモノを使った心理臨床に関心があり、箱庭療法や遊戯療法の効果の検証や適用範囲を広めていく研究を進めています。

    「将棋が治療関係を促進させる役割 —非行傾向を示す男子中学生への訪問面接過程—」遊戯療法学研究第10号第1号、2011
    『プレイセラピー』「教育相談の最前線—歴史・理論・実践—」八千代出版、2016
    日本心理臨床学会、日本発達心理学会、日本箱庭療法学会、日本遊戯療法学会
    臨床心理士としてスクールカウンセラーやクリニックにおけるカウンセリング、幼稚園・保育所の発達相談などを行ってきました。

    安氏 洋子 講師

    学位:音楽修士
    出身大学:国立音楽大学
    担当科目:「音楽(器楽)」「音楽(声楽)」「音楽表現」

    音楽(ピアノ)

    古典派からロマン派を中心とする作曲家のピアノ演奏と研究を行っています。また幼児期の歌唱声域を研究し、子どもの発達に応じた音楽活動のあり方や、子どもの可能性を引き出せる表現方法を研究しています。

    保育実践学講座2『保育実習・幼稚園教育実習』[共著]保育出版会、2008年
    『保育内容の研究―保育内容の総合的理解と実践―』[共著]保育出版会、2011年
    『ピアノ指導法~移調奏技能指導法の実践研究~』第62回日本保育学会全国大会(於千葉大学)発表、2009年
    日本保育学会、山口県音楽協会に所属

    copyright© FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY ・ FUKUOKA JO GAKUIN UNIVERSITY JUNIOR COLLEGE